「俺の愛を…受け止めて。瑞月の…ずっと奥で…」当たってる…もう大丈夫だから…奥、いっぱい突いてほしい──■ホテル最上階…豪華な客室露天風呂で、キスと愛撫が止めれない瑞月と壱也。場所をベッドに移して、さらに心と体を求め合い…!? 政略結婚から始まった夫婦の純愛ストーリー、堂々完結!
「ふれてないのに、ここ…ひくひくしてるのわかるか?」全身で壱也さんを欲しがってる――■ポリネシアンセックス3日目は、壱也からの貪るようなディープキスから始まり…またもや主導権を握られメロメロにされてしまう瑞月。そんな壱也に、瑞月は初めてながらご奉仕したくて頑張ってみるものの…?
「直接触らなくても可愛がることはできるよ」だめ…パールが食い込んで…壱也さんの舌の動きが…■ポリネシアンセックス4日目。瑞月は友人・円香の後押しもあり、大胆な格好で壱也を押し倒す。思いがけない瑞月からの愛撫に、煽られた壱也は…!
「想像以上だな…早く打ち付けてしまいたくなる」挿入後はピストン運動は行わず、30分以上キスしたり見つめ合う──■ポリネシアンセックス最終日。瑞月と壱也は帰宅するやいなや、浴室でお互いに貪るようにキスをする。キスだけでもイきそうになってしまう瑞月。さらに壱也に身体を念入りに洗われ、浴室に喘ぎ声が響き渡り…!
「こんな壱也さん初めて…強く、求められてるのがわかる…」一日中引きこもるって、こういうつもりで──?■ポリネシアンセックス最終日。とうとう繋がることができた瑞月と壱也。まだ「ゆっくりなピストン」しかしてなかったという壱也は、再びゴムをつけ、瑞月の脚を開いて…!
「舌で舐めながら指入れて…もう片方の指で──」壱也さんにされたら…気持ちよくておかしく…なっちゃう■ポリネシアンセックスで一日中求め合った瑞月と壱也。瑞月は身も心も満たされたはずが、ある夜、幼い頃の記憶の断片がよみがえり、瑞月は生まれ育った場所を訪ねることに。
「早く…瑞月の奥…入ってしまいたい…」瑞月を他の誰にも触れさせたくない、渡さない──■さらに深いところで繋がるために、壱也と瑞月の夜の営みは濃密さを増すばかり。そんな中、瑞月にとって弟のような存在のハルが、二人の家にやってきて…?
「何度も軽くイって…乳首さわると感じて、子宮の奥が締まる」今もされてるみたいに感覚が残ってる…壱也さんの熱くて太いのが──■自宅にハルが泊まりに来ているのに、壱也は瑞月をドアに押し付け、舌を絡め濃厚なキスを何度も何度も繰り返し…。