バトルイーグルの羽を集めるため、すっかり秋めいた山へとやってきたタクミたち。目的の巣に到着したところ、そこに残された雛鳥から「親鳥を助けて」と求められて……!? さらに新たな出会いや、懐かしのあの人も登場で王都での日々はいっそう賑やかに!
王家が主催している夜会への招待状が届き、急遽参加することとなったタクミ。高貴な者ばかりが集ったきらびやかな空間に緊張しっぱなしのなか、とある人物と偶然お近づきになり…?