ケンコバはマンションにあるジムで会ったカップルのエピソードを語る。ケンコバが3台あるランニングマシンの真ん中で走っているとカップルが走りに来たという。ケンコバは「『なんであんなオッサン挟んで走らなきゃならないの?』って女がガンガン言うんですよ」とカップルから邪魔者扱いされた事を明かす。
ケンコバは「今更ですけど、Twitterってすごいですね。振り回されるんですよ」と番組で共演する相席スタートの山添寛、アイドルグループ“夢みるアドレセンス”の荻野可鈴と飲みに行った時にTwitterに翻弄されたエピソードを語る。ジュニアは最近、怖い話を創作するという遊びにハマっている事を明かす。
ジュニアは後輩たちと行った岩手旅行を振り返り、後輩にイタズラをした爆笑エピソードなどを語る。2人は吉本の芸人の不祥事は新宿の歌舞伎町というあまり治安が良くない場所に事務所がある事に起因しているかもしれないと指摘。さらに2人の口からは歌舞伎町の怪しい住人たちのエピソードが次々と飛び出す事に。
ケンコバは「この場を借りて謝罪したい。人ひとりのキャリアに傷をつけてしまった」と一緒にロケをやった岡田結実にメッセージを送る。果たして、ケンコバが岡田にしてしまった大失敗とは…。ジュニアはアンガールズ田中や後輩と食事に行ったエピソードを語る。この後、ケンコバは田中の不遇すぎる学生時代について語る。
過去のゲストの総集編を放送します。(キングコング西野、尼神インター、ロッチ中岡&バイきんぐ小峠)
ケンコバは千原兄弟の好きなコントについて語る。それは近所の変人を題材にしたネタで、ケンコバは都内でアオダイショウを発見した時に自分も変人扱いされたエピソードを語る。この話の流れから2人は昔よくいた変な人の話題で盛り上がる。他にもジュニアは地方で性欲が抑えられないケンコバの仰天行動を暴露する。
ケンコバは「これは俺、モテないなって事が全てわかりましたね」と女性向け大人のDVDを初めて見た感想を語る。ケンコバが一番驚いた男性向けとの内容の違いとは…。ジュニアは最年少プロ棋士、藤井四段の漫画のようにドラマチックな棋士としての歩み、14歳とは思えない強心臓伝説を語る。
特別ゲストとしてNON STYLEの井上裕介が登場。例の騒動の時の裏話がたっぷり語られる事に。ケンコバは「ゲストはNON STYLEの受刑者の方です」と紹介し、井上は「やめて下さい。違います」と苦笑い。構わずにジュニアも「でもさぁ、2068番も…」と囚人番号で呼び、井上は「捕まってない!」と訴える。
今回は約1年ぶりに北海道・札幌のSTVホールで収録が行われた「NIKETSU IN SAPPORO」。ケンコバは「僕、ちょっとロリコンに目覚めたかもしれないです」と仰天告白。ジュニアは収録終わりにケンコバ、ずん飯尾、野性爆弾くっきーと飲みに行った時に衝撃を受けたエピソードを語る。
今回も「NIKETSU IN SAPPORO」。ケンコバは東京・表参道でジョギング中のピース綾部と偶然遭遇した話を語る。気付いた周りの人たちからスマホで撮られた綾部は「やめてくれ」と嫌がったようだが、ケンコバは「『やめてくれ』言うんやったら裏を走れ」と本当は目立ちたい綾部をイジる。
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