今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月9日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり南房総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、開業100周年イベントでにぎわう館山駅までの前編と、館山駅から出発し、夕刻から日没にかけて走り、再び両国駅へと戻るまので展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。※こちらは館山駅から両国駅までの後編のみ収録しております。
鹿島線(かしません)は、千葉県香取市の香取駅から茨城県鹿嶋市の鹿島サッカースタジアム駅までの路線です。また、東金線(とうがねせん)は、千葉県大網白里市の大網駅から千葉県山武市の成東駅へと至る路線です。それぞれ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線になります。今回の運転席展望は、鹿島線、東金線の往復展望を4Kカメラで撮影しました。鹿島線は鹿島神宮駅から出発して佐原駅までの往復の展望映像を収録、東金線は各駅停車で大網駅から成東駅、復路では成東駅から誉田駅までの映像を収録しました。誉田駅では前に止まっているE233系に連結するまでの展望映像を収録、そして映像特典として鹿島サッカースタジアム駅の留置場から出発する展望を収録しました。
今回は列車で千葉の地酒を楽しむ、2019年11月9日に開催された『ぐるっと房総酒ものがたり南房総酒ものがたり』の前面展望を収録しました。両国駅から出発し、開業100周年イベントでにぎわう館山駅までの前編と、館山駅から出発し、夕暮れから夜にかけて走り、再び両国駅へと戻るまので展望が後編になります。4Kカメラで撮影した展望をお楽しみください。※こちらは両国駅から館山駅までの前編のみ収録しております。
水戸線(みとせん)は、栃木県小山市の小山駅と茨城県笠間市の友部駅を結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線です。今回は茨城県ひたちなか市にある東日本旅客鉄道の車両基地である勝田車両センターから小山駅までの往復映像を4Kカメラにて収録しました。
常磐線は、東京都荒川区の日暮里駅から茨城県の水戸駅や福島県のいわき駅を経由して宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望は福島県のいわき駅から富岡駅までの往復の展望映像をE531系とかつての常磐特急のエース651系にて異なる時間帯にて収録しました。平成最後の開業駅となった、Jヴィレッジ駅も収録しております。
高崎車両センター所属の「リゾートやまどり」485系は、群馬県の鳥「ヤマドリ」の名前を由来とする団体臨時列車です。優雅で上品でありながら、雄は翼を大きく広げ、激しくはばたかせ空を飛ぶ。「ヤマドリ」のように、自然豊かな群馬の大地を駆け抜けるイメージがデザインとなっています。今回は埼玉県の大宮駅を出発し、群馬県の中之条駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。3作目は誉田駅から成田駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。2作目は千倉駅から誉田駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
高崎車両センター所属の485系「リゾートやまどり」は、群馬県の鳥「ヤマドリ」を名前の由来とする鉄道車両です。今回は団体臨時列車として内房線、外房線や東金線、常磐線など通常走行する事のない線区を通り、千葉を廻ります。東京都両国駅から出発し、千葉県成田駅までの走行を3つの区域に分けて展望映像を収録しました。1作目は両国駅から千倉駅までの展望となります。大きな窓から楽しめる沿線の風景をお楽しみ下さい。
総武線快速は、総武本線のうち東京駅から千葉駅までを区間とするJR東日本の路線です。運行系統名称としては直通運転を行っている横須賀線と合わせて横須賀線・総武線快速とも呼ばれております。今回の運転席展望は、快速運転にて東京駅から成田空港駅までの前方展望映像を収録しました。
内房線は、千葉県千葉市中央区の蘇我駅から房総半島の東京湾沿いを南下し、太平洋沿岸の千葉県鴨川市の安房鴨川駅へ至るJR東日本の鉄道路線です。今回は209系にて安房鴨川駅から千葉駅まで直通運転の普通列車の前方展望映像を4Kカメラで撮影しました。
京葉線は、東京都千代田区の東京駅から高架橋にて東京湾湾岸沿いの舞浜駅、海浜幕張駅など美しい景色が続く路線を経由し、千葉県千葉市中央区の蘇我駅を結ぶ、JR東日本の鉄道路線です。今回はE233系にて東京駅から蘇我駅までの快速運転の往復前方展望映像を4Kカメラで撮影しました。
湘南新宿ラインは、新宿駅を経由し、東北本線(宇都宮線)と横須賀線、および高崎線と東海道線を相互直通運転するJR東日本の路線です。今回の運転席展望は、特別快速にて高崎駅から新宿駅までの前方展望映像を収録しました。
中央・総武緩行線は、千葉県の千葉駅から都内御茶ノ水駅を経由し、東京都三鷹市の三鷹駅までを各駅停車で結ぶ、JR東日本の路線です。千葉駅から御茶ノ水駅間は総武本線、御茶ノ水駅から三鷹駅間は中央本線の一部となっています。今回は千葉駅から三鷹駅までの展望映像を4Kカメラで撮影した展望映像です。千葉から出発し、秋葉原、新宿駅を経由する展望映像をお楽しみください。
今回の運転席展望は両毛線の小山駅から高崎駅までの普通運行での前方展望映像を収録しました。両毛線は両毛地域と呼ばれる栃木県南西部から群馬県南東部に至る平野部の諸都市を結ぶ路線です。もともとこの地域で盛んに生産されていた生糸や、桐生織に代表される織物の輸送のために建設された路線でありましたが、現在では地元の通勤通学客の利用が中心となっております。沿線には中学・高校・大学・専門学校などが多く、朝夕は通学のための生徒・学生で混雑致します。対東京輸送は東武鉄道が、各都市から東京都心の浅草駅に直通する特急をはじめとした優等列車を多く走らせて、この地域と東京を直結させているのに対し、両毛線は地域内輸送が中心で、ほとんどの列車が普通列車となっています。ただし前橋市にとっては、高崎駅を経て高崎線もしくは新幹線経由で都心へ向かう際の主要な公共交通機関となっております。
JR東日本の東京駅から運転室内前方にカメラを設置し、伊豆急行の終着駅である、伊豆急下田駅までの前方展望映像をノンストップにて完全収録した特急踊り子185系。東京駅を出発した特急踊り子107号は新幹線、東海道本線など様々な列車を横目で見ながら品川、横浜を走り抜け、自然豊かな景色の伊豆半島を南下し、歴史的に有名な町、下田の伊豆急下田駅に到着します。
山間部を走り抜ける吾妻線から直通上越線へ、北関東最大のターミナル高崎駅までの運転席展望 今回の運転席展望はJR東日本吾妻線の大前駅から渋川駅、上越線の渋川駅から高崎駅までの直通前方展望映像を、運転室の音声や車内放送入りで収録しました。蛇行する吾妻川に沿って山の間を走り抜け、嬬恋村の玄関口となる万座・鹿沢口駅を通り過ぎ、温泉が多い地域や吾妻線でもっとも長い八ツ場トンネルをくぐり抜けて渋川駅へ。渋川駅より上越線に入るとトンネルは無く、平地が続く路線となっています。そして高崎車両センターのある新前橋駅を過ぎて、北関東最大のターミナルである高崎駅に到着します。今回展望映像にて使用した車両はクハ115系3両編成です。クハ115系は今後引退となる予定ですので、吾妻線では貴重な展望映像になります。また今回の展望映像には駅名のほかに、トンネル名もテロップ表記しております。その他、高崎車両センター内での115系車両紹介も収録。群馬の山間部を抜け、高崎までの美しい展望風景をお楽しみ下さい。