今回も北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。2人のフリートークから様々な企画が生まれているが、ジュニアは吉本のマネージャーを絡めた新たな企画を提案する。果たして、芸人の素顔、驚きの一面がわかる画期的な企画の内容とは…。2人は人生で一番うれしかった事を回想して盛り上がる。
特別ゲストとして人気急上昇中のアインシュタインの稲田直樹、河井ゆずるが登場する。稲田が売れる前にしていたバイトの話題になると、ジュニアは「メチャメチャ忙しいスーパーでレジ打ちしていて、稲ちゃんとこだけ客が全然けーへんかったんだよな?」と客がビビって稲田のレジに並ばなかった事を明かす。
ケンコバは収録前日にアインシュタインの稲田、ミキの昴生と飲みに行った話を語る。普段、稲田は愚痴や悪口を絶対に言わないタイプのようだが、ケンコバは「酒が回ったのか不満が爆発しちゃって…」と稲田が珍しく愚痴った事を告白。果たして、稲田が愚痴った霜降り明星のせいやの発言とは…。
ケンコバは「この年になって、やりたい事を見つけてしまったんです」と芸人以外の仕事に興味を持ち始めた事を告白。果たして、ケンコバがやりたい仕事とは…。ジュニアは先月、草野球チームを結成した事を明かし、五本木ボーダーズというチーム名の由来、豪華チームメンバーについて語る。
ケンコバは東京スタジアムで行われたラグビーワールドカップ2019開幕戦の日本対ロシアを観戦したエピソードを語る。感想、スタジアムで嵐の櫻井翔、舘ひろしらを見かけたエピソードを語る。この時、舘ひろしのモノマネを交えて当時の様子を再現。ジュニアは「めっちゃ似てるよね。ものまねスキル高いわ~」と絶賛する。
ジュニアは店舗のラーメンのレベルも昔よりすごいとアピールし、日本一と言われるラーメン店にロケで行ったエピソードを語る。ジュニアはこのロケ帰り、急に便意を催し、腹痛と格闘した事を告白。ジュニアはトイレに行こうとしたが、最終的に大をもらした大惨事をおもしろおかしく振り返る。
特別ゲストとして昨年のキングオブコントで優勝したハナコが登場。今回の収録が行われたのはキングオブコントの当日で、数時間後にトロフィーを返還に行くという。ワタナベエンターテインメントでは初のビッグタイトルだったらしく、秋山は「もう全然、周りの温かさが変わりました」と優勝後に人生が激変した事を明かす。
総集編を放送します。
今回はいつものよしもと∞ホールを飛び出し、吉本興業東京本社の中庭でロケを行った緊急企画。青空の下、ジュニアとケンコバはBBQ、ビールを楽しみながらトークを繰り広げる。特別ゲストには芸能界一のBBQの天才、たけだバーベキュー、その助手の伊藤トラボルタ、ジュニアと仲が良い後輩芸人のてつみちを迎える。
今回は吉本興業東京本社の中庭でロケを行った緊急企画の続きを放送。特別ゲストに芸能界一のBBQの天才、たけだバーベキュー、その助手の伊藤トラボルタ、ジュニアと仲が良い後輩芸人のてつみちを迎え、ジュニアとケンコバはBBQ、ビールを楽しみながらトークを繰り広げる。
ケンコバは強い台風があった時、やむなく近所の知人宅に外出したエピソードを語る。その帰り道は台風が直撃していた時間帯で、ケンコバはまさかの災難に見舞われた事を明かす。だが、話が衝撃的すぎて、ジュニアは「やったな、お前は」と信じようとしない。果たして、台風の時、ケンコバの身に何が起きたのか…。
ケンコバは収録の後にラグビーワールドカップ決勝を観戦に行く事を明かし、2人はラグビー選手の話で盛り上がる。ジュニアは大事なスクラムの時、日本代表のトンプソンルーク選手が「伝説作るの、誰?」と皆を鼓舞したエピソードを語る。
ケンコバは「僕ね、いよいよヤバいかもしれないです。病院行くくらいの症状なんじゃないかなって…」とタブレットPCを紛失した時の老化エピソードを語る。話を聞いたジュニアは「うーわっ。こわっ」と想像以上の老化に大笑いする。この後も2人は自身の老化を感じる赤面の失敗談が止まらず、大盛り上がりになる。
冒頭、ケンコバは「せいじさんがまた撮られましたね」と千原せいじの不倫騒動が再び週刊誌に報じられた話を振る。ジュニアは「あのボケ、ホンマに」と呆れつつも大笑い。前回の騒動の時もせいじの発言にダメ出ししたジュニア。今回、記者から「(不倫相手が)20代から40代と幅広いですね」と言われ…
特別ゲストとして騒動を起こして謹慎していたレイザーラモンHG、天津の木村卓寛、ムーディ勝山の3人が登場する。ジュニアは「今回は『にけつッ!!』始まって以来、モザイクでお送りしております」と謹慎明けの3人をイジる。ジュニアは劇場の楽屋で謹慎明けの初舞台だったHGと一緒になった時のエピソードを披露。
ケンコバは野性爆弾のくっきー!とエジプトロケに行ったエピソードを語る。くっきー!は現地の食事が合わず、4泊7日のロケで7キロも痩せたという。青い宝石と呼ばれる牛の目玉を食べたケンコバは「カッチカチなんですよ。噛んだら小籠包くらい汁が出てきて…。でも味はメチャクチャうまい!」と絶賛。
今回は特別ゲストとして三四郎の小宮浩信、相田周二が登場する。ジュニアは「こいつ、俺の事、完全になめてんねん」と小宮への不満を語る。小宮は「なめてないですよ」と否定するが、ジュニアは一緒に飲みに行った時の小宮のなめきった態度を暴露する。
ケンコバは排便の快感は性行為の快感を越えているという、とある実験結果の話をする。自らの快便体験を振り返り「確かにウミガメみたいに泣いてるときあるな」と発言。ふたりは子孫繁栄のための必要な性行為よりもなぜ排便の快感のほうが上なのか、持論を展開する。
ケンコバは昨今のキックボクシング事情と注目選手の那須川天心と江端瑠偉について語る。そして、最近仕事で出会った両選手と江端選手が所属する団体の伊原会長の話に。今まで多くのスポーツ界の会長が話題になったが、ケンコバは「この伊原会長が最後のキャラ会長」と明言。
今回は特別ゲストとしてトレンディエンジェルの斎藤司とたかしが登場する。ジュニアは「聞いてるんですよ、たかしが」と口火を切る。ケンコバも「いろいろ問題ありな人というのは聞いてるんです」と続ける。ジュニアは、たかしのヤバさの度合いをクロちゃん、ナダルに匹敵するほどだと言い…
ケンコバは正月にプライベートでバナナマン日村とバイきんぐ小峠らとアメリカへ行った話を披露。大勢いる日本人の中で日村だけなぜか「サムライ?」と店員に確認された話のほか、小峠の頭を見てアメリカ人が発した意外な言葉にジュニアも驚く。
ケンコバが動物の交尾ランキングの話題を持ち出す。交尾の時間の長さでランク付けしたもので、天敵が多い動物ほど交尾の時間が短いという。人間の進化と性行為の時間の変遷に触れながら、ケンコバは「甘いピロートークを人生で一度もしたことがない」と反省する。ジュニアは正月に行ったバヌアツ空港でのハプニングを語る。
今回の特別ゲスト、バカリズムが登場すると会場から結婚を祝福する歓声があがる。ジュニアとケンコバをはじめ、芸人たちに結婚の話をするタイミングをはかっていたというバカリズム。しかし、どこの飲み会でも「契約の話」ばかりで言える空気ではなかったと打ち明けると、ケンコバは「去年はゴメン」と謝る。
ケンコバは収録の休憩中に武田鉄矢から授業を受けたと報告。日本の地形にまつわるあまりにも壮大な話に固まるジュニア。ケンコバが目にした武田の金八先生らしからぬ行動も明かす。ジュニアは東南アジアで広まっている日本語の挨拶がおかしいと語る。「こんにちは」のように使われている意外な日本語とは…。
ケンコバは地域の安全を守るために自主的に行っている活動を語る。ジュニアは苦笑いして今すぐ止めるように促す。「理解できないことを面白くないとか、腹立たしいと感じる人は子どもっぽい」とジュニアが持論を展開。ケンコバは自分があまり見ない邦画で盛り上がる後輩や自撮りアプリなどにイラついた話を披露する。
特別ゲストはEXIT。登場するやいなや、ケンコバはりんたろー。の黒色のネイルを発見し「デヴィ夫人やん」と突っ込む。兼近が実はチャラくないのではないかとの噂の真相にケンコバが切り込む。「読書家で活字読むチャラ男はおらへん」と指摘すると「活字とチャラつくのを趣味でやってる」とEXITノリで兼近が回答。
特別ゲストはミルクボーイ。冒頭でミルクボーイの「客席から今〇〇をいただきました」をジュニアが連発させ、駒場が「パンパンですよ、ポケットが」と笑う。ケンコバが「どういうことやねん、君の角刈りでダブルのスーツは」と内海にツッコむと「お笑いに身を捧げました。モテる気は一切ないぞということです」と説明。
今回はコロナウイルス対策により、第1回目の収録以来11年ぶりの無観客での収録。コロナの影響を受けたテレビ業界について、またこの夏の東京五輪・パラリンピックの開催についても話が及ぶ。ケンコバが「メダリストは運を持っていなかったらメダルは取れない」と言うとジュニアが明石家さんまの持ってる話を披露。
今回も無観客での収録の模様をオンエア。視聴者やスタッフからの質問をもとにトークを進めていく。最初は「今の彼女と結婚するつもりはありますか?ちなみにいつ頃ですか」とケンコバへの質問。出会って3年、付き合って2年という彼女との馴れ初めを語り、実家にも行って父親とも会っていると語るケンコバ。
特別ゲストの千原せいじとともにトークを進めていく。せいじが手術を受けた不整脈の話題に。病状についてなどセンシティブな話をする際に同席したジュニアがスルーできなかった担当医の行動を語る。自覚症状がなかったというせいじは不整脈発覚の経緯について語り、喫煙者のケンコバに何度も検査を勧める。
大阪のタクシーで電子マネーが使えるようになったと喜ぶケンコバ。そこから話題は東京と大阪のタクシーの違いに。ケンコバは「東京では客が乗ったら、野球中継を止めるのに大阪はタイガースの攻撃のときに音量をあげる」と語る。大阪独特のすりこみがあるとジュニアが分析。
ケンコバは視力の低下が気になって訪れたメガネ店での話を語る。丁寧な視力検査のあとに眼科医に驚くべき検査結果が告げられて…一方ジュニアは視力回復手術の後に通された暗室でループでかかっていた曲名を明かすと会場は爆笑。吉本興業から何かあったら電話をするようにと言われたホットラインにジュニアがかけてみると…
コロナ対策必需品のひとつ、アルコール消毒液にまつわる話をジュニアが披露。参加したロケ番組のプロデューサーがADに「アルコールを持ってこい!」と指示。ADが手渡した意外な“アルコール”にジュニアは「なんでそれがロケバスにあんねん」とツッコむ。
今週も新型コロナウイルス対策で無観客での収録。コロナ対策の番組に出演したというケンコバ。手洗い、うがいに加えて大声を出さないことも大切だと語る。ケンコバは大声が持ち味の芸人3人を挙げ、思いついたコロナ対策を提案する。ジュニアはツラすぎて笑ったと知り合いのバツイチ男性のエピソードを話す。
特別ゲストに安田大サーカスのクロちゃんを迎える。クロちゃんがいかつい表情で舞台に登場すると、ジュニアとケンコバは「怖い怖い」とニヤニヤ。高い声でのお決まりの挨拶「クロちゃんです!ワワワワー」を披露するやいなや「飽きたわ、何年やっとんねん!」とケンコバがツッコむと「20年やってますよ!」。
総集編 第七世代SP
観客のいない光景が広がる舞台上で一定の距離を取っている今の状況から劇場や映画館などでソーシャルディスタンスを保ちながら運営していくことの難しさについて触れる。「誰とも会っていないから、何も起きないんですよ」とケンコバ。「リビングにいてもおもろいこと起きんぞ」とジュニアも口を揃える。
無観客でソーシャルディスタンスを保っての収録。ケンコバは今話題の深夜ドラマを見て驚愕したと語る。キャラが濃いキャラクターや独特の演出が若者には新鮮に映り人気を集めているという。見ていないというジュニアにケンコバはそのドラマの解説をし始める。
ジュニアが車で通りかかるたびに気になっている人がいると明かすと「謎の道路の主っていうのはどこにもいますからね」とケンコバ。別の場所で見つけた主についても話す。ジュニアは娘とドライブに出かけたときに出会った素直に謝れない男性の話、ケンコバは東京都内のおすすめドライブコースについて語る。
特別ゲストがリモートで登場する。ケンコバがジュニアにリモートゲストの予想を促すと「やっぱり海は越えるやろ。小栗旬さん」「今井美樹さんとか」と海外に住む大物有名人の名前を挙げる。ゲスト出演のハードルが上がり切ったところでケンコバが「我々頑張りました」と発すると、画面に登場したのは…
今回も無観客でソーシャルディスタンスを保っての収録。自粛期間中、家の中を充実させ過ぎたとケンコバ。数年間眠らせていたゲーム機や家電を全部セットアップ。話題のブランドのトースターでパンを焼いたり、食材の下ごしらえができるブレンダーを使ってオシャレなスープを作ったり…。
今回も無観客、ソーシャルディスタンスを保っての収録。ケンコバは、自粛期間中に無人島ものや文明滅亡後に人類が生き延びる話などサバイバル系のマンガや映像を読んだり見たりしたと語る。大量に見ていくうちに気がついた「サバイバルあるある」を披露。そのひとつが「サバイバル中に最初に発見するものはバナナ」。
今回も無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバは平日の昼間に遭遇した痛快な出来事について語り出す。買い物から帰宅途中、派手な格好の男性にあとをつけられたというケンコバ。とんでもない方法でピンチを切り抜け…。ジュニアは草野球チームのメンバーのひとりに騙されたと語る。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバは3000円ほどで購入したカップ焼きそば専用のホットプレートについて熱く語る。「唯一にして最悪の弱点、焼いてないが解消される」「ソースに焦げ風味がのる」とカップ焼きそば好きのジュニアに猛プッシュ。
舞台上にスペシャルゲストを呼び、3人でトークを展開する。マテンロウのアントニーが登場するやいなや「画力ハンパないな」とケンコバ。19歳で芸人となり、現在30歳で芸歴11年目のアントニー。これまでの芸人人生でひとりだけアントニーを見て芸人になろうとした人物がいたと語る。
昼頃に仕事が終わり、小峠に映画「ランボー」シリーズの最新作を見ようと誘われたという。この作品に吹き替えで出演したケンコバはジュニアに70代になった主演のシルベスター・スタローンの活躍ぶり、ファンが勝手につけたサブタイトル「大人のホーム・アローン」がぴったりだと見どころを語る。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。楽屋にあった期間限定のカップラーメンについて語るジュニアとケンコバ。数々の人気商品を梅昆布や抹茶などで和風アレンジしたシリーズのもの。ケンコバは食べて「日本に生まれてよかったー!」と久々に叫んだと語る。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。特別ゲストにさらば青春の光・森田哲矢を迎える。ケンコバは森田を“お笑い界最大のゴシッパー”と紹介し、「芸人で食えなくなったら、森田ととろサーモン久保田を雇って超ゴシップ雑誌作ったろと思います」と野望を語る。
特別ゲストにパンサー尾形貴弘を迎える。「尾形からNGをくらってると思ってた」とケンコバが言うと「NGなんてとんでもない!」と大声で訂正する尾形。スタッフから尾形に「バミリまで下がってください」と指示が出ると「バミリから飛び出す芸風が尾形やから」とジュニアが笑う。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ジュニアはグルメサイトに一切出ていないお気に入りのバーの話をする。バーなのに料理がどれもおいしいというその店のマスターは元料理人。勤務していた飲食店で料理のレベルが高過ぎたために孤立し、人間関係がギクシャクして退職、バーを開店したという。
緊急事態宣言以降、料理を始めたケンコバは今まで一匹も出ていなかったコバエに悩まされているという。殺虫剤を買って吹きかけたり、ゴミ箱をこまめに洗ったり対策をしているものの駆除できない。徹底的に調べたケンコバは、ある時期まではどんなに対策をしてもコバエが出ると知り…。
ジュニアはせいじが若手の頃、サバンナ八木にしていた行動を話すと「せいじさんはオールアウトですよ」とケンコバ。そしてせいじから受けた被害もおもしろおかしく明かす。「心底八木好きですからね、僕」とケンコバが八木愛を語ると八木の力を引き出す方法を発見したとジュニア。
ジュニアは出演した整形ゴッドハンド特番の話をする。以前まで整形希望者は人気歌手やアイドルの写真を持って来ていたが、現在はインスタグラムの誰かわからない一般人の顔を指定してくるという。さらに整形外科医を困らせる依頼や残酷過ぎる相談など整形業界の裏事情を明かす。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。特別ゲストに鬼越トマホークの坂井良多と金ちゃんを迎える。舞台に呼び込むとケンカしながら登場するふたり。ケンコバとジュニアに対して、お約束のケンカを止めた人に暴言を吐くネタをそれぞれに披露。鬼越の容赦ない毒にふたりは爆笑し、そのセンスに感心する。
総集編でお送りします。
ケンコバはランキング形式で発表されていたという「マスクあるある」を紹介。1位は「マスクの値段の安さに驚く」2位は「街中に美男美女があふれている」。「マスクをつけてから女性がキレイに見える」というケンコバ。「顔のバランスをつかさどるのは目ではなく口元なのでは」と持論を展開する。
無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。少し前に相席スタート山添がLINEしてきたとケンコバ。珍しく食事に行きたいという山添から「結婚か解散とかあるんちゃうかな」とケンコバはドキドキ。しかし、なかなか都合がつかず、後ろ倒しに。ようやく食事が実現したものの、山添は暗めのトーン。
スペシャルゲストにゆりやんレトリィバァを迎える。スリムになったゆりやんを見て「後ろ向きで出てきた時、ゆりやんてわからなかったわ」とケンコバ。現在身長は159センチで体重は74キロ。以前は110キロあったというと「プロレスラーの武藤敬司さんより重いで。武藤さん108キロやから」とケンコバ。
9カ月ぶりの有観客収録。ジュニアとケンコバは観客からあたたかい歓声と拍手で迎えられる。「ちょっと鳥肌。マジで来たわ」とジュニア。ケンコバも「いやあ感動するな~。あきませんね、年取るって。ふたりうるうるしてますもんね」と笑い合う。コロナの影響で日常生活のルールが変わり、マスクマナーでのトラブルも多発。