思わず桐原くんに告白しそうになった兎和。アクシデントでなんとかうやむやにすることができ、もう少しがんばってから告白しようと決める。そんな兎和に上条がまさかの…!?
上条の秘められた気持ちは伝わることなく、兎和は桐原くんのもとへ向かってしまった。何も知らない兎和は桐原くんに告白しようとするけど、桐原くんが思いがけない姿で…!?