ケンコバは「僕ね、いよいよヤバいかもしれないです。病院行くくらいの症状なんじゃないかなって…」とタブレットPCを紛失した時の老化エピソードを語る。話を聞いたジュニアは「うーわっ。こわっ」と想像以上の老化に大笑いする。この後も2人は自身の老化を感じる赤面の失敗談が止まらず、大盛り上がりになる。
冒頭、ケンコバは「せいじさんがまた撮られましたね」と千原せいじの不倫騒動が再び週刊誌に報じられた話を振る。ジュニアは「あのボケ、ホンマに」と呆れつつも大笑い。前回の騒動の時もせいじの発言にダメ出ししたジュニア。今回、記者から「(不倫相手が)20代から40代と幅広いですね」と言われ…
特別ゲストとして騒動を起こして謹慎していたレイザーラモンHG、天津の木村卓寛、ムーディ勝山の3人が登場する。ジュニアは「今回は『にけつッ!!』始まって以来、モザイクでお送りしております」と謹慎明けの3人をイジる。ジュニアは劇場の楽屋で謹慎明けの初舞台だったHGと一緒になった時のエピソードを披露。
ケンコバは野性爆弾のくっきー!とエジプトロケに行ったエピソードを語る。くっきー!は現地の食事が合わず、4泊7日のロケで7キロも痩せたという。青い宝石と呼ばれる牛の目玉を食べたケンコバは「カッチカチなんですよ。噛んだら小籠包くらい汁が出てきて…。でも味はメチャクチャうまい!」と絶賛。
今回は特別ゲストとして三四郎の小宮浩信、相田周二が登場する。ジュニアは「こいつ、俺の事、完全になめてんねん」と小宮への不満を語る。小宮は「なめてないですよ」と否定するが、ジュニアは一緒に飲みに行った時の小宮のなめきった態度を暴露する。
ケンコバは排便の快感は性行為の快感を越えているという、とある実験結果の話をする。自らの快便体験を振り返り「確かにウミガメみたいに泣いてるときあるな」と発言。ふたりは子孫繁栄のための必要な性行為よりもなぜ排便の快感のほうが上なのか、持論を展開する。
ケンコバは昨今のキックボクシング事情と注目選手の那須川天心と江端瑠偉について語る。そして、最近仕事で出会った両選手と江端選手が所属する団体の伊原会長の話に。今まで多くのスポーツ界の会長が話題になったが、ケンコバは「この伊原会長が最後のキャラ会長」と明言。
今回は特別ゲストとしてトレンディエンジェルの斎藤司とたかしが登場する。ジュニアは「聞いてるんですよ、たかしが」と口火を切る。ケンコバも「いろいろ問題ありな人というのは聞いてるんです」と続ける。ジュニアは、たかしのヤバさの度合いをクロちゃん、ナダルに匹敵するほどだと言い…
ケンコバは正月にプライベートでバナナマン日村とバイきんぐ小峠らとアメリカへ行った話を披露。大勢いる日本人の中で日村だけなぜか「サムライ?」と店員に確認された話のほか、小峠の頭を見てアメリカ人が発した意外な言葉にジュニアも驚く。
ケンコバが動物の交尾ランキングの話題を持ち出す。交尾の時間の長さでランク付けしたもので、天敵が多い動物ほど交尾の時間が短いという。人間の進化と性行為の時間の変遷に触れながら、ケンコバは「甘いピロートークを人生で一度もしたことがない」と反省する。ジュニアは正月に行ったバヌアツ空港でのハプニングを語る。
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