ロボット

ロボット

対応デバイス

評価する
  • 配信期間: 2014/12/01 ~
  • みんなの評価:

あらすじ

天才工学者パシー博士(ラジニカーント)は10年に及ぶ研究を経て、二足歩行型の高性能ロボット、チッティ(ラジニカーント)を生み出した。あらゆる点で人間以上の能力を持ち、命令に忠実に従うチッティは、人類の未来を切り開く偉大な発明となるはずだった。が、人間の感情をも理解するようプログラムされたチッティは、パシー博士の恋人サナ(アイシュワリヤー・ラーイ)に恋をしてしまう。チッティとパシー博士は、サナをめぐって恋の火花を散らすことに。人間の感情を理解してしまったがために深く傷つくチッティは、博士の手で廃棄処分にされてしまう。ところが、残骸を回収した悪徳工学者の手によって冷酷なターミネーターとして甦ったチッティは、自らのレプリカを量産し、最強のロボット軍団を作り上げる。チッティ軍は、パシー博士の想像を超えるほどに進化し街を恐怖に陥れる。暴れ回る何百体ものロボット、チッティ軍団の猛攻に、人間はなす術もない。世界がロボットに支配されるのは、時間の問題。パシー博士はチッティの暴走を食い止めることができるのか・・・。

解説恋に破れた最強ロボ、コントロール不能の大暴走!ワケわからんが面白い!製作費37億、興収100億のメガヒットがスゴい!スーパー・スター&世界一の美女がスゴい!先読み不可能な怒濤の展開がスゴい!ダンス&ミュージックがスゴい!ラスト40分のアクションがとにかくスゴい!インド映画界のスーパースターとして日本でも知られる『ムトゥ踊るマハラジャ』のラジニカーントが、天才博士と高性能ロボットの二役を熱演する。ヒロインには、94年ミス・ワールドに輝いた”世界一の美女”アイシュワリヤー・ラーイ。監督は、『ジーンズ/世界は2人のために』などのシャンカール。第24回東京国際映画祭アジアの風部門、アジア映画賞スペシャル・メンションを受賞。2010年制作。

キーワード 洋画 話題作 SF 実写 インド アクション コメディ

  • ロボット
  • ロボット
  • ロボット

詳細情報

スタッフ
監督:S.シャンカール
その他の情報
視聴について
ご購入時から視聴有効期限内、視聴いただけます。
日本国内でのみ視聴可能です。日本国外からはご利用いただけませんのでご注意ください。