スペシャルゲストにマヂカルラブリーの野田クリスタルと村上を迎える。今回はキングオブコント直後の収録。大きな賞レースのあとには、さまざまな番組がレースの勝敗を予想してキャスティングしているという話で盛り上がる。キングオブコントで優勝を逃したマヂラブに…
ジュニアは名古屋から品川までの新幹線車内で体験した不思議なエピソードを語る。ジュニアに挨拶をしてきた俳優、トイレに行く際にデッキで見かけた鳥かごを持ったマダム、斜め前に座っていたスーツ姿の老紳士。新幹線の中でジュニアと偶然出会った3人の人物が、とあるキーワードでつながる話を披露。
ボビー・オロゴンが出場する格闘技イベントのオンライン会見を視聴したケンコバ。ケンコバはその会見で起こったハプニングをモノマネを交えながら再現。場内にいる人々のさまざまな思惑が入り混じり、なんともいえない空気になっていたと語る。ジュニアはその模様を聴きながら…
スペシャルゲストに男性ブランコの浦井のりひろと平井まさあきを迎える。男性ブランコはキングオブコント2021で空気階段、ザ・マミィとともにファイナルステージに進出。空気階段が優勝するも、男性ブランコはザ・マミィとともに合計点数が並び、第2位という結果に。優勝は逃したが、ダークホース的な活躍で…
割り箸を使ったマジックを習得したというジュニアはケンコバに披露する。ケンコバの右手の人差し指と中指を交差させ、目を閉じるように指示。ジュニアが見せたマジックに「おーー!!単純やけど、これはすごいですね!」とケンコバ。「失敗はないし、どれだけ酔っぱらってもできる。割り箸はどこにでもあるし」とジュニア。
東京五輪金メダリストのウルフ・アロンの逸話をジュニアが語る。試合当日に大勢の選手の中からランダムに4人のみ選ばれる当日計量に選出。前日の計量後に大量のおにぎりを食べてしまったウルフ・アロンの驚異の減量方法、体を絞るトレーニングをしたことで功を奏したエピソードを話す。
NONSTYLEの石田明と井上裕介をスペシャルゲストに迎える。ふたりが登場した途端、「これ以上、俺は石田に負荷をかけたくない!おまえ、体質ちゃうやろ。井上のせいで痩せてんねやろ」とケンコバが石田を気遣う。ジュニアも同じ思いで「申し訳ない!」と声を掛ける。
久々の有観客での収録。観客から大きな拍手で迎えられ、うれしさをにじませるふたり。ケンコバは先日アメリカで行われたタイトルマッチでリードしながらも、失神KO負けを喫した格闘家の堀口恭司について言及。試合が終わってから、あまりのショックでずっと落ち込んでいると悲し気な顔を見せる。
ケンコバは以前から行きたかったというカスタムバイクや車が多数展示されるイベントに野性爆弾のくっきー!、ネゴシックスとともに一般客として来場。会場に入るやいなや、大勢の来場者に囲まれてしまい大混乱に。近頃ネゴシックスはテレビ番組のセットのデザインを手掛けたり、ポップアートで個展を開催するなど…
ボン・ジョヴィの出囃子が流れ出すと、観客席から笑いがこぼれる。大歓声の中、スペシャルゲストのなかやまきんに君が登場。白いタンクトップにデニムの短パン姿で「ヤー!」といいながら、ポーズを決める。「デカいよ!キレてるよ!おい、肩に戦車乗っけてんのかい!」とボディビル大会で使われる掛け声でケンコバが…
ケンコバはバナナマン日村、後輩芸人たちと過ごした軽井沢ロッジでの年越しエピソードを披露する。「改めて、日村さんのモンスター具合を見た」と2泊3日の驚愕の食生活を語り出す。普段は妻の管理のもとで食事制限をしているという日村から、「久々に解放させてください」と電話があったという。
スペシャルゲストにM-1グランプリ2021ファイナリスト、オズワルドの伊藤俊介と畠中悠を迎える。M-1では錦鯉、インディアンスとともに最終決戦に進出。優勝候補筆頭と目されながらも、錦鯉にチャンピオンの座を奪われたオズワルドからM-1裏話を聞いていく。
ケンコバはネットニュースで報じられたアンガールズ田中に彼女が出来た件に言及。ケンコバと田中の間でお互いに彼女がいない時に結ばれた“地獄契約”について改めて説明する。「僕に彼女がいないとき、田中は彼女を作ってはいけない。僕が結婚するまで田中は結婚してはいけない。…
ジュニアが新型コロナウイルスに感染し、療養のため欠席。ジュニアの代打で兄の千原せいじが2年ぶりに登場。ケンコバはせいじの奇抜なファッションを「元極道、現小説家みたいな服装」と指摘。せいじは「楽屋では軽井沢あたりで子犬をかかえて散歩してるおじいちゃんて言われてた」と反論する。
ジュニアが新型コロナウイルスに感染し、療養のため欠席。ケンコバと千原せいじがスペシャルゲストのモグライダー芝大輔とともしげを迎える。ケンコバは「ジュニアさんって本当にすごいと思うのが、新たに絡んだ芸人のマニュアルを作っていくというか」とジュニアの偉大さを改めて語る。
新型コロナウイルスに感染し、療養していたジュニアが復帰。アンガールズ田中から当番組のゲストにおすすめしたい芸人がいると相談を受けたケンコバ。それは最近トリオでの活動があまり目立たない我が家の谷田部。ケンコバがメンバーの中でも特に元気がないという谷田部のエピソードを話しだす。それを聴いたジュニアは…
「久々にこの人になら、金を貸しても返してくれるだろうなと思った人物に遭遇した」とケンコバ。それはテレビや映画、舞台でも活躍している俳優の森下亮。森下の深すぎるポテチ愛と真面目な性格を知ったジュニアも「金を貸せる」とケンコバに共感する。ジュニアは飛行機で隣に乗り合わせた男性のエピソードを語る。
ぼる塾のきりやはるか、あんり、田辺智加をゲストに迎える。亀梨和也ファンを公言している田辺が「いつか亀梨さんとお付き合いをと思いますけど、いざ付き合って家に亀梨さんがいると思うとムリなんです。厄介な性格ですよ」と複雑な乙女心を明かす。田辺は亀梨と共演した際にキャッチボールをしたが…
総集編をお送りいたします。
ザ・マミィの林田洋平と酒井貴士をスペシャルゲストに迎える。挙動不審気味な酒井に「貴士!」とジュニアが声を掛けると「…J」と戸惑いながら返答。「そんなクズ芸人とファーストネームで呼び合う関係!?」とケンコバが不思議がる。先日、渡部復帰後初のゲストとしてアンジャッシュの番組に出演したザ・マミィ。
ケンコバは大阪の空港にあるラーメン店でのエピソードを披露する。ラーメンを食べた瞬間にコショウが効いて、大きなくしゃみが出そうになったケンコバ。時勢柄、横のテーブルの客が嫌がるのではないかと考えをめぐらせ、とある行動で大ピンチを切り抜けたことを報告する。その一部始終を聴いてジュニアは大笑い。
ケンコバは「世の中たとえ真実であっても、明かさんほうがいいことだらけでしょ」と前置きしつつ、映画などで知られる恐竜・ティラノサウルスの驚くべき研究結果が発表されたことに言及。スピーディーに獲物を追いかけ回すイメージのティラノサウルス。しかし、研究で導き出されたティラノサウルスの生態は…
当番組を収録している東京・渋谷のヨシモト∞ホールが吉本興業創業110周年特別公演関連で使用するため、別スタジオでの収録に。「10数年前、渋谷のど真ん中で産声を上げた『にけつッ!!』」「あの劇場とともに歩んできた」とふたりは改めてヨシモト∞ホールに想いを馳せる。
年に2回ほどの頻度で職務質問されるというケンコバ。ジュニアが入院している頃に職務質問された際のエピソードを語る。いつもは少しずつ自転車に乗った警察官が徐々に距離を縮めてくるが、今回はパトカーがケンコバのそばに接近。「お話を聞かせてください。荷物も見せてください」と強い口調で詰め寄られて驚いたという。
真空ジェシカのガクと川北茂澄をスペシャルゲストに迎える。M-1グランプリ2021で初めて決勝戦に進出し、その独特のクセがある空気感で話題を集めた。ジュニアとケンコバがふたりの登場を待ちわびているとガクとVRゴーグルをつけた川北が現れる。ガクが川北がどんな内容のVRを楽しんでいるのかを確認すると…
ケンドーコバヤシが欠席のため、ジュニアと同期のFUJIWARA藤本敏史が代打で登場。「めちゃめちゃ久しぶりの有観客収録でケンコバならぬ、フジトシやから(笑)」とジュニア。「フジトシ言われたことないわ!」とすぐさまツッコんで同期ならではのコンビネーションで会場を盛り上げる。
ケンドーコバヤシが欠席につき、サバンナ高橋茂雄が代打で出演。「学園祭で吉本に入れと言ってよかったわ」と高橋に声を掛けるジュニア。そこから、高橋は吉本入りのきっかけとなったジュニアとの出会いについて語り出す。大学1年生のときに相方の八木とサバンナを結成。当時お笑いは遊びの一環で取り組んでおり…
ケンドーコバヤシが欠席のため、陣内智則が代打で出演。陣内は「大阪のときのジャックナイフを思い出すのよ」と話し、ジュニアとふたりきりでの出演に緊張をにじませる。「見たくないジュニアがあるんですよ」と切り出す陣内。「ノリのいい後輩芸人と楽屋でイチャイチャしているジュニア」などを挙げていくとジュニアが…
前回の収録を新型コロナウイルス感染のため欠席したケンコバ。「いざコロナにかかったら、異常に噛んだんです。熱を計ったら38.5度。そのくらいの高熱が出ると立てない人間なんですよ。でも体の表面だけが熱いだけでぜんぜん平気だった」と症状を報告。ニュースでコロナ感染を知った人々から、優しい言葉と…
財布を自宅に忘れ、一度取りに戻ったと話すケンコバ。当番組収録後に仕事で山形に向かう予定があり、現金を持たずにスマホとクレジットカードだけで地方に行くのは不安と語る。ジュニアはたまたま乗車したタクシーでNSCに通っていた元芸人志望の運転手と出会ったエピソードを披露。
特別ゲストに田原俊彦を迎える。大ヒット曲『抱きしめてTONIGHT』に合わせて、キレのある華麗なダンスを披露。大いに会場を沸かせる。通常の芸人ゲストではなく、一時代を築いた大スター田原の登場に驚きを隠せないふたり。田原はジュニアとケンコバそれぞれにグータッチ。
ずんの飯尾と地方へグルメロケに出ていたというケンコバ。地方のおいしい店をたずね、芸人がアポを取るような番組で飯尾のギャグ「ぺっこり45度」が大いに威力を発揮していたという。飯尾のギャグの話から、吉本でも屈指のギャガー・サバンナ八木の話題に。八木の定番ギャグ「5秒無駄遣い」をケンコバが…
ジュニアは兄のせいじと同じ現場へ移動する際、飛行機でたまたま隣り合わせになったという。千原兄弟ふたりが並んでいる光景を見たCAは…。ケンコバも飛行機でとある芸能人と隣り合わせになった際のエピソードを披露。その芸能人は突然「私の隣、イヤなんでしょ?」と言葉を投げかけてきてケンコバは困惑したと話す。
ヨネダ2000の誠、愛をスペシャルゲストに迎える。ケンコバとは初共演というふたり。緊張をにじませながら「自己紹介ソングがあるので歌わせていただいていいですか?」と誠が切り出す。ふたりはPUFFYの大ヒット曲にハモリを加えて歌い出し…。
ケンコバは東京ドームで行われた那須川天心と武尊の試合を仕事で観戦したことを報告。ふたりが対戦するまで6年もの間、それぞれに複数回ずつインタビューしてきたことも明かす。ふたりが抱えていた複雑な想いや焦り、苛立ちなどを受け止めてきたケンコバ。いよいよふたりが入場してきたとき、感慨深い気持ちになっていた…
ケンコバは「生き物版のパウンド・フォー・パウンド」について言及。すべての生き物を同じ体重にして戦ったときに誰が一番強いのか。ケンコバの「人間が一番弱いのではないか」というと意見にジュニアも同意。小さなノミやティーカッププードル、ゴキブリ、ミミズが人間と同じサイズになって戦ったらどうなるか…
サバンナ八木真澄をスペシャルゲストに迎える。タンクトップに短パン姿で登場した八木に「そんなにメリハリない身体してたっけ。ただの不健康ボーイズ、無酸素運動マン(笑)」とケンコバ。八木がかつて組んでいたコンビ名やピンでのキャラをもじりながらツッコむ。
ケンコバはツーリング番組のロケで北海道へ。道東エリアを2日間かけて走ったという。ケンコバが訪れたのは北海道でもレアな野付半島のツーリングコース・左右に海が広がる絶景の中を走ったケンコバは夢のようだったと語る。この半島は“世界の終わり”との異名がついているスポット。
映画館でトム・クルーズ主演作『トップガン』の続編を見たというケンコバ。「映画の新しい形かもしれない。今後映画には伏線やストーリーはいらないんじゃないか。なんせ60歳のトム・クルーズがすごい」と興奮しながら感想を語る。『トップガン』が空前の大ヒットとなったのはケンコバが中学2年生の頃だったという。
スペシャルゲストに5GAPのクボケンとトモを迎える。クボケンは「ホワイト赤マン」キャラの格好で登場。挨拶代わりにギャグを披露するとジュニアとケンコバは大喜び。観客も大きな拍手を送る。ケンコバは5GAPの芸風をベタではなく古いのではないかと分析。トモは「そこは否めない」と苦笑いする。
スペシャルゲストにみなみかわを迎える。「松竹芸能の若きエース。お前みたいな感じでランクを上げていった芸人は初めて見た」とケンコバ。よゐこ、ますだおかだ、安田大サーカス・団長安田の次にみなみかわと序列を説明すると、ジュニアがますだおかだの次にみなみかわの妻が入ると言い出す。
後輩芸人のネゴシックスとツーリングに出かけたというケンコバ。そこでネゴシックスから彼女が出来たこと、交際の件がネットニュースで報じられていることを打ち明けられたという。記事を読んだケンコバはニュースの構成と内容に芸能界のきな臭さを感じたと話す。熱愛スクープよりも先に大規模お笑いイベントの告知が…
ケンコバはゲスト解説で出演した格闘技イベントの第一試合が興味深かったという。それは元ナンバーワンホストと現ナンバーワンホストの対戦。1年間格闘技に専念した元ホストとホストの腕自慢大会で優勝した現役ホストの戦いぶりを解説する。現役ホストを応援に来ていた女性客の取り乱した反応もリアルに再現しながら…
当番組の収録前にスーパーで「コバくん、おはようさん」と背後から男性に声を掛けられたケンコバ。「“コバくん呼び”をする人物は限られる。番組プロデューサーか、吉本以外の事務所の先輩か…」と頭をフル回転させて振り返ると知らない男性。業界人っぽい雰囲気だったため、丁重に挨拶をしたというケンコバ。
ジュニアは千葉・幕張で開催された吉本芸人多数出演のお笑いフェスに参加。出番が昼過ぎに終わり、次の日は休日とのことで幕張のイベント後にスケジュールが空いている芸人とのキャンプを画策したという。普段そんなに遊んだことがない人でもキャンプに行ったらおもしろいだろうとジュニアは心を躍らせ…
スペシャルゲストにきつねの大津広次と淡路幸誠を迎える。もともとは大阪の松竹芸能に所属していたが、現在はホリプロコムに移籍。芸歴14年ほどになるが、意外にもケンコバとは初対面だと話す。サンプラーを使った音ネタを得意とするきつね。この日も淡路がサンプラーを持参。テレビに出初めの頃、淡路はスタッフに…
ジュニアは所ジョージ宅を訪れたことを報告。ケンコバを誘ったものの、仕事で都合がつかずにひとりで訪問したという。所からの指示でジュニアは大型の自家用車で現地へ。ジュニアが到着するやいなや、所は八丈島から持参したヤシの木や古いアメリカの缶などさまざまなものを車に詰め込んできたという。
ジュニアは知り合いから聴いたという「飢餓訓練」の話をする。とある島で避難訓練のように年に一度行う飢餓訓練は、飢餓に見舞われたときに備えて24時間何も食べないというもの。この非常に珍しい訓練を取材しようとライターらが島へ。そこで次々と起こった奇妙な出来事などについて考察を加えながら語る。
NMB48メンバーの渋谷凪咲をスペシャルゲストに迎える。登場するやいなや「うれしいです!『にけつッ!!』めっちゃ見てました!」と笑顔を見せる渋谷。お笑い好きの母に当番組への出演が決定したことを伝えると「登りつめたな!」と言われたと話す。バラエティ界隈で大喜利力に定評がある渋谷。
ケンコバは仕事で朝倉未来とフロイド・メイウェザーの試合を観戦。試合後にメイウェザーの友人と名乗る筋肉質の日本人男性から「ケンコバちゃん、メイと写真撮る?」と声を掛けられたという。控室に入ると、奥にはメイウェザーの姿が。その手前には大勢のメイウェザーの友人やボディガードらが待機していたという。
ケンコバはとある番組で行っていた今時の若者に関する調査を見て衝撃を受けたという。それは今時の若者たちが男女関係の進行具合を伝える際に「ABC」を使っていないという事実。そんな若者たちについて、「わびさびがないでしょ」とケンコバ。「若干のオブラートというか、レースのカーテンを…」とジュニアも苦笑い。
アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるをスペシャルゲストに迎える。ふたりと長年大阪のラジオで共演、アインシュタインの変遷を見てきているとケンコバは語る。ラジオで共演していた頃、アインシュタインのM-1グランプリ惨敗話が大好きで2週連続番組で話すほどだったというケンコバ。
金髪のヘアスタイルで登場したジュニアに「ハロウィンですか(笑)」とニヤニヤしながら声を掛けるケンコバ。ジュニアは「タカラジェンヌのコスプレを(笑)」とボケつつとある企画でカリスマ美容師に仕上げてもらったと話す。目をつぶったまま初めて会った美容師にヘアスタイルを任せることに恐怖を感じたというジュニア。
ケンコバは29年ぶりに活動を再開した4人組ロックバンド男闘呼組のライブに足を運んだことを報告。リーダーの前田耕陽の妻・海原ともこにチケットを頼み込み、今年50歳で同い年の椿鬼奴とともに見に行ったと話す。主旋律で乗るケンコバに対し、コーラスのところで乗る音楽好きの鬼奴の姿がカッコよかったと振り返る。
蛙亭の中野周平とイワクラをスペシャルゲストに迎える。今回初登場の蛙亭だが、冒頭からイワクラがケンコバに謝罪。蛙亭がブレイクする前にイワクラが出場した大喜利大会で誤解を招く発言をしたと語り出し…。「イワクラさんといえば、世間を騒がせましたからね」というケンコバのフリに「自分の中で2択…」と…
ケンコバはタイの滞在先のホテルでスタッフと別棟になってしまい、朝食をひとりで済ませていたという。朝食会場で社員旅行らしき日本人の団体客と遭遇。ケンコバがプライベートでタイに一人旅に来ていると勘違いした団体客の妄想が膨らみ過ぎた会話を耳にし、モヤモヤした心境を語る。
ケンコバが「本人がいないんで欠席裁判みたいになっちゃうんですけど…」と陣内智則の話を切り出す。ケンコバのラジオ番組にリスナーから陣内智則に関するメールが届いたという。バーで酒を飲んでいた陣内に近くに座っていた若いカップルがドリンクをプレゼント。その後、陣内が取った行動に…
お笑いコンビ・ニッポンの社長の辻とケツをスペシャルゲストに迎える。ジュニアからの問いかけで「ケツ」の名前の由来を辻が説明。先輩の辻が後輩だったケツにつけたあだ名がそのまま芸名になったという。コンビ結成については、ケツからの誘いがきっかけだったと話す辻。しかし、先輩である辻に対して…
サッカーワールドカップカタール大会を振り返るジュニアとケンコバ。日本は強豪ドイツとスペインを撃破し、グループリーグを突破。決勝トーナメントでクロアチアと対戦し、延長戦を経てPKまでもつれ込んだ末に惜敗した。ケンコバはPK戦を振り返り、冷静だったクロアチアのゴールキーパーの印象や…
多くの吉本芸人たちが出前などでよく利用していた大阪のうどん店が復活し、人気を集めているとケンコバ。スタッフの高齢化で惜しまれつつ閉店したが、店主の親戚が跡を継ぎ、思い出の味が再び味わえるようになったとうれしそうに話す。ケンコバはすでに2回足を運び、変わらないおいしさを確認したという。