NEW

ドライヴ

ドライヴ
疾走する純愛
100分 / 2011 / アメリカ / 英語
あらすじ
天才的なドライビングテクニックを持つ寡黙な“ドライバー”(ライアン・ゴズリング)は、昼間は映画のカースタントマン、夜は強盗の逃走を請け負う運転手という2つの顔をもっていた。ある晩、仕事を終えたドライバーは、同じアパートに暮らすアイリーン(キャリー・マリガン)と偶然エレベーターで乗り合わせ、一目で恋に落ちる。次第に親しくなっていく2人だったが、ある日、アイリーンの夫スタンダード(オスカー・アイザック)が、服役を終え戻ってきた。アイリーンは、ドライバーに心を残しながらも家族を守る選択をし、ドライバーも一旦は身を引き、家族から距離を置く。しかし、ある晩、ガレージで血まみれで倒れているスタンダードを発見。服役中の用心棒代として多額の借金を負ったスタンダードは、マフィアから妻子の命を盾に、強盗をするよう脅されていたのだ。絶体絶命のスタンダードは、ドライバーに助けを求め……。
©2011 Drive Film Holdings,LLC. All rights reserved.
解説
第64回カンヌ国際映画祭(’11年)にて監督賞を受賞し、ローリングストーン誌では同誌が選ぶベストムービーの1位に輝き、さらにはウォールストリートジャーナル、ワシントンポスト、タイムアウトNYなど数々のメディアで最高レベルの評価を獲得した傑作映画『ドライヴ』(日本公開’12年3月)。演じるのは『ブルーバレンタイン』などで知られ、今ハリウッドで最も注目されている演技派俳優ライアン・ゴズリング。そのドライバーが愛する人妻アイリーン役には、『17歳の肖像』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされて一躍脚光を浴び、さらにレオナルド・ディカプリオ&トビー・マグワイアとの共演で話題の映画“The Great Gatsby”が待機中という若手注目株のキャリー・マリガン。他にも名優アルバート・ブルックスをはじめ、ブライアン・クランストン、ロン・パーマーなど魅力的な悪役たちが脇を固め、観る者の目をくぎ付けにします。
スタッフ
監督:ニコラス・ウィンディング・レフン
原作:ジェイムズ・サリス
脚本:ホセイン・アミニ
撮影:ニュートン・トーマス・サイジェル,A.S.C.
編集:マシュー・ニューマン
音楽:クリフ・マルチネス
衣装:エリン・ベナッチ
プロダクションデザイン:ベス・マイクル
製作総指揮:デヴィッド・ランカスター
製作総指揮:グレイ・ミシェル・ウォルターズ
製作総指揮:ビル・リシャック
製作総指揮:リンダ・マクドノー
製作総指揮:ジェフリー・スコット
製作総指揮:ピーター・シュレッセル
製作:マーク・プラット
製作:アダム・シーゲル
製作:ジジ・プリッカー
製作:ミシェル・リトヴァク
製作:ジョン・パレルモ
キャスト
ライアン・ゴズリング
キャリー・マリガン
アルバート・ブルックス
ブライアン・クランストン
クリスティナ・ヘンドリックス
オスカー・アイザック
配信期間
2026/07/31 ~
詳細情報を開く
ご購入はこちら

レビュー

視聴について

ご購入時から視聴有効期限内、視聴いただけます。
日本国内でのみ視聴可能です。日本国外からはご利用いただけませんのでご注意ください。

この作品をシェア
レビューを書く
ニックネーム
※投稿にはニックネームの登録が必要です
ありがとうございます。投稿を受け付けました。
審査を行った後、二週間ほどでサイトに反映されます。
しばらくの間、お待ちください。
「確認する」ボタンをクリックすることにより、レビューガイドラインに同意するものとします