何年もセックスレスで、旦那とはただの同居人のような橋本麻衣。ある日隣家の仁科浩介に、夫婦ぐるみのキャンプに誘われて参加することに。3組の夫婦が揃ったキャンプの夜、麻衣は他の夫婦の浮気現場を目撃して動揺してしまう。そこに現れた浩介が麻衣に提案したのは、“スワッピング”だった。「あなたを抱きたい」。浩介に迫られて一度は拒むも、旦那もグルになって自分をスワッピングに引き込もうとしていることに気づいた麻衣は、次第に逆手に取って己の欲を満たすために突き進み始める――…。 ※第38~40話を収録
何年もセックスレスで、旦那とはただの同居人のような橋本麻衣。ある日隣家の仁科浩介に、夫婦ぐるみのキャンプに誘われて参加することに。3組の夫婦が揃ったキャンプの夜、麻衣は他の夫婦の浮気現場を目撃して動揺してしまう。そこに現れた浩介が麻衣に提案したのは、“スワッピング”だった。「あなたを抱きたい」。浩介に迫られて一度は拒むも、旦那もグルになって自分をスワッピングに引き込もうとしていることに気づいた麻衣は、次第に逆手に取って己の欲を満たすために突き進み始める――…。 ※第32~34話を収録
何年もセックスレスで、旦那とはただの同居人のような橋本麻衣。ある日隣家の仁科浩介に、夫婦ぐるみのキャンプに誘われて参加することに。3組の夫婦が揃ったキャンプの夜、麻衣は他の夫婦の浮気現場を目撃して動揺してしまう。そこに現れた浩介が麻衣に提案したのは、“スワッピング”だった。「あなたを抱きたい」。浩介に迫られて一度は拒むも、旦那もグルになって自分をスワッピングに引き込もうとしていることに気づいた麻衣は、次第に逆手に取って己の欲を満たすために突き進み始める――…。 ※第35~37話を収録
何年もセックスレスで、旦那とはただの同居人のようになってしまった橋本麻衣。ある日隣家の仁科浩介に、夫婦ぐるみのキャンプに誘われて参加することに。3組の夫婦が揃ったキャンプの夜、麻衣は他の夫婦の浮気現場を目撃して動揺してしまう。そこに現れた浩介が麻衣に提案したのは、“スワッピング”だった。「あなたを抱きたい」。浩介に迫られて一度は拒むも、旦那もグルになって自分をスワッピングに引き込もうとしていることに気づいた麻衣は、次第に逆手に取って己の欲を満たすために突き進み始める――…。 ※第41~43話を収録
二宮紗英は夫の達也とSEXの相性が悪く、「うまい人としたら紗英もSEXを気持ちいいと思うんじゃないか」と告げられ悩みを抱えていた。しかも紗英はその言葉がきっかけで、同じ職場の上司で密かに憧れも抱いている森尾のことが必要以上に気になる日々を送ることに。ある日、同僚の結婚式に達也と出席する紗英はそこに居合わせた森尾と森尾の妻・裕子を見て、なぜか涙が溢れてきてしまう。紗英の気持ちを察した達也は森尾に「僕の妻を抱いてくれませんか?」と告げた瞬間、それぞれの関係性が複雑に絡んでいき――…。 ※第44~46話を収録
二宮紗英は夫の達也とSEXの相性が悪く、「うまい人としたら紗英もSEXを気持ちいいと思うんじゃないか」と告げられ悩みを抱えていた。しかも紗英はその言葉がきっかけで、同じ職場の上司で密かに憧れも抱いている森尾のことが必要以上に気になる日々を送ることに。ある日、同僚の結婚式に達也と出席する紗英はそこに居合わせた森尾と森尾の妻・裕子を見て、なぜか涙が溢れてきてしまう。紗英の気持ちを察した達也は森尾に「僕の妻を抱いてくれませんか?」と告げた瞬間、それぞれの関係性が複雑に絡んでいき――…。 ※第47~49話を収録
二宮紗英は夫の達也とSEXの相性が悪く、「うまい人としたら紗英もSEXを気持ちいいと思うんじゃないか」と告げられ悩みを抱えていた。しかも紗英はその言葉がきっかけで、同じ職場の上司で密かに憧れも抱いている森尾のことが必要以上に気になる日々を送ることに。ある日、同僚の結婚式に達也と出席する紗英はそこに居合わせた森尾と森尾の妻・裕子を見て、なぜか涙が溢れてきてしまう。紗英の気持ちを察した達也は森尾に「僕の妻を抱いてくれませんか?」と告げた瞬間、それぞれの関係性が複雑に絡んでいき――…。 ※第50~52話を収録
二宮紗英は夫の達也とSEXの相性が悪く、「うまい人としたら紗英もSEXを気持ちいいと思うんじゃないか」と告げられ悩みを抱えていた。しかも紗英はその言葉がきっかけで、同じ職場の上司で密かに憧れも抱いている森尾のことが必要以上に気になる日々を送ることに。ある日、同僚の結婚式に達也と出席する紗英はそこに居合わせた森尾と森尾の妻・裕子を見て、なぜか涙が溢れてきてしまう。紗英の気持ちを察した達也は森尾に「僕の妻を抱いてくれませんか?」と告げた瞬間、それぞれの関係性が複雑に絡んでいき――…。 ※第53~55話を収録
二宮紗英は夫の達也とSEXの相性が悪く、「うまい人としたら紗英もSEXを気持ちいいと思うんじゃないか」と告げられ悩みを抱えていた。しかも紗英はその言葉がきっかけで、同じ職場の上司で密かに憧れも抱いている森尾のことが必要以上に気になる日々を送ることに。ある日、同僚の結婚式に達也と出席する紗英はそこに居合わせた森尾と森尾の妻・裕子を見て、なぜか涙が溢れてきてしまう。紗英の気持ちを察した達也は森尾に「僕の妻を抱いてくれませんか?」と告げた瞬間、それぞれの関係性が複雑に絡んでいき――…。 ※第56~58話を収録
安藤ちはるはフリーのデザイナーとして働きながら、夫と一人息子と三人で穏やかな暮らしを送っていた。しかしそんな平穏な日々は、夫の祐樹と親友の綾が自宅で浮気をしている現場を目の当たりにすることで突然終わりを告げた。息子を連れ出し家を飛び出したちはるは実家に身を寄せ、デザイナーの仕事で息子を養っていこうと決意するのだが、仕事も契約破棄されてしまい八方塞がりの状況に。そんな中、目に入ったのは『女性用風俗ドライバー』の求人で、ちはるはさまざまなセラピストの男性と交流していき――…。。 ※第59~61話を収録