「社長が好き…」やっと自分の気持に素直になれたのに、何故こんな目に…。泣きながら「やめて」と頼んだけれど、私の願いは聞き届けられなかった。私の躰は力ずくで社長のお兄さんに奪われ、辱められ、汚された…。嫌だ…こんなの…!お願い…夢なら覚めて…!もしこの事が社長に知られたら生きていけない…!助けて…誰か…!!※この作品は【危険恋愛M】vol.83でもお読みになれます。
会社で倒れてしまった私は救急車で病院へ…。医者から“切迫流産”だと告げられる。琉生さんはきっと気付いてる。この子が誰の子か…。それでも琉生さんは優しい。その優しさが…耐えられない。※この作品は【危険恋愛M】vol.91でもお読みになれます。
赤ちゃん…いなくなってしまった…。私のせいだ、私の…!琉生さんに会いたい。なのにもう2ヶ月も来てくれない。どうして…。 ※この作品は【危険恋愛M】vol.95でもお読みになれます。