文化祭実行委員に立候補した兎和。偶然桐原くんも同時に立候補して、2人で委員会に出られることに。ところが委員会には上条もいて…。
上条の秘められた気持ちは伝わることなく、兎和は桐原くんのもとへ向かってしまった。何も知らない兎和は桐原くんに告白しようとするけど、桐原くんが思いがけない姿で…!?