夏樹を宝城家の跡取りにしないために、一人で行動を開始する桃。いつもと様子の違う桃を見て夏樹はあれこれ考えるけれど…?オトナのためのフェティッシュラブ!
自分の想いに夢中で、夏樹が自分を想ってくれていることを感じようとしなかったことを強く後悔する桃。そんな桃は夏樹の前でついに泣き出してしまい…!?