彼が王様なら僕は下僕。だけどぼくたちは、鏡に映ったようにそっくりの双子なんだ……。 ※この作品は「呪いの招待状 (4)1/2の悪魔」の分冊版です。重複購入にご注意下さい。
192X年、摩天楼の立ち並ぶ大都会シカゴ。豊かで華やかな喧騒(けんそう)の裏で、人々の心はすさんでゆき、ついに凶悪犯罪が起こる―――!! ※この作品は「呪いの招待状 (8)摩天楼の下で」の分冊版です。重複購入にご注意下さい。
アイツが憎い!! 心の底から願うなら、影の黒ネコがあなたのもとを訪れ、カードを1枚渡すでしょう。それは十年の寿命を代価に呪う、呪術師カイへの招待状―――。 ※この作品は「呪いの招待状 (9)幸福狩り」の分冊版です。重複購入にご注意下さい。
やさしくてきれいで、あたしの自慢だったママが十年の寿命とひきかえに呪術師カイにあたしの呪殺を依頼した!? ねぇ、ママどうして? ※この作品は「呪いの招待状 (10)白雪地獄変」の分冊版です。重複購入にご注意下さい。