今回は特別ゲストとして狩野英孝が出演。5ヵ月の謹慎を経て、6月から仕事に復帰した狩野は「謹慎すると人のやさしさとや1つ1つの仕事の大切さをちゃんと知れるので、謹慎して良かったとは思わないけど、何か気付けたかなと思いました」と人として成長できた事をアピールする。
今回は特別ゲストとして古坂大魔王が登場する。古坂は「ジュニアさん、普通に絡むのは2、3回目?」と確認し、ジュニアも「ねぇ。全然会わずに来て…」と共演が少ない事を認める。古坂とジュニアはどちらが先輩かもちゃんと把握できてなく、芸歴や年齢を確認し合う。
冒頭、ケンコバは「もう1回だけジュニアさんから小峠に説教してくれないですか?あの豆坊主腐りきってるんですよ」と不満を爆発させる。果たして、バイきんぐの小峠がケンコバを怒らせた事件とは…。この後、ケンコバは姪っ子とその彼氏と食事した時の爆笑エピソードを語り、ジュニアは主演するドラマの撮影裏話を明かす。
ケンコバは「久々にジュニアさんの中の悪魔を見ましたよ」と言って、イベントの本番中に尿意を催した時にジュニアが面白がってトイレに行かせない空気を作った話を語る。するとジュニアは「罰って当たるもんやな~」と収録前日に東京・中目黒の飲食店でおもらししてしまった爆笑エピソードを語る。
冒頭、ジュニアとケンコバは2017年のM-1グランプリを振り返る。他にもiPhoneXの機能の話、2038年問題の話、大喜利に特化したAIの話、将来的になくなる仕事の話などがトークの話題に。
ケンコバはジムでトレーニング中に予期せぬハプニングからぎっくり腰になったとジュニアに報告。ケンコバはぎっくり腰になった直後の過酷な仕事や自宅で動けない時に便意を催した話を語る。果たして、絶体絶命のケンコバの運命は…。続いて、もっと評価されてもいいモノの話題へ。ジュニアが評価する風呂のイスとは…
今回は特別ゲストとして千鳥の大悟が登場する。大悟は十数年前にジュニア、ケンコバ、陣内智則と4人で飲んだ時の事を回想。その時大悟とジュニアはほぼ初めて会ったという。当時、ケンコバと陣内はまだ大阪が拠点で、大悟は先輩のケンコバのさらに先輩であるジュニアの存在にビビった事を明かす。
ケンコバは第一子が誕生したジュニアを祝福。奥さんはジュニアと後輩たちと食事している時に破水して病院へ。次の日、収録の合間に生まれましたというメールが届いたという。ジュニアは「メチャメチャようできてんな~。手とか耳とか…」と我が子と初めて対面した時の事を回想。独特の着眼点で赤ちゃんについて語る。
ケンコバはバナナマン日村たちと9人でとタイのプーケットに正月旅行に行ったエピソードを語る。ジュニアは後輩のてつみち、たけだバーベキューとキューバ・メキシコ旅行をした話を披露。ジュニアはメチャメチャ明るいがド天然のてつみちの現地でやらかした爆笑エピソードをたっぷり語る。
特別ゲストとしてM-1グランプリ2年連続2位の和牛が登場する。ジュニアは「もう、ほぼチャンピオンやから」と声をかけ、川西賢志郎、水田信二は苦笑い。M-1は2本のネタを披露するが、和牛は5本も用意。ジュニアがその事を褒めると、水田は「単純に予選の手応えが自分ら的に危ないぞと思ったので…」と理由を語る。
今回は特別ゲストとして、離婚騒動で大変だった船越英一郎が登場する。ジュニアは「船越さんがお越しになるような番組じゃないんです」と恐縮。続けてジュニアは「どちらかと言ったら…」と前妻の名前を出し、ケンコバは大声を出してジュニアの言葉を掻き消す。
ケンコバは先日、仕事で札幌に行った時のエピソードを語り、このご時世に札幌のメイクさんをガッツリ口説いていた既婚者の芸人の名前も暴露する!?東京に帰らず、宿泊して夜遊びしたケンコバは「10万円くらい使いました」とススキノの夜を振り返り、ジュニアは「漢やな~」と芸人らしい生き方に感心する。
ケンコバは知人のディレクターからお蔵入りになりそうなロケVTRについて相談された事を明かす。それは心霊スポットでロケしたVTRで、ケンコバはえげつない程に怖い内容について語る。続いて、ジュニアは本物の古民家が舞台という新感覚のお化け屋敷に行ったエピソードを語る。
ジュニアとケンコバは平昌オリンピックの話題で盛り上がる。2人が注目したのは女子カーリング。ケンコバは「あれ、最高でしたね。おやつタイム」と感想を語り、ジュニアは「外国の人は立って食べてはるけど、あの座って食べてる感じがエエねんな」と分析する。他にもパシュート、羽生結弦選手の話など、感想を語り合う。
バナナマン日村に誘われ、熱海にある日村の事務所の保養所に行ったケンコバは「そこで発覚したんですけど、日村さんってアメリカの子供なんですよ」と日村の無邪気過ぎるエピソードを披露。ジュニアは千原せいじから聞いた事務所の社員が辞めた衝撃の理由を語る。
今回は特別ゲストとして、チャンス大城が登場する。大城がステージに登場すると会場は「誰?」という雰囲気になり、ジュニアとケンコバは大爆笑する。地下で活動していた大城は忍者が出るライブ、水道管破裂ライブ、靴擦れ寄席など、謎のベールに包まれたお笑いライブについて語る。
ケンコバは舘ひろしと初めて2人だけで仕事をしたエピソードを語る。ケンコバは「今までカッコイイ男を山ほど見てきましたけど、舘さんは桁が違いますね。えげつない」とアピール。モノマネを織り交ぜながら舘の惚れ惚れする言動を次々と紹介。ジュニアも「カッコエエな」と何をしても絵になる舘のエピソードに大興奮する。
ケンコバは映画を観に行った時、自分とは感覚が違う人と出会ったエピソードを語る。ケンコバは横に座った女性の理解できない行動を語り、それを聞いたジュニアは「え~!? いかついなぁ~」と苦笑いする。ジュニアは後輩のおっさん芸人とばかり遊んだり飲んだりしている事をおもしろおかしく愚痴る。
今回は特別ゲストとして、催眠術芸人のありがとう細野が登場する。細野はかかりにくそうな千原せいじに催眠術にかけてジュニアを驚かせた芸人。細野は「かかりやすい人とかかりづらい人がいるんですけど、理論的にはかからない人はいないんですよ」と誰でも催眠術にかかる可能性はある事を強調する。
ケンコバは親友のバナナマン日村の結婚について激白。結婚発表後、ケンコバのスマホにはショックを受けていないか心配する人たちから連絡が2、30件来たという。ケンコバは「(日村が)『変わらず誘って下さいね』とは言うんですけど、良いんですか?」と今後も気軽に飲みに行って良いのか迷っている事を告白する。
今回は特別ゲストとして、R-1ぐらんぷりに優勝したほぼ全盲の漫談家、濱田祐太郎が登場する。ケンコバは濱田と初共演だという。目が見えないため、他の感覚機能が優れていると思われがちの濱田。味覚と聴覚が研ぎ澄まされ、本当においしいものがわかると思いきや、濱田は「慢性鼻炎なんですよ」と苦笑いする。
ケンコバはガラケーが壊れたのを機に携帯をスマホに変更した事を報告。スマホの使い方に悪戦苦闘している事をおもしろおかしく語る。この後、タクシーの話題で盛り上がる2人。以前、ジュニアは「にけつッ!!」で無駄にブレーキを踏むタクシー運転手への不満を吐露。先日乗ったタクシーの運転手はその放送を見て…。
毎年恒例、沖縄の国立劇場おきなわでの収録。特別ゲストとして渡辺直美が登場する。また太ったようだが、渡辺は「どこも異常はないです」と健康をアピールする。まじまじと渡辺を見たジュニアは「架空の生き物みたいになってきたよな。マスメディアが作り上げた架空のキャラクターみたいな…」とイジる。
毎年恒例、沖縄の国立劇場おきなわでの収録。今回は特別ゲストとして兄の昴生、弟の亜生がコンビを組むミキが登場する。ジュニアはいきなり昂生の顔に張り手をかまし、昴生は「僕、おはようございますって言って、ちゃんとおはようって返してもらった事が1回もないんですよ。」とジュニアの対応を愚痴る。
「にけつッ!! in 沖縄大放出SP」と題し、渡辺直美、ミキを特別ゲストに迎えた沖縄収録2週分の未公開映像を放送。最初は渡辺の出演回。渡辺の登場前、ケンコバは最近の恋愛事情を告白する。親友のバナナマン日村の結婚もあり、独身のケンコバは「先に彼女を作るな」とアンガールズ田中に地獄契約を結ばせたという。
ケンコバは「東京でこんな事件起こります?」とガラの悪い人たちに絡まれたエピソードを告白。ジュニアがドン引きしたトラブルの内容とは…。映画「孤狼の血」を観たというジュニアはおもしろかったと前置きした上で「もう気になって、気になって…」と劇中のある設定に引っかかった事をおもしろおかしく語る。
ケンコバは「自分の楽屋に入ったら、男が1人、隅でうずくまっているんですよ」と恐怖体験を振り返る。男は「積み上げたものなんて一瞬ですよね」とつぶやいたらしく、ケンコバは「『誰や?』言って顔を上げたら板倉(インパルス)やったんです」と明かし、話を聞いたジュニアは大笑いする。
冒頭、ケンコバとジュニアが登場すると観客から「おめでとう」と恋人ができた事を公表したケンコバを祝福する声がかかる。ケンコバは「ホントは誰にも言いたくなかったんですよ。45歳の独身の男が彼女できて『おめでとう』って…。お前ら舐めんなよ!俺の事なんだと思ってんねん。奇跡起きたみたいな…」と声を荒げる。
「不満&悩み大爆発SP」ゲストが日頃の不満や密かな悩みを告白&収録後のジュニアケンコバ楽屋トークをテレビ初公開。
ケンコバは1人で立ち食いの寿司屋に行った時に深読みしたエピソードを語る。ジュニアは秋田で、なまはげが登場する居酒屋に行ったエピソードを語る。他にもジュニアはメキシコでプロレス観戦した時の赤面エピソード、昔から付き合いのある俳優の三浦誠己の熱いエピソードなどを語る。
ケンコバは一時代を築いた格闘家の五味隆典選手と飲んだエピソードを語る。ケンコバはUFCに参戦した理由、総合格闘技の試合の話など、五味選手のエピソードをたっぷり語る。SNSを全くやっていなかったジュニアはようやくインスタを始めた事を報告。ジュニアがインスタを始めた理由、自分で決めた投稿のルールとは…。
今回は特別ゲストとして、昨年のM-1グランプリで優勝したとろサーモンの久保田かずのぶ、村田秀亮が登場する。ケンコバはとろサーモンが忙しすぎて調整できなかった事を明かす。ジュニアは「もう今はヒマやろ?」とイジるが、久保田は「継続してます。テレビはちょっとずつ減ってますけど」とアピールする。
ケンコバは「お酒との付き合いを考えなアカンなと思って…」と収録前日にお酒を飲んでいる時に起きた予期せぬアクシデントを語る。ジュニアはある番組の収録中に便意を催してトイレに駆け込んだが大惨事になったという仰天エピソードを語る。その顛末を聞いたケンコバは「最悪やん」と苦笑いする。
ケンコバはドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」で共演する梅沢富美男にまつわる撮影秘話を語る。この流れからケンコバとジュニアはドラマ現場での“あるある”話で盛り上がる。他にもジュニアは機内アナウンスをするCAのコントのような状況にツッコミを入れる。この後も飛行機のエピソードで大盛り上がりに。
冒頭、放送500回を迎えた事を喜ぶケンコバとジュニア。ケンコバは「ホントに恥ずかしいですよ。おばあちゃんとかに言われましたよ。『お喋りは男の恥』って…」とトーク番組の長寿を独特の表現で回想。ジュニアも「『男のお喋りはみっともない』ってね」と同調し、番組内でお喋りにどれくらい費やしたかを計算する。
ケンコバは大手コンビニの生ビールのテスト販売中止にショックを受けたと話した後、「ビール飲めるようになって良かったな」としみじみ。痛風だったが、尿酸値が正常な数値に戻ったらしく、健康の話から同世代のハチミツ二郎が心不全で倒れた話題になり、ジュニアは「1人で病院に行ったんやろ?」と確認する。
ケンコバは知らぬ間に誤って俳優の玉山鉄二に電話をかけてしまったエピソードを語る。しばらく通話状態のままになっていて、少し経ってから気付いたらしく、「『お前、こんな電話してきて、ずっと無言って、どういうつもりや?』って…」と想定外のリアクションに困惑した事を明かす。玉山の謎すぎる態度の理由とは!?
今回は特別ゲストとしてカラテカの入江慎也、矢部太郎が登場する。ケンコバは「すごいね、矢部太郎。手塚治虫賞やろ?マジで名作やと思う。最近読んだ漫画ではトップクラスに面白かったよ」と矢部を称賛し、観客からも拍手が巻き起こる。他にも矢部は「大家さんと僕」の印税の話などをたっぷり語る。
今回は北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。ケンコバは「札幌、の人、ちょっとおかしいと思う」と地元の人たちが集まるビアガーデンでの理解できない光景について語る。ジュニアは収録の前日、札幌で飲んだエピソードを披露。他にも北海道のタクシー運転手のイイ話などで盛り上がる。
先週に引き続き、北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。平成の最後に各界で不正が暴かれている事に触れた後、ケンコバは「僕の所にもメスが入っちゃいました」と告白。ジュニアはマジックやお弁当、メジャーなどにまつわる豆知識を披露。他にも、札幌のガールズバーの話などで大盛り上がりに。
先週に引き続き、北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。今回は特別ゲストとしてハリセンボンの近藤春菜、箕輪はるかが登場する。春菜は「最近、今まで知らなかったはるかが出始めまして…。この間、(はるかが)初めて1人旅をして…」とアクティブな一面に驚いた事を明かす。
ケンコバは夏休みにニューヨーク旅行をしたエピソードを語る。親友のバナナマン日村勇紀と妻の神田愛花の結婚後初めての旅行も同じ時期のニューヨークだったらしく、ケンコバは「たまたま夏休みをとった時期が被っていて…」と偶然をアピール。ジュニアは「絶対ウソやん!」と呆れながらツッコミを入れる。
ケンコバは「近々、事件引き起こすんちゃうかって…」と尼神インターの誠子を心配する。続けて、ケンコバは誠子が間宮祥太朗と2人きりで飲んだ時のエピソードを披露。この話には竹内涼真も絡んでいて、ケンコバが語る誠子の大暴走にジュニアは手を叩いて大笑いする。果たして、誠子は人気俳優2人に何をしたのか!?
冒頭、ケンコバは「今日のこの放送で丸10年を迎えたと」と報告し、観客から拍手が巻き起こる。2008年10月にスタートした「にけつッ!!」。最初にジュニアとケンコバは第1、2回のダイジェストを見ながら当時を振り返る事に。当時の2人が話していた結婚についての考えとは…。
番組の放送10周年を記念し、スペシャルゲストの明石家さんまが登場する。大先輩のサプライズ登場にジュニアとケンコバは大興奮。ジュニアは「ケツが軽すぎますって…。∞ホールに明石家さんま、立ったらアカンって…」と恐縮する。さんまはケンコバにイタズラを仕掛けた話、ほいけんたに対する本音などを語る。
番組の放送10周年を記念し、スペシャルゲストのちばてつやが登場。ちばが描いた漫画「あしたのジョー」の大ファンのジュニア、ケンコバは大喜びする。ケンコバは「あしたのジョー」の有名な最後の1コマについて質問。ちばは真っ白になったジョーが生きているのか、死んでいるのか、その真実を語る。
冒頭、ボクシングWBA世界バンタム級王者、井上尚弥選手の70秒KO劇の話に。観戦したジュニアは「この1週間で、延べ2時間は超えてるよね、この話」と実質1分のKO劇をいろんな人と2時間以上も話している事をネタに。続けて、井上選手の祝勝会の裏話、ボクサーの普段の食事の話などで盛り上がる。
ジュニアとケンコバは久々に一緒に飲みに行った話を語る。その時、歌に自信ありの2人のマネージャーがカラオケ対決したという。対決の中盤にジュニアのマネージャーがケンコバのマネージャーに放った一言が印象に残っているらしく、ケンコバは「それ、ミュージシャンが言うセリフやん!」とツッコミを入れる。
冒頭、ケンコバは「昨日、人生初の裁判起こしたろうかなって思って…」と新幹線で隣に座っていた男性から受けた嫌がらせを興奮気味に語る。ジュニアは収録の時に付けるマイクのコードへの不満を明かし、このマイクが進化していないと訴える。この流れからテープチェンジの話、女優ライトの話など、撮影の裏話で盛り上がる。
冒頭、てつみちの前説がウケていたという話になる。てつみちは「家賃8万、給料6万」と話して大爆笑を取っていたらしく、ここからジュニアとケンコバの若手時代にまつわるトークを展開。ジュニアは「まずは10万円が大台。いつか超えるのかって…」と当時の月収について語る。
ケンコバは大阪の若手芸人たちと飲んだ時のエピソードを披露。その時、ケンコバはジュニアが大阪のある若手を面白いと話していたと発言。ケンコバは若手たちが「誰ですか?」と食い付いてきた状況をおもしろおかしく振り返る。果たして、ジュニアが注目する若手芸人とは…。
今回は特別ゲストとしてずんの飯尾和樹、やすが登場する。ケンコバは「飯尾さんのスキャンダル、誰にも言うてないです」と意味深な発言をして、飯尾は「えっ、俺のスキャンダル?」と動揺する。2人でスナックに行った時に起きた事らしく、ケンコバは「ママが小鉢でいろいろ出してくれるんですけど…」と暴露をして笑いに。
ジュニアがパパ賞を受賞した話題に。昔のジュニアを知るケンコバは「いよいよそんな人になりましたね。ジャックナイフやった人でしょ?」とイジる。ジュニアは子供をあやした後、仕事のスイッチを入れるために移動のタクシー内でやる事を明かし、ケンコバは大笑いする。この後、ジュニアはドラマ撮影の裏話などを語る。
ケンコバは女性ファッションショーの司会を務めた時の裏話を語る。そのショーには海外のスーパーモデルたちも参加。ケンコバは舞台裏でスーパーモデルに弁当の食材について聞かれ、片言の英語で説明したという爆笑エピソードを語る。ジュニアは将棋のバラエティー番組に出演し、羽生善治竜王と共演したエピソードを語る。
今回は特別ゲストが登場する。登場前、ケンコバは「今回のゲストは時の人。最近引退されて、さらに離婚も発表されたあの元親方が!」と紹介。観客は貴乃花元親方だと思ってざわつくが…。ステージに登場したのは元親方に扮したガリットチュウの福島善成だった。ジュニアとケンコバは本物の貴乃花元親方として福島に接する。
ケンコバは「『にけつッ!!』にそぐわない重たい話をしてイイですか?」と神妙な面持ちで話し始める。果たして、ケンコバの口から語られる衝撃の告白とは…。ジュニアは経験人数3万人という伝説の女性と会った事を明かす。
ケンコバはM-1グランプリ決勝に進出したギャロップの裏話を語る。ケンコバは準決勝でネタを披露した後のギャロップ林の言動を明かし、ジュニアは手を叩いて大笑いする。ジュニアはパンサー尾形の奥さんがある野望を持っているというエピソードを語り、話を聞いたケンコバは「エエ嫁さん、もらいましたね」と絶賛する。
特別ゲストとしてピン芸人の永野が登場する。ケンコバは「お前は変な人や。敵を作るというか…。番組で吠えるじゃないですか?」と永野の攻撃的な芸風をイジる。一歩間違えたら誤解される事もあるため、ケンコバは「怒られた事とかないの?」と確認。永野は「ありますね」と認め、朝の生放送の情報番組での大失敗を語る。
冒頭、結婚報道があったケンコバにジュニアは「結婚するらしいじゃないですか?」と確認。ケンコバは正月に彼女と海外旅行をしていた時にマネージャーから連絡があって結婚報道を知ったという。頭の中で考えていたかは別にして、言った事もない発言が記事には書かれていたらしく、ケンコバはねつ造記事に呆れ顔に。
ケンコバは「辛いものを見ました。暗い気持ちになったんですけど…」と深夜に考えられない不審者を目撃した衝撃エピソードを語り、ジュニアも「メッチャ怖い」とビビる。果たして、ケンコバが目撃した事件性もあるまさかの現場とは…。