通称「おでんツンツン男」と対談したというジュニア。大炎上したおでん動画の知られざる制作秘話を語る。ジュニアは実際に会ってみての印象、反省の色が見られない男性の言動の数々を明かす。後輩芸人と食事をしていたジュニア。後輩とタトゥートークを繰り広げていると、近くの席にいた女性客も偶然同じような話を…
スペシャルゲストにエルフの荒川とはるを迎える。「渋谷ー!このセット映えすぎー!」とハイテンションで荒川が登場。その隣で緊張気味のはるを見て、「はるのほうがちょっと変な人らしい。俺も噂話でしか聞いたことがないねんけど…」とケンコバがはるのディープな恋愛話を暴露。すると…
今回の収録をもって15周年。16年目に入った当番組。改めて感慨深げに芸人という職業について語り合う2人。現在ジュニアが49歳、ケンコバが51歳。「物事のたとえも気を付けないと」とジュニアに注意を促すケンコバ。先日乗車したタクシーの運転手が26歳で小泉今日子の愛称・キョンキョンを知らなかったと…
ジュニアはマネジャーや番組スタッフと数人で行ったスペイン料理店の話をする。店内はスペイン人のスタッフのみでジュニアも初来店。情熱的な70代の男性店員がジュニアのスペイン流ではないパエリアの食べ方を見て憤慨。「スペインだったら怒られるよ!」と強めに注意されたと話す。
トータルテンボスの大村朋宏と藤田憲右をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは藤田のトレードマークであるアフロヘアの変化を指摘。以前より小さくなったアフロヘアを見て、大村のほうがボリュームがあるのではと心配する。「20年アフロヘアをやっていたら、前髪が生えなくなって変な丸型になっちゃって…」と…
サルゴリラの赤羽健壱と児玉智洋をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは『キングオブコント2023』王者となった赤羽と児玉をハグして祝福する。お笑いトリオ「ジューシーズ」として活躍していたが解散。脱退したメンバーが多方面で活躍する一方、37歳からコンビとしてイチからスタートしたサルゴリラ。
ケンコバは今回の収録前に空き時間が出来て渋谷周辺で時間をつぶしていたという。奥渋エリアにあるカフェの前で女子高生2人組に遭遇。2人の何気ない会話の中にお笑いセンスがあふれていて心を奪われたと報告する。ケンコバが吉本にスカウトしたい逸材と熱弁。女子高生たちの会話を再現すると…
ラブホテルが乱立するような某歓楽街で主演ドラマの撮影をしていたケンコバ。収録準備中にちょっとした騒動に巻き込まれた話をする。ロケ場所付近で「捕まえてー!」と叫ぶ女性の声を耳にした番組スタッフ。女性から逃げるように走る男性をスタッフが2人がかりで捕らえて警察に引き渡したという。
ケンコバは日本中で強風が吹き荒れた週末の夜に遭遇した地獄エピソードを語る。翌朝大阪で生放送の出演があるため、前日夜に前乗りしようと羽田空港へ向かったケンコバ。19時羽田発、20時伊丹空港着の飛行機に乗るはずが、強風で出発が遅れるとアナウンスが。自然現象での遅れにも関わらず、サラリーマン風の男性が…
ケンコバは小籔千豊が撮影したジュニアの宣材写真が巷で話題になっていることを告げる。実際にバラエティ番組で新たな宣材写真を使用してみた感想を述べるジュニア。これまでにない宣材写真をと小籔と画策して撮影したものだったが…。ジュニアはかつて篠山紀信にライブのポスター用の写真を撮影してもらったという。
ラフ次元の梅村賢太郎と空道太郎をスペシャルゲストに迎える。以前、ジュニアが当番組で梅村のキレのある雑学がすごいと話題にしていたことから、満を持して登場。一方、ケンコバは相方の空について「芸人たちから慕われていて、芸人オーディション前オーディションと言われている」と説明。
ハリウッドザコシショウ率いるハリウッド軍団の飲み会に潜入したと話すケンコバ。バイきんぐ西村、錦鯉、だーりんず松本、や団本間、野田ちゃんと軍団メンバーを紹介するとジュニアが「野田ちゃん?」と思い出せない様子。そこでケンコバがポケットに手を突っ込み、「野田ちゃんっすわ」と言いながら…
アルコ&ピースの平子祐希と酒井健太をスペシャルゲストに迎える。「渋谷とジュニアさんの組み合わせにトラウマがありまして」と重そうに口を開く平子。そのトラウマはアルコ&ピースがテレビに出始めた10年ほど前に生まれたという。初めてジュニアととある番組で共演した翌日、渋谷のファッションビルでばったり遭遇。
先日、当番組でジュニアが祭りや商業施設などでのイベント仕事、いわゆる“営業”でサバンナ八木の活躍ぶりをトーク。大いにイベントを盛り上げることはもちろん、どんな場所でも電車移動、楽屋もきれいに片付けるなど営業先への気遣いも素晴らしく、今や吉本で一番スケジュールが取れない男だと熱く語っていた。
スペシャルゲストにヤーレンズの楢原真樹と出井隼之介を迎える。2人が登場するやいなや観客席から大歓声が上がり、「この認知度。M-1ってドリームあるね」とケンコバ。改めて、ヤーレンズが準優勝したM-1グランプリ2023を振り返る。大阪時代のことを聞くと…
年末特番収録前に先日解散を発表した和牛の楽屋を発見したケンコバ。何度か楽屋の前をウロウロし、話し声などは聴こえないが人影を確認。意を決して楽屋に踏み込んだという。鏡台の前に水田、奥の方に私服を畳んでいる川西。ケンコバは2人の間にあるソファに座り、どちらかが声を掛けてくるのを待つことに。
渋谷凪咲のNMB48卒業コンサートの演出に協力したと話すケンコバ。渋谷が考えた大喜利のお題「こんなコンサートは嫌だ」に回答してほしいと依頼されたという。ケンコバの回答をステージで再現したいとのことで、ひねったものよりストレートで簡単に表現しやすいものを考案したと話す。コンサートが盛況で終わり…
ケンコバが博多華丸と2人で久々に酒を飲んだと報告。ふりかけの話題で盛り上がり、何のふりかけが一番なのかについて熱く語り合ったという。するとジュニアは子供時代の千原家のふりかけ事情を回顧。おかか・ごましお・のりたまの3種セットが千原家の定番で兄のせいじがのりたまを独占。弟のジュニアは…
とある新商品の発表記者会見にチャンス大城と同席したというケンコバ。チャンスの思いがけない行動で会見場がざわつき、一時パニック状態になったとおもしろおかしく語る。以前ギターをチャンスから習っていたというジュニア。現在はギターをチャンスとジュニア、ボーカルをアンミカとファーストサマーウイカ…
スペシャルゲストに、ぱーてぃーちゃんのすがちゃん最高No.1、信子、金子きょんちぃを迎える。以前当番組ですがちゃんが「あなたに憧れて芸人になった」とオリエンタルラジオ藤森らさまざまな芸人に言っていることが話題になった。「オリラジの慎吾に憧れてというのはウソやねんな」とケンコバが問い詰めると…
福岡で開催された博多華丸・大吉のイベント「華大どんたく」に出演した2人。ケンコバは福岡の地元民が通う街サウナでトラブルになりかけた話をする。夜中に入ったサウナルームで関西のバラエティ番組が流れており、サバンナ・八木、麒麟・田村、野性爆弾・ロッシーの3人がエピソードトークで盛り上げていたという。
大阪での生放送を終えて、当番組の収録に駆け付けたケンコバ。その生放送を終えて楽屋へ戻る途中に和牛の楽屋を発見。2回目の「和牛チャレンジ」に挑んだという。「和牛チャレンジ」とは3月末に解散を控えた和牛の楽屋へノックをせずに入り、2人がいる空間で何分いられるかを試すタイムトライアル。
紅しょうがの熊元プロレスと稲田美紀をスペシャルゲストに迎える。以前、当番組でケンコバが大阪にある若手劇場の楽屋で稲田と遭遇。稲田と会話をして味わった恐怖をジュニアに報告していた。ジュニアは開口一番、稲田に「怖いんやろ?」と確認。ケンコバは相方の熊元に「怖くないの?」と聞くと…
「おめでとう!」との声や拍手があちこちからわき上がる。応援うちわを持ったファンの姿もあり、ジュニアは照れくさそうな表情を見せる。東京都内の現金の落とし物について話すジュニア。去年1年間の現金の落とし物の額を問うクイズをケンコバに出題。その額はケンコバの解答を大きく上回るもので、観客からも…
ジュニアは後輩芸人レインボーのジャンボがギックリ腰を発症した際のエピソードを話す。ジャンボは芸人仲間の間で有名なゴッドハンドを持つ人物がいる雑居ビルへ。ジャンボの前に並んでいたのは帽子を目深にかぶり、リュックに人気キャラクターのキーホルダーをたくさんつけた小柄な男性だったという。
スペシャルゲストに双子のお笑いコンビ・ダイタクの吉本大と拓を迎える。「自分たちは全く似てると思わない」と言い切る弟の拓に「一緒やで。もうちょっと差別化はかってよ」と頼み込むケンコバ。以前、兄の大が収録前にトイレの鏡の前で髪の毛をセットしていて…
ジュニアは有名人の名字やルーツにまつわる話をし始める。よゐこ・濱口には漁師や海女など海に関連した職業に就いていた祖先が、宮川大輔の親戚にも祭りに関わっていた人物がおり、現在の仕事と結びついていると語る。ケンコバも自身のキャラとつながる父の武勇伝を披露する。
西川きよし・渋谷凪咲と参加した街ブラロケの話をするケンコバ。メンバーを聞いて「楽しそう」と発したジュニアに「楽しいロケですけど…ギャラは倍欲しいな。きよし師匠はルール無用なんで」とケンコバ。このロケできよしが起こした「真冬の10秒事件」について語りだす。神社の駄菓子屋で大人げない態度を見せ…
シシガシラの浜中英昌と脇田をスペシャルゲストに迎える。M-1グランプリ2023で敗者復活戦を勝ち上がり、決勝進出したシシガシラ。漫才でネタにしたスキンヘッドの脇田の頭皮がビジョンに大写しになって話題に。そのカメラワークが勝敗を分けたのではないかとシシガシラに敗れたヘンダーソンが発言して物議を醸した。
ジュニアは自身の「ジュニア」の命名にまつわるエピソードを明かす。ジュニアがNSCに入ったのは15歳、兄のせいじが19歳の頃。当時大阪のアメリカ村にミュージシャンや俳優になりたいなど夢を持つ若者が集まる喫茶店があり、その店でせいじがアルバイトをしていたという。出入りしていたジュニアは…
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