日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦公式戦。全15試合の最終カード。GHCジュニアタッグ王者の鈴木鼓太郎&リッキー・マルビン組とROH世界タッグ王者のジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ兄弟組が激突。ともに勝ち点5で、勝てばKENTA組との優勝決定戦へ進出。果たして優勝カップを手にするのは?表彰式の模様も収録。
第2回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦。公式戦の最終カードはGHC現王者の金丸義信&鈴木鼓太郎組と前回覇者のKENTA&石森太二組。この試合で金丸義信組が勝つか引き分ければ金丸義信組の優勝、KENTA組が勝てばこのまま同一カードによる優勝決定戦が行われる。金丸義信組のセコンド平柳玄藩が暗躍する中、KENTA組連覇なるか?表彰式の模様も収録。
第3回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦決勝トーナメントの第1試合。前回のタッグリーグ決勝戦と同一カード、Bブロック1位の金丸義信&鈴木鼓太郎組と、Aブロック2位のKENTA&石森太二組が激突!優勝決定戦に進出するのは、大会3連覇を狙うKENTA&石森太二組か、GHCジュニアタッグ王者の金丸義信&鈴木鼓太郎組か!?
第4回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦決勝トーナメントの第1試合。Aブロック1位のKENTA&青木篤志組とBブロック2位のAAA代表のジャック・エバンス&エクストリーム・タイガーが激突!リーグ初戦黒星スタートのKENTA組だったが、その後は青木篤志がすべて勝利を挙げて3勝1敗でトーナメント進出を決めた。AAA代表チームは変幻自在の空中殺法を武器にBブロック参加チームを翻弄、2勝1敗1分で2位通過し、この一戦を迎えた。勝負タイムは時間無制限、勝ったチームはメインイベントでもう一試合行うため、試合間隔はあるもののスタミナ面、そしてケガは絶対に禁物。しかし、その中で彼らはそんなことを感じさせないファイトで会場を沸かせた。
ご購入時から視聴有効期限内、視聴いただけます。 日本国内でのみ視聴可能です。日本国外からはご利用いただけませんのでご注意ください。