天空麻雀1

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  • シリーズ: 天空麻雀
  • 配信話数: 全8話
    配信中 : 1話 ~ 8話
  • 配信期間: 2010/12/28 ~
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あらすじ

小島武夫、灘麻太郎、二階堂姉妹など人気実力を兼ね備えるプロ雀士のオールスター戦が実現!対局は男女別のトーナメント戦方式。対局後には自らが対局を丁寧に分析し、プロの手づくりを解説していく。麻雀ファン必見の番組。

キーワード 趣味 麻雀

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各ストーリー
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#1 女流プロ 予選第1戦

第1話 #1 女流プロ 予選第1戦

#1は女流プロ予選第1戦。予選1、2位が決勝に進出。後半の二階堂 亜樹プロの猛追は実るのか。壮絶な決勝への切符をかけた戦い。■二階堂亜樹:15歳で本格的に麻雀を始め、18才でプロデビュー。史上最年少女子プロとなる。実力の割にタイトルに恵まれなかったが、2005年第3期プロクイーン戦で初タイトル奪取。※スピード重視攻撃型。最近はフォームを改造中。スピードだけでなく、打点力も身につけたバランス型雀士として生まれ変わろうとしている。■宮内こずえ:女優から麻雀プロに転身。テレビタイトル戦で3回の優勝を勝ち取るなど、勝負強さを見せる。※メンゼン主義の流れ重視型。独特の感性を持つ。■黒沢咲:上智大学卒業の才媛。大学在学中に麻雀を覚え、2004年にプロテスト合格。趣味は料理と食べ歩き。※得意な手役は四暗刻という豪腕雀士。■渡辺郁江:着やせするタイプなので目立たないが、実はハリウッド女優ばりにスタイル抜群らしい。※好きな役はタンヤオという現実主義者。スピード重視で、手数が多いのが特徴。ただ、急所では「直感」を大事にするというアナログタイプ。

1週間 324円
女流プロ編 1週間777円
#2 女流プロ 予選第2戦

第2話 #2 女流プロ 予選第2戦

#2は女流プロ予選第2戦。予選1、2位が決勝に進出。前半好調の二階堂 瑠美プロ、和泉プロに後半、平岡プロが襲い掛かる。■二階堂瑠美:妹・亜樹の影響で、17歳で麻雀を覚える。亜樹に一年遅れでプロ連盟に入会。※亜樹とは逆で、異常な程の手役好き。特に三色同順が得意技。典型的なメンゼン手役派・守備型雀士。■和泉由希子:モデルやレースクィーンとして、DVDや写真集を発表し、バラエティ番組に出演するなど、芸能活動も活発に行う。※メンゼン指向でスピード重視。常に平常心で、冷静に場況を判断できるのが強み。■平岡理恵:静岡市在住。静岡大学理学部卒業。小学生の頃から、父親により家族麻雀で麻雀を叩き込まれる。女性限定の麻雀教室の講師を勤めるなど、多岐に渡って活動する。※麻雀はオーソドックスなタイプ。時々、女性特有の感性の鋭さを発揮する。■田村りんか:グラビアアイドルからプロ雀士へ転身。※好きな手役はタンピンやホンイツといった現実的な手役だが、得意なのは大三元と四暗刻という、恐ろしい打ち手。

1週間 324円
#3 女流プロ 決勝戦

第3話 #3 女流プロ 決勝戦

#3は女流プロ決勝戦!好調を維持する和泉プロ、二転三転する展開。果たして栄えある第1回の栄冠は誰の手に。■和泉由希子:モデルやレースクィーンとして、DVDや写真集を発表し、バラエティ番組に出演するなど、芸能活動も活発に行う。※メンゼン指向でスピード重視。常に平常心で、冷静に場況を判断できるのが強み。■宮内こずえ:女優から麻雀プロに転身。テレビタイトル戦で3回の優勝を勝ち取るなど、勝負強さを見せる。※メンゼン主義の流れ重視型。独特の感性を持つ。■平岡理恵:静岡市在住。静岡大学理学部卒業。小学生の頃から、父親により家族麻雀で麻雀を叩き込まれる。女性限定の麻雀教室の講師を勤めるなど、多岐に渡って活動する。※麻雀はオーソドックスなタイプ。時々、女性特有の感性の鋭さを発揮する。■渡辺郁江:着やせするタイプなので目立たないが、実はハリウッド女優ばりにスタイル抜群らしい。※好きな役はタンヤオという現実主義者。スピード重視で、手数が多いのが特徴。ただ、急所では「直感」を大事にするというアナログタイプ。

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#4 男性プロ 予選第1戦

第4話 #4 男性プロ 予選第1戦

#4は男性プロ予選第1戦。前半から飛ばす滝沢プロを小島、荒、藤崎プロが追いかける。■小島武夫:「ミスター麻雀」の名が示すとおり、麻雀界稀代の大スター。「まだまだ若い者には負けられない。若者が10練習するなら俺はその倍やればいいだけ。生涯現役を貫く」と豪語している。「魅せる麻雀」と明るいキャラクターで、老若男女から支持を集める。※スピードを捨ててでも、手役のついた大物手狙いが得意。1000点や2000点の手をアガることはほとんどない。■荒正義:小学校2年で麻雀を覚え、23才の時、第一期新人王となりプロデビュー、翌年、第五期王位となる。日本プロ麻雀連盟のエース的存在。※精密機械のような合理的な麻雀を打つ。■藤崎智:デビュー3年目に、第16期十段位を獲得。若手プロの有力株と呼ばれ、その後も、連盟の4大タイトルの決勝戦の常連となる。※オーソドックスな麻雀だが、勝負どころでは激しい攻めを見せる。特に「流れが自分にある」と判断したら、絶対にオリずに危険牌を連打する。メリハリが強く、逆に「分が悪い」と判断した時は、一枚たりとも危険牌を切らない。■滝沢和典:若手では珍しい無頼派。趣味は酒と読書。※メンゼン型で放銃は少なく、その分アガリは少ないが、アガった時の打点力は高い。「勝負の流れ」を重視するタイプ。

1週間 324円
男性プロ編 1週間1296円
#5 男性プロ 予選第2戦

第5話 #5 男性プロ 予選第2戦

#5は男性プロ予選第2戦。伝説となった灘麻太郎、森山茂和の四暗刻対決!■灘麻太郎:「ポン」「チー」と序盤から積極的に仕掛け、相手リーチに対しては、待ちを絞り込んで押し返す。カミソリのように切れ味の鋭い速攻麻雀から「カミソリ灘」と恐れられる。過去に30を超えるタイトルを獲得してきた。※手役よりもスピード重視の麻雀を打つ。■伊藤優孝:「逆境の中にこそ活路は開ける」を信条とし、数々のタイトルを獲得。劣勢から一気に巻き返す雀風により”死神の優””ダイハードの優”の異名を取る。ライフワークとして麻雀鍛練道場「漢塾」を主宰し若手と共に鍛練に励んでいる。※独特の感性で麻雀を打つタイプ。■森山茂和:麻雀を憶えたのは大学に入った18才、プロを志したのは25才、最初のタイトルは30才(第九期王位)。気分がノっている時にはアトミックリーチを繰り出す。※メンゼン手役指向の本格派麻雀。読みの鋭さも一級品。■佐々木寿人:ストリートファイター系雀士。アマチュア時代に麻雀劇画のモデルになった。鳴り物入りでプロ連盟入会。その後実績を積み重ねている。※超攻撃型麻雀。手の形の良し悪しにはあまりこだわらず、リーチを多用する。

1週間 324円
#6 男性プロ 準決勝

第6話 #6 男性プロ 準決勝

#6は男性プロ準決勝。滝沢、佐々木の若手と荒、伊藤のベテラン対決。荒れる準決勝を制して決勝に勝ち上がるのは誰なのか?■荒正義:小学校2年で麻雀を覚え、23才の時、第一期新人王となりプロデビュー、翌年、第五期王位となる。日本プロ麻雀連盟のエース的存在。※精密機械のような合理的な麻雀を打つ。■滝沢和典:若手では珍しい無頼派。趣味は酒と読書。※メンゼン型で放銃は少なく、その分アガリは少ないが、アガった時の打点力は高い。「勝負の流れ」を重視するタイプ。■伊藤優孝:「逆境の中にこそ活路は開ける」を信条とし、数々のタイトルを獲得。劣勢から一気に巻き返す雀風により”死神の優””ダイハードの優”の異名を取る。ライフワークとして麻雀鍛練道場「漢塾」を主宰し若手と共に鍛練に励んでいる。※独特の感性で麻雀を打つタイプ。■佐々木寿人:ストリートファイター系雀士。アマチュア時代に麻雀劇画のモデルになった。鳴り物入りでプロ連盟入会。その後実績を積み重ねている。※超攻撃型麻雀。手の形の良し悪しにはあまりこだわらず、リーチを多用する。

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#7 男性プロ 決勝第1戦

第7話 #7 男性プロ 決勝第1戦

#7は男性プロ決勝(全2戦)の第1戦!ベテランプロが出揃った決勝戦にて早々に仕掛けていく灘プロ。優勝に王手をかけるのは誰なのか?■小島武夫:「ミスター麻雀」の名が示すとおり、麻雀界稀代の大スター。「まだまだ若い者には負けられない。若者が10練習するなら俺はその倍やればいいだけ。生涯現役を貫く」と豪語している。「魅せる麻雀」と明るいキャラクターで、老若男女から支持を集める。※スピードを捨ててでも、手役のついた大物手狙いが得意。1000点や2000点の手をアガることはほとんどない。■灘麻太郎:「ポン」「チー」と序盤から積極的に仕掛け、相手リーチに対しては、待ちを絞り込んで押し返す。カミソリのように切れ味の鋭い速攻麻雀から「カミソリ灘」と恐れられる。過去に30を超えるタイトルを獲得してきた。※手役よりもスピード重視の麻雀を打つ。■荒正義:小学校2年で麻雀を覚え、23才の時、第一期新人王となりプロデビュー、翌年、第五期王位となる。日本プロ麻雀連盟のエース的存在。※精密機械のような合理的な麻雀を打つ。■伊藤優孝:「逆境の中にこそ活路は開ける」を信条とし、数々のタイトルを獲得。劣勢から一気に巻き返す雀風により”死神の優””ダイハードの優”の異名を取る。ライフワークとして麻雀鍛練道場「漢塾」を主宰し若手と共に鍛練に励んでいる。※独特の感性で麻雀を打つタイプ。

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#8 男性プロ 決勝第2戦

第8話 #8 男性プロ 決勝第2戦

#8は男性プロ決勝(全2戦)の第2戦!初の栄冠は誰の手に?■灘麻太郎:「ポン」「チー」と序盤から積極的に仕掛け、相手リーチに対しては、待ちを絞り込んで押し返す。カミソリのように切れ味の鋭い速攻麻雀から「カミソリ灘」と恐れられる。過去に30を超えるタイトルを獲得してきた。※手役よりもスピード重視の麻雀を打つ。■荒正義:小学校2年で麻雀を覚え、23才の時、第一期新人王となりプロデビュー、翌年、第五期王位となる。日本プロ麻雀連盟のエース的存在。※精密機械のような合理的な麻雀を打つ。■伊藤優孝:「逆境の中にこそ活路は開ける」を信条とし、数々のタイトルを獲得。劣勢から一気に巻き返す雀風により”死神の優””ダイハードの優”の異名を取る。ライフワークとして麻雀鍛練道場「漢塾」を主宰し若手と共に鍛練に励んでいる。※独特の感性で麻雀を打つタイプ。

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