ゴールデン・イーグル賞 最優秀脚本賞受賞・作品賞他6部門ノミネート ロシア映画批評家組合賞 最優秀助演女優賞受賞 ロシアの名門ボリショイ劇場に、世界的トップ・バレエ・ダンサーが集結!世界的に活躍する本物のバレエ・ダンサーが集結し、世界最高峰と言われるボリショイ劇場で撮影したステージは圧巻の迫力!本格的なバレエシーンの迫力に魅了され、少女たちのひたむきな闘いに胸躍る、豪華バレエ・エンターテイメント!
村の大人たちが悪魔の格好をして、子ども達を驚かせる祭りの日。4歳になるトンミは祭りを怖がって父マヌエルのそば行くが、酔っている父に邪険にされる。母リンダは精神的に薄弱なこともあり家で寝込んでいて、その後トンミは一人森の中へ入りこみ、行方知れずになってしまった・・・。事件から5年後。街の地下道で孤児の少年が保護される。少年は何もしゃべらないが、年齢、身体的特徴から行方不明だったトンミではないかと連絡を受けたマヌエル。DNA検査も合致し、事件を後悔しつづけていたマヌエルは息子だと信じるが、飼い犬が息子にだけ吠えたり、教会を気持ち悪がるなど、凶暴な態度、素行に村人たちだけでなく、リンダと祖父も少年を息子ではなく悪魔の子だと疑う。そして、恐怖を感じた村人やリンダ、祖父は態度をエスカレートさせていく・・・
脱北者出身のアイスホッケーの元エース選手ジウォンは、北朝鮮に残した妹のことをずっと気にかけていた。そんな中、アジア冬季競技大会への出場を懸けて急きょ、国家代表チームが結成されることになる。熱烈なアプローチを受け、再び代表選手に復帰するジウォンだったが、そこに集まったメンバーは性格も実力もバラバラ。それでも絆を深めチームとして成長していく中、大会で最大のライバル・北朝鮮代表チームと戦うことになり…。
韓国国家情報院と米CIAの企てにより、北から亡命させられたエリート高官の息子キム・グァンイルが連続殺人事件の有力な容疑者として浮上する。彼が犯人であることを本能的に確信した警視のチェ・イドはグァンイルを追うが、国家情報院の要員パク・ジェヒョクの保護によりグァンイルは捜査網をすり抜けていく。さらには北朝鮮・保安省所属の工作員リ・デボムまでが介入し、事態は思いもよらない方向へと進んでいく。
マチューとアナは、幼少期の病気が原因で生まれた時から隔離された部屋から出られない11歳の娘がいた。二人は愛する娘のためなら何でもした。ある日、パリを大地震が襲い、突如町が濃い霧に包まれる。その霧には毒素が含まれ、吸ってしまうと命を落としてしまうことが分かる。夫婦はビルの屋上に逃げて助かったが、一方娘を部屋から出すことは出来ず、しかたなく2人だけで屋上に避難したのだった。救助にあたっていた、レスキュー隊も事態を収められず、不安が続く中、娘の命をつなぐ隔離装置のバッテリーが切れる時間が刻一刻と近づいてくる。マチューとアナは、霧の中に飛び込み、どうにかして娘の装置のバッテリーを入手し、交換しなくてはならないが・・・。
物語は千年前の中国王朝。時の皇帝・徽宗(きそう)は、政治のことには全く興味がなく大好きなサッカーに興じているうちに、国は腐敗が進み不正がはびこる時代となった。中でも悪徳役人・高球(こうきゅう)は、得意のサッカーで皇帝をたぶらかし、私利私欲の限りを尽くし朝廷の中でも絶大な権力を握っていた。しかしそこには、様々な理由で世間から弾き出されたが国のことを憂う、義に厚い108人の英雄たちがいた。ある日、皇帝は反逆者でも逃亡者でも誰でも参加できる神州カップの開催を決定。しかしその裏には、恐ろしい陰謀が隠されていた。自由を求める宋江率いる「水滸チーム」と、高俅率いる「皇室クラブ」。これは単なる試合ではない、正義を賭けた決戦となるに違いない…。
かつて孤児だったジョンとリーはギャングのボスに拾われ、義兄弟として育てられる。冷静沈着なジョンと猪突猛進なリー。まったく違う性格に育った2人だったがボスの右腕、左腕として頭角を現していく。だが、組織の後継ぎとしてジョンが指名されたことに納得のいかないリーは反発し、敵対する組織をも巻き込んだ抗争へと発展する・・・
名探偵キム・ミンと相棒ソピルは「吸血怪魔連続殺人」と呼ばれる不審死を調べていた。捜査現場に現れた記憶喪失の美女ウォルリョンと出会ったミンは、彼女が事件と関連していると直感し共に捜査を進めるが、三人の前に黒衣の男が立ちはだかる。そこには30年前の王朝の陰謀と、今も消えぬ死者の怨讐が深く関係していた─!!
復讐に与えられたのは24時間限りの命。家族を失い、任務中に命を落とした凄腕の暗殺者トラヴィス(イーサン・ホーク)。組織の蘇生実験で息を吹き返したものの、彼らはトラヴィスが手に入れた情報を聞き出すと、すぐに彼を処分しようとする。命からがらその場を脱出したトラヴィスは、自らも捨て駒に過ぎなかったことを悟る。やがて彼は自らが犯した罪と向き合い、組織の更なる陰謀を阻止し、復讐を遂げることを決意する。再び与えられた命の期限はわずか24時間。自らに残された全てを懸けて、トラヴィスはたった一人で組織に全面戦争を仕掛ける。
ウィスコン州の古い邸宅に住むルーケンズ一家。夫のデニスは失業中、妻のケイティは経済的に家を売りに出そうとしていた。最愛の一人娘ルーシーは10代の多感な思春期、内向的でもある彼女は引っ越しには反対だ。そんな時、ケイティは思いもかけず夫の子を妊娠してしまう。経済状況が苦しい中、ケイティは生むべきか思い悩む。ちょうどその頃、ルーシーの周りに不思議な超常現象が現れ始めた。この家を取り巻く何かの霊と感じたケイティは、悪魔払いの経験のあるエーリッヒ神父の元を訪れる。神父は家に棲みつく悪霊がルーシーの身を危険に晒していると警告する…。
有能なスタントマンであるチュンは大ヒット映画の続編のアクション監督に抜擢され、彼を頼ってきた無職の弟タンも現場で働くことに。映画に情熱を傾ける監督トゥワンは自身の家を担保に、富豪ソンから出資を受けて映画制作を進めていたのだが、突然出資を止められてしまい、撮影続行が困難な状況に。職を失い困り果てる映画クルー。実は、現場でチュンの働きぶりを見たソンが彼を違法取引の運び屋にとして利用するために仕組んだものだった。ソンの企みに気付き身の危険を感じたチュンは、商材である高級象牙の半量を隠し抵抗しようとするも、今度はトゥワンがソンの一味に拉致されてしまう。一連の過程で強い絆で結ばれた映画クルーとチュン、タンはともに、トゥワン救出のため組織と闘うことを決意する。
メキシコ・バハ半島沖コラゾン島。この大自然が体感できる島で、カップルの関係修復を目的としたキャンプセラピーが行われていた。しかし、険悪ムードの参加者たちに、インストラクターのウィルは手を焼いていた。そんな中、連絡が途絶えていたスタッフのブラッドが、海で死体となって発見される。鮫の仕業と思われたが、無残な死体は何匹かに喰いちぎられた様だった。そして、恐怖に震える彼らの前に現れたのは、なんと頭が6つある鮫。あまりの衝撃に目を疑うが、この島では冷戦下に極秘の動物実験が行われていたという噂があった。彼らは急いで島へと避難するが、その怪物の前では陸地でさえも安心できる場所ではなかった―。
心理学者のフィリップ・グッドマン教授は、イギリス各地でニセ超能力者やニセ霊能者の嘘を暴いてきた。ある時グッドマンは、長らく行方不明になっていた憧れのベテラン学者・キャメロン博士から「自分ではどうしてもトリックが見破れない」という3つの超常現象を調査するよう依頼を受ける。初老の夜間警備員、家族関係に問題を抱える青年、妻が出産を控えた地方の名士…。3人の超常現象体験者に話を聞くため、グッドマンは旅に出る。しかし、そこで彼を待っていたのは、信じがたい怪奇現象の数々と想像を絶する恐怖だった…。
世界的に著名なピアニストであるジョンは、妻との冷え切った夫婦生活を清算し、若き恋人ソフィアと休暇を過ごすべく南仏プロヴァンスを訪れる。暖かな陽光の下、彼女の美貌と美しい体躯、そして情熱的なセックスに溺れながら、ジョンはかつてプロヴァンスで運命的な出会いを果たし、ひと目で恋に落ちやがて愛し合った女性の面影をソフィアに重ねていく。しかし、歴史学者だという若者が現れ、二人の関係は揺らいでいくことに…。
世界中で幾多の暗殺を遂行しながらも、その正体は謎に包まれている伝説の殺し屋“ガンサー“。新進気鋭のヒットマン、ブレイクはガンサーを殺害し世界最強の座を手にするため、各国から個性豊かな凄腕の殺し屋たちを集めて打倒ガンサーの特別チームを結成。早速ガンサーの追跡を開始するが、そんな彼らをあざ笑うかのようにガンサーも猛反撃を開始!次々と仲間が倒れ行く中、ブレイクは何とかガンサーのアジトを突き止めるが…
元空軍パイロットのショーン(ダニエル・ラドクリフ)は、麻薬密売組織からコカイン密輸の仕事を請け負っていた。小型飛行機を操縦する中、次々と指令を受けるショーン。そして同時に、妻の治療を交換条件にDEA/麻薬取締局から別の任務も指示されていた。孤独な小型飛行機の中で、組織と、DEAのミッションを次々と受け、欺き続けていく。密輸の成功か、妻の命か。極限状態に犯され続け、大きな選択を迫られていくがー!?
夫を亡くしたベスは、幼いローウェンを連れて、“三日月の家”と呼ばれる別荘にやって来る。その地は昔から三日月型をした岩礁になっており、水難事故が相次いでいた。ある日、家で寝ていたベスとローウェンは、インターホンの音で目覚めるが、外には誰もいない。それから不思議なことが起こり始める。そして、近くに住む少女サムに「気をつけて」と言われるベスだったが、とうとうローウェンを家に残して、ベスが消えてしまう。
両親の仕事の関係で新しい街へと引っ越してきた15歳の少女・ミア。親の都合に振り回されることへの苛立ちと、大人の女性へと変わっていく自分自身への言いようのない不安の中、ミアはクラスでも目立つ存在のジアンナたちと仲良くなる。アルコール、万引き、男の子たち、ミアは憂鬱な気持ちを振り払うように、仲間たちと悪い遊びに手を染めていく。そんな中、彼女は決定的な体の変化を感じ始める。しかし、それは明らかに「成長」と言うにはあまりに不気味で、不自然なものだった。果たしてミアの身に一体何が起こっているのか?彼女を待ち受ける過酷な運命とは?
わずかな物音や気配を察知し人間を襲う謎の怪物によって荒廃した世界。アリゲールは深い森の中で父と兄、妹の4人で暮らしていた。病気がちな妹を看病する彼は、父親の言いつけで生まれてから一度も家から出たことがなく、外の世界に憧れを抱きながらも、大きな唸り声をあげて家の周りに群れる怪物に怯える日々を送っていた。ある日、食料の調達へと向かった父と兄。しかし、帰ってきたのは父のみだった。「“あれ”にさらわれた…。兄は死んだんだ。」父の言葉を信じようとしないアリゲールは、自ら外に出て兄を探すことを決意。密かにガスマスクを装着し家の外へ踏み出すが、憧れていたはずの「外の世界」は、思いもよらぬ恐怖に満ちていた…。
それはブレント(ニコラス・ケイジ)にとっていつもと変わらない朝だった。いつもと変わらない日常。若い頃に思い描いていたのとは全く違う冴えない日常だけど、結婚して十数年、2人の子供にも恵まれ「幸せなんだ、コレでいいんだ」と自分に言い聞かせて暮らしている。いつものように会社へ行きダラダラと仕事をこなしていたが、その日のテレビはいつもと違っていた。親が実の子供を殺害したという陰惨なニュースがひっきりなしに報じられているのだ。国中がパニック状態に陥る中、愛する子どもたちの身を案じるブレントは、仕事を早退して帰宅。良かった、子供たちは無事だ。しかし、愛しい我が子の顔を見た瞬間、彼の中で何かがはじけ飛ぶ――。この子たちを殺さなければ!!ブレントは正体不明の殺意に突き動かされてゆく!
1609年 、国王の娘ミトラ姫と愛しあっていた勇敢な戦士バイラヴァは、軍司令官の陰謀により命を落とす。400年後、ハルシャという青年に生まれ変わったバイラヴァに前世の記憶がよみがえり、ミトラ姫の生まれ変わりインドゥと運命の再会を果たした。だが、かつて二人の仲を裂いた軍司令官も現代に転生し、再び非道な罠をしかけられる──!!
個室DVD店の店員テジョンは、多額の報酬につられて密売人から預かった麻薬を「7号室」に隠す。店を売却したい社長ドゥシクは、新人バイトが店内で事故死し、パニックのあまり死体を「7号室」に隠して誰も入れないようカギをかけた。ドアをこじ開けたい店員と、開けられたら困る社長は、“秘密の小部屋”をめぐる壮絶な攻防戦に突入する──!!
20歳のルーシーは、男の子とキスをしたことも、働いたことも、本当の友人を持ったこともなかった。彼女のいちばんの―おそらくただ1人の―理解者は、母親のクレア。ルーシーを外の悪い世界からずっと大切に守ってきた。自分の末期の病さえも隠しながら…。クレアの妹ケリーは、手遅れになる前に娘に本当のことを告げるようにと急かす。何かが母に起きていることに気づいたルーシーは、早く自立した大人にならなくてはと、焦って就職面接を受けに行く。その道中で目にした「フェリーニ映画祭」と題されたきらびやかで怪しい劇場。吸い込まれるように入っていったその場所で、『道』にまたたく間に心を奪われる。これまで慣れ親しんだハッピーエンドとは違う、巧妙に不可解に作られた悲喜劇。フェリーニの魅惑の世界にのめり込んだルーシーはいてもたってもいられず、フェリーニを探すためイタリア各地を巡る旅へ出る。そこで待ち受けるのは、フェリーニ作品の世界に迷い込んだようなファンタジーや悪夢、胸高鳴るラブストーリー。彼女の発見の旅と人生は、段々と死の足音が近づいている母クレアとは対照を成す。離れていても繋がっている二人。真実と虚構が幻想的に絡み合いながら、ルーシーの「フェリーニを探す旅」は最終地点へと向かっていく。
シャーとチャンが経営する南京のマッサージ院では多くの盲人が働いている。 若手のシャオマーは、幼い頃に交通事故で視力を失った。医師の診断は「いつか回復する」というものだったが、その日は一向にやってこない。そんなマッサージ院に、シャーの同級生ワンと恋人のコンが駆け落ち同然で転がり込んできた。まだ幼さの残るシャオマーは、コンの色香に感じたことのない強い欲望を覚えはじめる。ある日、爆発寸前の欲望を抱えたシャオマーを見かねた同僚が風俗店へと誘った。そこで働くマンと出会いによって、大きく動き出した運命の歯車。己を見失いもがき苦しむ中で見つけた一筋の光とは…。
男一人、酒浸りになりながらバーを営むサル(ブライアン・クランストン)と、破天荒だったミューラー(ローレンス・フィッシュバーン)の元に、30年間音信不通だった旧友のドク(スティーヴ・カレル)が突然現れる。2人にドクは、1年前に妻に先立たれたこと、そして2日前に遠い地で息子が戦死したことを2人に打ち明け、亡くなった息子を故郷に連れ帰る旅への同行を依頼する。バージニア州ノーフォークから出発した彼らの旅は、時にテロリストに間違われるなどのトラブルに見舞われながら、故郷のポーツマスへと向かう――。30年前に起きた悲しい出来事をきっかけに出た再会の旅。語り合い、笑い合って悩みを打ち明ける旅路で、3人の人生が再び輝き出す。
幾度ものシャークネードとの戦いで、全てを失ったフィン。悲しみに暮れる彼の前に現れたのは、未来からやって来た息子ギルだった。フィンは平和な時を取り戻すために、ギルの手配で時間旅行へと旅立つ。彼に与えられた使命は、過去のあらゆる時代で発生したシャークネードを壊滅すること。原始時代に到着したフィンは、元祖シャークネード1号と対峙するが、凶暴な恐竜にも襲われ苦戦を強いられる。絶体絶命の窮地の中で現れたのは、死んだはずのノヴァとブライアン。彼らもまたギルに救われ、再びシャークネードと戦っていたのだ。彼らは力を合わせてシャークネードに挑むが、時空を超えた戦いはまだ始まったばかりだった―。
男は元軍人。依頼は拉致された少女の救出。だが、何かがおかしい――元軍人のジョーは行方不明者の捜索を請け負うスペシャリスト。ある時、彼の元に舞い込んできた依頼は、いつもと何かが違っていた。依頼主は州上院議員。愛用のハンマーを使い、ある組織に囚われた議員の娘・ニーナを救い出すが、彼女はあらゆる感情が欠落しているかのように無反応なままだ。そして二人はニュースで、依頼主である父親が飛び降り自殺したことを知る――。
詐欺師のマイケルは、巨大カジノで荒稼ぎをしようと企むも、不思議な力を持つ男のせいで、賭けに敗れ、莫大な借金を背負わされてしまう。返済期限は1週間。手がかりを得られぬまま、謎の男の行方を追うマイケルは、やがて男と同じような不思議な力を持つ超能力者たちの存在を知る。彼らを集めチームを結成したマイケルは、一発逆転を賭け、大勝負に挑む。しかし、その背後では彼らの存在を脅かす、巨大な陰謀がうごめいていた…
アメリカ南部の世間から隔絶された女子寄宿学園に暮らす美しき女性7人。ある日、負傷した北部の敵兵に遭遇し屋敷へと運び手当をする。女性に対し紳士的でかつ美しい男性と触れ合う中で、誰もが彼に心を奪われていく。しかし、次第に彼女たちは惰欲と危険な嫉妬に支配されてしまう。秩序を守るか、欲望を取るか、彼女たちが最後に下した決断とは。
カルト集団とも言われる自給自足の村“アルカディア”を10年前に脱走し、今は街で暮らしているジャスティンとアーロンの兄弟。しかし幼い頃から特殊な生活をしていた2人は、世間にうまく馴染めず、友人も恋人も居ない。そんなある日、兄弟は再び村を訪れる決心をする。不思議なことに、アルカディアの住人の外見は10年前とまるで変わらないように見えた。やがて2人は次々と村で起こる超自然的な出来事を目の当たりにする。