岐阜県の明知鉄道の地酒と郷土料理が楽しめる名物枡酒列車。今回は、乗り鉄の東京悠独女スタイル編集長の東香名子さんが鉄道チャンネルの三浦友里らと共に鉄子3人旅をします。
世界最大級、その名は「Max」。本作では「Maxとき315号」に4Kカメラを搭載し、5月の快晴の中で収録。♯3では上越新幹線の沿線走行シーンをお送りします。
世界最大級、その名は「Max」。本作では「Maxとき315号」に4Kカメラを搭載し、5月の快晴の中で収録。♯4では上越新幹線の沿線走行シーンをお送りします。
世界最大級、その名は「Max」。本作では「Maxとき315号」に4Kカメラを搭載し、5月の快晴の中で収録。♯5では新潟新幹線車両センターでの車両紹介シーンをお送りします。※#5の燕三条駅過ぎ辺りにて小動物の衝突がございます。また、その後の走行シーンで該当箇所にぼかし処理を入れさせていただいております。
学生フォトグラファー・杉田友里が、県都・福井から風光明媚な湯の町・あわら温泉、港町・三国までの旅をカメラで綴る。また、途中立ち寄った九頭竜川と鉄橋の絶景は必見。
新潟県えちごトキめき鉄道は新潟県上越市に本社を置く第三セクター方式の鉄道事業者。妙高はねうまラインの上越妙高駅から直江津駅に向けて元上越市副市長の村田佳壽子さんと石田純一のお姉さんでミュージシャンの石田桃子さんが旅します。
金沢駅からほど近く、昔なつかしい風景が残る野町から、住宅街を抜け、古くから多くの参拝客が訪れる鶴来の白山比咩神社、そしてかつての行き止まり・加賀一の宮を訪ねる。
えちぜん鉄道は、福井県福井市から勝山市、坂井市を結ぶ鉄道路線を運営する、福井市・勝山市などが出資する第三セクター方式の鉄道事業者。恐竜の化石で有名な勝山から創業200年の造り酒屋がある松岡、700年の歴史を刻む永平寺と歴史ロマンをたどる旅に出発。
新潟県えちごトキめき鉄道の新造車、雪月花に乗ってえちごの海と山と空の景色を堪能しながら町おこしを鉄道にかける地元の人々との触れ合いとおもてなしを感じる旅に出発。
城下町・松本から、上高地を擁する新島々まで、風光明媚な盲腸線の旅。「松本市歴史の里」明治期の裁判所や、旧島々駅舎など、今回は歴史的建築の復元を多く紹介。
ローカル線で最初の食堂列車を走らせた明知鉄道。今回は人気のきのこ列車に乗って、岐阜県恵那の昭和の風情が色濃く残る山里を旅します。
大井川鐵道の中心地・家山駅で旅はスタート。三宅はご当地では知られた名店で、静岡おでんとたいやきを堪能。さらに塩郷の吊り橋でスリルを味わい、川根温泉で一泊する。
旧型車両健在 福井鉄道/同一線で路面電車と大型鉄道車両が混在運用される非常に珍しい福井鉄道。様々な車両を紹介しながら旧型急行車両で北陸の町を旅する。
岐阜県・大垣に降り立った三宅は、樽見?道「薬草列車」に参加。参加者の皆様と顔をつきあわせての薬草づくり弁当をゆったり味わいつつ、根尾川の美しい景色に心癒される。
岐阜県・恵那駅からスタートする人気観光列車「寒天列車」。800年を超える町や四季を彩る草花、粋なイベントや、「寒天づくし」の豪華三段重ね弁当を三宅が堪能する。
岐阜の濃尾平野と根尾川の渓谷を走る樽見鉄道は、日本のふるさとの原風景の中を走り抜ける。今回は大垣駅から本巣駅までの旅と、運転講習会の様子を紹介。
岐阜・樽見鉄道の体験運転会の様子と、本巣駅から終点の樽見駅まで、動く美術館と云われるほどの美しさを誇る根尾川渓谷の車窓からの風景をお届け。
長野電鉄では、元小田急のパノラマカーや元JRの成田エクスプレスが活躍中。今回は、パノラマ特急ゆけむり号に乗って、名湯湯田中温泉を目指す旅へ。
岐阜県を流れる清流、長良川渓谷沿いを走る長良川鉄道では、景色のいい箇所で徐行運転をしてくれる観光列車「ゆら~り眺めて清流列車」が今人気急上昇。
展望サロンカーを連結した富山地方鉄道の人気列車、アルプスエキスプレスに乗って雄大な立山連峰の車窓と、昭和のレトロな駅舎を巡ります。
あいの風とやま鉄道は、北陸新幹線の開業に伴い、JR北陸本線の富山県内区間を引き継いで誕生した第三セクターの鉄道会社です。2025年に開業10周年を迎えました。沿線人口が減少するなか、利用者に使いやすいダイヤ編成、新駅の整備、列車内でお寿司を職人が握る斬新な発想の観光列車『一万三千尺物語』、サイクルトレインの導入など、新しいアイディアで挑戦を続けている『あいの風とやま鉄道』。今回は521系で走る金沢駅から泊駅までの往復展望映像を4Kカメラで撮影しました。ぜひご覧ください。
北陸鉄道は、石川県金沢市に本社を置く鉄道事業者で、「北鉄(ほくてつ)」の愛称で親しまれています。沿線住民の足として愛され続けているローカル線で、沿線には観光スポットも多くあります。2025年に北陸鉄道の石川線が開業110周年(開業1915年)、浅野川線が開業100周年(開業1925年)を迎えました。石川線は、前身の石川鉄道が1915(大正4)年6月22日に新野々市(現.新西金沢)~鶴来間で開業し、1921(大正10)年の電化、金野軌道や金名鉄道の一部区間との統合を経て1943(昭和18)年に北陸鉄道に合併、一部区間の廃止を経て2025(令和7)年に石川線は開業110周年を迎えました。浅野川線は、前身の浅野川電気鉄道が1925(大正14)年5月10日に七ツ屋~新須崎間で開業し、1929(昭和4)年までに金沢駅前(現在の北鉄金沢)~粟崎海岸(廃止)の全線が開業しました。1945(昭和20)年に北陸鉄道に合併したのを経て2025(令和7)年に浅野川線は100周年を迎えました。これらを記念し、観光客を呼び込む鉄道線沿線として愛され続けている展望映像を4Kカメラで撮影しました。
富山地方鉄道株式会社が運行する富山市内電車・富山港線は、地域に密着し、安全・安心・便利・快適で、人と環境にやさしい公共交通を目指して、2006年(H18)4月29日に富山ライトレール株式会社により開業しました。2020年(R2)2月22日、富山地方鉄道株式会社と合併。同年3月21日、JR富山駅南側を運行する富山軌道線との南北接続が実現し、直通運転を開始しています。この路面電車は、国内初の本格的なLRT(次世代型路面電車)として全国から注目を集めており、ヨーロッパのLRTと比べても遜色がありません。富山地方鉄道TLR0600形電車は富山ライトレールが富山港線向けに導入した路面電車車両です。車両の愛称は公募により決まったポートラム「PORTRAM」で親しまれています。2007年には鉄道友の会ブルーリボン賞受賞しました。今回は岩瀬浜から出発し、富山駅を経由、再び岩瀬浜までの富山市内環状線の運転席展望映像を4Kカメラで撮影しました。
IRいしかわ鉄道は、石川県、県内市町、地元企業等が出資し、2012年8月に誕生した第三セクター鉄道です。2015年3月14日の北陸新幹線金沢開業でJR北陸本線の金沢~倶利伽羅間、2024年3月16日の北陸新幹線敦賀開業でJR北陸本線の金沢~大聖寺間の鉄道事業を引き継ぎました。社名は多くの公募の中から選ばれ、「Ishikawa Railway」の頭文字から名付けられました。今回は金沢駅から大聖寺駅までの往復と、金沢駅から福井駅までの往復の展望映像をそれぞれ4Kカメラで撮影しました。
株式会社ハピラインふくいは、2024年3月16日の北陸新幹線福井・敦賀開業に伴い、JR西日本から移管された第三セクター方式の鉄道会社です。会社名「ハピラインふくい」は公募によって決まりました。今回は福井県敦賀市の敦賀駅から石川県金沢市の金沢駅までと福井駅から敦賀駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。
JR西日本の新快速は、1970年10月、大阪万博開催時に万博号として活躍した113系を用いて運転を開始しました。現在では、東は福井県の敦賀、西は兵庫県の播州赤穂・上郡までの幅広いエリアを走行しています。一般的な快速より停車駅が少ない列車種別であり、私鉄における特別料金不要の特急や快速急行・急行に相当する列車で、京阪神地区と名古屋地区で列車の性格が大きく異なっています。今回は兵庫県の姫路駅から福井県にある敦賀駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。神戸、大阪、京都などの大都市を走り抜け、敦賀までの疾走感あふれる展望映像をお楽しみください。
辰野線は、岡谷駅から辰野駅を経由して塩尻駅を結ぶ路線です。この辰野線は愛称で、本来の名称は中央本線となります。篠ノ井線は塩尻駅を起点とし、松本駅を経由して篠ノ井駅に至るJR東日本の路線です。旅客列車だけでなく貨物列車も数多く運行されています。今回は松本車両センターを出区、松本駅から辰野駅、辰野駅から岡谷駅までと、岡谷駅から松本駅までの往復映像を4Kカメラで撮影しました。
大糸線は、松本~糸魚川の路線です。松本~南小谷間はJR東日本、南小谷~糸魚川間はJR西日本の営業区間です。もともと私鉄の信濃鉄道として松本~信濃大町間が開通しました。その後順次延長され、1957年8月に大糸線は全通開通しました。1987年の国鉄分割民営化により、大糸線は南小谷駅を境界駅としてJR東日本とJR西日本の二社に分割されました。今回は南小谷駅から出発し、松本駅までの運転席展望を4Kカメラで撮影しました。
大糸線は、松本~糸魚川の路線です。松本~南小谷間はJR東日本、南小谷~糸魚川間はJR西日本の営業区間です。もともと私鉄の信濃鉄道として松本~信濃大町間が開通しました。その後順次延長され、1957年8月に大糸線は全通開通しました。1987年の国鉄分割民営化により、大糸線は南小谷駅を境界駅としてJR東日本とJR西日本の二社に分割されました。今回は松本駅から出発し、南小谷駅までの運転席展望を4Kカメラで撮影しました。
小海線(こうみせん)は、山梨県北杜市の小淵沢駅から長野県小諸市の小諸駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。標高1000mを超える野辺山高原を走り、停車駅のうち9駅がJR線の標高が高い駅トップ10に入っています。今回は小海線小淵沢駅を出発し小諸駅までと、夜間に小諸駅を出発し中込駅までの展望映像。そして車両基地のある小海線統括センターへと入るまでの展望映像を4Kカメラで撮影しました。ハイブリット車のキハE200形が山間部を走る力強い走行をお楽しみ下さい。
小海線(こうみせん)は、山梨県北杜市の小淵沢駅から長野県小諸市の小諸駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。標高1000mを超える野辺山高原を走ります。また全駅のうち、9駅がJR線の標高が高い駅トップ10に入っています。今回は、その小海線を車両基地のある小海線統括センターから出発し中込駅へ。中込駅から小諸駅まで走り、その小諸駅からJR線の中でも一番標高の高い野辺山駅を通り、小淵沢駅までの山間部を走るキハ110系の運転席展望を4Kカメラで撮影しました。
ほくほく線は、新潟県南魚沼市の六日町駅を起点とし、新潟県上越市の犀潟駅(さいがたえき)までを結ぶ、北越急行が運営する鉄道路線です。北陸方面への短絡線の役割を担い1997年(平成9年)3月22日より営業を開始しました。開業以来、首都圏と北陸を結ぶメインルートの一つとして運行されました。2015年3月14日には、北陸新幹線の長野~金沢間が延伸開業すると、首都圏と北陸を結ぶメインルートとしての役割は北陸新幹線に譲ることとなりました。今回は紅葉時期の六日町から犀潟までの各駅停車の車両にて往復展望映像を撮影。はくたか等、新幹線がメインになる現在では味わえない運転席展望です。また、トンネルに入ると車内の天井が巨大スクリーンに変わり、5つの映像が上映する車両「ゆめぞら」の映像の一部もご紹介します。雄大な名山や、美しい大自然の中を走り抜ける「ほくほく線」の魅力をご覧ください。
高度経済成長期から活躍を続けた名車両と1990年代に登場した新世代の車両たちが共に活躍し、戦前からの古豪車両も運用を続けていた百花繚乱の時代。やがて廃止への運命を辿る岐阜周辺の各線でも新旧の車両たちの競演が見られた。(1992年~1994年撮影)
高岡へ移動し、富山県西部の鉄道を紹介してもらう。万葉線では米島口車庫を見学。新旧車両の運転台を見比べる。氷見線・城端線の賑やかなラッピング車両も堪能。名喫茶ブルートレインでマスターの鉄道愛に触れた後、富山地方鉄道の稲荷町テクニカルセンターで洗車体験をする。ロケの最終日、感動のトレインビューを拝む。
まずは富山地方鉄道本線に乗車、アテンダントや地元ナビゲーターにおすすめポイントを紹介してもらう。合間には、出来たてほやほやの富山駅グルメに舌鼓。初めてのレトロ電車にも大興奮!天候に恵まれた富山ロケ1日目、美しさ際立つ立山連峰をバックにした鉄道風景に息を飲む。