ケンコバはとある番組で行っていた今時の若者に関する調査を見て衝撃を受けたという。それは今時の若者たちが男女関係の進行具合を伝える際に「ABC」を使っていないという事実。そんな若者たちについて、「わびさびがないでしょ」とケンコバ。「若干のオブラートというか、レースのカーテンを…」とジュニアも苦笑い。
アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるをスペシャルゲストに迎える。ふたりと長年大阪のラジオで共演、アインシュタインの変遷を見てきているとケンコバは語る。ラジオで共演していた頃、アインシュタインのM-1グランプリ惨敗話が大好きで2週連続番組で話すほどだったというケンコバ。
金髪のヘアスタイルで登場したジュニアに「ハロウィンですか(笑)」とニヤニヤしながら声を掛けるケンコバ。ジュニアは「タカラジェンヌのコスプレを(笑)」とボケつつとある企画でカリスマ美容師に仕上げてもらったと話す。目をつぶったまま初めて会った美容師にヘアスタイルを任せることに恐怖を感じたというジュニア。
ケンコバは29年ぶりに活動を再開した4人組ロックバンド男闘呼組のライブに足を運んだことを報告。リーダーの前田耕陽の妻・海原ともこにチケットを頼み込み、今年50歳で同い年の椿鬼奴とともに見に行ったと話す。主旋律で乗るケンコバに対し、コーラスのところで乗る音楽好きの鬼奴の姿がカッコよかったと振り返る。
蛙亭の中野周平とイワクラをスペシャルゲストに迎える。今回初登場の蛙亭だが、冒頭からイワクラがケンコバに謝罪。蛙亭がブレイクする前にイワクラが出場した大喜利大会で誤解を招く発言をしたと語り出し…。「イワクラさんといえば、世間を騒がせましたからね」というケンコバのフリに「自分の中で2択…」と…
ケンコバはタイの滞在先のホテルでスタッフと別棟になってしまい、朝食をひとりで済ませていたという。朝食会場で社員旅行らしき日本人の団体客と遭遇。ケンコバがプライベートでタイに一人旅に来ていると勘違いした団体客の妄想が膨らみ過ぎた会話を耳にし、モヤモヤした心境を語る。
ケンコバが「本人がいないんで欠席裁判みたいになっちゃうんですけど…」と陣内智則の話を切り出す。ケンコバのラジオ番組にリスナーから陣内智則に関するメールが届いたという。バーで酒を飲んでいた陣内に近くに座っていた若いカップルがドリンクをプレゼント。その後、陣内が取った行動に…
お笑いコンビ・ニッポンの社長の辻とケツをスペシャルゲストに迎える。ジュニアからの問いかけで「ケツ」の名前の由来を辻が説明。先輩の辻が後輩だったケツにつけたあだ名がそのまま芸名になったという。コンビ結成については、ケツからの誘いがきっかけだったと話す辻。しかし、先輩である辻に対して…
サッカーワールドカップカタール大会を振り返るジュニアとケンコバ。日本は強豪ドイツとスペインを撃破し、グループリーグを突破。決勝トーナメントでクロアチアと対戦し、延長戦を経てPKまでもつれ込んだ末に惜敗した。ケンコバはPK戦を振り返り、冷静だったクロアチアのゴールキーパーの印象や…
多くの吉本芸人たちが出前などでよく利用していた大阪のうどん店が復活し、人気を集めているとケンコバ。スタッフの高齢化で惜しまれつつ閉店したが、店主の親戚が跡を継ぎ、思い出の味が再び味わえるようになったとうれしそうに話す。ケンコバはすでに2回足を運び、変わらないおいしさを確認したという。
ビスケットブラザーズのきんと原田泰雅をスペシャルゲストに迎える。 まずは、「きん」の名前の話に。NSC時代に同期のナダルが命名したもので、その由来や背景を明かすとケンコバはニヤニヤ笑いだす。キングオブコント2022で優勝したビスブラ。芸人界隈で「調子に乗る男」として知られる原田が王者になり…
2023年初の収録でお互いに年末に起こった出来事を報告するジュニアとケンコバ。後輩芸人との食事後にクレジットカードを紛失したことに気づいたジュニア。当日の仕事関連スタッフに連絡するも見つからない。さまざま支払いをそのカードに集約していることもあり、最悪の事態を想像して落ち込んでいたという。
ウエストランドの井口浩之と河本太をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは井口が吉本芸人、関西芸人に対してなぜ強い憎しみを抱くのか疑問に思っていたという。井口はその原因はジュニアやケンコバよりも下の世代で根付いている吉本芸人独自のルールにあると言い…。居酒屋で十年程アルバイトをしていたという井口。
年末年始の過ごし方を報告し合うジュニアとケンコバ。海外で正月を過ごすはずが出発当日に飛行機トラブルに見舞われ、出国できなかったジュニア。旅行代理店から電話で翌日、翌々日とも家族全員分のチケットが確保できないと告げられ、急遽ジュニア馴染みの宮古島で過ごすことに。家族で温水プールを訪れたジュニアは…
ケンコバが体調不良で収録を欠席のため、野性爆弾くっきー!が代打で出演。 当番組の進行の仕方をたずねるくっきー!にジュニアは「いやあ最近ね~」とケンコバの声マネをしながら説明する。お互いのトークネタに関連した話をしていくスタイルを「トークのミルフィーユですか」とくっきー!。
ケンコバは岩手に仕事で行った際に天津木村と飲みに行った話をする。木村はもともと東京で活動していたが、岩手のレギュラー番組がひとつ決まった段階で単身赴任を決意。それにはヒロミや東野幸治の助言があったという。その後、妻や子も岩手に移住し、現在では多くのレギュラーを抱える売れっ子芸人に。
ケンコバの足元を見て、若い頃にサンダルでテレビに出ていたら注意されていたはずとジュニア。ケンコバは3年ほど前に浜田からサンダル履きを注意されていたと告白。そして浜田が後輩芸人に対して厳しく注意するようになった経緯を聞いたという。それは若い頃に浜田がテレビ局のトイレで遭遇した先輩芸人がきっかけで…。
ピン芸人のやす子が登場。自衛官から芸人になったきっかけは、友人からの誘いだったという。各お笑い事務所に履歴書を送付したところ、最初に返信が来たのが現在の所属事務所。後に履歴書を出せば誰でも入れる事務所だったことを知り、「芸人の墓場と言われてますー」と笑顔を見せる。女性コンビ「新人類」を組んだが…
名古屋で開かれた思春期の子供や親を対象にしたシンポジウムにジュニアとチャンス大城が招かれたという。ジュニアは引きこもり、大城はいじめを受けた経験を大勢の前で講義。大城が語った今後の目標は内容が伝わりにくいもので…。
ケンコバは当番組の視聴者を草の根運動的にひとりふたり増やしておいたと話す。道端で2人組の若い女性と遭遇。そのうちのひとりがケンコバに気付き、「ゲっ!ケンコバ」ととっさに発したという。そんな2人の目の前にやんちゃな少年たちがたむろして、通り抜けしづらい状況に。ピンチに陥った女性たちは…
スリムクラブの真栄田賢と内間政成をスペシャルゲストに迎える。当番組には2回目の登場で、前回は2人の出身地・沖縄での収録だった。ハスキー度が増した真栄田の声に「普通の言葉も途切れてるやん」とケンコバ。「タクシーに乗って恵比寿までと言ったら、エイベックスに連れていかれた」と真栄田は笑う。
ケンコバは旅番組のロケでアメリカに行っていたことを報告。渡航前にアメリカ大使館を訪れ、必要書類の申請を行ったと話す。ケンコバが大使館を訪れたのは今回が初。何度も訪れたことがあるというジュニアに「…結構大変だった」と顛末を語る。ケンコバと同日に申請をしたマネジャーには大使館から数日でパスポートが返却。
通称「おでんツンツン男」と対談したというジュニア。大炎上したおでん動画の知られざる制作秘話を語る。ジュニアは実際に会ってみての印象、反省の色が見られない男性の言動の数々を明かす。後輩芸人と食事をしていたジュニア。後輩とタトゥートークを繰り広げていると、近くの席にいた女性客も偶然同じような話を…
スペシャルゲストにエルフの荒川とはるを迎える。「渋谷ー!このセット映えすぎー!」とハイテンションで荒川が登場。その隣で緊張気味のはるを見て、「はるのほうがちょっと変な人らしい。俺も噂話でしか聞いたことがないねんけど…」とケンコバがはるのディープな恋愛話を暴露。すると…
今回の収録をもって15周年。16年目に入った当番組。改めて感慨深げに芸人という職業について語り合う2人。現在ジュニアが49歳、ケンコバが51歳。「物事のたとえも気を付けないと」とジュニアに注意を促すケンコバ。先日乗車したタクシーの運転手が26歳で小泉今日子の愛称・キョンキョンを知らなかったと…
ジュニアはマネジャーや番組スタッフと数人で行ったスペイン料理店の話をする。店内はスペイン人のスタッフのみでジュニアも初来店。情熱的な70代の男性店員がジュニアのスペイン流ではないパエリアの食べ方を見て憤慨。「スペインだったら怒られるよ!」と強めに注意されたと話す。
トータルテンボスの大村朋宏と藤田憲右をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは藤田のトレードマークであるアフロヘアの変化を指摘。以前より小さくなったアフロヘアを見て、大村のほうがボリュームがあるのではと心配する。「20年アフロヘアをやっていたら、前髪が生えなくなって変な丸型になっちゃって…」と…
サルゴリラの赤羽健壱と児玉智洋をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは『キングオブコント2023』王者となった赤羽と児玉をハグして祝福する。お笑いトリオ「ジューシーズ」として活躍していたが解散。脱退したメンバーが多方面で活躍する一方、37歳からコンビとしてイチからスタートしたサルゴリラ。
ケンコバは今回の収録前に空き時間が出来て渋谷周辺で時間をつぶしていたという。奥渋エリアにあるカフェの前で女子高生2人組に遭遇。2人の何気ない会話の中にお笑いセンスがあふれていて心を奪われたと報告する。ケンコバが吉本にスカウトしたい逸材と熱弁。女子高生たちの会話を再現すると…
ラブホテルが乱立するような某歓楽街で主演ドラマの撮影をしていたケンコバ。収録準備中にちょっとした騒動に巻き込まれた話をする。ロケ場所付近で「捕まえてー!」と叫ぶ女性の声を耳にした番組スタッフ。女性から逃げるように走る男性をスタッフが2人がかりで捕らえて警察に引き渡したという。
ケンコバは日本中で強風が吹き荒れた週末の夜に遭遇した地獄エピソードを語る。翌朝大阪で生放送の出演があるため、前日夜に前乗りしようと羽田空港へ向かったケンコバ。19時羽田発、20時伊丹空港着の飛行機に乗るはずが、強風で出発が遅れるとアナウンスが。自然現象での遅れにも関わらず、サラリーマン風の男性が…
ケンコバは小籔千豊が撮影したジュニアの宣材写真が巷で話題になっていることを告げる。実際にバラエティ番組で新たな宣材写真を使用してみた感想を述べるジュニア。これまでにない宣材写真をと小籔と画策して撮影したものだったが…。ジュニアはかつて篠山紀信にライブのポスター用の写真を撮影してもらったという。
ラフ次元の梅村賢太郎と空道太郎をスペシャルゲストに迎える。以前、ジュニアが当番組で梅村のキレのある雑学がすごいと話題にしていたことから、満を持して登場。一方、ケンコバは相方の空について「芸人たちから慕われていて、芸人オーディション前オーディションと言われている」と説明。
ハリウッドザコシショウ率いるハリウッド軍団の飲み会に潜入したと話すケンコバ。バイきんぐ西村、錦鯉、だーりんず松本、や団本間、野田ちゃんと軍団メンバーを紹介するとジュニアが「野田ちゃん?」と思い出せない様子。そこでケンコバがポケットに手を突っ込み、「野田ちゃんっすわ」と言いながら…
アルコ&ピースの平子祐希と酒井健太をスペシャルゲストに迎える。「渋谷とジュニアさんの組み合わせにトラウマがありまして」と重そうに口を開く平子。そのトラウマはアルコ&ピースがテレビに出始めた10年ほど前に生まれたという。初めてジュニアととある番組で共演した翌日、渋谷のファッションビルでばったり遭遇。
先日、当番組でジュニアが祭りや商業施設などでのイベント仕事、いわゆる“営業”でサバンナ八木の活躍ぶりをトーク。大いにイベントを盛り上げることはもちろん、どんな場所でも電車移動、楽屋もきれいに片付けるなど営業先への気遣いも素晴らしく、今や吉本で一番スケジュールが取れない男だと熱く語っていた。
スペシャルゲストにヤーレンズの楢原真樹と出井隼之介を迎える。2人が登場するやいなや観客席から大歓声が上がり、「この認知度。M-1ってドリームあるね」とケンコバ。改めて、ヤーレンズが準優勝したM-1グランプリ2023を振り返る。大阪時代のことを聞くと…
年末特番収録前に先日解散を発表した和牛の楽屋を発見したケンコバ。何度か楽屋の前をウロウロし、話し声などは聴こえないが人影を確認。意を決して楽屋に踏み込んだという。鏡台の前に水田、奥の方に私服を畳んでいる川西。ケンコバは2人の間にあるソファに座り、どちらかが声を掛けてくるのを待つことに。
渋谷凪咲のNMB48卒業コンサートの演出に協力したと話すケンコバ。渋谷が考えた大喜利のお題「こんなコンサートは嫌だ」に回答してほしいと依頼されたという。ケンコバの回答をステージで再現したいとのことで、ひねったものよりストレートで簡単に表現しやすいものを考案したと話す。コンサートが盛況で終わり…
ケンコバが博多華丸と2人で久々に酒を飲んだと報告。ふりかけの話題で盛り上がり、何のふりかけが一番なのかについて熱く語り合ったという。するとジュニアは子供時代の千原家のふりかけ事情を回顧。おかか・ごましお・のりたまの3種セットが千原家の定番で兄のせいじがのりたまを独占。弟のジュニアは…
とある新商品の発表記者会見にチャンス大城と同席したというケンコバ。チャンスの思いがけない行動で会見場がざわつき、一時パニック状態になったとおもしろおかしく語る。以前ギターをチャンスから習っていたというジュニア。現在はギターをチャンスとジュニア、ボーカルをアンミカとファーストサマーウイカ…
スペシャルゲストに、ぱーてぃーちゃんのすがちゃん最高No.1、信子、金子きょんちぃを迎える。以前当番組ですがちゃんが「あなたに憧れて芸人になった」とオリエンタルラジオ藤森らさまざまな芸人に言っていることが話題になった。「オリラジの慎吾に憧れてというのはウソやねんな」とケンコバが問い詰めると…
福岡で開催された博多華丸・大吉のイベント「華大どんたく」に出演した2人。ケンコバは福岡の地元民が通う街サウナでトラブルになりかけた話をする。夜中に入ったサウナルームで関西のバラエティ番組が流れており、サバンナ・八木、麒麟・田村、野性爆弾・ロッシーの3人がエピソードトークで盛り上げていたという。
大阪での生放送を終えて、当番組の収録に駆け付けたケンコバ。その生放送を終えて楽屋へ戻る途中に和牛の楽屋を発見。2回目の「和牛チャレンジ」に挑んだという。「和牛チャレンジ」とは3月末に解散を控えた和牛の楽屋へノックをせずに入り、2人がいる空間で何分いられるかを試すタイムトライアル。
紅しょうがの熊元プロレスと稲田美紀をスペシャルゲストに迎える。以前、当番組でケンコバが大阪にある若手劇場の楽屋で稲田と遭遇。稲田と会話をして味わった恐怖をジュニアに報告していた。ジュニアは開口一番、稲田に「怖いんやろ?」と確認。ケンコバは相方の熊元に「怖くないの?」と聞くと…
「おめでとう!」との声や拍手があちこちからわき上がる。応援うちわを持ったファンの姿もあり、ジュニアは照れくさそうな表情を見せる。東京都内の現金の落とし物について話すジュニア。去年1年間の現金の落とし物の額を問うクイズをケンコバに出題。その額はケンコバの解答を大きく上回るもので、観客からも…
ジュニアは後輩芸人レインボーのジャンボがギックリ腰を発症した際のエピソードを話す。ジャンボは芸人仲間の間で有名なゴッドハンドを持つ人物がいる雑居ビルへ。ジャンボの前に並んでいたのは帽子を目深にかぶり、リュックに人気キャラクターのキーホルダーをたくさんつけた小柄な男性だったという。
スペシャルゲストに双子のお笑いコンビ・ダイタクの吉本大と拓を迎える。「自分たちは全く似てると思わない」と言い切る弟の拓に「一緒やで。もうちょっと差別化はかってよ」と頼み込むケンコバ。以前、兄の大が収録前にトイレの鏡の前で髪の毛をセットしていて…
ジュニアは有名人の名字やルーツにまつわる話をし始める。よゐこ・濱口には漁師や海女など海に関連した職業に就いていた祖先が、宮川大輔の親戚にも祭りに関わっていた人物がおり、現在の仕事と結びついていると語る。ケンコバも自身のキャラとつながる父の武勇伝を披露する。
西川きよし・渋谷凪咲と参加した街ブラロケの話をするケンコバ。メンバーを聞いて「楽しそう」と発したジュニアに「楽しいロケですけど…ギャラは倍欲しいな。きよし師匠はルール無用なんで」とケンコバ。このロケできよしが起こした「真冬の10秒事件」について語りだす。神社の駄菓子屋で大人げない態度を見せ…
シシガシラの浜中英昌と脇田をスペシャルゲストに迎える。M-1グランプリ2023で敗者復活戦を勝ち上がり、決勝進出したシシガシラ。漫才でネタにしたスキンヘッドの脇田の頭皮がビジョンに大写しになって話題に。そのカメラワークが勝敗を分けたのではないかとシシガシラに敗れたヘンダーソンが発言して物議を醸した。
ジュニアは自身の「ジュニア」の命名にまつわるエピソードを明かす。ジュニアがNSCに入ったのは15歳、兄のせいじが19歳の頃。当時大阪のアメリカ村にミュージシャンや俳優になりたいなど夢を持つ若者が集まる喫茶店があり、その店でせいじがアルバイトをしていたという。出入りしていたジュニアは…
ケンコバは「ちょっと切ない恋の話を久々思い出したんですよ」と若い頃にアルバイト先で知り合った不思議な女性の話をする。ケンコバはレストランで配膳や洗い物、ひとつ年下でかわいらしいタイプのその女性はレジと掃除を担当。会話をすることはほぼなかったが、ある給料日に突然女性からカラオケに誘われたという。
チャンス大城をスペシャルゲストに迎える。当番組でチャンスの生霊がさまざまな場所で目撃されていることが話題になった。チャンスに生霊の件についてたずねると、5年ほど前に開催された「R-1グランプリ」での出来事を語りだす。準々決勝で敗れたチャンスは準決勝が行われた日は自宅にいたが…
「俺が胸キュンしている相手は笑い飯・西田なんです」とジュニアに告白するケンコバ。事の発端はラジオ番組で共演している後輩芸人のツートライブ・周平魂。鼻を真っ赤に日焼けしていた周平魂に理由を聞くと、大阪で若者に人気のエリア・アメリカ村を西田と自転車で走り回っていたという。まるで中学生男子のような行動に…
ケンコバはブラックマヨネーズ・小杉の気になる症状について語りだす。とあるロケ番組で小杉と行動を共にした時におかしな症状が目に付いたというケンコバ。2人が待機中のロケ車にスタッフが撮影の段取りを説明に来たという。相槌を打ちながら聞くケンコバの隣で、小杉は黙って無表情のままスタッフの顔を凝視。
スペシャルゲストにFUJIWARAの藤本敏史と原西孝幸を迎える。長らく謹慎していた藤本が舞台に登場するなり、客席に向かって深々と頭を下げると「めちゃめちゃふざけてますやん!」とジュニアとケンコバにツッコまれる。ジュニアからお辞儀の浅さを指摘され、「自分がやったことをわかってるんですか!」と…
タイムマシーン3号の山本浩司と関太をスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才賞レース「THE SECOND ?漫才トーナメント?」で最終決戦・グランプリファイナルまで勝ち上がった2人に観客から大きな拍手がおくられる。「THE SECOND」での2人の戦いぶりについて「素晴らしかった」と…
大阪での仕事終わりに後輩芸人のツートライブ・周平魂を食事に誘ったケンコバ。店を探す道中で周平魂がジュニアの動画チャンネルに出演した際に叱られたことを告白。ジュニアを自身の失言で怒らせてしまったことを気にかけていたという。ケンコバと周平魂はジュニアのNSC時代の同期が経営する串カツ店へ。それは「あんどう鰐」の名で活動していた元芸人で現在はバンドマンの安藤の店。それとなく安藤が周平魂に趣味を聞くと「大相撲オタクなんです」と回答。周平魂を気遣って石川県出身の元横綱・輪島の話を披露してくれたという。しかし、輪島を知らない周平魂が何気なくつぶやいた言葉が安藤の逆鱗に触れてしまい…。
浅草で作務衣を見かけたケンコバはジュニアが私服をオール作務衣にしていた時期のことを思い出したという。 「朝、服決めるのめんどくさない?動きやすさと快適さを考えたらこれやろ。ジーパンが何年物とかめんどくさない?いつまで悩んでんの?」と作務衣の良さを芸人たちに強く主張していたが、しれっと止めたとケンコバ。ジュニアはNSCの講師で呼ばれた際に「毎日同じ服でいいんじゃない?」と話したことがあると告白。後日その講義を聴いていた若手芸人に「めちゃくちゃ服を選んどるがな」とツッコまれたと話す。