亜須未は、昌親君にとって、どこでもプレイに応じる「どうでもいい女」――。今日はバスケ部の部室で…こんなところで、誰か来ちゃう…!「どうでもいい女」なのに、「俺のだから触んないで」なんて言われたら期待しちゃう…。どうしても昌親君に会いたくて、バスケ部の合宿に来ちゃった…布団の中でなんて…ダメッ!みんなが戻ってきたのに、昌親君の手は止まらなくて――。声が出ちゃうっ!2人の関係はアブないほど、刺激的に高まって…♪
旬君に告白され、襲われかけてケガをした亜須未。助けてくれた昌親君に、ついに「好き」と告白したけれど――。学校で昌親君が完璧にエスコートしてくれて…どうなってるの!?でも、これは、ケガが治るまでだけだよね…。2人きりになった保健室で、口をふさがれて――。抑えられる自信ないから、亜須未のケガ治るまで告るつもりなかったんだ――。アブない2人のカンケイは永遠に…♪