バーニング・エージェント 爆殺の標的

バーニング・エージェント 爆殺の標的
守り抜け。撃ち抜け。真相を暴け。
89分 / 字幕 / 2018 / アメリカ / 英語
あらすじ
アンブローズ情報機関AIAの捜査官ジェシーは、上司からの呼び出しで、4人家族が殺された事件現場に向かう。現場にいたLA警察の刑事からは“単純な殺人事件”だと告げられるが、殺されたのが優秀なバイオエンジニアのフレイジャー博士とその家族だったこと、現場に残された状況などから、プロの殺し屋の仕業と推測する。同僚のジョンと合流したジェシーは、フレイジャー博士の部下ハンナとウィニーと接触を図るべく研究所に向かうが、目の前で研究所は爆破され炎に包まれてしまう。さらにハンナもウィニーも研究所に出勤していないことが判明、彼女たちの身に危険が迫っていると感じたジェシーたちは、ハンナの家に急行、間一髪で不審な男から救うが…。
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解説
◆研究所が燃えた瞬間、事件は“ただの殺人”ではなくなった―。2人の捜査官が、容赦なき殺し屋と対峙しながら製薬会社の陰謀に立ち向かう!小さなバイオテクノロジー研究所が画期的ながん治療薬を開発。その新薬獲得を巡り二大製薬会社が争う中、研究者とその家族らが殺害される事件が発生。2人の捜査官が生き残った研究者とその娘を守りながら、一連の殺人事件の原因を解明しようと奮闘するクライム・サスペンス!プロの殺し屋が手際よく研究者たちを次々と殺害し研究所を爆破、最後の1人を殺害するまで執拗に追い続ける。果たして、殺し屋を雇い、研究を妨害したのはどちらの企業なのか?2人の捜査官が手探りで製薬会社の陰謀に立ち向かう!
スタッフ
監督:トーマス・D・モーザー
撮影:トーマス・D・モーザー
製作:トーマス・D・モーザー
製作:ジェニファー・ジャレット
製作:キャサリン・フィリップス・モーザー
製作:クリストファー・ショワーマン
音楽:クリストファー・ショワーマン
脚本:トーマス・D・モーザー
脚本:ラナ・ラインズ
編集:ジェレミー・M・ギリース
キャスト
ジェニファー・ジャレット
キャサリン・フィリップス・モーザー
クリストファー・ショワーマン
フィリップ・ダニエル
マデリン・モーザー
配信期間
2026/04/01 ~ 2030/12/31
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