映画館でトム・クルーズ主演作『トップガン』の続編を見たというケンコバ。「映画の新しい形かもしれない。今後映画には伏線やストーリーはいらないんじゃないか。なんせ60歳のトム・クルーズがすごい」と興奮しながら感想を語る。『トップガン』が空前の大ヒットとなったのはケンコバが中学2年生の頃だったという。
スペシャルゲストに5GAPのクボケンとトモを迎える。クボケンは「ホワイト赤マン」キャラの格好で登場。挨拶代わりにギャグを披露するとジュニアとケンコバは大喜び。観客も大きな拍手を送る。ケンコバは5GAPの芸風をベタではなく古いのではないかと分析。トモは「そこは否めない」と苦笑いする。
スペシャルゲストにみなみかわを迎える。「松竹芸能の若きエース。お前みたいな感じでランクを上げていった芸人は初めて見た」とケンコバ。よゐこ、ますだおかだ、安田大サーカス・団長安田の次にみなみかわと序列を説明すると、ジュニアがますだおかだの次にみなみかわの妻が入ると言い出す。
後輩芸人のネゴシックスとツーリングに出かけたというケンコバ。そこでネゴシックスから彼女が出来たこと、交際の件がネットニュースで報じられていることを打ち明けられたという。記事を読んだケンコバはニュースの構成と内容に芸能界のきな臭さを感じたと話す。熱愛スクープよりも先に大規模お笑いイベントの告知が…
ケンコバはゲスト解説で出演した格闘技イベントの第一試合が興味深かったという。それは元ナンバーワンホストと現ナンバーワンホストの対戦。1年間格闘技に専念した元ホストとホストの腕自慢大会で優勝した現役ホストの戦いぶりを解説する。現役ホストを応援に来ていた女性客の取り乱した反応もリアルに再現しながら…
当番組の収録前にスーパーで「コバくん、おはようさん」と背後から男性に声を掛けられたケンコバ。「“コバくん呼び”をする人物は限られる。番組プロデューサーか、吉本以外の事務所の先輩か…」と頭をフル回転させて振り返ると知らない男性。業界人っぽい雰囲気だったため、丁重に挨拶をしたというケンコバ。
ジュニアは千葉・幕張で開催された吉本芸人多数出演のお笑いフェスに参加。出番が昼過ぎに終わり、次の日は休日とのことで幕張のイベント後にスケジュールが空いている芸人とのキャンプを画策したという。普段そんなに遊んだことがない人でもキャンプに行ったらおもしろいだろうとジュニアは心を躍らせ…
スペシャルゲストにきつねの大津広次と淡路幸誠を迎える。もともとは大阪の松竹芸能に所属していたが、現在はホリプロコムに移籍。芸歴14年ほどになるが、意外にもケンコバとは初対面だと話す。サンプラーを使った音ネタを得意とするきつね。この日も淡路がサンプラーを持参。テレビに出初めの頃、淡路はスタッフに…
ジュニアは所ジョージ宅を訪れたことを報告。ケンコバを誘ったものの、仕事で都合がつかずにひとりで訪問したという。所からの指示でジュニアは大型の自家用車で現地へ。ジュニアが到着するやいなや、所は八丈島から持参したヤシの木や古いアメリカの缶などさまざまなものを車に詰め込んできたという。
ジュニアは知り合いから聴いたという「飢餓訓練」の話をする。とある島で避難訓練のように年に一度行う飢餓訓練は、飢餓に見舞われたときに備えて24時間何も食べないというもの。この非常に珍しい訓練を取材しようとライターらが島へ。そこで次々と起こった奇妙な出来事などについて考察を加えながら語る。
NMB48メンバーの渋谷凪咲をスペシャルゲストに迎える。登場するやいなや「うれしいです!『にけつッ!!』めっちゃ見てました!」と笑顔を見せる渋谷。お笑い好きの母に当番組への出演が決定したことを伝えると「登りつめたな!」と言われたと話す。バラエティ界隈で大喜利力に定評がある渋谷。
ケンコバは仕事で朝倉未来とフロイド・メイウェザーの試合を観戦。試合後にメイウェザーの友人と名乗る筋肉質の日本人男性から「ケンコバちゃん、メイと写真撮る?」と声を掛けられたという。控室に入ると、奥にはメイウェザーの姿が。その手前には大勢のメイウェザーの友人やボディガードらが待機していたという。
ケンコバはとある番組で行っていた今時の若者に関する調査を見て衝撃を受けたという。それは今時の若者たちが男女関係の進行具合を伝える際に「ABC」を使っていないという事実。そんな若者たちについて、「わびさびがないでしょ」とケンコバ。「若干のオブラートというか、レースのカーテンを…」とジュニアも苦笑い。
アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるをスペシャルゲストに迎える。ふたりと長年大阪のラジオで共演、アインシュタインの変遷を見てきているとケンコバは語る。ラジオで共演していた頃、アインシュタインのM-1グランプリ惨敗話が大好きで2週連続番組で話すほどだったというケンコバ。
金髪のヘアスタイルで登場したジュニアに「ハロウィンですか(笑)」とニヤニヤしながら声を掛けるケンコバ。ジュニアは「タカラジェンヌのコスプレを(笑)」とボケつつとある企画でカリスマ美容師に仕上げてもらったと話す。目をつぶったまま初めて会った美容師にヘアスタイルを任せることに恐怖を感じたというジュニア。
ケンコバは29年ぶりに活動を再開した4人組ロックバンド男闘呼組のライブに足を運んだことを報告。リーダーの前田耕陽の妻・海原ともこにチケットを頼み込み、今年50歳で同い年の椿鬼奴とともに見に行ったと話す。主旋律で乗るケンコバに対し、コーラスのところで乗る音楽好きの鬼奴の姿がカッコよかったと振り返る。
蛙亭の中野周平とイワクラをスペシャルゲストに迎える。今回初登場の蛙亭だが、冒頭からイワクラがケンコバに謝罪。蛙亭がブレイクする前にイワクラが出場した大喜利大会で誤解を招く発言をしたと語り出し…。「イワクラさんといえば、世間を騒がせましたからね」というケンコバのフリに「自分の中で2択…」と…
ケンコバはタイの滞在先のホテルでスタッフと別棟になってしまい、朝食をひとりで済ませていたという。朝食会場で社員旅行らしき日本人の団体客と遭遇。ケンコバがプライベートでタイに一人旅に来ていると勘違いした団体客の妄想が膨らみ過ぎた会話を耳にし、モヤモヤした心境を語る。
ケンコバが「本人がいないんで欠席裁判みたいになっちゃうんですけど…」と陣内智則の話を切り出す。ケンコバのラジオ番組にリスナーから陣内智則に関するメールが届いたという。バーで酒を飲んでいた陣内に近くに座っていた若いカップルがドリンクをプレゼント。その後、陣内が取った行動に…
お笑いコンビ・ニッポンの社長の辻とケツをスペシャルゲストに迎える。ジュニアからの問いかけで「ケツ」の名前の由来を辻が説明。先輩の辻が後輩だったケツにつけたあだ名がそのまま芸名になったという。コンビ結成については、ケツからの誘いがきっかけだったと話す辻。しかし、先輩である辻に対して…
サッカーワールドカップカタール大会を振り返るジュニアとケンコバ。日本は強豪ドイツとスペインを撃破し、グループリーグを突破。決勝トーナメントでクロアチアと対戦し、延長戦を経てPKまでもつれ込んだ末に惜敗した。ケンコバはPK戦を振り返り、冷静だったクロアチアのゴールキーパーの印象や…
多くの吉本芸人たちが出前などでよく利用していた大阪のうどん店が復活し、人気を集めているとケンコバ。スタッフの高齢化で惜しまれつつ閉店したが、店主の親戚が跡を継ぎ、思い出の味が再び味わえるようになったとうれしそうに話す。ケンコバはすでに2回足を運び、変わらないおいしさを確認したという。
ビスケットブラザーズのきんと原田泰雅をスペシャルゲストに迎える。 まずは、「きん」の名前の話に。NSC時代に同期のナダルが命名したもので、その由来や背景を明かすとケンコバはニヤニヤ笑いだす。キングオブコント2022で優勝したビスブラ。芸人界隈で「調子に乗る男」として知られる原田が王者になり…
2023年初の収録でお互いに年末に起こった出来事を報告するジュニアとケンコバ。後輩芸人との食事後にクレジットカードを紛失したことに気づいたジュニア。当日の仕事関連スタッフに連絡するも見つからない。さまざま支払いをそのカードに集約していることもあり、最悪の事態を想像して落ち込んでいたという。
ウエストランドの井口浩之と河本太をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは井口が吉本芸人、関西芸人に対してなぜ強い憎しみを抱くのか疑問に思っていたという。井口はその原因はジュニアやケンコバよりも下の世代で根付いている吉本芸人独自のルールにあると言い…。居酒屋で十年程アルバイトをしていたという井口。
年末年始の過ごし方を報告し合うジュニアとケンコバ。海外で正月を過ごすはずが出発当日に飛行機トラブルに見舞われ、出国できなかったジュニア。旅行代理店から電話で翌日、翌々日とも家族全員分のチケットが確保できないと告げられ、急遽ジュニア馴染みの宮古島で過ごすことに。家族で温水プールを訪れたジュニアは…
ケンコバが体調不良で収録を欠席のため、野性爆弾くっきー!が代打で出演。 当番組の進行の仕方をたずねるくっきー!にジュニアは「いやあ最近ね~」とケンコバの声マネをしながら説明する。お互いのトークネタに関連した話をしていくスタイルを「トークのミルフィーユですか」とくっきー!。
体調不良のケンコバの代打でオズワルドの畠中悠と伊藤俊介が出演。コロナ時期に入ってから、テレビへの露出が増えたオズワルド。ここ数年は無観客での収録が常態化していたが、最近は観客を入れての収録も増加。有観客に対して違和感や恐怖、苦手意識があると2人は話す。
体調不良のケンコバの代打でフットボールアワーの岩尾望が出演。フットと小籔とジュニアがYouTubeの企画で組んでいたバンドの話に。ギターのジュニアとベースの岩尾の初心者2人と経験者であるギターの後藤とドラムの小籔という編成。
前回の収録を欠席したケンコバが今回で完全復帰し、休養生活について語る。休養生活中に体重が約10キロも落ちたというケンコバに入院経験豊富なジュニアが共感しながら、自身の身に起こった当時のエピソードを披露。痛みや苦痛を伴っていた約20年前の治療を振り返り、現代の治療法や入院設備の進化に驚きを隠せない。
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