特急しらゆきは、新潟県内を走る特別急行列車です。JR東日本とえちごトキめき鉄道が運行しており、新井駅または上越妙高駅から新潟駅間を結んでいます。この列車は、2015年3月14日の北陸新幹線長野~金沢間延伸開業に合わせて運行を開始した特別急行列車で、新潟県上越地方と新潟市を結ぶ重要なアクセス列車として、上越妙高駅で北陸新幹線(主に富山・金沢方面)と接続する役割を担っています。運行区間全てが新潟県であり、複数の都道府県を跨いで走らない特急列車です。
特急「いなほ」は、新潟~酒田・秋田を羽越本線経由で結ぶJR東日本の特急列車です。日本有数の米どころである庄内平野を走ることから、列車名は「稲穂」にちなんで名付けられました。特に日本海の海沿いや庄内平野などの稲作地帯を走るため、天気の良い日には素晴らしい景色が窓から楽しめます。今回は稲刈り前のシーズンに走る「特急いなほ1号」の展望映像を4K60Pカメラで撮影しました。有名な笹川流れも含む海沿いの景色の移り変わりを楽しみ下さい。
特急「さわら・かしま」は、JR東日本が運転していた臨時特急列車です。東京都の新宿駅から出発し、千葉県の佐倉駅、成田駅、佐原駅、鹿島神宮駅などを結んでいます。主に佐原・鹿島神宮方面への観光需要に対応するため、土・休日に運転されています。今回は秋の行楽シーズンに走る「さわら・かしま」の展望映像を4Kカメラで撮影しました。都心部から始まり、秋の色に染まりつつある景色の移り変わりを楽しみ下さい。
今回の展望は2023年3月に臨時列車「ストロベリートレイン」として運行された特急「新宿さざなみ1号」の新宿駅から館山駅までの展望を4K撮影しました。沿線には桜も咲き始めており、房総の春を見ながらの展望映像をお楽しみ下さい。
八高線は、東京都八王子市の八王子駅から群馬県高崎市の倉賀野駅までの全長92kmを結ぶ、JR東日本の鉄道路線です。北藤岡駅を出た直後の合流点から高崎駅の区間は高崎線に乗り入れて運行されています。今回は、2024年10月6日に全線が開通して90周年を迎える八高線の高崎駅から高麗川駅までの往復展望を収録しました。高崎から北藤岡までの高崎線乗り入れ区間と北藤岡から高麗川までの単線区間の両方の風景をお楽しみください。
飯山線は、長野県長野市の豊野駅から新潟県長岡市の越後川口駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。路線は、谷沿いの山間部を通り抜ける場所が多くあり、長野県内では千曲川、新潟県内に入ると千曲川から名を変えた信濃川に沿って日本有数の豪雪地域を走ります。今回は豊野駅から出発し、越後川口駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。紅葉時期の山間部を通り、ススキの群生を抜けて走るキハ110系の展望をお楽しみください。
武蔵野線は、山手貨物線のバイパス路線として国鉄が建設した貨物線で、同時に旅客用にも供用された首都圏外環状路線です。東京都府中本町駅を起点に、埼玉県を経由して千葉県の西船橋駅に至る、全長71.8kmの路線です。1988年12月1日より京葉線との直通運転を開始しました。今回は京葉線の海浜幕張駅から出発し、武蔵野線直通にて府中本町駅までの展望と、府中本町駅から出発して京葉線直通にて東京駅へ至る展望映像を4Kカメラで撮影しました。
今回は2021年5月に運転した団体臨時列車「快速リゾート那須野満喫号」の運転席展望となっております。車両は2022年12月に運行終了した、485系6両編成「リゾートやまどり」での撮影です。千葉県の新習志野駅から栃木県黒磯駅まで、自然豊かな景色から歴史ある温泉など、充実した高原リゾートへ向かいます。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。
113系・211系やブルートレインなど、国鉄時代からの車両が行き交う横浜市内の東海道本線。京浜東北線では103系が、主力としての活躍を続ける。関西本線開業100周年に沸く亀山駅や、紀勢本線ではキハ82系が、全国最後の定期運用となった特急「南紀」から離脱し、やがて引退するまでを追う。(1990年~1995年撮影)
発足から5年目を迎えたJRグループ。国鉄時代からの車両たちが依然主役の座を堅持する一方、JRオリジナルの車両たちの活躍の場も広がりつつあった。以降4年間、JR北海道・JR東日本で撮影された車両を中心に紹介する。(1991年~1995年撮影)
辰野線は、岡谷駅から辰野駅を経由して塩尻駅を結ぶ路線です。この辰野線は愛称で、本来の名称は中央本線となります。篠ノ井線は塩尻駅を起点とし、松本駅を経由して篠ノ井駅に至るJR東日本の路線です。旅客列車だけでなく貨物列車も数多く運行されています。今回は松本車両センターを出区、松本駅から辰野駅、辰野駅から岡谷駅までと、岡谷駅から松本駅までの往復映像を4Kカメラで撮影しました。
大糸線は、松本~糸魚川の路線です。松本~南小谷間はJR東日本、南小谷~糸魚川間はJR西日本の営業区間です。もともと私鉄の信濃鉄道として松本~信濃大町間が開通しました。その後順次延長され、1957年8月に大糸線は全通開通しました。1987年の国鉄分割民営化により、大糸線は南小谷駅を境界駅としてJR東日本とJR西日本の二社に分割されました。今回は南小谷駅から出発し、松本駅までの運転席展望を4Kカメラで撮影しました。
大糸線は、松本~糸魚川の路線です。松本~南小谷間はJR東日本、南小谷~糸魚川間はJR西日本の営業区間です。もともと私鉄の信濃鉄道として松本~信濃大町間が開通しました。その後順次延長され、1957年8月に大糸線は全通開通しました。1987年の国鉄分割民営化により、大糸線は南小谷駅を境界駅としてJR東日本とJR西日本の二社に分割されました。今回は松本駅から出発し、南小谷駅までの運転席展望を4Kカメラで撮影しました。
E353系はJR東日本の車両です。あずさは主に東京都新宿駅から長野県松本駅間を中央本線・篠ノ井線経由で運行する特別急行列車です。今回は松本車両センターを出庫、松本駅を出発し、北アルプスを抜けて首都圏の新宿駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。緑あふれる北アルプスの山々のトンネルを通る順光でのE353系あずさ展望をご堪能下さい。
湘南新宿ラインは、池袋~新宿~渋谷駅など各副都心エリアを経由し、宇都宮・高崎線と東海道・横須賀線を直通運転させる運転系統として、2001年のダイヤ改正から運行開始しました。現在は上野駅・東京駅を経由する上野東京ラインと並ぶ北関東と神奈川県を結ぶ路線系統です。今回は高崎線の前橋駅から出発し、池袋~新宿~渋谷を経由、東海道線の国府津駅までを直通で結ぶ展望を4Kカメラで撮影しました。出発から到着までの他路線との並走・分岐・交差など見どころ多数な展望をお楽しみ下さい。
今回の運転席展望は、夏の海水浴シーズンに合わせた外房方面の臨時列車「特急マリンアロー外房」を4Kカメラで撮影しました。外房線の安房鴨川駅を出発し、京葉線・武蔵野線を経て埼玉県の大宮駅までの直通運転となります。限定運行された安房鴨川~大宮間を結ぶ特急列車の真夏の房総エリアの旅をご満喫ください。
篠ノ井線(しののいせん)は、長野県塩尻市の塩尻駅から松本駅を経由して、長野県長野市の篠ノ井駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。現在全ての列車が長野駅まで乗り入れを行っていて、ここから北陸新幹線と接続する事ができます。また篠ノ井線は途中、急峻な山間部を走るため、姨捨駅でスイッチバックを行います。今回は長野駅を出発し、姨捨駅にてスイッチバックを行い、松本駅までの展望を4Kカメラで撮影しました。快晴の空のもと、紅葉の山中を走るE127系の力強い走行をお楽しみください。
篠ノ井線(しののいせん)は、長野県塩尻市の塩尻駅から松本駅を経由して、長野県長野市の篠ノ井駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。現在全ての列車が長野駅まで乗り入れを行っていて、ここから北陸新幹線と接続する事ができます。また篠ノ井線は途中、急峻な山間部を走るため、姨捨駅でスイッチバックを行います。今回は車両センターのある松本車両センターから出発し、姨捨駅でスイッチバックを行い、新幹線の高架橋の横を通り、長野駅までの展望を4Kカメラで撮影しました。快晴の空のもと、紅葉の山中を走るE127系の力強い走行をお楽しみください。
千葉中央バス株式会社は、千葉市緑区に本社を置く京成グループのバス事業者です。カピーナ号は、千葉と鴨川の間を館山自動車道、久留里線沿線を経由して結ぶ高速バス路線です。日東交通、鴨川日東バスとの共同運行により1999年に開業しました。千葉-鴨川間ではJR外房線よりも所要時間が短く、往復乗車券を利用した場合には運賃も安くなることから開業以来高い利用率を維持しています。沿線には、鴨川シーワールドや東京ドイツ村などのレジャー施設もあり一部の便が乗り入れを行っております。
野田線(のだせん)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から千葉県柏市の柏駅を経て船橋市の船橋駅を結ぶ東武鉄道の鉄道路線です。2014年4月1日から「東武アーバンパークライン」の路線愛称名が付けられ、駅などの案内表示は「東武アーバンパークライン」で統一されました。今回の運転席展望は、急行運転にて大宮駅から柏駅を経由、スイッチバック後に船橋駅へと走る、東武アーバンパークラインの前方展望映像を収録しました。
今回の運転席展望は東武東上線の寄居駅から小川町駅までの普通運行と、小川町駅から池袋駅までの急行での展望映像を収録しました。現在の東上線終着駅である寄居駅から小川町駅までは、8000系にて再現した「フライング東上号」での展望映像です。フライング東上号は1962年まで使用した有料特急でした。2015年11月より東上線全線開通90周年記念として当時と同じカラーを再現し、90周年記念ヘッドマークをつけて運行しています。また、小川町駅から池袋駅までは、30000系による急行池袋行にて展望映像を収録しています。30000系は伊勢崎線から一部が転属してきました。現在は6両編成と4両編成が連結され、10両編成として運用されています。その他、森林公園検修区にて8000系「フライング東上号」や、50000系の「フライング東上号」と同じラッピングを施したTJライナーの車両を紹介します。
今回の運転席展望は東武日光駅から東武動物公園駅までの東武日光線と、東武動物公園駅から浅草駅を結ぶ東武スカイツリーラインの2路線を直通で運行している「区間快速」電車にて収録しました。この路線は普通車両はもちろんのこと、特急スペーシアや「りょうもう」号等の様々な車両とすれ違い、また他の鉄道会社の車両も見られる事でも人気の路線です。東武日光駅を出発する時は2両編成ですが、下今市駅で鬼怒川方面から来た車両が後ろ側に連結し、浅草に向かいます。また、4月の花見のシーズンに撮影したので、沿線には桜が咲き、美しい風景を楽しむことができます。撮影車両は1985年(昭和60年)に、6000系の車体更新によって登場した東武6050系電車で、4人掛けボックスシートと折りたたみテーブルのある懐かしさを感じる車両です。現在は東武スカイツリーライン・日光線の快速と区間快速、一部の区間急行や普通運転で運用されています。
岩手県三陸沿岸を縦断する三陸鉄道は2011年の東日本大震災で、甚大な被害を受けましたが、鉄道マンたちの熱き情熱と沿線住民の存続にかける想いが重なり、2019年3月に旧山田線を含め、念願の全線開通を果たしました。今作は新生・三陸鉄道の久慈駅から釜石駅間を紅葉の中、駆け抜ける運転席からの展望映像をメインとし、特典映像では2019年3月23日の全線開通日当日の津軽石駅にて乗客を歓迎する住民の方々に朝から密着したドキュメント内容となっております。そして、1984年の開業から三陸鉄道を見守ってきた三陸鉄道旅客営業部副部長、冨手氏所蔵の膨大な写真資料から三陸鉄道、震災後10年の歩みを辿ります。これは三陸鉄道はもちろん、全国の鉄道を愛する人に贈る完全永久保存版DVDとなっております。
水郡線は、茨城県水戸市の水戸駅から福島県郡山市の安積永盛駅までと、茨城県那珂市の上菅谷駅で分岐して茨城県常陸太田市の常陸太田駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望はキハE130系で走る、水戸駅から郡山駅までと、水戸駅から常陸太田駅までの前方展望映像を収録しました。青空の下、新緑の中をひた走る水郡線展望をお楽しみください。
総武線快速は、総武本線のうち東京駅から千葉駅までを区間とするJR東日本の路線です。運行系統名称としては直通運転を行っている横須賀線と合わせて横須賀線・総武線快速とも呼ばれております。今回の運転席展望は、快速運転にて千葉駅から久里浜駅までの前方展望映像を収録しました。
しもうさ号はJR東日本が大宮駅から西船橋駅・新習志野駅・海浜幕張駅間を東北本線(貨物線)・武蔵野線(大宮支線・西浦和支線・本線)・京葉線(二俣支線・本線)を経由して運行する普通列車です。今回の運転席展望は、新習志野駅から大宮駅までと大宮駅から海浜幕張駅までの朝の往復を収録しております。
総武本線は東京駅より千葉駅や佐倉駅そして成東駅などを経由して、銚子駅に至るJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望は、普通列車にて千葉駅から銚子駅までの前方展望映像を収録しました。
外房線は、千葉県千葉市の千葉駅から房総半島の太平洋側を経由し、千葉県鴨川市の安房鴨川駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望は、209系で走る安房鴨川駅から千葉駅まで各駅停車の前方展望映像を収録しました。太平洋に沿って走る自然の景色から住宅地やビルの立ち並ぶ千葉駅までの風景をお楽しみください。
総武本線は、東京都千代田区の東京駅から千葉県銚子市の銚子駅を結ぶ東日本旅客鉄道の鉄道路線です。今回の運転席展望は、銚子駅から千葉駅まで各駅停車の前方展望映像を収録しました。
特急「わかしお」は、東京駅から安房鴨川駅間を京葉線・外房線経由にて運転されています。京葉線の開業前は総武線を経由していました。今回はわかしお12号にて真夏の晴天の下を安房鴨川駅から東京駅までを4Kにて撮影しております。
特急「新宿さざなみ」は、中央本線・総武本線・外房線・内房線を経由して土曜・休日に往復運転されています。今回は新宿さざなみ2号にて館山駅から新宿駅までを4K撮影しております。
黒部峡谷鉄道は富山県の宇奈月駅から欅平駅を結ぶ、全長20.1kmの鉄道路線です。1937年、日本電力の専用軌道として全線開通しました。その後、1971年に黒部峡谷鉄道として営業運転を開始。日本国内では数少ない軌間762mmの特殊狭軌(ナローゲージ)となっています。標高差375mを黒部川沿いに走っていく列車は“トロッコ電車”の愛称で親しまれ、日本一深いV字峡谷といわれる黒部峡谷を車窓から間近に見ることができます。今回は宇奈月駅から終点の欅平駅までの往復展望映像をノンストップで収録。そのほか、客車より見える風景も収録しました。紅葉の中を走る、大自然の風景をお楽しみ下さい。
黒部峡谷鉄道は富山県の宇奈月駅から欅平駅を結ぶ、全長20.1kmも鉄道路線です。1937年、日本電力の専用軌道として全線開通しました。その後、1971年に黒部峡谷鉄道として営業運転を開始。日本国内では数少ない軌間762mmの特殊狭軌(ナローゲージ)となっています。標高差375mを黒部川沿いに走っていく列車は“トロッコ電車”の愛称で親しまれ、日本一深いV字渓谷といわれる黒部峡谷を車窓から間近に見ることができます。今回は宇奈月駅から終点の欅平駅までの往復展望映像をノンストップで収録。そのほか、客車より見える風景も収録しました。秋晴れの中を走る、大自然の風景をお楽しみ下さい。
伊豆急行は1961年(昭和36年)12月10日に全線が開業。伊豆半島東部の海岸沿いを走っています。海岸沿いを走るのが特徴の鉄道となります。海岸沿いを走行しますので、海の景色もありますが、伊豆半島特有の山が海までせり出す地形なので、トンネルも多く存在します。
約9年もの月日をかけて復旧し、全線開通となった常磐線の直通運転映像!常磐線は、東京都荒川区の日暮里駅から茨城県の水戸駅や福島県のいわき駅を経由して宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の作品は常磐線富岡~浪江間について設定されていた帰還困難区域の一部において、避難指示の解除により9年ぶりに全線にて運転再開となった特急「ひたち」の仙台から上野・品川間直通運転の前面展望となっております。
今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月10日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり北総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、千葉駅へ。そして佐倉駅から成田線に入り成田駅経由で銚子駅までを収録した前編と、銚子駅から成東駅を経由、再び夕暮れの佐倉駅から千葉駅へ。そして日没の中、両国駅へと戻るまので展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。※こちらは銚子駅から両国駅までの後編を収録しております。
今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月10日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり北総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、千葉駅へ。そして佐倉駅から成田線に入り成田駅経由で銚子駅までを収録した前編と銚子駅から成東駅を経由、再び夕暮れの佐倉駅から千葉駅へ。そして日没の中、両国駅へと戻るまでの展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。
久留里線は、千葉県木更津市の木更津駅から君津市の上総亀山駅までを結ぶ東日本旅客鉄道の鉄道路線です。千葉県内では唯一の非電化路線となっております。今回は紅葉時期の「亀山湖紅葉狩り」「秋の亀山ハイキング」に合わせて、久留里行の定期列車を上総亀山まで延長した運行での往復映像を4Kカメラにて収録しました。
今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月9日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり南房総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、開業100周年イベントでにぎわう館山駅までの前編と、館山駅から出発し、夕刻から日没にかけて走り、再び両国駅へと戻るまので展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。※こちらは館山駅から両国駅までの後編のみ収録しております。
鹿島線(かしません)は、千葉県香取市の香取駅から茨城県鹿嶋市の鹿島サッカースタジアム駅までの路線です。また、東金線(とうがねせん)は、千葉県大網白里市の大網駅から千葉県山武市の成東駅へと至る路線です。それぞれ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線になります。今回の運転席展望は、鹿島線、東金線の往復展望を4Kカメラで撮影しました。鹿島線は鹿島神宮駅から出発して佐原駅までの往復の展望映像を収録、東金線は各駅停車で大網駅から成東駅、復路では成東駅から誉田駅までの映像を収録しました。誉田駅では前に止まっているE233系に連結するまでの展望映像を収録、そして映像特典として鹿島サッカースタジアム駅の留置場から出発する展望を収録しました。
今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月9日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり南房総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、開業100周年イベントでにぎわう館山駅までの前編と、館山駅から出発し、夕暮れから夜にかけて走り、再び両国駅へと戻るまので展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。※こちらは両国駅から館山駅までの前編のみ収録しております。
水戸線(みとせん)は、栃木県小山市の小山駅と茨城県笠間市の友部駅を結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線です。今回は茨城県ひたちなか市にある東日本旅客鉄道の車両基地である勝田車両センターから小山駅までの往復映像を4Kカメラにて収録しました。
常磐線は、東京都荒川区の日暮里駅から茨城県の水戸駅や福島県のいわき駅を経由して宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望は福島県のいわき駅から富岡駅までの往復の展望映像をE531系とかつての常磐特急のエース651系にて異なる時間帯にて収録しました。平成最後の開業駅となった、Jヴィレッジ駅も収録しております。
高崎車両センター所属の「リゾートやまどり」485系は、群馬県の鳥「ヤマドリ」の名前を由来とする団体臨時列車です。優雅で上品でありながら、雄は翼を大きく広げ、激しくはばたかせ空を飛ぶ。「ヤマドリ」のように、自然豊かな群馬の大地を駆け抜けるイメージがデザインとなっています。今回は埼玉県の大宮駅を出発し、群馬県の中之条駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。3作目は誉田駅から成田駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。2作目は千倉駅から誉田駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。1作目は両国駅から千倉駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
総武線快速は、総武本線のうち東京駅から千葉駅までを区間とするJR東日本の路線です。運行系統名称としては直通運転を行っている横須賀線と合わせて横須賀線・総武線快速とも呼ばれております。今回の運転席展望は、快速運転にて東京駅から成田空港駅までの前方展望映像を収録しました。
内房線は、千葉県千葉市中央区の蘇我駅から房総半島の東京湾沿いを南下し、太平洋沿岸の千葉県鴨川市の安房鴨川駅へ至るJR東日本の鉄道路線です。今回は209系にて安房鴨川駅から千葉駅まで直通運転の普通列車の前方展望映像を4Kカメラで撮影しました。
京葉線は、東京都千代田区の東京駅から高架橋にて東京湾湾岸沿いの舞浜駅、海浜幕張駅など美しい景色が続く路線を経由し、千葉県千葉市中央区の蘇我駅を結ぶ、JR東日本の鉄道路線です。今回はE233系にて東京駅から蘇我駅までの快速運転の往復前方展望映像を4Kカメラで撮影しました。
湘南新宿ラインは、新宿駅を経由し、東北本線(宇都宮線)と横須賀線、および高崎線と東海道線を相互直通運転するJR東日本の路線です。今回の運転席展望は、特別快速にて高崎駅から新宿駅までの前方展望映像を収録しました。
中央・総武緩行線は、千葉県の千葉駅から都内御茶ノ水駅を経由し、東京都三鷹市の三鷹駅までを各駅停車で結ぶ、JR東日本の路線です。千葉駅から御茶ノ水駅間は総武本線、御茶ノ水駅から三鷹駅間は中央本線の一部となっています。今回は千葉駅から三鷹駅までの展望映像を4Kカメラで撮影した展望映像です。千葉から出発し、秋葉原、新宿駅を経由する展望映像をお楽しみください。
今回の運転席展望は両毛線の小山駅から高崎駅までの普通運行での前方展望映像を収録しました。両毛線は両毛地域と呼ばれる栃木県南西部から群馬県南東部に至る平野部の諸都市を結ぶ路線です。もともとこの地域で盛んに生産されていた生糸や、桐生織に代表される織物の輸送のために建設された路線でありましたが、現在では地元の通勤通学客の利用が中心となっております。沿線には中学・高校・大学・専門学校などが多く、朝夕は通学のための生徒・学生で混雑致します。対東京輸送は東武鉄道が、各都市から東京都心の浅草駅に直通する特急をはじめとした優等列車を多く走らせて、この地域と東京を直結させているのに対し、両毛線は地域内輸送が中心で、ほとんどの列車が普通列車となっています。ただし前橋市にとっては、高崎駅を経て高崎線もしくは新幹線経由で都心へ向かう際の主要な公共交通機関となっております。
JR東日本の東京駅から運転室内前方にカメラを設置し、伊豆急行の終着駅である、伊豆急下田駅までの前方展望映像をノンストップにて完全収録した特急踊り子185系。東京駅を出発した特急踊り子107号は新幹線、東海道本線など様々な列車を横目で見ながら品川、横浜を走り抜け、自然豊かな景色の伊豆半島を南下し、歴史的に有名な町、下田の伊豆急下田駅に到着します。
山間部を走り抜ける吾妻線から直通上越線へ、北関東最大のターミナル高崎駅までの運転席展望 今回の運転席展望はJR東日本吾妻線の大前駅から渋川駅、上越線の渋川駅から高崎駅までの直通前方展望映像を、運転室の音声や車内放送入りで収録しました。蛇行する吾妻川に沿って山の間を走り抜け、嬬恋村の玄関口となる万座・鹿沢口駅を通り過ぎ、温泉が多い地域や吾妻線でもっとも長い八ツ場トンネルをくぐり抜けて渋川駅へ。渋川駅より上越線に入るとトンネルは無く、平地が続く路線となっています。そして高崎車両センターのある新前橋駅を過ぎて、北関東最大のターミナルである高崎駅に到着します。今回展望映像にて使用した車両はクハ115系3両編成です。クハ115系は今後引退となる予定ですので、吾妻線では貴重な展望映像になります。また今回の展望映像には駅名のほかに、トンネル名もテロップ表記しております。その他、高崎車両センター内での115系車両紹介も収録。群馬の山間部を抜け、高崎までの美しい展望風景をお楽しみ下さい。