パチンコ・パチスロ好きが集まるとあるお店。今夜もいつものメンバーが集まって立ち回りの向上やパチンコ・パチスロをより楽しむためとりとめのない話を繰り広げる…今宵も4名様、いらっしゃ~い!
女子だけが出演することができるガチンコ実戦番組!勝てば次回出場、3連勝でご褒美、5連勝で賞金!?過酷な条件の中、華やかに艶やかに立ち回る!!女子の頂点に立つのは…果たして誰だ!?
この番組は、各メディアで活躍するパチンコ・パチスロライターが、ライターと呼ばれる所以となる仕事の一部を映像化した番組です。番組中は実戦人を伏せたまま任意の機種を実戦しデータを採取。そのデータを元に原稿を作成するまでをドキュメンタリータッチで描いていきます。
漫画「パチスロパニック7」がサイトセブンTVに登場!めくるめく企画の玉手箱!さあ何が飛び出す?予測のつかない30分。漫画からテレビへ、テレビから漫画へ、二次元と三次元を繋ぐ夢のコラボレーションをご堪能ください!!
ポコ美とゆかいな助っ人たちが、ホール周辺のおいしい「ごほうび」を目指してパチンコ“マジ”実戦!パチマガの軍団・ライター陣が思い思いに得意な機種を打ちながらも、では聞けない爆弾裏トーク炸裂!?
「ういち・塾長のやりますか!?やりませんか!?」のスピンオフ企画です。「あんなヤリチン、ホスト上がり、虫、八百屋なんかよりも、わたし達のほうが番組を面白くできるわ!」と集まったのは人気の女性ライター4名。反響次第ではレギュラー入れ替えもありかも!?どうぞお見逃しなく!!
「激情」「哀愁」「悲哀」に満ちた8本のネタを収録。この貴重な作品を観ずして、日本エレキテル連合は語れない!!日本エレキテル連合 待望の第三弾ネタ撮り下ろし作品。
2015年 2月10~15日、 恵比寿・エコー劇場にて行われた公演を完全収録。「男子はだまってなさいよ!」や「シティボーイズライブ」などで知られる人気演出家で脚本家、映画監督としても活躍する細川徹(大人計画)が演出に参加!本作で3作目となるラバーガール・細川徹のタッグによる完成度の高い、演劇ファンを唸らせる笑いが満載の一作!
『パチスロ必勝本777』の懐かし企画が蘇る!! ラッシー&クボンヌが「ささみさん@がんばらないすろっと」で演出バトル勝負! 敗者には厳しい罰ゲームが…
2012年に再結成を果たし、新メンバーを迎えて精力的に活動をするHUSKING BEE。今年2014年4月30日には通算7枚目となるフルアルバム「AMU」リリース。そんな彼らが新たに始めた自主企画イベント”New Peace”の第2回目を完全収録!ポップでメロウでハードなオリジナリティのある楽曲達が作り出すピースフルな空間をお楽しみください!
3年ぶりに復活したRADIOTS・SAによるカップリングツアー”2 SIDE VORTEX TOUR”。2014年3月22日(土)にガチンコ2マンで行われた新宿LOFTでのツアー・ファイナルの模様をフルレングスで配信!キャリアに裏付けされた極上のパンクロックとヒューマンエナジーのぶつかり合いを目撃しよう!
素顔の井川遥満載!――ベストセラー小説「冷静と情熱のあいだ」、映画、音楽、とマルチな才能を見せる辻仁成が送る「フィラメント」は、家族の再生というテーマをコミカルかつファンタジックに描き出した話題作!そのヒロインに抜擢されたのは井川遥!今まで決して知り得なかった彼女の生の声、笑顔、女優としての挑戦の日々そして、これからの井川遥を余すことなく迫った完全ドキュメント。
ホワイト、ブルー、パステル・・・きらめく私のカラーをあなたの心に映してね。
2005年9月10日深夜、ロフトプラスワンで行われた映像イベント「ファンタスマゴリア~闇に封印された映像コレクション」を完全DVD化!!「稀人」「楳図かずお恐怖劇場~まだらの少女/DEATH MAKE」等を脚色した特殊脚本家、小中千昭プロデュース!!5人の映像プレゼンターが「本当に怖いフィルム」を携えて、大反響を呼び起こした映像の数々を紹介!!「新耳袋」の原作者、木原浩勝も大絶賛!!あなたは最近、本当に怖い映像を見ているだろうか。ホラー映画は数多く作られている。しかし、怖い映像とは、暗がりに佇む影、突如画面一杯に現れるおぞましい顔等といったものだけでは無い筈だ。私は本当に怖い映像を見たい、と思い続けていた。いわゆる心霊映像というものではない、本当に恐ろしい映像を。古い記録映画、或いはブルーフィルムの様なアングラ映画、また何気ないホームムービーといったものに、明らかに異常なものが映ってはいないのだろうか。この呼び掛けに、賛同して頂いた方々が、「本当に怖いフィルム」を携えて集結する。ホラー映画を超越した映像がこの夜、解禁となる。是非、あなたも私と共に、目撃者となって戴きたい。-特殊脚本家・小中千昭-
これは本物の心霊映像なのか?諸般の事情でテレビ放映が禁止された封印作、完全ノーカット収録。見る者に少なからず邪念が降りかかる・・・?霊能者が発売を諫めた問題作。それは一通のメールから始まった・・・。一般視聴者から送られたその添付映像には何か不気味なものが存在していた。そして調査を開始した我々スタッフは遂にその制作会社とのコンタクトに成功。放送禁止となりお蔵入りしたマスターVTRを入手した。本作品は“いまだかつてない鮮明さで収録された心霊現象”を含む未放映番組をノーカット完全収録。都会の闇に潜む人間模様を追ったドキュメントの全てを公開する。勇気があるならば、その目で確かめて頂きたい。この世の物でない何かが発する悲痛な叫びを・・・。
実話怪談の最恐峰「新耳袋」の原作者、中山市朗が放つ、新たなる怪談世界、“怪怪怪”。全国を周り集めた、とっておきの怖い話を【怪談の間】、蝋燭の灯に照らされるだけの闇の中で繰り広げられる怪談語り、そして、その中の最も恐ろしい話を現地取材する【取材の間】の二部構成でお届けする。“実話”“実在”がコンセプトの全て新作。ここに震感覚、怪談エンタテインメントが誕生した。「新耳袋」に未収録だった封印怪談も解禁。
パチスロ攻略マガジンで大好評の旅打ち企画、「決死のパチスロサバイバル地獄変」!昨年4月1日に沖縄をスタートした旅打ち人タイラは、丸一年の孤独な長旅を経て、ついに念願のゴール目前!そんな彼に密着取材を敢行、偉業達成の瞬間を追った!また、実現不可能と言われたこの企画を、タイラはいかにして成し得たのか?!今だから話せる真実とは?!タイラの過ごした一年を振り返るぞ!
小島武夫、灘麻太郎、二階堂姉妹など人気実力を兼ね備えるプロ雀士のオールスター戦が実現!対局は男女別のトーナメント戦方式。対局後には自らが対局を丁寧に分析し、プロの手づくりを解説していく。麻雀ファン必見の番組。
ここはキャバクラ「未成熟」。前月No.1となり調子に乗ったモエにキレた黒服達は、女装してキャバ嬢になってNo.1を取りモエの鼻っ柱をへし折ろうと作戦をもくろむ。男だから分かる男が落ちる言葉や仕草を駆使し、徐々に完璧になっていく女装黒服はNo.1になれるのか?※配信版には特典映像は収録されておりません
373系特急「ふじかわ」は、静岡県の静岡駅から富士駅までの東海道本線、富士駅から山梨県甲府駅までの身延線を結ぶ特急列車です。静岡駅を出発し、東海道本線での快走から一転、富士駅からは進行方向を変えて、列車は自然豊かな身延線へと挑みます。日本三大急流・富士川の美しい流れと、車窓に迫る圧倒的な富士山のパノラマ。山峡をぬう急カーブやトンネルを、確かな運転技術で切り拓いていく臨場感たっぷりの展望映像をご覧ください。
コント作品①「セパレートな妻たち」 作: 灯敦生 同じ日時、同じ病院、同じ事故で運ばれた二人の女性。そこへ、見舞いに現れたのはそれぞれの夫・健と健二。二人は自分たちの妻に様々な質問をしていくが、事故直後の妻たちの記憶は混沌としていて……。 ドラマ「声を盗れ!」作:深見シンジ アニメ監督の三郷は、編集作業中、大御所声優のアフレコ素材の紛失が発覚!禁断の策として声優のプライベートを“盗み録り”して、アニメに必要な声を撮る…! コント作品②「応援返還」 作: マンボウやしろ 応援って素晴らしい!誰が誰を応援しても良い!応援ってみんなと一緒になれて気持ちが良い!応援し合えたら喜びが増えるはずなのに、応援が独自の進化を遂げる現在。4人が応援をこねくり回す物語。
①「ようこそ、セカンドマートへ」 作: 﨑山祐(ファイヤーサンダー) 新規オープンを控えたコンビニ「セカンドマート」オープニングスタッフを募集するも、全然応募が来ない。開店間近、ようやく現れた数人のバイト希望者に店長は胸をなでおろす。しかし、いざ面接が始まると――彼らには、どこか見覚えがあるような気がしてならない…そして”史上最悪”のコンビニがオープンする。 ②「戦隊ヒーローの経理部」 作: 政池洋佑 地球を守る戦隊ヒーロー……その戦いを、陰で支える者たちがいる。その名は「経理部」。ヒーロー活動にも、もちろん“予算”が存在する。「新コスチュームを有名デザイナーに頼みたい? そんなの通りません」「できれば、他の建物を壊さずに怪人を倒していただけると助かります」正義の名のもとに膨れ上がる経費と、今日も戦う――予算を守りながら、世界の平和を守る“戦隊ヒーロー経理部”の奮闘を描いていく。
①「ホームパーティーは裁きのテラス」 作: 岩崎う大(かもめんたる) 新妻ユマの旦那はぽっちゃり体型で、二人は恋人時代から「美女と野獣だね」と冷やかされるのが当たり前だった。愛があればいいのだ。今日は、親友のメグとその旦那を招いてのホームパーティー。ユマは学生時代からその美貌でちょっとしたスターだったが、メグは地味で目立たない。けれど、メグの旦那は誰もが振り返るほどのグッドルッキングガイだった。…ユマは全てを知っている。「人を見た目で判断してはいけない」が証明される。 ②「芸能人」 作: 金川慎一郎 売れっ子芸人として活躍するラララランド西田。とあるコマーシャルの仕事が決まり楽屋にいると、広告代理店の2人がやってくる。彼らの身勝手な仕切りで西田とマネージャーは翻弄され続ける。なんとか長丁場のCM撮影を終えるが、また楽屋に広告代理店が現れて……
長野駅と湯田中駅を結ぶ長野電鉄は1920年代から続く歴史ある鉄道。長野市と須坂市、中野市を結び、湯田中温泉や志賀高原方面のスキー観光の足でもあります。近年は観光輸送に力を入れ、新型特急車両を導入、スノーモンキー号などを運行しています。そのスノーモンキーがいる地獄谷野猿公苑は、自然環境の中で自由に生活する日本固有種である野生のニホンザルの姿を、檻などを設けず安全に観察することができる世界でも珍しい公苑。厳しい寒さの中、温泉に入る猿を見に世界各国から観光客が訪れます。長野を出発して、徐々に変化する沿線の風景を経て、世界が注目する地獄谷野猿公苑を訪れます。
埼玉県最大のターミナル・大宮、常磐線と交差する柏、そして総武線・京成線とつながる船橋。3つの主要都市をダイレクトに結ぶアーバンパークライン。かつて醤油輸送を担った歴史ある『野田線』から、その軌道は複線化や急行運転の開始によって劇的な進化を遂げました。今回は2026年ローレル賞を受賞しました最新車両80000系を使用し、4Kカメラで前面展望を撮影。都市(アーバン)を駆け、緑(パーク)を抜ける。最新鋭80000系による船橋駅から大宮駅までの展望をぜひご覧ください。
埼玉県最大のターミナル・大宮、常磐線と交差する柏、そして総武線・京成線とつながる船橋。3つの主要都市をダイレクトに結ぶアーバンパークライン。かつて醤油輸送を担った歴史ある『野田線』から、その軌道は複線化や急行運転の開始によって劇的な進化を遂げました。今回は2026年ローレル賞を受賞しました最新車両80000系を使用し、4Kカメラで前面展望を撮影。都市(アーバン)を駆け、緑(パーク)を抜ける。最新鋭80000系による大宮駅から船橋駅までの展望をぜひご覧ください。
特急「伊那路」は、愛知県の豊橋駅~長野県の飯田駅を結ぶJR東海・飯田線の特急列車です。軽量ステンレス車体の373系直流電車で運行しています。列車は豊橋駅を出発して、豊川放水路を越えると北東に向きを変え、豊川稲荷の玄関口、豊川駅や名湯・湯谷温泉、また対岸に渡らない絶景・第6水窪川橋りょうを過ぎると、一級河川「天竜川」の渓谷が広がります。そして小和田・中井侍などの秘境駅の雰囲気を楽しめるのも飯田線の魅力です。今回は紅葉の中を走る「特急伊那路」の前面展望を4K60Pカメラで収録しました。錦秋の飯田線の車窓をお楽しみください。
season.13では後半に危ない場面もあったが、なんとか全員無事に帰港することができたキャプテンタック海賊団。season.14は前シーズンの勢いのままに安全な航海が続くのか!?さらなるお宝を求めて海賊団の冒険はまだまだ続く!
明治から昭和にかけて建てられ、今もその姿を残すレトロな建物たち。長く市民に愛され、次世代へと受け継がれる貴重な歴史的資産をめぐります。横浜篇では、黒船来航からいちはやく外国文化が流入され、海外貿易の窓口となった「みなとまち」に建てられた歴史的建物を求め、日本大通りや馬車道、山手の西洋館などをめぐります。異国文化の面影が色濃く残る街ならではの特別な風景がそこにはあります。
徳川家康が江戸の街を作り、五街道の起点として日本橋が架けられ、経済・商業の中心地となってきた日本橋・銀座エリア。国の重要文化財である日本橋や三越、高島屋など日本の繁栄を象徴する建物や、関東大震災の復興事業として造られた永代橋や清洲橋、銀座のランドマークである和光の時計塔や戦前の貴重なアパート建築など、関東大震災や第二次世界大戦などの戦禍をくぐり抜けてきたレトロな建物を紹介します。
箱根登山鉄道は、小田原駅から芦ノ湖の手前、早雲山駅を結ぶローカル鉄道。小田原から強羅へは箱根登山電車で、強羅からは箱根登山ケーブルで早雲山を目指します。沿線は紫陽花の花に包まれ、季節感あふれる旅をすることができます。大きな窓ガラスの採用により箱根の雄大な自然を間近に体験できるようになった最新の「アグレラ号」の車窓や沿線のあじさいの風景を合わせて、あじさいの季節の箱根の魅力をお届けします。
「温泉ソムリエ」の資格を持つ温泉愛好家の“スギちゃん”が簡単には辿り着けない山奥や、秘境にある隠された温泉をご紹介します。
ヒロシ念願のアイテムが番組に登場!しかしそれは途方もないチャレンジへの入り口だった!さらに、花粉症のヒロシがタラの芽探しで悶絶!タメになる焚き火の際の服選びも。
2013年12月に始動した「シソンヌライブ」の第十四弾「quatorze」。2025年8月に本多劇場で行われた公演を収録。≪収録内容≫トモヨー / 娘のぬいぐるみ / 演出家と俳優 / 声届いてますか / ピアノの音色に誘われて
小湊鐵道は千葉県の五井駅から上総中野駅まで18駅を結ぶローカル鉄道。3月から4月にかけて、小湊鐵道の沿線には菜の花で溢れ、春の訪れを告げます。菜の花の包まれるように走る気動車「キハ200」の姿を見に、観光客はもちろん、多くの鉄道ファンも訪れます。また、昔走っていた蒸気機関車を現代風に再現したクリーンディーゼルの機関車が引く里山トロッコ列車も人気があります。1925年の開業時から使われている7つのレトロな木造駅舎など、どこか懐かしい沿線の里山風景を、菜の花と合わせて紹介します。
京都府の中央部丹波高地に源を発し、亀岡から嵯峨嵐山までを流れる保津川。16キロに渡り川の両岸に山々がそびえ、変化に富んだ流れは四季を通じて様々な顔を見せます。保津川の川沿いを走る観光列車「嵯峨野トロッコ列車」に乗って嵯峨から亀岡まで沿線の風景を楽しみ、亀岡から嵐山まで「保津川下り」の遊覧船の船上から保津峡の雄大な自然を満喫します。
茨城県の大洗と北海道の苫小牧を結ぶフェリー「さんふらわあ ふらの」。新たに就航した新造船は、高速化とハイブリッド推進システムによる優れた環境性能を両立させた船。1時間15分の時間短縮により、到着時間が同じながら出発時間を遅らせることで、さらに利用しやすくなりました。船内も、海の見える開放的なプロムナードなど快適性が増し、個室客室の大幅な増加や、バリアフリーの拡充、ドッグランやペット同伴の部屋の導入など、より快適な船旅が可能となりました。海の上での非日常体験ができるフェリー旅を紹介します。
コトコトと走る、昔懐かしい味わいが魅力のローカル鉄道。子供の頃にみた列車の「あの風景」にタイムスリップ。今回は都心から一番近くでSLに乗車できることで人気の秩父鉄道の魅力を探ります。懐かしい駅舎や沿線の風景、ローカル鉄道ならではの列車、恵まれた自然など、何度訪れても飽きることのないローカル鉄道の魅力をご紹介します。
あいの風とやま鉄道は、北陸新幹線の開業に伴い、JR北陸本線の富山県内区間を引き継いで誕生した第三セクターの鉄道会社です。2025年に開業10周年を迎えました。沿線人口が減少するなか、利用者に使いやすいダイヤ編成、新駅の整備、列車内でお寿司を職人が握る斬新な発想の観光列車『一万三千尺物語』、サイクルトレインの導入など、新しいアイディアで挑戦を続けている『あいの風とやま鉄道』。今回は521系で走る金沢駅から泊駅までの往復展望映像を4Kカメラで撮影しました。ぜひご覧ください。
長崎ペンギン水族館は世界一のペンギン飼育展示数を誇る人気の水族館です。9種類という世界一の数だけでなく、世界で初めて自然の海を泳ぐペンギンたちの様子を観察できるようにした他に類を見ない水族館です。館内では、温帯ペンギンゾーンや亜南極ペンギンゾーン、コガタペンギン飼育場など、生息地域に合わせて飼育展示され、食事タイムや、大きなペンギン水槽での水中飛行など、ペンギンたちの様々な行動の様子を間近に見ることができます。多くの種類のペンギンたちに触れ合える長崎ペンギン水族館の魅力を紹介します。
世界一のクラゲ展示数がギネス認定された山形県鶴岡市立加茂水族館。最大50種以上のクラゲを展示する、世界的にも珍しい水族館です。ゆったりと浮遊する姿は、まるで宇宙空間を漂っているかのうようで、見ているだけで癒されます。美しく光るクラゲから、かわいいクラゲなど、目の前に広がるクラゲの世界を堪能して下さい。
さいたま市にある世界で初めての公立の「盆栽美術館」は、盆栽村に隣接して作られました。さいたま市の伝統産業にも指定されている盆栽の文化をひろく内外に発信することを目的として盆栽の名品・優品をはじめ、盆栽用の植木鉢である盆器や、鑑賞石などを公開しています。盆栽の種類や見方など、盆栽を鑑賞するにあたってのポイントを説明しながら、世界からの注目度が増す盆栽の世界を紹介します。
明治中期から第二次世界大戦終結の間に作られ、アンティークとして今なお多くの人を魅了する「オールドノリタケ」。「ノリタケミュージアム」では、オールドノリタケや今も残る当時の貴重なデザイン画を、併設の「クラフトセンター」では、伝統の技を間近にみることができます。世界を魅了する「オールドノリタケ」を見に「ノリタケミュージアム」を訪れます。
京都市電は1978年9月、全線廃止しましたが、1981年に地下鉄線烏丸線が営業を開始し、1997年に国際会館駅まで延伸、同年に東西線が営業開始しました。さらに2004年には宇治市の六地蔵駅、2008年には太秦天神川駅へ延伸しました。今回はこの東西線の運転席展望をお届けします。
特急しらゆきは、新潟県内を走る特別急行列車です。JR東日本とえちごトキめき鉄道が運行しており、新井駅または上越妙高駅から新潟駅間を結んでいます。この列車は、2015年3月14日の北陸新幹線長野~金沢間延伸開業に合わせて運行を開始した特別急行列車で、新潟県上越地方と新潟市を結ぶ重要なアクセス列車として、上越妙高駅で北陸新幹線(主に富山・金沢方面)と接続する役割を担っています。運行区間全てが新潟県であり、複数の都道府県を跨いで走らない特急列車です。
1800年代のイギリスを中心に、実際に現地の教会を彩ってきた伝統あるアンティーク・ステンドグラスを譲り受け、現代によみがえらせた美術館が栃木県の那須と、静岡県の伊豆高原にあります。館内の至るところに美しいステンドグラスが配され、ステンドグラスから差し込む幻想的な光の美しさが、時間を忘れる癒しのひとときを与えてくれます。宝石箱のような美術館を紹介します。
多くの人が訪れる「富山市ガラス美術館」は「ガラスの街とやま」を目指した街づくりの集大成。長年にわたり、「ガラスの街づくり」を進め、世界に向けて現代グラスアートが持つ魅力を発信し続けている富山市を訪ねます。
石川県小松市にある「日本自動車博物館」は、約500台の自動車を使用可能な状態で展示している、メーカーの垣根を超えた日本初の自動車博物館です。黎明期の車から戦中・戦後の車まで、メーカーやジャンルごとに展示され、ここでしか見ることのできない貴重な車に出会うことができます。歴史的に価値のある貴重なクルマから、昔よく見かけた懐かしのクルマまで、見ごたえのある館内の展示の中から一部を紹介します。
世界で初めて2ローター・ロータリーエンジンを搭載した量産車「コスモスポーツ」など、マツダの歴代の名車や、マツダの誇るロータリーエンジンなどの技術展示、実際の工場ラインを見学することができるミュージアムが広島のマツダ本社敷地内にあります。3輪トラックから始まるマツダのクルマづくりの歴史を、「ファミリア」や「カペラ」、「サバンナRX-7」などの懐かしの車を通して紹介します。
北陸鉄道は、石川県金沢市に本社を置く鉄道事業者で、「北鉄(ほくてつ)」の愛称で親しまれています。沿線住民の足として愛され続けているローカル線で、沿線には観光スポットも多くあります。2025年に北陸鉄道の石川線が開業110周年(開業1915年)、浅野川線が開業100周年(開業1925年)を迎えました。石川線は、前身の石川鉄道が1915(大正4)年6月22日に新野々市(現.新西金沢)~鶴来間で開業し、1921(大正10)年の電化、金野軌道や金名鉄道の一部区間との統合を経て1943(昭和18)年に北陸鉄道に合併、一部区間の廃止を経て2025(令和7)年に石川線は開業110周年を迎えました。浅野川線は、前身の浅野川電気鉄道が1925(大正14)年5月10日に七ツ屋~新須崎間で開業し、1929(昭和4)年までに金沢駅前(現在の北鉄金沢)~粟崎海岸(廃止)の全線が開業しました。1945(昭和20)年に北陸鉄道に合併したのを経て2025(令和7)年に浅野川線は100周年を迎えました。これらを記念し、観光客を呼び込む鉄道線沿線として愛され続けている展望映像を4Kカメラで撮影しました。
特急「いなほ」は、新潟~酒田・秋田を羽越本線経由で結ぶJR東日本の特急列車です。日本有数の米どころである庄内平野を走ることから、列車名は「稲穂」にちなんで名付けられました。特に日本海の海沿いや庄内平野などの稲作地帯を走るため、天気の良い日には素晴らしい景色が窓から楽しめます。今回は稲刈り前のシーズンに走る「特急いなほ1号」の展望映像を4K60Pカメラで撮影しました。有名な笹川流れも含む海沿いの景色の移り変わりを楽しみ下さい。
1922年、信貴生駒電気鉄道が王寺駅~山下駅(現在の信貴山下)間、鋼索線山下駅~信貴山駅間を開業しました。1964年に近鉄と合併し、生駒線・東信貴鋼索線となりました(東信貴鋼索線は1983年に廃止されました)。2004年に4両編成によるワンマン運転化。開業百周年作品として、生駒駅~王寺駅間の往復運転席展望、特典映像は西大寺車庫からの回送映像などをお届けします。
和歌山県にある「くじらの博物館」は、紀伊半島の南端部に位置する太地町にあります。太地町は江戸時代初期から捕鯨が行われ、400年に渡り日本の捕鯨を先導してきました。その歴史・文化・伝統を後世に伝え受け継ぐことを目的に、世界一のスケールを誇る博物館での資料展示や、くじらやイルカの飼育を行っています。大人気のくじらショーやイルカショー、ふれあい桟橋での餌やりなど、「ふれあい体験」ができる博物館を紹介します。
1993年に日本で初めて世界文化遺産となった姫路城。2009年から2015年まで大天守保存修理工事(平成の修理)が行われ、白漆喰総塗籠造りの白壁が創建当時の姿に蘇りました。別名「白鷺城」の名のごとく白壁が映える姿は、四方それぞれの異なった美しい姿を見せます。5層7階の大天守を中心に、多くの建物が1609年に建てられ400年以上の時を経てなお創建当時の姿を今に残す、世界遺産でもある国宝・姫路城を訪れます。
四国屈指の名城・松山城と、「石の要塞」として知られる丸亀城を紹介します。松山市内、勝山山頂に本丸を構える松山城は、地形を活かした縄張りと高石垣によって、完璧な防御体制が整えられています。21もの重要文化材が残る城内は、まさに見所満載です。丸亀市内の小高い山に、高さ60mを超える石垣によって守られた城があります。「扇の勾配」と呼ばれる美しい石垣や、シンプルだけど見栄えにこだわった天守が魅了します。
2015年に国宝に指定された松山城。現存12天守の中では5番目の国宝指定となりました。高欄付きの廻縁のある望楼式天守は1611年に完成。歴史と風格を漂わせる趣を持ちます。桃山風の城は、狭間や石落しなど実戦本位の無骨な城郭でもあります。備中松山城は現存12天守の中で唯一の山城。最も高い標高430mにあります。二層二階の典型的な山城ですが三層に見えるようにデザインされ、囲炉裏や装束の間など、珍しいものが設けられています。国宝である松江城と、現存12天守の中で唯一の山城である備中松山城を訪れます。
ハートフルな“スギちゃん”が肌で感じるふれあい旅をお届けします。寄り道、立ち寄りをしながら、気の向くままのぶらり旅。スギちゃんにかかれば、旅先はたちまち舞台の一コマに早変わり。笑いや人情、そしてさまざまなドラマや感動も生まれます。
特急「さわら・かしま」は、JR東日本が運転していた臨時特急列車です。東京都の新宿駅から出発し、千葉県の佐倉駅、成田駅、佐原駅、鹿島神宮駅などを結んでいます。主に佐原・鹿島神宮方面への観光需要に対応するため、土・休日に運転されています。今回は秋の行楽シーズンに走る「さわら・かしま」の展望映像を4Kカメラで撮影しました。都心部から始まり、秋の色に染まりつつある景色の移り変わりを楽しみ下さい。