新たな扉をひらく、第3章スタート!青天の霹靂で少し早めの閉経を告げられた作者は、自らの性に関して深く考えるようになっていた。そんな中、マッサージ店で偶然当たった女性施術者の胸の感触にドキドキしたことで「女性に触れてみたいかも…」と感じ、女性セラピストのいる女性用風俗店を検索するようになり……!?
「僕はもうセックスができない」と、ある日年上の彼氏に告げられたアラフォー漫画家・音咲椿。年齢を重ね、自身の性欲は増す一方なのに……「もう一生デキないの!? でも、浮気はしたくない!」と思い悩む日々を送る彼女は、知人が「出張ホスト(女性用風俗)」を利用したことを知り……!?