「実はあの時、プロレスラーを辞めるつもりだった」。師・藤原喜明の門を叩き、藤原組~格闘探偵団バトラーツ~プロレスリング・ノアを経て独立。個人事務所『フーテン プロモーション』を立ち上げた池田大輔が、自らのレスラー生活“最後の場”としてプロデュースした「バチバチ」だったが、石川雄規との激闘を通し、結果それは“新たな船出”となった。現在に繋がる“バチバチ”の旗揚げ興行、全5試合を遂に配信!