▼第1話/結羅の巣▼第2話/窮地▼第3話/魂移し▼第4話/半妖▼第5話/母の顔▼第6話/無女▼第7話/黒真珠▼第8話/鉄砕牙▼第9話/変化▼第10話/形見
【無料試し読み閲覧期間[2026/09/04]~[2026/09/17]】▼第1話/怨念▼第2話/引き裂かれた魂▼第3話/不良法師▼第4話/玉泥棒▼第5話/風穴▼第6話/呪われた手▼第7話/懐中の鬼▼第8話/鬼を操る▼第9話/絵師の夢▼第10話/汚れた墨
▼第1話/怨念▼第2話/引き裂かれた魂▼第3話/不良法師▼第4話/玉泥棒▼第5話/風穴▼第6話/呪われた手▼第7話/懐中の鬼▼第8話/鬼を操る▼第9話/絵師の夢▼第10話/汚れた墨
▼第1話/仮の腕▼第2話/鉄砕牙の威力▼第3話/最猛勝▼第4話/腕を奪う▼第5話/奪還▼第6話/別れ▼第7話/鬼蜘蛛▼第8話/邪気の跡▼第9話/ふたつの時▼第10話/破られた結界●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った邪悪な少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、殺生丸(せっしょうまる。犬夜叉の兄。完全な妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)、七宝(しちほう。コギツネ妖怪)●あらすじ/殺生丸は、犬夜叉に腕を斬り落とされたため、さまざまな妖怪の腕を取っては、自分につけていた。そろそろ腕を取り換えようと思っていたときに、ある妖怪が四魂のかけらを仕込んだ人間の腕を渡すため、殺生丸の前に現われた。その妖怪は、犬夜叉の命を狙うあの奈落だった。(第1話)●本巻の特徴/犬夜叉、殺生丸と奈落が手を組んで、自分の命を狙っていることを知った。一緒にいるかごめも危険な目に遭わせてしまうと考え、無理やりかごめを現代に戻してしまう。
▼第1話/気配▼第2話/再開▼第3話/奈落▼第4話/目印▼第5話/死魂(しにだま)▼第6話/救われぬ魂▼第7話/桔梗の結界▼第8話/死の匂い▼第9話/かごめの声▼第10話/やさしい匂い●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った邪悪な少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)、七宝(しつほう。コギツネ妖怪)、楓(かえで。桔梗の妹。50年前の事件を記憶している)●あらすじ/犬夜叉たちは四魂のかけらを求め、奈落に使われている狼野干(ろうやかん)と戦っていた。狼野干は四魂のかけらの妖力を借りており、犬夜叉たちは苦戦。四魂の気配が察知できるかごめがいれば、狼野干を倒せるのだが、あいにくかごめは現代に戻っていた!!(第1話)▼犬夜叉に会いたいという思いが通じたのか、かごめは戦国時代に再び帰ってきた。犬夜叉は、かごめが戻ってきたことで力を取り戻し、奈落を追いつめた!!(第2話)●本巻の特徴/50年前に、犬夜叉と桔梗が殺し合いをした事件の謎が、奈落によって明らかになる!! そして、死んだはずの桔梗が犬夜叉の前に現れる !!
▼第1話/人面果▼第2話/箱庭▼第3話/腹中の光▼第4話/桃果人の厨房▼第5話/仙人の薬▼第6話/変化の弓▼第7話/犬夜叉の心▼第8話/退治屋▼第9話/罠▼第10話/砦の中●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った邪悪な半妖怪。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)、七宝(しつほう。コギツネ妖怪)、桃果人(とうかじん。人食い仙人)●あらすじ/川原で休憩していた犬夜叉一行は、川の上流から人の生首が流れてくるのを見つける。不思議なことに首にはどこにも斬られた跡が無い。「妖怪の仕業か?」と考え、川をさかのぼっていった犬夜叉たちが見つけたのは、人の首がなる奇妙な木であった(第1話)。▼自らの不老長寿のために人間を食い続ける仙人・桃果人のもとに単身乗り込んでいった犬夜叉。しかし自慢の鉄砕牙が桃果人に効かない! 逆に桃果人の術によって体を小さくされ、食べられてしまう。犬夜叉は必死で脱出しようとするのだが、不運なことに、その日は持っている妖力が消えてしまう“朔の日”だった! 人間になってしまう前に桃果人の腹から出なければ、体を溶かされてしまう!!(第2話)●その他の登場人物/珊瑚(さんご。妖怪の退治屋)、琥珀(珊瑚の弟。同じく退治屋)
▼第1話/木乃伊(ミイラ)▼第2話/仇▼第3話/疑惑▼第4話/謀略▼第5話/傀儡(くぐつ)▼第6話/玉の誕生▼第7話/水神▼第8話/神器▼第9話/神の正体▼第10話/本物の水神●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った邪悪な少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)●あらすじ/犬夜叉の一行は、四魂の玉のかけらを集めるため、四魂の玉が生まれた退治屋の里に向かった。しかし、そこには奈落にだまされて、犬夜叉が退治屋の里を滅ぼしたと信じ込む珊瑚(さんご)という娘が、復讐の鬼と化して、犬夜叉が来るのを待っていた!!(第1話)▼犬夜叉は、なぜ珊瑚が自分を襲うのかさっぱりわからなかった。武器の鉄砕牙で、珊瑚の攻撃をかわそうとするが、珊瑚の武器が強力で苦戦。これを見た弥勒も一緒に戦おうとするが、そこに奈落が現れ、邪魔される。その上、かごめが持っていた四魂のかけらが、奈落によって奪われてしまう。(第2話)●本巻の特徴/何百年ものあいだ、数多くの妖怪や人間たちの手を転々としてきた四魂の玉。この四魂の玉が、はたしていつ、どこで生まれ、なぜ呪われた運命をつくり出すことになったのかが明らかになる。
▼第1話/竜巻▼第2話/大蛇成敗▼第3話/風穴の傷▼第4話/夢心の寺▼第5話/弥勒救出▼第6話/蠱壺虫▼第7話/弥勒の寿命▼第8話/琥珀▼第9話/琥珀の命▼第10話/珊瑚の裏切り●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、蘇った邪悪な少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)●あらすじ/犬夜叉一行が奈落を追っているとき、ある村の少年・太郎丸から人喰い水神の退治を頼まれた。この水神はニセモノだったが、本物の水神が持っていた鉾を手にしていたため、攻撃してもすぐにかわされてしまう。そのとき、一行の前に本物の水神が現れた。ニセ水神に捕まり、湖からなかなか出てこない犬夜叉を助けようと、本物の水神が立ち上がったのだが……。(第1話)▼犬夜叉は、なんとかニセ水神から鉾を取り戻した。しかし、ニセ水神が起こした竜巻はおさまらず、村に向かっていってしまう。竜巻を止めるためには、本物の水神に鉾を渡さなければならないことを知った犬夜叉は水神に鉾を渡そうとするが、ニセ水神に化けていた大蛇が邪魔してなかなか渡すことができない。そのとき、太郎丸が鉾を水神に渡そうと、犬夜叉と大蛇が戦う湖の中に飛び込んでいく!(第2話)●本巻の特徴/犬夜叉一行の前に、死んだはずの珊瑚の弟・琥珀が現れた。奈落から「弟を救いたかったら、犬夜叉から鉄砕牙を奪ってくるのだ」と言われた珊瑚の取った行動は!?
▼第1話/奈落の城▼第2話/瘴気▼第3話/浄化▼第4話/地念児▼第5話/襲撃▼第6話/半妖の思い▼第7話/居場所▼第8話/邪気の穴▼第9話/満願▼第10話/蠱毒●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った半妖の少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)、珊瑚(さんご。犬夜叉ともに旅をしている。妖怪退治屋の娘)●あらすじ/奈落が新たな刺客として、死んだはずの珊瑚の弟・琥珀を連れて、犬夜叉たちの前に現れた。犬夜叉たちを殺そうとする奈落は、まず珊瑚に罠を仕かけた。珊瑚は弟の命を救おうと、奈落の言葉に従い、犬夜叉の鉄砕牙を奪って、奈落の元にやって来た。珊瑚は一人で奈落と戦おうとしたが、奈落の力で体が動かなくなってしまっていた……(第1話)。▼犬夜叉たちは、奈落にやられた珊瑚を助けようとする。しかし、犬夜叉の武器の鉄砕牙は奈落に奪われ、弥勒の体は万全ではない。そんな中、かごめがみんなを守ろうと弓を手にする!!(第2話)●本巻の特徴/犬夜叉たちの前に、死んだはずの桔梗が現れる。奈落も桔梗に近づくが、奈落は犬夜叉たちを倒すためにどんな罠を仕掛けようとしているのか !!
▼第1話/桔梗の矢▼第2話/蠱毒の行方▼第3話/囚われた桔梗▼第4話/幻影殺▼第5話/殺意▼第6話/奈落の正体▼第7話/刀々斎▼第8話/天生牙▼第9話/風の傷▼第10話/見えない軌道●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った半妖の少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)、珊瑚(さんご。犬夜叉とともに旅をしている。妖怪退治屋の娘)●あらすじ/奈落を追う犬夜叉たちは、異常な邪気を発する山の洞穴の中で、何百もの化け物が融合した巨大な妖怪を発見する。巨大な妖怪が桔梗に襲いかかろうとするのを見た犬夜叉は、妖怪に戦いを挑む。しかし、その戦いに勝っても負けても、犬夜叉は妖怪と体が融合してしまうのだった(第1話)。▼桔梗の矢で封印が解かれた妖怪は、突如現れた奈落に襲いかかる。奈落はその妖怪と融合し、新しい体を手に入れ、気を失った桔梗を連れ去ってしまう……(第2話)。●本巻の特徴/四魂の玉を桔梗に奪われてしまった犬夜叉たち一行は、四魂の玉を奪い返そうと再び旅に出る。そのとき、犬夜叉たちの前に犬夜叉の兄、殺生丸が襲いかかってきた。
▼第1話/真の使い手▼第2話/狼▼第3話/少女の命▼第4話/鋼牙▼第5話/生け捕り▼第6話/狼の洞窟▼第7話/極楽鳥▼第8話/三つ巴の戦い▼第9話/強い男▼第10話/逃した理由●登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。かごめに封印をとかれ、甦った半妖の少年。四魂の玉を狙っている)、かごめ(戦国時代にタイムスリップしてきた現代の少女。実家は神社)、奈落(犬夜叉と巫女の桔梗に殺し合いをさせる罠をかけた妖怪)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師)、珊瑚(さんご。犬夜叉とともに旅をしている。妖怪退治屋の娘)●あらすじ/砕け散った四魂の玉を集める旅をする犬夜叉一行の前に、犬夜叉の兄・殺生丸が現れた。殺生丸は、犬夜叉が持つ刀・鉄砕牙を手に入れようと戦いを挑んできた。殺生丸との戦いで目をやられた犬夜叉は、鉄砕牙の極意“風の傷”を見い出して、殺生丸にとどめをさそうとするが……(第1話)。▼兄・殺生丸との戦いは、犬夜叉に軍配が上がった。ほっとする犬夜叉たちだったが、かごめが「四魂のかけらの気配がする」と言い出す。気配が感じるところに向かうと、そこは死体だらけになっていた。そして、死体のまわりには、狼の足跡があった(第2話)。●本巻の特徴/村人を殺し、四魂のかけらを持っていたのは、妖狼族の若頭・鋼牙(こうが)だった。 その鋼牙がかごめに好意を持ってしまう。犬夜叉の怒りは爆発してしまい、鋼牙との戦いが始まる。