その男、国家機密につき

その男、国家機密につき

対応デバイス

評価する
  • 配信期間: 2018/03/30 ~
  • みんなの評価:

この映像は歴史を覆す!ヤツは、生きていた!

あらすじ

スウェーデン人のドキュメンタリー映像作家、イデルフォンソ。この物語は、彼が撮影し、彼と友人スクールが実際に体験した活動記録である。リサーチャーのスクールは数年前に、ヒトラーの周囲に居た人々のインタビュー番組を目にした時に、彼らが真実を語っていない、という確信を得た。そこから『第二次世界大戦終戦時に包囲されたベルリン市の総統地下壕内で自殺』という一般的概念は実は嘘で、ヒトラーがひそかにアメリカへ逃亡し生き延びていた、という仮説から逃れられなくなる。友人の映像作家・イデルフォンソに声をかけ、二人は真実を突き詰めるべく、ニューヨークへと向かう。アメリカでアドルフの足跡を追い、当時の関係者や専門家をたどってインタビューを重ねるごとにその仮説は真実味を帯びてくる。実はアドルフは、アメリカの文化と社会に大きな影響を与えていた人物「アドルフ・ミュンヘンハウザー」と同一人物だったのではないか?!エンタテインメント界、宇宙開発、大手ファーストフードチェーンの設立。ひいては、アメリカの国家的モニュメントとも言える歴代の大統領を掘ったラシュモア山の改装まで…。誰も知らなかった真実が次々に解き明かされていくなか、二人はアメリカの国家情報機関から追われる身となるのだった。そのとき、二人がとった行動とは?!そしてスクールを襲った悲劇とは…?!

解説ヒトラーは生きていた!アメリカ国家の機密情報にスウェーデンのカメラが突っ込んでいく!ブラック・ユーモア満載、嘘か真か観る者の判断力を確実に失わせるカンペキな演出ぶりに脱帽必須!!!本作を共同監督したエリックとマウヌスは、本国スウェーデンで監督、脚本家、役者としても活躍している才能の持ち主。本作で各国のメディアで取り上げられ、その名を大いに知らしめた。本作が真実のドキュメンタリーであると銘打たれている公式HPには、世界中のファンから続々と称賛の声が届いている。信じるも信じないも、貴方次第!!!

キーワード 洋画 アメリカ ドキュメンタリー SF スウェーデン ハイビジョン 歴史

  • その男、国家機密につき
  • その男、国家機密につき
  • その男、国家機密につき
視聴について
ご購入時から視聴有効期限内、視聴いただけます。
日本国内でのみ視聴可能です。日本国外からはご利用いただけませんのでご注意ください。