冒頭、放送500回を迎えた事を喜ぶケンコバとジュニア。ケンコバは「ホントに恥ずかしいですよ。おばあちゃんとかに言われましたよ。『お喋りは男の恥』って…」とトーク番組の長寿を独特の表現で回想。ジュニアも「『男のお喋りはみっともない』ってね」と同調し、番組内でお喋りにどれくらい費やしたかを計算する。
ケンコバはドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」で共演する梅沢富美男にまつわる撮影秘話を語る。この流れからケンコバとジュニアはドラマ現場での“あるある”話で盛り上がる。他にもジュニアは機内アナウンスをするCAのコントのような状況にツッコミを入れる。この後も飛行機のエピソードで大盛り上がりに。
ケンコバは「お酒との付き合いを考えなアカンなと思って…」と収録前日にお酒を飲んでいる時に起きた予期せぬアクシデントを語る。ジュニアはある番組の収録中に便意を催してトイレに駆け込んだが大惨事になったという仰天エピソードを語る。その顛末を聞いたケンコバは「最悪やん」と苦笑いする。
今回は特別ゲストとして、昨年のM-1グランプリで優勝したとろサーモンの久保田かずのぶ、村田秀亮が登場する。ケンコバはとろサーモンが忙しすぎて調整できなかった事を明かす。ジュニアは「もう今はヒマやろ?」とイジるが、久保田は「継続してます。テレビはちょっとずつ減ってますけど」とアピールする。
ケンコバは一時代を築いた格闘家の五味隆典選手と飲んだエピソードを語る。ケンコバはUFCに参戦した理由、総合格闘技の試合の話など、五味選手のエピソードをたっぷり語る。SNSを全くやっていなかったジュニアはようやくインスタを始めた事を報告。ジュニアがインスタを始めた理由、自分で決めた投稿のルールとは…。
ケンコバは1人で立ち食いの寿司屋に行った時に深読みしたエピソードを語る。ジュニアは秋田で、なまはげが登場する居酒屋に行ったエピソードを語る。他にもジュニアはメキシコでプロレス観戦した時の赤面エピソード、昔から付き合いのある俳優の三浦誠己の熱いエピソードなどを語る。
「不満&悩み大爆発SP」ゲストが日頃の不満や密かな悩みを告白&収録後のジュニアケンコバ楽屋トークをテレビ初公開。
冒頭、ケンコバとジュニアが登場すると観客から「おめでとう」と恋人ができた事を公表したケンコバを祝福する声がかかる。ケンコバは「ホントは誰にも言いたくなかったんですよ。45歳の独身の男が彼女できて『おめでとう』って…。お前ら舐めんなよ!俺の事なんだと思ってんねん。奇跡起きたみたいな…」と声を荒げる。
ケンコバは「自分の楽屋に入ったら、男が1人、隅でうずくまっているんですよ」と恐怖体験を振り返る。男は「積み上げたものなんて一瞬ですよね」とつぶやいたらしく、ケンコバは「『誰や?』言って顔を上げたら板倉(インパルス)やったんです」と明かし、話を聞いたジュニアは大笑いする。
ケンコバは「東京でこんな事件起こります?」とガラの悪い人たちに絡まれたエピソードを告白。ジュニアがドン引きしたトラブルの内容とは…。映画「孤狼の血」を観たというジュニアはおもしろかったと前置きした上で「もう気になって、気になって…」と劇中のある設定に引っかかった事をおもしろおかしく語る。
「にけつッ!! in 沖縄大放出SP」と題し、渡辺直美、ミキを特別ゲストに迎えた沖縄収録2週分の未公開映像を放送。最初は渡辺の出演回。渡辺の登場前、ケンコバは最近の恋愛事情を告白する。親友のバナナマン日村の結婚もあり、独身のケンコバは「先に彼女を作るな」とアンガールズ田中に地獄契約を結ばせたという。
毎年恒例、沖縄の国立劇場おきなわでの収録。今回は特別ゲストとして兄の昴生、弟の亜生がコンビを組むミキが登場する。ジュニアはいきなり昂生の顔に張り手をかまし、昴生は「僕、おはようございますって言って、ちゃんとおはようって返してもらった事が1回もないんですよ。」とジュニアの対応を愚痴る。
毎年恒例、沖縄の国立劇場おきなわでの収録。特別ゲストとして渡辺直美が登場する。また太ったようだが、渡辺は「どこも異常はないです」と健康をアピールする。まじまじと渡辺を見たジュニアは「架空の生き物みたいになってきたよな。マスメディアが作り上げた架空のキャラクターみたいな…」とイジる。
ケンコバはガラケーが壊れたのを機に携帯をスマホに変更した事を報告。スマホの使い方に悪戦苦闘している事をおもしろおかしく語る。この後、タクシーの話題で盛り上がる2人。以前、ジュニアは「にけつッ!!」で無駄にブレーキを踏むタクシー運転手への不満を吐露。先日乗ったタクシーの運転手はその放送を見て…。
今回は特別ゲストとして、R-1ぐらんぷりに優勝したほぼ全盲の漫談家、濱田祐太郎が登場する。ケンコバは濱田と初共演だという。目が見えないため、他の感覚機能が優れていると思われがちの濱田。味覚と聴覚が研ぎ澄まされ、本当においしいものがわかると思いきや、濱田は「慢性鼻炎なんですよ」と苦笑いする。
ケンコバは親友のバナナマン日村の結婚について激白。結婚発表後、ケンコバのスマホにはショックを受けていないか心配する人たちから連絡が2、30件来たという。ケンコバは「(日村が)『変わらず誘って下さいね』とは言うんですけど、良いんですか?」と今後も気軽に飲みに行って良いのか迷っている事を告白する。
今回は特別ゲストとして、催眠術芸人のありがとう細野が登場する。細野はかかりにくそうな千原せいじに催眠術にかけてジュニアを驚かせた芸人。細野は「かかりやすい人とかかりづらい人がいるんですけど、理論的にはかからない人はいないんですよ」と誰でも催眠術にかかる可能性はある事を強調する。
ケンコバは映画を観に行った時、自分とは感覚が違う人と出会ったエピソードを語る。ケンコバは横に座った女性の理解できない行動を語り、それを聞いたジュニアは「え~!? いかついなぁ~」と苦笑いする。ジュニアは後輩のおっさん芸人とばかり遊んだり飲んだりしている事をおもしろおかしく愚痴る。
ケンコバは舘ひろしと初めて2人だけで仕事をしたエピソードを語る。ケンコバは「今までカッコイイ男を山ほど見てきましたけど、舘さんは桁が違いますね。えげつない」とアピール。モノマネを織り交ぜながら舘の惚れ惚れする言動を次々と紹介。ジュニアも「カッコエエな」と何をしても絵になる舘のエピソードに大興奮する。
今回は特別ゲストとして、チャンス大城が登場する。大城がステージに登場すると会場は「誰?」という雰囲気になり、ジュニアとケンコバは大爆笑する。地下で活動していた大城は忍者が出るライブ、水道管破裂ライブ、靴擦れ寄席など、謎のベールに包まれたお笑いライブについて語る。
バナナマン日村に誘われ、熱海にある日村の事務所の保養所に行ったケンコバは「そこで発覚したんですけど、日村さんってアメリカの子供なんですよ」と日村の無邪気過ぎるエピソードを披露。ジュニアは千原せいじから聞いた事務所の社員が辞めた衝撃の理由を語る。
ジュニアとケンコバは平昌オリンピックの話題で盛り上がる。2人が注目したのは女子カーリング。ケンコバは「あれ、最高でしたね。おやつタイム」と感想を語り、ジュニアは「外国の人は立って食べてはるけど、あの座って食べてる感じがエエねんな」と分析する。他にもパシュート、羽生結弦選手の話など、感想を語り合う。
ケンコバは知人のディレクターからお蔵入りになりそうなロケVTRについて相談された事を明かす。それは心霊スポットでロケしたVTRで、ケンコバはえげつない程に怖い内容について語る。続いて、ジュニアは本物の古民家が舞台という新感覚のお化け屋敷に行ったエピソードを語る。
ケンコバは先日、仕事で札幌に行った時のエピソードを語り、このご時世に札幌のメイクさんをガッツリ口説いていた既婚者の芸人の名前も暴露する!?東京に帰らず、宿泊して夜遊びしたケンコバは「10万円くらい使いました」とススキノの夜を振り返り、ジュニアは「漢やな~」と芸人らしい生き方に感心する。
今回は特別ゲストとして、離婚騒動で大変だった船越英一郎が登場する。ジュニアは「船越さんがお越しになるような番組じゃないんです」と恐縮。続けてジュニアは「どちらかと言ったら…」と前妻の名前を出し、ケンコバは大声を出してジュニアの言葉を掻き消す。
特別ゲストとしてM-1グランプリ2年連続2位の和牛が登場する。ジュニアは「もう、ほぼチャンピオンやから」と声をかけ、川西賢志郎、水田信二は苦笑い。M-1は2本のネタを披露するが、和牛は5本も用意。ジュニアがその事を褒めると、水田は「単純に予選の手応えが自分ら的に危ないぞと思ったので…」と理由を語る。
ケンコバはバナナマン日村たちと9人でとタイのプーケットに正月旅行に行ったエピソードを語る。ジュニアは後輩のてつみち、たけだバーベキューとキューバ・メキシコ旅行をした話を披露。ジュニアはメチャメチャ明るいがド天然のてつみちの現地でやらかした爆笑エピソードをたっぷり語る。
ケンコバは第一子が誕生したジュニアを祝福。奥さんはジュニアと後輩たちと食事している時に破水して病院へ。次の日、収録の合間に生まれましたというメールが届いたという。ジュニアは「メチャメチャようできてんな~。手とか耳とか…」と我が子と初めて対面した時の事を回想。独特の着眼点で赤ちゃんについて語る。
今回は特別ゲストとして千鳥の大悟が登場する。大悟は十数年前にジュニア、ケンコバ、陣内智則と4人で飲んだ時の事を回想。その時大悟とジュニアはほぼ初めて会ったという。当時、ケンコバと陣内はまだ大阪が拠点で、大悟は先輩のケンコバのさらに先輩であるジュニアの存在にビビった事を明かす。
ケンコバはジムでトレーニング中に予期せぬハプニングからぎっくり腰になったとジュニアに報告。ケンコバはぎっくり腰になった直後の過酷な仕事や自宅で動けない時に便意を催した話を語る。果たして、絶体絶命のケンコバの運命は…。続いて、もっと評価されてもいいモノの話題へ。ジュニアが評価する風呂のイスとは…
冒頭、ジュニアとケンコバは2017年のM-1グランプリを振り返る。他にもiPhoneXの機能の話、2038年問題の話、大喜利に特化したAIの話、将来的になくなる仕事の話などがトークの話題に。
ケンコバは「久々にジュニアさんの中の悪魔を見ましたよ」と言って、イベントの本番中に尿意を催した時にジュニアが面白がってトイレに行かせない空気を作った話を語る。するとジュニアは「罰って当たるもんやな~」と収録前日に東京・中目黒の飲食店でおもらししてしまった爆笑エピソードを語る。
冒頭、ケンコバは「もう1回だけジュニアさんから小峠に説教してくれないですか?あの豆坊主腐りきってるんですよ」と不満を爆発させる。果たして、バイきんぐの小峠がケンコバを怒らせた事件とは…。この後、ケンコバは姪っ子とその彼氏と食事した時の爆笑エピソードを語り、ジュニアは主演するドラマの撮影裏話を明かす。
今回は特別ゲストとして古坂大魔王が登場する。古坂は「ジュニアさん、普通に絡むのは2、3回目?」と確認し、ジュニアも「ねぇ。全然会わずに来て…」と共演が少ない事を認める。古坂とジュニアはどちらが先輩かもちゃんと把握できてなく、芸歴や年齢を確認し合う。
今回は特別ゲストとして狩野英孝が出演。5ヵ月の謹慎を経て、6月から仕事に復帰した狩野は「謹慎すると人のやさしさとや1つ1つの仕事の大切さをちゃんと知れるので、謹慎して良かったとは思わないけど、何か気付けたかなと思いました」と人として成長できた事をアピールする。
ケンコバはフィットネスジムに通い始めた事をジュニアに報告し、劇的に変化したという女性のウェア、ケンコバ流のジムの嗜み方を興奮気味に語る。その女性のウェア、着こなしは流行らしく、ケンコバは「流行らせた人に国民栄誉賞をあげたい」と訴える。
ケンコバは「久々にフライデーされちゃいました」と苦笑い。ジュニアは「あんなカッコイイ撮られ方ないわ。男の中の男」と絶賛し、ケンコバはフライデーされた時の舞台裏を赤裸々に語る。ジュニアは台風の時に東京から大阪に移動したドタバタ劇を振り返り、トーク番組を持つ芸人にはありがたいロケをしたエピソードも語る。
特別ゲストとしてバカリズムが登場。ジュニアは「喋った回数はホンマに少ないけど、俺は勝手に闇の部分で繋がってる親友みたいな…」とバカリズムに対する仲間意識を明かし、バカリズムは「そうですね、僕もあります」と同調する。ジュニアがバカリズムの事をリズムちゃんと呼ぶ話題になると、ケンコバはバツが悪そうに。
ジュニアは2日間のソロライブに相方の千原せいじがゲスト出演した時の仰天エピソードを語る。ライブ中盤にせいじはステージの下手から出て上手へはけるコントに出演。せいじはステージからはけると、そのまま楽屋に荷物を取りに行って帰ったらしく、ジュニアは無関心すぎる兄への不満を訴える。
前回、素の自分が一番出せる衣裳はパジャマと話していたジュニア。念願叶って普段着ているパジャマ姿で登場したジュニアは「今回がにけつッ!!史上一番面白いと思う」とアピールするが、付き合わされてパジャマ姿のケンコバは「やりやすいですか?」と苦笑いする。2人はパジャマの値段が高いなどの話題で盛り上がる。
ジュニアは収録前日にバイきんぐ西村、ANZEN漫才みやぞんと初めて飲んだマル秘エピソードを語る。ケンコバは、遅延した飛行機で松山千春が生歌を披露したというニュースがあった翌日に乗った飛行機が遅延した事を告白。松山と同じ状況だったため、ケンコバは何かやろうとした事を明かす。
今回は特別ゲストとしてベッキーが登場する。ジュニアとベッキーは生放送の番組にレギュラー出演する間柄。その番組はベッキーが騒動後の初めてのレギュラー。ジュニアから騒動をイジられまくったらしく、ベッキーは「すごかったですよ。もう容赦ない。ある意味、鍛えられましたけどね」と振り返る。
冒頭、ケンコバは番組が10年目に突入した事を報告。ジュニアは10年も続いた理由を分析し、それを聞いた観客は大爆笑する。ケンコバは「どっちかが死んだ時が最終回ですよね」と理想的な番組のラストを語り、ジュニアはケンコバが先に他界した設定で、1人で舞台に立つ「にけつッ!!」最終回をやってみる事に!?
今回は特別ゲストとして、新婚の陣内智則が登場する。独身のケンコバは「神はおらんのか!何でお前に2回もチャンスあんねん」と再婚した陣内に絡む。逆に陣内は独身のケンコバを心配する。この後、ケンコバは結婚式の話に戻し、「やる気か?恥ずかしげもなく?」と1回目の時に盛大な結婚式を挙げた陣内に詰め寄る。
ジュニアはある番組で苦手なダンスに挑戦した事を明かし、そのダンスの一部をステージで披露。ケンコバは「怖い、怖い」とリズム感のないジュニアの不気味な動きにドン引きする。この後、2人は芸人たちの動きを伴うギャグに挑戦。ケンコバはギャグを忠実に再現するが、ジュニアは奇妙すぎる動きを連発する。
ジュニアとケンコバは雨上がり決死隊、宮迫の不倫疑惑の話を語る。スクープを狙う側の話になると、ジュニアは「メチャメチャ面白いと思うで」と楽しんでいると推測。ケンコバも「ミッションインポッシブルですもんね」と同調する。この流れからここ数年の過剰な不倫報道の話題になる。
北海道・札幌で収録が行われた「NIKETSU IN SAPPORO」。今回は特別ゲストとして、銀シャリの橋本直、鰻和弘が登場する。観客から声援と共に「鰻~」「橋本~」と叫ばれると、橋本は「あの声量で『鰻~』はセリですけどね」とイジる。すると、ケンコバは「それ、人生何回目や?」と鉄板の掴みネタと疑う。
今回も「NIKETSU IN SAPPORO」。ケンコバは東京・表参道でジョギング中のピース綾部と偶然遭遇した話を語る。気付いた周りの人たちからスマホで撮られた綾部は「やめてくれ」と嫌がったようだが、ケンコバは「『やめてくれ』言うんやったら裏を走れ」と本当は目立ちたい綾部をイジる。
今回は約1年ぶりに北海道・札幌のSTVホールで収録が行われた「NIKETSU IN SAPPORO」。ケンコバは「僕、ちょっとロリコンに目覚めたかもしれないです」と仰天告白。ジュニアは収録終わりにケンコバ、ずん飯尾、野性爆弾くっきーと飲みに行った時に衝撃を受けたエピソードを語る。
特別ゲストとしてNON STYLEの井上裕介が登場。例の騒動の時の裏話がたっぷり語られる事に。ケンコバは「ゲストはNON STYLEの受刑者の方です」と紹介し、井上は「やめて下さい。違います」と苦笑い。構わずにジュニアも「でもさぁ、2068番も…」と囚人番号で呼び、井上は「捕まってない!」と訴える。
ケンコバは「これは俺、モテないなって事が全てわかりましたね」と女性向け大人のDVDを初めて見た感想を語る。ケンコバが一番驚いた男性向けとの内容の違いとは…。ジュニアは最年少プロ棋士、藤井四段の漫画のようにドラマチックな棋士としての歩み、14歳とは思えない強心臓伝説を語る。
ケンコバは千原兄弟の好きなコントについて語る。それは近所の変人を題材にしたネタで、ケンコバは都内でアオダイショウを発見した時に自分も変人扱いされたエピソードを語る。この話の流れから2人は昔よくいた変な人の話題で盛り上がる。他にもジュニアは地方で性欲が抑えられないケンコバの仰天行動を暴露する。
過去のゲストの総集編を放送します。(キングコング西野、尼神インター、ロッチ中岡&バイきんぐ小峠)
ケンコバは「この場を借りて謝罪したい。人ひとりのキャリアに傷をつけてしまった」と一緒にロケをやった岡田結実にメッセージを送る。果たして、ケンコバが岡田にしてしまった大失敗とは…。ジュニアはアンガールズ田中や後輩と食事に行ったエピソードを語る。この後、ケンコバは田中の不遇すぎる学生時代について語る。
ジュニアは後輩たちと行った岩手旅行を振り返り、後輩にイタズラをした爆笑エピソードなどを語る。2人は吉本の芸人の不祥事は新宿の歌舞伎町というあまり治安が良くない場所に事務所がある事に起因しているかもしれないと指摘。さらに2人の口からは歌舞伎町の怪しい住人たちのエピソードが次々と飛び出す事に。
ケンコバは「今更ですけど、Twitterってすごいですね。振り回されるんですよ」と番組で共演する相席スタートの山添寛、アイドルグループ“夢みるアドレセンス”の荻野可鈴と飲みに行った時にTwitterに翻弄されたエピソードを語る。ジュニアは最近、怖い話を創作するという遊びにハマっている事を明かす。
ケンコバはマンションにあるジムで会ったカップルのエピソードを語る。ケンコバが3台あるランニングマシンの真ん中で走っているとカップルが走りに来たという。ケンコバは「『なんであんなオッサン挟んで走らなきゃならないの?』って女がガンガン言うんですよ」とカップルから邪魔者扱いされた事を明かす。
冒頭、陣内智則と松村未央アナの結婚の話題になり、ジュニアは3、4ヵ月前に2人がデート中のお店に偶然行ったエピソードを語る。ジュニアは「彼女、1時間、1回も笑ってなかったわ。別れ話してるんちゃう?大丈夫か~って…」と心配した事を明かす。果たして、陣内と松村アナの驚きの会話の内容とは…。
博多華丸・大吉とロケをしたケンコバは「華丸さんって特殊、すごい人というか…」とロケ中に起きた驚きのエピソードを語る。ジュニアは居酒屋で小1くらいの女の子と母親に会った話を披露。女の子は留守番の時にいつもジュニアのDVDを見ているらしく、ジュニアは「小1で俺のDVDはやめといた方がエエで」と心配する。
ケンコバは「人生で一番緊張しました」と甲子園で阪神タイガースの始球式をやった時を振り返る。ケンコバは考えていたボケ案、投球練習の話、本番での予期せぬハプニングなど、始球式の裏話をたっぷり語る。この流れからジュニアも人生で一番緊張し、パニックになった単独ライブでの失敗を振り返る。