今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月9日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり南房総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、開業100周年イベントでにぎわう館山駅までの前編と、館山駅から出発し、夕刻から日没にかけて走り、再び両国駅へと戻るまので展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。※こちらは館山駅から両国駅までの後編のみ収録しております。
鹿島線(かしません)は、千葉県香取市の香取駅から茨城県鹿嶋市の鹿島サッカースタジアム駅までの路線です。また、東金線(とうがねせん)は、千葉県大網白里市の大網駅から千葉県山武市の成東駅へと至る路線です。それぞれ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線になります。今回の運転席展望は、鹿島線、東金線の往復展望を4Kカメラで撮影しました。鹿島線は鹿島神宮駅から出発して佐原駅までの往復の展望映像を収録、東金線は各駅停車で大網駅から成東駅、復路では成東駅から誉田駅までの映像を収録しました。誉田駅では前に止まっているE233系に連結するまでの展望映像を収録、そして映像特典として鹿島サッカースタジアム駅の留置場から出発する展望を収録しました。
今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月9日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり南房総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、開業100周年イベントでにぎわう館山駅までの前編と、館山駅から出発し、夕暮れから夜にかけて走り、再び両国駅へと戻るまので展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。※こちらは両国駅から館山駅までの前編のみ収録しております。
水戸線(みとせん)は、栃木県小山市の小山駅と茨城県笠間市の友部駅を結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線です。今回は茨城県ひたちなか市にある東日本旅客鉄道の車両基地である勝田車両センターから小山駅までの往復映像を4Kカメラにて収録しました。
常磐線は、東京都荒川区の日暮里駅から茨城県の水戸駅や福島県のいわき駅を経由して宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望は福島県のいわき駅から富岡駅までの往復の展望映像をE531系とかつての常磐特急のエース651系にて異なる時間帯にて収録しました。平成最後の開業駅となった、Jヴィレッジ駅も収録しております。
高崎車両センター所属の「リゾートやまどり」485系は、群馬県の鳥「ヤマドリ」の名前を由来とする団体臨時列車です。優雅で上品でありながら、雄は翼を大きく広げ、激しくはばたかせ空を飛ぶ。「ヤマドリ」のように、自然豊かな群馬の大地を駆け抜けるイメージがデザインとなっています。今回は埼玉県の大宮駅を出発し、群馬県の中之条駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。3作目は誉田駅から成田駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。2作目は千倉駅から誉田駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。1作目は両国駅から千倉駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
スーパースポーツカーにとって最も重要視される最高速度。今回、国内外から選ばれた選りすぐりのスポーツカーが集結し、己の限界に挑戦!さらに最高速度へと導くにはうってつけのフィールドが登場。世界最高峰の最速バトルがいま始まる…!
木村良平が飼い主さんとの楽しくも、脱力系な日常をお届け!「おはよう」から「おやすみ」まで飼い主さんとの日常をネコちゃん目線から描いた、「気持ち」がつながる映像作品! 「自由気ままに見えるけど、どんなことを思っているんだろう?」 そんな疑問に応えるため、人気声優の木村良平さんがネコちゃんの「気持ち」をお届けします!
森川智之が飼い主さんとの楽しくも、脱力系な日常をお届け!「おはよう」から「おやすみ」まで飼い主さんとの日常をワンちゃん目線から描いた、「気持ち」がつながるDVD!「自由気ままに見えるけど、どんなことを思っているんだろう?」そんな疑問に応えるため、人気声優の森川智之さんがワンちゃんの「気持ち」をお届けします!
こいつ、男なんだよな…でも…。ボーイズラブの集大成!“男の娘”たちのシチュエーションドラマを美しい映像であなたにお届け!『美男の娘』&『美男の娘』の禁断の恋愛を疑似体験!見て感じる!何度もときめく!!新感覚エンターテインメント!!キャストにはテニミュ俳優の矢口空、本川翔太を起用!禁断の妄想が、もう止まらない!
スーパーカーと呼ばれる車の中で最も有名なメーカー「Ferrari」そんなフェラーリの中でもスペシャルなフェラーリがスペチアーレフェラーリである。 288GTO、F40、F50、ENZOそして発表されたばかりのLa・Ferrariロードゴーイング、クローズドでの走行シーンや細部にまで迫った映像は見るものを魅了する!<LINE UP>288GTO/F40/F50/ENZO/La・Ferrari
総武線快速は、総武本線のうち東京駅から千葉駅までを区間とするJR東日本の路線です。運行系統名称としては直通運転を行っている横須賀線と合わせて横須賀線・総武線快速とも呼ばれております。今回の運転席展望は、快速運転にて東京駅から成田空港駅までの前方展望映像を収録しました。
内房線は、千葉県千葉市中央区の蘇我駅から房総半島の東京湾沿いを南下し、太平洋沿岸の千葉県鴨川市の安房鴨川駅へ至るJR東日本の鉄道路線です。今回は209系にて安房鴨川駅から千葉駅まで直通運転の普通列車の前方展望映像を4Kカメラで撮影しました。
京葉線は、東京都千代田区の東京駅から高架橋にて東京湾湾岸沿いの舞浜駅、海浜幕張駅など美しい景色が続く路線を経由し、千葉県千葉市中央区の蘇我駅を結ぶ、JR東日本の鉄道路線です。今回はE233系にて東京駅から蘇我駅までの快速運転の往復前方展望映像を4Kカメラで撮影しました。
湘南新宿ラインは、新宿駅を経由し、東北本線(宇都宮線)と横須賀線、および高崎線と東海道線を相互直通運転するJR東日本の路線です。今回の運転席展望は、特別快速にて高崎駅から新宿駅までの前方展望映像を収録しました。
中央・総武緩行線は、千葉県の千葉駅から都内御茶ノ水駅を経由し、東京都三鷹市の三鷹駅までを各駅停車で結ぶ、JR東日本の路線です。千葉駅から御茶ノ水駅間は総武本線、御茶ノ水駅から三鷹駅間は中央本線の一部となっています。今回は千葉駅から三鷹駅までの展望映像を4Kカメラで撮影した展望映像です。千葉から出発し、秋葉原、新宿駅を経由する展望映像をお楽しみください。
今回の運転席展望は両毛線の小山駅から高崎駅までの普通運行での前方展望映像を収録しました。両毛線は両毛地域と呼ばれる栃木県南西部から群馬県南東部に至る平野部の諸都市を結ぶ路線です。もともとこの地域で盛んに生産されていた生糸や、桐生織に代表される織物の輸送のために建設された路線でありましたが、現在では地元の通勤通学客の利用が中心となっております。沿線には中学・高校・大学・専門学校などが多く、朝夕は通学のための生徒・学生で混雑致します。対東京輸送は東武鉄道が、各都市から東京都心の浅草駅に直通する特急をはじめとした優等列車を多く走らせて、この地域と東京を直結させているのに対し、両毛線は地域内輸送が中心で、ほとんどの列車が普通列車となっています。ただし前橋市にとっては、高崎駅を経て高崎線もしくは新幹線経由で都心へ向かう際の主要な公共交通機関となっております。
JR東日本の東京駅から運転室内前方にカメラを設置し、伊豆急行の終着駅である、伊豆急下田駅までの前方展望映像をノンストップにて完全収録した特急踊り子185系。東京駅を出発した特急踊り子107号は新幹線、東海道本線など様々な列車を横目で見ながら品川、横浜を走り抜け、自然豊かな景色の伊豆半島を南下し、歴史的に有名な町、下田の伊豆急下田駅に到着します。
山間部を走り抜ける吾妻線から直通上越線へ、北関東最大のターミナル高崎駅までの運転席展望 今回の運転席展望はJR東日本吾妻線の大前駅から渋川駅、上越線の渋川駅から高崎駅までの直通前方展望映像を、運転室の音声や車内放送入りで収録しました。蛇行する吾妻川に沿って山の間を走り抜け、嬬恋村の玄関口となる万座・鹿沢口駅を通り過ぎ、温泉が多い地域や吾妻線でもっとも長い八ツ場トンネルをくぐり抜けて渋川駅へ。渋川駅より上越線に入るとトンネルは無く、平地が続く路線となっています。そして高崎車両センターのある新前橋駅を過ぎて、北関東最大のターミナルである高崎駅に到着します。今回展望映像にて使用した車両はクハ115系3両編成です。クハ115系は今後引退となる予定ですので、吾妻線では貴重な展望映像になります。また今回の展望映像には駅名のほかに、トンネル名もテロップ表記しております。その他、高崎車両センター内での115系車両紹介も収録。群馬の山間部を抜け、高崎までの美しい展望風景をお楽しみ下さい。
『声優ボウリングランプリ』待望の第七弾!!!まだまだ終わらない本企画!!シリーズ第七弾となる今回、ハチャメチャボウリングバラエティに挑戦するのはニ回目の登場となる駒田航と狩野翔、そして初参加の石谷春貴!毎度恒例・英語禁止ルールの“ジャッジマン”として木島隆一が参加!司会はお馴染み、ハライチの岩井勇気!過去六回で声優たちの前に立ちはだかったお邪魔ルールや罰ゲームが、ますますパワーアップして襲い掛かる!?そしてジャッジマン木島の働きぶりや如何に!?数々の難題を乗り越えて賞金10万円を手にするのは誰だ!!特典映像は岩井勇気と声優陣四名との激レアトーク“声優ボウリングランプリトーク”、そして声優陣のお食事タイムに潜入する“セイメシ”を収録。
ヌードデッサンって難しそう?いいえ、とっても簡単!ヌードモデルを見ながら美術のプロが描き方を丁寧に解説!▽第6章は印象派の巨匠、ルノワール作『陽光の中の裸婦』もいよいよ仕上げへ。その前にちょっと一息「今回のテーマ絵画の作者がフランス出身のルノワール」ということでマカロンとカフェオレでティータイム。その他の裸婦の候補作品など紹介しつつモデル泣かせのポーズなど見ていきましょう。さらに番組でヌードモデルを担当して頂いてる七菜乃さんのインタビュー。そして作品は「仕上げ」から「完成」へ。
これからヌードデッサンに挑戦してみたい、という初心者の方のために美術講師が描き方を丁寧に解説!▽第5章は印象派の巨匠、ルノワール作『陽光の中の裸婦』をデッサン。この作品の特徴は光がおりなす多彩な色彩の変化です。今回、陽光の中を再現する為にデッサンスタジオに森を再現!屋外でデッサンしているような感覚で自然の光と人物をデッサン。さぁ鉛筆と画用紙を用意してヌードデッサンに挑戦してみましょう!
ヌードデッサンって難しそう?いいえ、とっても簡単!ヌードモデルを見ながら美術のプロが描き方を丁寧に解説!▽第4章はラファエル前派の画家「ジョン・コリア」の『ゴダイヴァ夫人』をデッサン。高級チョコレートで有名なゴディバとゴダイヴァ夫人の意外な共通点も勉強になりましたね。▽前回のおさらいを思い出して頂き、いよいよ『陰影』を重点的に説明。そして残すは『仕上げ』です。現代に描いた『ゴダイヴァ夫人』のデッサンは!!さぁ鉛筆と画用紙を用意してヌードデッサンの世界へ
ヌードデッサンって難しそう?いいえ、とっても簡単!ヌードモデルを見ながら美術のプロが描き方を丁寧に解説!『女性の裸』を描きたい…。でも何処でどうやって?安心して下さい、その全てを用意しました!実際にヌードモデルを見ながら美術講師が描き方を教えます。第3章はラファエル前派の画家「ジョン・コリア」の『ゴダイヴァ夫人』をデッサン。作品の特徴や歴史。作者がなぜこの作品を後世に伝えたのか。そして高級チョコレートで有名なゴディバとゴダイヴァ夫人には意外な共通点が!さぁ鉛筆と画用紙を用意してヌードデッサンの世界へ
ヌードデッサンって難しそう?いいえ、とっても簡単!ヌードモデルを見ながら美術のプロが描き方を丁寧に解説!『女性の裸』を描きたい…。でも何処でどうやって?安心して下さい、その全てを用意しました!実際にヌードモデルを見ながら美術講師が描き方を教えます。ルーブル美術館でモナリザと並ぶ二大美女『グランド・オダリスク』を目標ポーズに番組は進行。200年前の絵画を感じ、現実のヌードモデルをじっくり観察しながらヌードデッサンを体験!最後に講評を聞こう!果たしてヌードデッサンの完成とは何か?答えはこの番組の中に!
ヌードデッサンって難しそう?いいえ、とっても簡単!ヌードモデルを見ながら美術のプロが描き方を丁寧に解説!『女性の裸』を描きたい…。でも何処でどうやって?安心して下さい、その全てを用意しました!実際にヌードモデルを見ながら美術講師が描き方を教えます。鉛筆や練り消しゴムなど道具の使い方も丁寧に解説します。ルーブル美術館でモナリザと並ぶ二大美女『グランド・オダリスク』を目標ポーズに番組は進行。200年前の絵画を感じ、現実のヌードモデルをじっくり観察しながら楽しいヌードデッサンの時間を一緒に体験しましょう!
『声優ボウリングランプリ』に続く新シリーズが誕生!!第一回目となる本作でハチャメチャボウリングバラエティに挑戦する女性声優は小坂井祐莉絵、山田麻莉奈、長谷川玲奈!英語禁止ルールの“ジャッジマン”改め“ジャッジウーマン”として原奈津子が参加!司会はお馴染み、ハライチの岩井勇気!フレーム毎に様々な特別ルールが設けられたスペシャルゲーム!試合中は英語の使用は一切禁止!性別なんて関係ない!スリルとドキドキが止まらないお邪魔ルールと罰ゲームが彼女たちに襲い掛かる!数々の難題を乗り越えて賞金10万円を手にするのは誰だ!?
近畿・中国・四国・九州各地14社の懐かしき車両たちが、失われた鉄道風景とともに鮮やかによみがえる。(昭和45年~昭和53年撮影)
静岡・山梨・愛知・三重・滋賀・富山の9社各線生え抜きや、関東大手私鉄などから譲渡された懐かしき車両たちが、失われた鉄道風景とともに鮮やかによみがえる。(昭和34年~昭和58年撮影)
関東と長野県10社各線の懐かしき車両たちが失われた鉄道風景とともに鮮やかによみがえる。(昭和38年~昭和57年撮影)
東海・関西のシリーズ未収録の私鉄を中心に構成。名古屋鉄道・阪堺電気軌道・京阪電気鉄道は主に同時録音付きサウンドフィルム、その他は主にサイレントフィルムを使用して再構成する。いずれも全て貴重な未公開映像を収録。(昭和43年~平成2年撮影)
北海道札幌市の路面電車と、東北・関東・東海・北陸のローカル私鉄を中心に構成。「よみがえる総天然色の列車たち第3章」では最も古い時代の映像を多数収録する。(昭和42年~平成元年撮影)
関西・中国・四国の私鉄と、鹿児島市電をはじめ路面電車を中心に構成。阪急電鉄・能勢電鉄・神戸電鉄・高松琴平電気鉄道・鹿児島市電は主に同時録音付きサウンドフィルムによる撮影。(昭和47年頃~平成元年撮影)
新型車両260系・270系の投入により近代化が進むナローゲージ路線の内部線・八王子線・北勢線、名古屋線で活躍する6441系から1200系(2代)までの通勤形電車と10400系「エースカー」など特急形電車、3重連によるさよなら運転で一線を退いた団体専用列車・20100系「あおぞら」などを収録。(昭和49年~平成2年頃撮影)
10100系「新ビスタカー」から21000系「アーバンライナー」に至る特急形電車と、マルーン1色から2色塗装へと移り変わる大阪線系統の通勤形電車各形式を中心に、昭和40年代の奈良線・京都線・橿原線、40~50年代の伊賀線、26000系「さくらライナー」がデビューした平成の吉野線を収録。(昭和42年~平成2年頃撮影)
国鉄分割民営化により昭和62年4月1日にJRグループが発足。JR東海エリアの紀勢本線・参宮線ではすでに貨物列車は姿を消し、DD51形は、ジョイフルトレインをはじめ、各社から直通する団体臨時列車の牽引が仕業の中心となっていた。ディーゼルカーは国鉄時代の姿のまま活躍を続けたが、キハ82系は特急「南紀」が最後の定期運用となった。JR東海に継承された急行形のキハ58系・キハ65形は、やがてオレンジ色の帯を巻いたオリジナルカラーに変更された。(昭和62年~平成2年頃撮影)
昭和62年4月1日、国鉄分割民営化が実施され、JR7社が発足した。車両たちの多くはJRのロゴを付けただけで、しばらくは国鉄時代の姿のまま使用されたが、JR四国ではいち早く、コーポレートカラーの水色主体へと塗色変更が進められた。昭和63年には青函トンネルと瀬戸大橋が開通。各社オリジナルの車両も次々と登場し、それぞれの個性を前面に打ち出した姿へと変貌を遂げようとしていた。(昭和62年~平成2年頃撮影)
昭和50年代から60年代にかけて、国鉄では非電化区間にも大きな変化が表れる。優等列車は特急への一本化、普通列車はディーゼル機関車牽引からディーゼルカーへの移行が進展。一般形車両に、キハ40系が大量投入される一方で、旧形車が淘汰され、引き続き使用されるものは、「首都圏色」に統一されていった。キハ58系は急行色のまま、混結による普通運用が日常化し、ディーゼル機関車は、ジョイフルトレインの運用が注目を集める中、昭和62年の国鉄分割民営化が迫りつつあった。(昭和44年~昭和61年撮影)
昭和50年の山陽新幹線全通後も、東海道本線には九州方面などへ数多くのブルートレインが運転されていた。その他の路線でも、今はなき懐かしい車両たちが活躍。一方、それまでの画一的なデザインから脱却した新形車両も次々と登場し、輸送体系やサービスとともに、昭和62年の分割民営化に向けて、国鉄は大きく姿を変えて行った。(昭和49年~昭和61年撮影)
小野友樹が今までに経験したことがない“はぢめて”にチャレンジし、新たな姿をお披露目していくDVD!!第一回目は小野友樹が今までやりたくてもなかなか挑戦できなかったダンスに挑戦!さらに今回は小野友樹の親友である浜添伸也がパートナーとして特別参加!かつての二人のスリムだった体型に近づけるべく、1日で2人の合計体重マイナス1kgを目指して踊りまくる!
前作に引き続き三木眞一郎をパートナーにお届けする第2弾は、社長声優としてお馴染みの鈴村健一氏をゲストに迎え、『社長にふさわしいクルマ』をテーマに、本気で選んだ車をプレゼンテーション。果たしてお買い上げなるか!?
第一回目のゲストは、同じく業界きってのクルマ好きとして名高い三木眞一郎氏。今回は、ランボルギーニから2台をピックアップ。70年代後半から80年代にかけて巻き起こったスーパーカーブームにおいて、その象徴的存在として君臨した「カウンタック」。そして、12気筒エンジンを搭載した現行フラッグシップモデル「アヴェンタドール」。見る!触れる!運転する!この官能的な新旧スーパーカーを前に、ガチマニアたちの興奮はアンリミテッド!!
文化放送超A&G「逢坂市立花江学園~Radio」でお馴染みの逢坂良太と花江夏樹。番組内で数々の対決を繰り広げてきた二人がスタジオを飛び出して真剣勝負!?アニメイト独占レーベル「あにぷぅ」と、逢坂市立花江学園~Radio」のコラボにより、夢の大型対決ロケが実現。アニメの街、秋葉原に点在する多彩なレジャー施設を舞台に「真の逢花勝者」を決める5番勝負を緊急開催!!互いの意地と誇り、今後の上下関係(?)まで賭けた壮絶な戦いが今・・・始まる!!
出演するのはWRCで活躍した新井敏弘と、現役人気No1のスーパーGTドライバーの谷口信輝。ダートトラックコースを始め、峠コース、ジムカーナーなど、様々なシチュエーションでアクセル全開で対決!バトルフィールドで車種を変えタイムアタック&ここでしか聞けない貴重なトークバトルも繰り広げる!?<LINE UP>ユーノス ロードスター/BLITZシビックType R/BLITZスイフト・スポーツ/ルノー・メガーヌR.S.
1963(昭和38)年に登場し、前年に営業運転を始めていた111系のグループも取り込んで、3,000両近くが製造された113系と、山岳線用に抑速ブレーキを備えて同じ1963年に登場し、1,900両あまりが製造された115系。両開き3扉の代表的な直流用近郊形電車として、国鉄からJRに引き継がれ、50年以上にわたって活躍を続けて来た。しかし近年は後継車両への置換えが進み、その数を急速に減らしつつある。
鉄道愛好家・宮内明朗氏が撮影した昭和30年代~40年代のカラーフィルムの映像による「よみがえる総天然色の列車たち第1章」が再登場。震災と原発事故からの復興を願って、福島県各地の懐かしい鉄道風景が未公開映像を中心に、一部同録音声付きで鮮やかによみがえる。 福島第一原発の警戒区域の指定と地震・津波被害で現在も一部区間が不通となっている常磐線。フィルムは原発の建設が始まった昭和42年を挟んだ、昭和39年から昭和43年にかけて撮影された。当時の常磐線は平(現・いわき)―岩沼間が非電化で、上野―青森間の寝台特急「ゆうづる」を牽引するC62をはじめ、C60、C61、D51など蒸気機関車が輸送の主役だった時代。一方昼行の特急ではディーゼルのキハ81系による「はつかり」が活躍していた。そのほか、板谷峠越えの福島―米沢間が直流電化だった時代の奥羽本線や、磐越東線、磐越西線、現在は只見線・会津鉄道となった会津線、のちに廃止された川俣線・日中線の映像も収録。各線でC11、C57、D60などが元気に働くありし日の鉄道風景を紹介する。
国鉄時代に888両が製造され、一般形気動車の近代化に貢献したキハ40系。JR各社に引き継がれ、40年以上にわたって活躍を続けてきたが、JR東日本では非電化区間各線で新型車両の導入が急速に進展し、引退へのカウントダウンが刻々と進む。新潟エリアでは2020年3月にGV-E400系が大量投入され、信越線・羽越線・磐越西線から一気に姿を消した。本作のために2015年から2020年にかけて各線で撮り集めた未公開映像をふんだんに収録。既に姿を消していた路線でのアーカイブ映像を加えて、バラエティ豊かなカラーに彩られた東日本のキハ40系が活躍する姿を紹介する。
1995年から黄色・グレー・赤のブロックパターン塗装となった高崎車両センター所属の185系200番代。2006年からは大宮総合車両センターに転属するが、特急「あかぎ」「草津」「水上」などでの活躍は続いた。これらの列車の東北本線・高崎線・上越線・吾妻線での走行シーンのほか、北陸新幹線高崎-長野間の開業に伴い廃止された信越本線横川-軽井沢間で、EF63形電気機関車と共に碓氷峠越えに挑む普通列車の、アーカイブ映像を収録する。
世界屈指の美しい巨大都市、東京。今回、その東京を拠点として活動する映像作家の手による夜景空撮が実現。ダイナミックに進化し続ける東京の街並みを最新鋭の機材を用いて高画質4K60P10ビットの撮影に成功。夕暮れ時の東京湾岸ヘリポート離陸直後から始まり、億万の輝きが鼓動をはじめる東京の夜空を貸切りクルージングしているような贅沢なひと時をお楽しみください。
国鉄時代の1981年と、JR発足後の1990年にそれぞれデビューした185系と251系。東京-伊豆半島の輸送を担った車両たちに、引退への時が近づいた。特急「踊り子」「スーパービュー踊り子」の運転区間各所で撮影された、4Kを含む撮り下ろし映像を中心に構成。車内の紹介ショットも収録する。さらに「湘南ライナー」「おはようライナー新宿」の走行映像も充実。ラストランに向けてカウントダウンが響く中で活躍する姿を記録する。
国鉄時代の1981年に特急・通勤兼用車としてデビューした185系。田町車両センター所属車両(のちに大宮総合車両センターに転属)は、1999年からのリニューアルに伴い、順次湘南色のブロックパターン塗装に変更された。このカラーで活躍する姿を中心に、横浜線・中央本線・高崎線・東北本線・東海道本線・伊東線・伊豆急行伊豆急行線・伊豆箱根鉄道駿豆線の各線を走行するアーカイブ映像を収録する。
各地で路面電車の廃止が進められた1960~70年代を越え、存続の道を選んだ路線の多くは、その後も市民の重要な足として奮闘。新形車両が続々と投入される一方、元気に働く古参車両の姿も多く見られた。一方で、後に止むなく廃止された路線もあり、その晩年の姿も収録する。(1991年~1995年撮影)
当時近鉄の路線だった狭軌の伊賀線・養老線では若い世代の車両が他の路線から入線し近代化が進展。特殊狭軌線(ナローゲージ)の北勢線でも旧型車両が姿を消す。近鉄ならではの鮮魚列車や団体専用車両も紹介。(1991年~1994年撮影)
1990年代前半、名古屋線・山田線では、歴代特急車や名古屋線用一般形車両のほか、大阪線からの転属車など、多彩な車両が行き交う姿が見られた。(1991年~1994年撮影)
1990年代前半の近鉄では、高度経済成長期を支えてきた車両がまだまだ第一線で活躍を続けている一方、新しい世代であるVVVF制御の車両も続々と登場。新旧車両の共演による世代交代の幕が上がる。(1991年~1994年撮影)
激変の1990年代。大手私鉄では、現在に通じるデザインへと車両たちが装いを新たにしつつあり、また、間も無く消えようとする昭和からの鉄道風景が辛うじて維持される場所もあった。一方、中小私鉄では高性能車両が続々と入線。間も無く淘汰されようとする旧い車両たちとの束の間の競演を見せていた。(1993年~1995年撮影)