今回は特別ゲストとしてかまいたちの山内健司、濱家隆一が登場する。観客から大歓声が巻き起こると、ケンコバは「メッチャ人気あるやん。何でそんな人気あるの?にゃんこスターに負けたんやで」と2017年のキングオブコントの事をイジる。
ケンコバは店員の接客が素晴らしい居酒屋に行った話を語る。ケンコバは「イタズラ天使コバちゃんが降りてきまして…」と店員がリアクションに困る発言をして楽しんだエピソードを披露。ジュニアは「ご時世ってすごい所まで来てるんやなって思ったんやけど…」とパワハラを気にする上司と部下の衝撃のやりとりを語る。
特別ゲストとして大ブレーク中のチョコレートプラネットの長田庄平、松尾駿が登場する。ケンコバはチョコプラが2018年のキングオブコント決勝で敗れた事をイジる。長田はどの段階でおかしいと感じたかを振り返り、ジュニアも「そっちじゃないのほしいってお客さん全員思ってたもんな」とネタ選びに失敗したと分析。
ケンコバは海外ロケの後、マッサージ店に行ったエピソードを語る。マッサージ街には足つぼの看板とキャミソール姿の女性の看板のお店が2つ並んでいたらしく、ケンコバは「どっちや、これ~」と悩んだ事を明かすが、ジュニアは「ウソつけ」と被せ気味にツッコミを入れる。
冒頭、M-1グランプリに続き、R-1ぐらんぷりでも優勝した霜降り明星、粗品の話題になり、ケンコバは「今のああいう世代と隔世の差があるというか…」と時代の変化を感じたエピソードを語る。果たして、2人が若い世代と温度差を感じる事とは…。
ケンコバは行きつけの昭和っぽい定食屋の変化について語る。インスタ用の写真を撮りに来る若い客が増えたらしく、ケンコバは「今ね、インスタの向こう側を求めだしているんですよ」と分析する。
ジュニアは1歳2ヵ月の息子が40度の熱を出して父親としてテンパったという体験を語る。ジュニアは救急車を呼ぶほど大変な状況になった体験を臨場感たっぷりに振り返る。
ケンコバは「この一週間なかなか大変やったんですよ」と激動の数日間を振り返る。ジュニアは内田裕也さんのロックンロール葬に参列した話、内田さんとの貴重な思い出エピソードを語る。
ケンコバは現役を引退したイチローにまつわる心配事を告白。今後、バラエティ番組で共演する機会もありそうだが、ケンコバは尊敬するイチローをイジったり、突っ込んだりする自信がない事を明かす。
今回は特別ゲストとしてロバートの秋山竜次、山本博が登場する。馬場裕之がいないため、ジュニアは「コントみたいに途中で馬場ちゃん出てくるとか?」と確認。ケンコバも「店員で出てくるとかないの?」と乗っかる。
今回は沖縄で収録が行われたにけつッ!! in 沖縄。特別ゲストとして宮川大輔が約2年半ぶりに登場する。前回、宮川が出演した時、高熱が出てフラフラの状態だったジュニア。宮川は「機嫌が悪いんかなと思って…。俺、何かやったんかなと思って…」とジュニアがいつもと違う事に戸惑った事を明かす。
今回は沖縄で収録が行われた「にけつッ!! in 沖縄」。特別ゲストとしてM-1王者の霜降り明星のせいや、粗品が登場する。せいやは高校時代にいじめを受けたが、それに打ち勝ったという感動エピソードを語る。
今回の収録は千原せいじの不倫報道があった直後。冒頭、ジュニアは「今週はこれと言って何もないですね~」とトークの話題がない事をアピール。ケンコバは「いや、あるでしょ!」と間髪入れずにツッコミを入れて観客から大爆笑が巻き起こる。
今回は「にけつッ!! in 沖縄」の未公開映像を公開する。特別ゲストの宮川大輔は「先輩の動揺っておもしろいですよね」と昔、ダウンタウンの松本と一緒に沖縄旅行した時のエピソードを披露。特別ゲストの霜降り明星、粗品は股間が幼少期のままだと告白。ジュニアはすぐに手術する事を勧める。
収録前の数週間、明るいニュースから暗いニュースまで、何かと話題の多かった芸能界。観客が旬のアノ話題を期待する中、ケンコバが「喋りやすいヤツから行きましょう」と振ると、ジュニアは「やっぱりみんなが一番気になっているのはダイアン西澤の改名」とボケる。
今回は特別ゲストとしてアイドルの吉本坂46メンバー、大地洋輔(ダイノジ)、八木真澄(サバンナ)、おたけ(ジャングルポケット)が登場する。ケンコバは「吉本坂46がどうなっているか知らんけど、どう推理しても、その中でも人気のない3人」とイジる。
ジュニアとケンコバは別の番組の収録終わりにそれぞれのマネージャーを連れて4人で飲みにいったエピソードを語る。ジュニアが予約したのはいつも満席という日本酒を扱う人気店。ケンコバは「楽しい店でしたね」と大満足の様子だったが、ジュニアは「何なん?腹立つわ~」と苦笑いする。
野性爆弾くっきーとインドロケをしたケンコバは「インドってすごいんですよ。46度あるんですよ」と苦笑いする。ケンコバは「ボ~っとしてたら突然隣の部屋から彼女が『何よ、これ?』って髪の毛とか髪留めを持ってきた時、ダ~っと出る汗あるでしょ?あれがずっと出ている状態です」と想像を絶する暑さを表現する。
特別ゲストとして、人気急上昇中の若手コンビ、宮下草薙の宮下兼史鷹と草薙航基が登場する。昔のガツガツした若手芸人に比べ、草薙は落ち着いた雰囲気のキャラだが、ジュニアは「吉本ならこういう感じで行かれへんかったかもね」と分析する。宮下草薙は太田プロ所属だが、宮下は「草薙、吉本受けているんですよ」と明かす。
ケンコバは新幹線の喫煙所で起きた衝撃エピソードを語る。ケンコバは「サンドウィッチマンの伊達ちゃんみたいのがバァ~って入ってきて『ケンコバ、ちょっと来て』って…」と強面の男性に突然声をかけられた事を明かす。ジュニアは「距離の詰め方、すごいね」と苦笑いする。
ケンコバはロッチ中岡と飲んだ話を披露。中岡は「コバさんだから言えますけど自分が情けないです」と打ち明けてきたらしく、ケンコバが悩める中岡に言い放った男気溢れる助言に劇場は大爆笑に包まれる。この後、ケンコバは数年前、この番組内で中岡とアンガールズ田中のケンカを仲裁したが、まだ仲直りしていない事を暴露。
今回は特別ゲストとして、ダイアンのユースケ、津田篤宏が登場する。ケンコバは「どうしても聞かなアカン。なんでユースケ?」と西澤からユースケに改名した理由を訊ねる。ロケで占い師に改名した方が良いと助言されたらしく、ケンコバは「お前、占いに従ったのか?ハイティーンガールやん!」とツッコミを入れる。
この収録は同じ事務所の先輩、後輩が大事な会見を開いていた時間と丸被りしていたため、ジュニアとケンコバはその内容が気になって仕方ない事を正直に明かして笑いに。ジュニアは夏休みに家族、後輩芸人てつみちと一緒に初めてハワイ旅行した事を告白。ジュニアは「(ハワイは)メチャクチャ良いな」と語る。
冒頭、ダイアンの西澤がユースケに改名してからロクな事が起きないという話になる。ジュニアは「西澤が改名しなかったらNON STYLE井上も夜中1時に窓開けて焼肉食わへんかったわ」と井上の近隣トラブルをネタに。続けて、ジュニアは「どんなスタイルやねん」とコンビ名に引っ掛けてイジる。
ジュニアは大スター、郷ひろみのカッコ良すぎる男前なエピソードを披露。ケンコバは「にけつッ!!」に郷が特別ゲストとして来たらすごい事になるという話をしていると、スタッフから特別ゲストが来ているというカンペが出る。ケンコバは「ウソやろ?」と色めき立ち、ジュニアも「マジで?」と大興奮する。
今回は北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。特別ゲストとして人気急上昇中のアインシュタインの稲田直樹、河井ゆずるが登場する。ブサイク芸人と言われる稲田だが、2人が登場すると観客から大歓声が巻き起こる。
今回も北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。2人のフリートークから様々な企画が生まれているが、ジュニアは吉本のマネージャーを絡めた新たな企画を提案する。果たして、芸人の素顔、驚きの一面がわかる画期的な企画の内容とは…。2人は人生で一番うれしかった事を回想して盛り上がる。
特別ゲストとして人気急上昇中のアインシュタインの稲田直樹、河井ゆずるが登場する。稲田が売れる前にしていたバイトの話題になると、ジュニアは「メチャメチャ忙しいスーパーでレジ打ちしていて、稲ちゃんとこだけ客が全然けーへんかったんだよな?」と客がビビって稲田のレジに並ばなかった事を明かす。
ケンコバは収録前日にアインシュタインの稲田、ミキの昴生と飲みに行った話を語る。普段、稲田は愚痴や悪口を絶対に言わないタイプのようだが、ケンコバは「酒が回ったのか不満が爆発しちゃって…」と稲田が珍しく愚痴った事を告白。果たして、稲田が愚痴った霜降り明星のせいやの発言とは…。
ケンコバは「この年になって、やりたい事を見つけてしまったんです」と芸人以外の仕事に興味を持ち始めた事を告白。果たして、ケンコバがやりたい仕事とは…。ジュニアは先月、草野球チームを結成した事を明かし、五本木ボーダーズというチーム名の由来、豪華チームメンバーについて語る。
ケンコバは東京スタジアムで行われたラグビーワールドカップ2019開幕戦の日本対ロシアを観戦したエピソードを語る。感想、スタジアムで嵐の櫻井翔、舘ひろしらを見かけたエピソードを語る。この時、舘ひろしのモノマネを交えて当時の様子を再現。ジュニアは「めっちゃ似てるよね。ものまねスキル高いわ~」と絶賛する。
ジュニアは店舗のラーメンのレベルも昔よりすごいとアピールし、日本一と言われるラーメン店にロケで行ったエピソードを語る。ジュニアはこのロケ帰り、急に便意を催し、腹痛と格闘した事を告白。ジュニアはトイレに行こうとしたが、最終的に大をもらした大惨事をおもしろおかしく振り返る。
特別ゲストとして昨年のキングオブコントで優勝したハナコが登場。今回の収録が行われたのはキングオブコントの当日で、数時間後にトロフィーを返還に行くという。ワタナベエンターテインメントでは初のビッグタイトルだったらしく、秋山は「もう全然、周りの温かさが変わりました」と優勝後に人生が激変した事を明かす。
総集編を放送します。
今回はいつものよしもと∞ホールを飛び出し、吉本興業東京本社の中庭でロケを行った緊急企画。青空の下、ジュニアとケンコバはBBQ、ビールを楽しみながらトークを繰り広げる。特別ゲストには芸能界一のBBQの天才、たけだバーベキュー、その助手の伊藤トラボルタ、ジュニアと仲が良い後輩芸人のてつみちを迎える。
今回は吉本興業東京本社の中庭でロケを行った緊急企画の続きを放送。特別ゲストに芸能界一のBBQの天才、たけだバーベキュー、その助手の伊藤トラボルタ、ジュニアと仲が良い後輩芸人のてつみちを迎え、ジュニアとケンコバはBBQ、ビールを楽しみながらトークを繰り広げる。
ケンコバは強い台風があった時、やむなく近所の知人宅に外出したエピソードを語る。その帰り道は台風が直撃していた時間帯で、ケンコバはまさかの災難に見舞われた事を明かす。だが、話が衝撃的すぎて、ジュニアは「やったな、お前は」と信じようとしない。果たして、台風の時、ケンコバの身に何が起きたのか…。
ケンコバは収録の後にラグビーワールドカップ決勝を観戦に行く事を明かし、2人はラグビー選手の話で盛り上がる。ジュニアは大事なスクラムの時、日本代表のトンプソンルーク選手が「伝説作るの、誰?」と皆を鼓舞したエピソードを語る。
ケンコバは「僕ね、いよいよヤバいかもしれないです。病院行くくらいの症状なんじゃないかなって…」とタブレットPCを紛失した時の老化エピソードを語る。話を聞いたジュニアは「うーわっ。こわっ」と想像以上の老化に大笑いする。この後も2人は自身の老化を感じる赤面の失敗談が止まらず、大盛り上がりになる。
冒頭、ケンコバは「せいじさんがまた撮られましたね」と千原せいじの不倫騒動が再び週刊誌に報じられた話を振る。ジュニアは「あのボケ、ホンマに」と呆れつつも大笑い。前回の騒動の時もせいじの発言にダメ出ししたジュニア。今回、記者から「(不倫相手が)20代から40代と幅広いですね」と言われ…
特別ゲストとして騒動を起こして謹慎していたレイザーラモンHG、天津の木村卓寛、ムーディ勝山の3人が登場する。ジュニアは「今回は『にけつッ!!』始まって以来、モザイクでお送りしております」と謹慎明けの3人をイジる。ジュニアは劇場の楽屋で謹慎明けの初舞台だったHGと一緒になった時のエピソードを披露。
ケンコバは野性爆弾のくっきー!とエジプトロケに行ったエピソードを語る。くっきー!は現地の食事が合わず、4泊7日のロケで7キロも痩せたという。青い宝石と呼ばれる牛の目玉を食べたケンコバは「カッチカチなんですよ。噛んだら小籠包くらい汁が出てきて…。でも味はメチャクチャうまい!」と絶賛。
今回は特別ゲストとして三四郎の小宮浩信、相田周二が登場する。ジュニアは「こいつ、俺の事、完全になめてんねん」と小宮への不満を語る。小宮は「なめてないですよ」と否定するが、ジュニアは一緒に飲みに行った時の小宮のなめきった態度を暴露する。
ケンコバは排便の快感は性行為の快感を越えているという、とある実験結果の話をする。自らの快便体験を振り返り「確かにウミガメみたいに泣いてるときあるな」と発言。ふたりは子孫繁栄のための必要な性行為よりもなぜ排便の快感のほうが上なのか、持論を展開する。
ケンコバは昨今のキックボクシング事情と注目選手の那須川天心と江端瑠偉について語る。そして、最近仕事で出会った両選手と江端選手が所属する団体の伊原会長の話に。今まで多くのスポーツ界の会長が話題になったが、ケンコバは「この伊原会長が最後のキャラ会長」と明言。
今回は特別ゲストとしてトレンディエンジェルの斎藤司とたかしが登場する。ジュニアは「聞いてるんですよ、たかしが」と口火を切る。ケンコバも「いろいろ問題ありな人というのは聞いてるんです」と続ける。ジュニアは、たかしのヤバさの度合いをクロちゃん、ナダルに匹敵するほどだと言い…
ケンコバは正月にプライベートでバナナマン日村とバイきんぐ小峠らとアメリカへ行った話を披露。大勢いる日本人の中で日村だけなぜか「サムライ?」と店員に確認された話のほか、小峠の頭を見てアメリカ人が発した意外な言葉にジュニアも驚く。
ケンコバが動物の交尾ランキングの話題を持ち出す。交尾の時間の長さでランク付けしたもので、天敵が多い動物ほど交尾の時間が短いという。人間の進化と性行為の時間の変遷に触れながら、ケンコバは「甘いピロートークを人生で一度もしたことがない」と反省する。ジュニアは正月に行ったバヌアツ空港でのハプニングを語る。
今回の特別ゲスト、バカリズムが登場すると会場から結婚を祝福する歓声があがる。ジュニアとケンコバをはじめ、芸人たちに結婚の話をするタイミングをはかっていたというバカリズム。しかし、どこの飲み会でも「契約の話」ばかりで言える空気ではなかったと打ち明けると、ケンコバは「去年はゴメン」と謝る。
ケンコバは収録の休憩中に武田鉄矢から授業を受けたと報告。日本の地形にまつわるあまりにも壮大な話に固まるジュニア。ケンコバが目にした武田の金八先生らしからぬ行動も明かす。ジュニアは東南アジアで広まっている日本語の挨拶がおかしいと語る。「こんにちは」のように使われている意外な日本語とは…。
ケンコバは地域の安全を守るために自主的に行っている活動を語る。ジュニアは苦笑いして今すぐ止めるように促す。「理解できないことを面白くないとか、腹立たしいと感じる人は子どもっぽい」とジュニアが持論を展開。ケンコバは自分があまり見ない邦画で盛り上がる後輩や自撮りアプリなどにイラついた話を披露する。
特別ゲストはEXIT。登場するやいなや、ケンコバはりんたろー。の黒色のネイルを発見し「デヴィ夫人やん」と突っ込む。兼近が実はチャラくないのではないかとの噂の真相にケンコバが切り込む。「読書家で活字読むチャラ男はおらへん」と指摘すると「活字とチャラつくのを趣味でやってる」とEXITノリで兼近が回答。
特別ゲストはミルクボーイ。冒頭でミルクボーイの「客席から今〇〇をいただきました」をジュニアが連発させ、駒場が「パンパンですよ、ポケットが」と笑う。ケンコバが「どういうことやねん、君の角刈りでダブルのスーツは」と内海にツッコむと「お笑いに身を捧げました。モテる気は一切ないぞということです」と説明。
今回はコロナウイルス対策により、第1回目の収録以来11年ぶりの無観客での収録。コロナの影響を受けたテレビ業界について、またこの夏の東京五輪・パラリンピックの開催についても話が及ぶ。ケンコバが「メダリストは運を持っていなかったらメダルは取れない」と言うとジュニアが明石家さんまの持ってる話を披露。
今回も無観客での収録の模様をオンエア。視聴者やスタッフからの質問をもとにトークを進めていく。最初は「今の彼女と結婚するつもりはありますか?ちなみにいつ頃ですか」とケンコバへの質問。出会って3年、付き合って2年という彼女との馴れ初めを語り、実家にも行って父親とも会っていると語るケンコバ。
特別ゲストの千原せいじとともにトークを進めていく。せいじが手術を受けた不整脈の話題に。病状についてなどセンシティブな話をする際に同席したジュニアがスルーできなかった担当医の行動を語る。自覚症状がなかったというせいじは不整脈発覚の経緯について語り、喫煙者のケンコバに何度も検査を勧める。
大阪のタクシーで電子マネーが使えるようになったと喜ぶケンコバ。そこから話題は東京と大阪のタクシーの違いに。ケンコバは「東京では客が乗ったら、野球中継を止めるのに大阪はタイガースの攻撃のときに音量をあげる」と語る。大阪独特のすりこみがあるとジュニアが分析。
ケンコバは視力の低下が気になって訪れたメガネ店での話を語る。丁寧な視力検査のあとに眼科医に驚くべき検査結果が告げられて…一方ジュニアは視力回復手術の後に通された暗室でループでかかっていた曲名を明かすと会場は爆笑。吉本興業から何かあったら電話をするようにと言われたホットラインにジュニアがかけてみると…
コロナ対策必需品のひとつ、アルコール消毒液にまつわる話をジュニアが披露。参加したロケ番組のプロデューサーがADに「アルコールを持ってこい!」と指示。ADが手渡した意外な“アルコール”にジュニアは「なんでそれがロケバスにあんねん」とツッコむ。
今週も新型コロナウイルス対策で無観客での収録。コロナ対策の番組に出演したというケンコバ。手洗い、うがいに加えて大声を出さないことも大切だと語る。ケンコバは大声が持ち味の芸人3人を挙げ、思いついたコロナ対策を提案する。ジュニアはツラすぎて笑ったと知り合いのバツイチ男性のエピソードを話す。