今回も無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバは平日の昼間に遭遇した痛快な出来事について語り出す。買い物から帰宅途中、派手な格好の男性にあとをつけられたというケンコバ。とんでもない方法でピンチを切り抜け…。ジュニアは草野球チームのメンバーのひとりに騙されたと語る。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバは3000円ほどで購入したカップ焼きそば専用のホットプレートについて熱く語る。「唯一にして最悪の弱点、焼いてないが解消される」「ソースに焦げ風味がのる」とカップ焼きそば好きのジュニアに猛プッシュ。
舞台上にスペシャルゲストを呼び、3人でトークを展開する。マテンロウのアントニーが登場するやいなや「画力ハンパないな」とケンコバ。19歳で芸人となり、現在30歳で芸歴11年目のアントニー。これまでの芸人人生でひとりだけアントニーを見て芸人になろうとした人物がいたと語る。
昼頃に仕事が終わり、小峠に映画「ランボー」シリーズの最新作を見ようと誘われたという。この作品に吹き替えで出演したケンコバはジュニアに70代になった主演のシルベスター・スタローンの活躍ぶり、ファンが勝手につけたサブタイトル「大人のホーム・アローン」がぴったりだと見どころを語る。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。楽屋にあった期間限定のカップラーメンについて語るジュニアとケンコバ。数々の人気商品を梅昆布や抹茶などで和風アレンジしたシリーズのもの。ケンコバは食べて「日本に生まれてよかったー!」と久々に叫んだと語る。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。特別ゲストにさらば青春の光・森田哲矢を迎える。ケンコバは森田を“お笑い界最大のゴシッパー”と紹介し、「芸人で食えなくなったら、森田ととろサーモン久保田を雇って超ゴシップ雑誌作ったろと思います」と野望を語る。
特別ゲストにパンサー尾形貴弘を迎える。「尾形からNGをくらってると思ってた」とケンコバが言うと「NGなんてとんでもない!」と大声で訂正する尾形。スタッフから尾形に「バミリまで下がってください」と指示が出ると「バミリから飛び出す芸風が尾形やから」とジュニアが笑う。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ジュニアはグルメサイトに一切出ていないお気に入りのバーの話をする。バーなのに料理がどれもおいしいというその店のマスターは元料理人。勤務していた飲食店で料理のレベルが高過ぎたために孤立し、人間関係がギクシャクして退職、バーを開店したという。
緊急事態宣言以降、料理を始めたケンコバは今まで一匹も出ていなかったコバエに悩まされているという。殺虫剤を買って吹きかけたり、ゴミ箱をこまめに洗ったり対策をしているものの駆除できない。徹底的に調べたケンコバは、ある時期まではどんなに対策をしてもコバエが出ると知り…。
ジュニアはせいじが若手の頃、サバンナ八木にしていた行動を話すと「せいじさんはオールアウトですよ」とケンコバ。そしてせいじから受けた被害もおもしろおかしく明かす。「心底八木好きですからね、僕」とケンコバが八木愛を語ると八木の力を引き出す方法を発見したとジュニア。
ご購入時から視聴有効期限内、視聴いただけます。 日本国内でのみ視聴可能です。日本国外からはご利用いただけませんのでご注意ください。