「俺はね、あの家族の中で異端なんだよ」異端?どういうこと?初めて蒼夜君の口から語られる蒼夜君の過去。それは…想像していたものとは全く違っていた。
私が、お兄さんを、好き?待って待って待って!違いますけど!!蒼夜君はすっかり応援するみたいな雰囲気。わ、私が好きなのは…!
メイクをされ衣装を着てついに撮影!本当にすごい経験をしてしまった…。しかし、後日その雑誌が発売されると的場さんに見つかって…!