「ねぇ、お母さんは?今日も来られないの?」「おうちに僕がいないとお母さん、さびしがっちゃう」けれど退院し帰宅した家に母の姿はなく、代わりに居たのは知らない親子だった。
私が、お兄さんを、好き?待って待って待って!違いますけど!!蒼夜君はすっかり応援するみたいな雰囲気。わ、私が好きなのは…!
メイクをされ衣装を着てついに撮影!本当にすごい経験をしてしまった…。しかし、後日その雑誌が発売されると的場さんに見つかって…!