看護師として。患者の家族として。95万部突破の終末期病棟物語。死にたがる患者。看護師を責める家族。海外からの新たな仲間。患者だけじゃない、来る者と去る者… 最期を看取る、終末期病棟の看護師として。同時にがん患者の家族として。新たな局面で辺見は奮闘する。沖田×華の渾身作、第16集。
ドラマ化決定!「最期」を描く医療ドラマ。終末期病棟に通う、理容師夫婦。弄便を繰り返す、認知症患者。50歳過ぎの、新米看護師。コロナ後遺症に苦しむ、元看護師。様々な人々が行き交う終末期病棟。今日もまた、喜びと悲しみが交錯する--沖田×華の問題作、第11集
全ての人々の悩みを描く終末期ストーリー。終末期病棟に勤める看護師・辺見に”主任”昇格の打診が。より一層の責任と業務を負うことに躊躇いを覚える辺見だったが…死と生が交錯する終末期病棟(ターミナル)を舞台に、看護師・辺見、新たなステージヘ。沖田×華の会心作、第12集。
終末期病棟で繰り広げられる死と生の物語。病気やケガ、老衰といった回復が見込めない患者の”終の棲家”終末期病棟(ターミナル)。その終末期病棟の主任となった看護師・辺見。「患者に関わることのできる最後の人間」として気持ちも新たに職務に臨むも、課題は山積みで…?人の最期を看取る場所・終末期病棟で、看護師・辺見は管理職として奮闘する--。沖田×華の意欲作、第13集。
終末期病棟の看護師・辺見、母親がガンに?ダウン症である姉を看取る医者。老老介護に潜む、虐待という闇…そして看護師・辺見自身もまた、親の介護問題に直面する--人生100年時代だからこそ考えておきたい、患者本人の、見送る者達の覚悟と心の有り様--沖田×華の衝撃作、第14集。
古参から若手へ引き継がれる終末期病棟物語誰かが入っては誰かが去って行く終末期病棟(ターミナル)の看護師達。また新たな看護師を迎え、そして看護実習生達も訪れ…ベテランから若手へ。バトンをつなぐように終末期病棟の看護もまた、引き継がれていく。沖田×華の意欲作、第15集。