宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第36話 遺詔の血痕

宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第36話 遺詔の血痕
宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第36話 遺詔の血痕

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  • 配信話数: 全40話
    配信中 : 1話 ~ 40話
  • 配信期間: 2021/03/03 ~ 2025/04/30
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あらすじ

凱旋した十四皇子は、四皇子が康煕帝を殺したと思い込み、口論に。徳妃は実子である四皇子に自らが抱く疑いをぶちまける。遺詔に残る血痕は改竄の印だと決めつけ、茗薇(小薇/魚寧)の殺害を念押しするのだった。徳妃の招待を受けて茗薇が会いに行くと、納蘭貴妃もやってきて携えてきた茶を飲めと言う。康熙帝の死の原因を調べていた十三皇子が寝台に血の指紋を見つけた時、入ってきた茗蕙が茗薇の身の危険をほのめかす。

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  • 宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第36話 遺詔の血痕

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各ストーリー
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作品情報 1話購入
宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第31話 胤祥の負傷

第31話 胤祥の負傷

毒矢が刺さった十三皇子の足には後遺症が残るという侍医(じい)の診断に、茗薇(小薇/魚寧)は衝撃を受ける。十三皇子の代わりに十四皇子が兵権を手に入れた事で、茗蕙の計略に気づいた茗薇は激怒。四皇子も怒りにまかせて十四皇子に殴りかかるが、母の徳妃に止められる。茗薇は歩けない十三皇子のために車椅子を手作りすることに。一方、自らの老いを感じていた康煕帝は、自分の後継者候補として四皇子と十四皇子を考えていた。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第32話 密通の醜聞

第32話 密通の醜聞

負傷した十三皇子の代わりに出征する十四皇子に、母の徳妃は「これは父上が与えた試練だ」と励ます。一方、官職が増えすぎたことによる国庫の圧迫が表面化。改革に乗り出した四皇子と、知恵を授けた十三皇子は見事な活躍で事態を解決に導く。十四皇子が皇位から遠のいたことに焦る納蘭貴妃は、茗蕙を叱責。邪魔者は排除するとの決意を固めた茗蕙の画策により、茗薇(小薇/魚寧)と四皇子が親密だという噂が宮中に流れ…。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第33話 未練との決別

第33話 未練との決別

茗蕙にたきつけられた側室が、毒入りの菓子を茗薇(小薇/魚寧)に贈ったと聞いた四皇子は激怒する。そこに現れた十三皇子は、いつまでも茗薇を思って家族をないがしろにする四皇子を殴りつけた。騒ぎを知った康熙帝から「再び選べるなら四皇子を選ぶか」と問いかけられた茗薇は、十三皇子を選ぶと即答。陰でそれを聞き、ようやく未練を断ち切った四皇子だった。一方、茗薇は自分が清代にいる理由が茗蕙にあるのではと思い始める。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第34話 憎悪の生まれた場所

第34話 憎悪の生まれた場所

茗薇(小薇/魚寧)が十三皇子らと共に実家を訪れると、病の床に伏せっている茗薇の母親に、茗蕙が薬を飲ませようとしていた。茗薇の母親は茗蕙を追い返し、茗薇たちに2人がまだ幼い頃の話を語り始める。かつて幼い茗蕙が罰として閉じ込められた薄暗い薪部屋は、茗蕙の恨みが今もなお漂っているかのようだった。駆け落ち後に失踪した茗薇の従兄・元青(げん・せい)の行方を調べていた七香は、驚くべき事実を突き止める。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第35話 運命の日

第35話 運命の日

息を引き取った康熙帝を発見したのは四皇子だった。八皇子派らは四皇子に疑惑の目を向ける。遺詔を託された徳妃は世継ぎと指名された四皇子を呼び出しある命令を下す。宮中では四皇子が遺詔(いしょう)を改竄したとの噂が。一方、崩御の直前に何者かが康熙帝を訪ねていた事を突き止めた十三皇子と茗薇(小薇/魚寧)は、四皇子を皇位に就けまいと動く八皇子達の動きを阻む事を決意。陰謀が渦巻く中、十四皇子が戦場から帰還する。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第36話 遺詔の血痕

第36話 遺詔の血痕

凱旋した十四皇子は、四皇子が康煕帝を殺したと思い込み、口論に。徳妃は実子である四皇子に自らが抱く疑いをぶちまける。遺詔に残る血痕は改竄の印だと決めつけ、茗薇(小薇/魚寧)の殺害を念押しするのだった。徳妃の招待を受けて茗薇が会いに行くと、納蘭貴妃もやってきて携えてきた茶を飲めと言う。康熙帝の死の原因を調べていた十三皇子が寝台に血の指紋を見つけた時、入ってきた茗蕙が茗薇の身の危険をほのめかす。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第37話 証拠探し

第37話 証拠探し

四皇子は徳妃が出した即位の条件を拒絶。さらに皇位は譲らないと宣言し、十四皇子とも一触即発の状態に。徳妃は実の息子同士の対立に苦しんでいた。茗薇(小薇/魚寧)は事態の裏に茗蕙が関与していると確信し、戦を思い留まるよう十四皇子を説得するが受け入れてもらえない。四皇子は十四皇子との決戦を前に、十三皇子に茗薇と逃げるよう促す。茗薇は茗蕙関与の証拠を探すため、協力を申し出た四皇子の妻たちと共に十四皇子府へ。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第38話 雍正帝

第38話 雍正帝

茗薇(小薇/魚寧)が拉致されたのは、茗蕙の刺客から守ろうとする十四皇子の策だった。紫禁城(しきんじょう)では八皇子たちが兵を率いて四皇子と十三皇子に迫る。血みどろの戦いが繰り広げられる中、到着した十四皇子は驚くべき行動に。戦は終わり雍正(ようせい)帝として即位した四皇子は、康熙帝崩御の真相を茗蕙に問いただすが、茗蕙の殺害を否定する言葉を信じる者はいなかった。死罪を言い渡された茗蕙に十四皇子は…。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第39話 さよなら、胤祥

第39話 さよなら、胤祥

茗薇(小薇/魚寧)は獄中の茗蕙に、自分に向けられた憎悪の理由を訊ねる。幼い時から経験してきた差別や不当な扱いを訴えると、茗蕙は苦しみ始めた。その様子から、茗薇は茗蕙の妊娠に気づく。そして処刑の日。雍正帝から刑の執行を命じられるも酌量の判断をも委ねられた十四皇子だったが、依然として恨み言を叫ぶ妻を見限らざるを得なかった。だが、茗蕙の首に刀が振り下ろされる直前、刑場に雍正帝と十三皇子、茗薇が現れ…。

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宮廷の茗薇<めいび> ~時をかける恋 第40話 時を超えた想い

第40話 時を超えた想い

現代に戻ってきた小薇(茗薇)が会社で、新旧の建築方法の融合という新たな発想の案を出すと、難航していたプロジェクトが動き出した。一方、親友の小秋にプロポーズする男性や、上司の蕙(けい)さんを尋ねてきた青年の顔には見覚えがあり、前世からの縁が続いているように思われた。小薇は十三皇子の面影を求めて故宮を訪れる。杏の木の下に埋められた十三皇子からのメッセージを受け取った小薇は、溢れる想いを胸に旅に出る…。

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