夏樹くんとの勉強会のあと、必ず眠気に襲われてしまう桃。しかも、夏樹くんとのいやらしい夢まで見てしまう始末!夏樹くんが本来は下品なことが大嫌いだと知っている桃は、夢で勝手に夏樹くんをいやらしくしてしまうことに悩み、「官能」と「下品」の境界線を探ろうとするけれど…?オトナのアブノーマルラブ第4巻!
寝込んでいた桃の全快を祝って、長野の別荘に向かう夏樹と桃。幸せな休暇なはずが、夏樹にはある考えがあって…?オトナのためのフェティッシュラブ!
考えていることをなかなか口にしない桃に、やきもきする夏樹はあることを決めて…?オトナのためのフェティッシュラブ!
隠していることを自白してほしいと頑張る夏樹。それでも胸の内を明かそうとしない桃に…?オトナのためのフェティッシュラブ!
結婚を待ってほしいと申し出た桃に、その理由を確認する夏樹。桃は「まだ花嫁修業をしたいだけ」と言葉を濁すけれど…?オトナのためのフェティッシュラブ!
どうして結婚を待ってほしいのか、桃の気持ちに何か変化があったのか…。色々と考えを巡らせる夏樹だけど、まずは自分の愛情の伝え方を考え直すことにして…?オトナのためのフェティッシュラブ!
桃に完全に信用してもらえない、本心を打ち明けてもらえないのは、自分自身に余裕があるように見えているからかも…そう思った夏樹は、空気を吸いに外デートに桃を連れ出して…?オトナのためのフェティッシュラブ!
「桃が正気の状態のまま無防備に自分を晒して愛を伝える方法とは…」考え抜いた結果、夏樹がついにあることを思いつき!?