兎和の前で思わず泣いてしまった高也。知られざる高也の気持ちがついに明らかに!それは中学時代までさかのぼり…。
上条の秘められた気持ちは伝わることなく、兎和は桐原くんのもとへ向かってしまった。何も知らない兎和は桐原くんに告白しようとするけど、桐原くんが思いがけない姿で…!?