「桃を気持ちよくできるのは僕だけ…」それを身をもって覚えさせる為に、夏樹がとった行動は…? 今から桃の色んな部分を触るけど、決して動いたり、目をそらしたりしてはいけないよ…。 夏樹の命令通りにしたいのに、敏感な部分をたくさん触られて立っていられなくなってしまった桃は…!? オトナのためのフェティッシュラブ!
自分の想いに夢中で、夏樹が自分を想ってくれていることを感じようとしなかったことを強く後悔する桃。そんな桃は夏樹の前でついに泣き出してしまい…!?