今回、ガチャガチャで選ばれた駅は代々木。作戦会議では、最近のウシオの番組内での立ち回りについてしんのすけから苦言が・・・。その苦言を受け、ウシオは1台目から勝負に出ることに。一方のしんのすけは最新台での勝負を目論むが・・・?
今回の実戦機種は「CRぱちんこ必殺仕事人 桜花乱舞」。前作にあたる「CRぱちんこ必殺仕事人IV」では、ともに大勝利をおさめた運留と珍留。新たな演出が加わったこの台で、2人はどのようなオリ法で攻略していくのか?
今回の対戦はヒラヤマンとしおねえ。2人は共に「CRエヴァンゲリヲン7」で勝負開始。まずはGet!パチンコ初参戦となるしおねえが暴走モード突入で先制。対するヒラヤマンもすぐに激アツの演出が飛び出しチャンスを迎えるが・・・。
まゆたん唯一の指示「タープ張り」から逃れようと、おもちゃの魚釣りゲームを提案するヒロシ。罰ゲームを賭けたおバカすぎるスギ。との釣り対決が始まる。
代々木編、後半。最新台の「鬼の城」で勝負を続けるしんのすけ。なかなか当りが引けず、気がついたら天井狙いの様相に・・・。一方、「ミリオンゴッド~神々の系譜ゼウスバージョン」で前半戦2セットのARTを引きながらその後ハマりだした ウシオ。そんな中、ホールの状況を確認しにいくとちょうどしんのすけの隣りが空き台となり・・・。
「CRぱちんこ必殺仕事人 桜花乱舞」実戦の後半戦。前半戦、コンスタントに大当りを引き当てた運留。後半も同じ台で更なるプラスを目指す。一方の前半大当り一回のみの珍留。後半に入ってもなかなか大当りが引けず、ついに台移動を決意するが・・・。
ヒラヤマンVSしおねえ対決、後半戦。前半、お互いに大当りをゲットし、まずまずの成績だった2人だが、後半に入ってから大苦戦。出玉はどんどん無くなっていき、遂に収支はマイナスに・・・。そんな中、ヒラヤマンが流れを変えるためにライトミドルの台へ移動。果たしてプラス収支回復はなるか?
今回、ガチャガチャで選ばれた駅は三鷹。作戦会議の結果、お互いの長所を活かした共同作戦をとることにした2人は並んで「パチスロ創聖のアクエリオンII」で勝負することに。果たして、2人仲良くプラス収支となるか・・・?
今回の実戦機種は「CR花の慶次~漢」。大人気「花の慶次」シリーズ5作目をオリ法で攻略!初打ちで5万発を出したという運留の朝イチのポイントは「カニ歩き」。朝の立ち上がりが早いというこの台で狙い通り大当りをゲット出来るか?
今回の対戦はヤマパンとゲットパチンコ初参戦となる、おまつ。ヤマパンは相性が良いと言う新台の「CR牡丹と薔薇」で勝負開始。一方のおまつは最近勝ち続けているという必殺仕事人4で勝負を開始するが・・・。
三鷹編、後半。2人並んで「パチスロ創聖のアクエリオンII」での勝負を続けるウシオとしんのすけ。序盤の台の挙動から高設定の期待が高くなってきたウシオの台だったが肝心の出玉が思うように伸びず・・・。そんな我慢の展開が続く中、ようやくSPリプレイのチャンスが・・・!番組の最後には、衝撃の発表も・・・?!
「CR花の慶次~漢」実戦の後半戦。前半戦、5連チャンを記録しプラス収支で折り返した珍留は同じ台で更なるプラスを目指す。一方、前半戦大当りゼロ回の運留。台移動を繰り返し、好調台を見つけ出そうとするが・・・。
ヤマパンVSおまつの後半戦。前半戦を終えて、ヤマパンがプラス収支でおまつをリード。ヤマパンは後半、更にリードを広げるべく「CRリング」に移動。一方、いまだマイナス収支のおまつもヤマパンの後を追うように。「CRリング」へ。すると、ここからおまつの追い上げが始まり・・・。
前回、突然中央線ガチャガチャの旅が終了となり、今回は番組初の遠征となる 名古屋編。地元にほど近い場所での実戦でテンションの上がるウシオとは対照的に、しんのすけは朝から意気消沈。その訳とは・・・?
今回の実戦機種は「CR魔戒決戦牙王」。大人気「牙狼」シリーズの兄弟機種となるこの機種をホール導入3日目に実戦攻略!運留珍留ともに、まだ台のクセを掴みきれていない中効果的なオリ法を見つけ出す事は出来るのか?
今回の対戦はさやかとヤマパン。さやかは新台の「フィーバー覇王伝 零」ヤマパンは同じく新台の「CR黄門ちゃま寿」で勝負開始。前回の対戦ではヤマパンの圧勝に終わったが果たして今回の対戦を制するのはどちらか?
大好きな沖スロで見事なロケットスタートを決めたウシオ。このまま余裕の勝利と思われたが、終盤以外な落とし穴が・・・。一方、朝からパチンコで勝負の しんのすけ。機動戦士ガンダムで見事STに突入!果たして2人は、初の遠征地名古屋で勝利を収めることができるか・・・?!
「CR魔戒決戦牙王」実戦の後半戦。この日絶好調の運留は、前半戦から継続して魔開チャンス中。後半戦もその勢いは止まらず連荘数はついに2桁に!一方、前半戦大当りゼロ回の珍留。度々台を休ませながら大当りの波を掴もうとするが・・・。
さやかVSヤマパンの後半戦。前半戦を終えて、「CR黄門ちゃま寿」で大当りをゲットしたヤマパンがリード。一方、いまだ大当りの無いさやかは、後半に入ってこの日一番打ちたかったという「CR07-GHOST」に移動。大当り確率が甘くなった台でようやく大当りをゲットするが・・・。
前回に引き続き、今回も名古屋での遠征実戦。ウシオは導入されたばかりの話題の新台「ぱちスロAKB48」で勝負開始。一方のしんのすけは「忍魂弐~烈火ノ章~」で勝負開始。果たして2人は・・・?
今回の実戦機種は大人気「北斗の拳」シリーズの最新作「CR北斗の拳5覇者」。朝イチの早い大当りが多いことに注目する運留と珍留。すると、その読み通りいきなり珍留の台にストーリーリーチの大チャンスが!一方の運留も朝イチ台での大当りを狙うが・・・。
今回の対戦は ヒラヤマンとさやか。ヒラヤマンは「CR牙狼魔戒閃騎鋼」で勝負開始。新しい「牙狼」とは相性が悪いと言うが、果たして大当りをゲットする事はできるのか?一方、さやかは「CR大海物語2」で勝負開始。打ち出しからしばらくスーパーリーチすらかからない苦しい展開が続くが・・・。
名古屋編、後半。立ち上がり見事なスタートダッシュを決めた しんのすけ。しかし、その後徐々に雲行きが怪しくなっていき・・・。一方、立ち上がりから今イチな状況が続いていた ウシオだったが後半に入り、ついに歓喜の瞬間が・・・!果たして、名古屋遠征2連勝なるか・・・!?
「CR北斗の拳5覇者」実戦の後半戦。潜伏確変濃厚な状態のまま前半戦を終えた珍留。あまりのハマりの深さに徐々に不安が広がっていく。一方、ここまで絶不調の運留は後半戦に入りようやくチャンスが!果たして、「CR北斗の拳5覇者」攻略のオリ法は見つかるのか・・・?
ヒラヤマンVSさやかの後半戦。ここまで一度も大当りを引いていないヒラヤマンは前半から引き続き「CRルパン三世」で勝負。一方、前半戦に「CR大海物語2」で大当りを引き、現在プラスのさやか。後半戦から「CR牙狼魔戒閃騎鋼」で更なるプラスを目指したが・・・。
今回からパチスロ~ライフは新シリーズ突入!その名も「東京23区ガチャガチャの旅」。記念すべき一つ目の区は板橋区。大型店舗がひしめく大山駅に乗り込んだ2人を待つ運命は・・・?
今回の実戦機種は「ぱちんこ冬のソナタFinal」。この機種ではいまだ負けが無いと豪語する運留が提唱した狙い目は「まるい台」。果たしてこの言葉が意味する台の特徴は?一方の珍留は朝イチ、前日の大ハマり台で勝負を開始。2人は朝から大当りをゲット出来るのか?
前回プラス収支で勝利したものの、痛恨のキャリーオーバーを出してしまった さやかがリベンジ参戦。対するは、久々の登場となるニューハーフ真央。さやかはミドルタイプの「CR天才バカボン4~決断の瞬間~」で勝負開始。一方の真央は、手堅く甘デジで出玉を稼ぐ作戦に出たが・・・。
板橋区編、後半。新台の「緑ドン~キラメキ!炎のオーロラ伝説~」で勝負のしんのすけ。なかなかコインが増えない状況が続いていたが終盤、ARTから流れが好転!一方、「パチスロ北斗の拳 世紀末救世主伝説」で苦戦中のウシオ。一発逆転をかけて取った作戦は・・・?果たして、2人は新シリーズ初戦を勝利で飾れるか!?
「ぱちんこ冬のソナタFinal」実戦の後半戦。後半戦、確変状態からスタートとなった珍留は連チャンをのばすオリ法についてある演出に注目!一方、ここまで今ひとつな状況の運留も好調台の特徴について何かを掴んだようだが・・・。果たして「冬ソナFinal」攻略の効果的なオリ法は見つかるのか?!
さやかVS真央の後半戦。自らのキャリーオーバーを取り戻すためにリベンジ参戦のさやかは、前半終了時点でドル箱5箱と絶好調。一方の真央が前半終了時点で出玉無し。このまま、さやかの一方的な勝利で終わるかと思いきや、終盤に真央が怒濤の追い上げを見せる!
前回から新シリーズに突入したパチスロ~ライフ!今回、ガチャガチャで選ばれた区は足立区。実戦場所に選ばれたホールに大好きな機種があることを知り上機嫌のウシオに対し、作戦会議で狙い台を絞れなかったしんのすけ。しかし、結局は大好きなアノ機種に・・・。
今回の実戦機種は昨年ヒットした「ウルトラマンタロウ」のリメイク機。「ぱちんこウルトラマンタロウ暗黒の逆襲」朝イチ、前日のハマり台に注目し台選びをした運留と珍留。すると、運留の台にいきなり激アツのチャンスが・・・!
今回の対戦はヤマパンと青山りょう。マックス機種大好きなヤマパンは「CRぱちんこウルトラマンタロウ 戦え!!ウルトラ6兄弟」で実戦開始。一方、引き弱を自認する青山はライトミドルの「CR大わんわんパラダイス」を1台目に選択。すると実戦開始早々ヤマパンがいきなりのチャンスを掴み・・・。
足立区編、後半。ウシオ、しんのすけ共に順調な滑り出しで前半戦を終えた段階ではプラス収支。しかし、2人ともここから徐々に雲行きが怪しくなっていき・・・。果たして、2人は新シリーズ初勝利を飾ることができるのか!?
「ぱちんこウルトラマンタロウ暗黒の逆襲」実戦の後半戦。前半戦、9連荘を記録した運留。後半も同じ台で更なる出玉を狙うが・・・。一方、前半戦大当りを引くも2連止まりとイマイチな結果だった珍留は後半開始早々モード移行のチャンスが!「谷村ひとしのひとりごと」コーナーでもウルトラマンタロウのマル秘情報盛りだくさん!
ヤマパンVS青山りょうの後半戦。前半戦はお互いに大当りを引きながらも、その後飲まれてしまい出玉無しの状態に。後半に入ってからも、お互いしばらくスランプが続いていたが実戦残り1時間から、事態は急展開を見せることに・・・。
今回、ガチャガチャで選ばれた区は大田区。実戦場所に選ばれた蒲田駅は大規模ホールがひしめき合う激戦区。そこで今回はホール開店から実戦するべく早朝からの撮影となったのだが、あまりの集合時間の早さに2人は不満連発。
今回の実戦機種は、大人気「牙狼」シリーズの最新作。「CR牙狼FINAL」。牙狼シリーズとは今イチ相性の悪い運留と珍留。いざ実戦が始まると2人とも開始早々に激アツ演出が出現!果たして、いきなりの大爆発となるか・・・?
今回の対戦はヒラヤマンVSしおねえ。2人は揃って新台の「CITY HUNTER~合言葉はXYZ~」で勝負開始。前回同じ組合せでの対戦では、お互いにマイナス収支となってしまったが、果たして今回はプラス収支でサイコロを振ることができるのか?!
大田区編、後半。見事なスタートダッシュから一転、徐々に雲行きが怪しくなってきたしんのすけは眠気にも襲われダウン寸前・・・。そんな中、ウシオがジャグラーで必死の奮闘を見せるが・・・。
「CR牙狼FINAL」実戦の後半戦。運留の単発大当り1回のみという残念な結果に終わった前半戦。後半戦、巻き返しを狙うもチャンスすらおこらない苦しい展開に・・・。そんな中、牙狼シリーズと相性の良いさやぴこが怒濤のヒキを魅せる?!「谷村ひとしのひとりごと」コーナーではST中のマル秘情報も!
ヒラヤマンVSしおねえの後半戦。前半戦終了時点でドル箱7箱と絶好調なヒラヤマンは後半に入っても好調をキープ。一方のしおねえは前半で稼いだ出玉が飲まれるピンチを迎えるが・・・。
今回、ガチャガチャで選ばれた区は中央区。23区シリーズが始まってから、いまだ勝ち星の無い2人。今回はホール開店から実戦で初勝利を目指す!解析情報を熟知した「パチスロ交響詩篇エウレカセブン2」で勝負するしんのすけに対しウシオは仕様を全く理解していない「パチスロテイルズオブデスティニー」で実戦を開始。
今回の実戦機種は、京楽の最新機種「ぱちんこクロユリ団地」。運留は前日前々日の大当り回数に注目して台選び。一方、今回の実戦ホールによく通っている珍留はホールの特徴から1台目を選ぶ。果たして、2人は朝イチの大当りをゲット出来るのか・・・?
前回、プラス収支で勝利しながらキャリーオーバーを出してしまったヒラヤマンがリベンジ参戦!対戦相手は、この番組での戦績が良い青山りょう。ヒラヤマンはマックスタイプ、青山は甘デジと対照的なスペックの台で勝負開始!果たして2人はプラス収支となれるのか?!
小湊鐵道は千葉県の五井駅から上総中野駅まで18駅を結ぶローカル鉄道。3月から4月にかけて、小湊鐵道の沿線には菜の花で溢れ、春の訪れを告げます。菜の花の包まれるように走る気動車「キハ200」の姿を見に、観光客はもちろん、多くの鉄道ファンも訪れます。また、昔走っていた蒸気機関車を現代風に再現したクリーンディーゼルの機関車が引く里山トロッコ列車も人気があります。1925年の開業時から使われている7つのレトロな木造駅舎など、どこか懐かしい沿線の里山風景を、菜の花と合わせて紹介します。
京都府の中央部丹波高地に源を発し、亀岡から嵯峨嵐山までを流れる保津川。16キロに渡り川の両岸に山々がそびえ、変化に富んだ流れは四季を通じて様々な顔を見せます。保津川の川沿いを走る観光列車「嵯峨野トロッコ列車」に乗って嵯峨から亀岡まで沿線の風景を楽しみ、亀岡から嵐山まで「保津川下り」の遊覧船の船上から保津峡の雄大な自然を満喫します。
コトコトと走る、昔懐かしい味わいが魅力のローカル鉄道。子供の頃にみた列車の「あの風景」にタイムスリップ。今回は都心から一番近くでSLに乗車できることで人気の秩父鉄道の魅力を探ります。懐かしい駅舎や沿線の風景、ローカル鉄道ならではの列車、恵まれた自然など、何度訪れても飽きることのないローカル鉄道の魅力をご紹介します。
あいの風とやま鉄道は、北陸新幹線の開業に伴い、JR北陸本線の富山県内区間を引き継いで誕生した第三セクターの鉄道会社です。2025年に開業10周年を迎えました。沿線人口が減少するなか、利用者に使いやすいダイヤ編成、新駅の整備、列車内でお寿司を職人が握る斬新な発想の観光列車『一万三千尺物語』、サイクルトレインの導入など、新しいアイディアで挑戦を続けている『あいの風とやま鉄道』。今回は521系で走る金沢駅から泊駅までの往復展望映像を4Kカメラで撮影しました。ぜひご覧ください。
京都市電は1978年9月、全線廃止しましたが、1981年に地下鉄線烏丸線が営業を開始し、1997年に国際会館駅まで延伸、同年に東西線が営業開始しました。さらに2004年には宇治市の六地蔵駅、2008年には太秦天神川駅へ延伸しました。今回はこの東西線の運転席展望をお届けします。
特急しらゆきは、新潟県内を走る特別急行列車です。JR東日本とえちごトキめき鉄道が運行しており、新井駅または上越妙高駅から新潟駅間を結んでいます。この列車は、2015年3月14日の北陸新幹線長野~金沢間延伸開業に合わせて運行を開始した特別急行列車で、新潟県上越地方と新潟市を結ぶ重要なアクセス列車として、上越妙高駅で北陸新幹線(主に富山・金沢方面)と接続する役割を担っています。運行区間全てが新潟県であり、複数の都道府県を跨いで走らない特急列車です。
北陸鉄道は、石川県金沢市に本社を置く鉄道事業者で、「北鉄(ほくてつ)」の愛称で親しまれています。沿線住民の足として愛され続けているローカル線で、沿線には観光スポットも多くあります。2025年に北陸鉄道の石川線が開業110周年(開業1915年)、浅野川線が開業100周年(開業1925年)を迎えました。石川線は、前身の石川鉄道が1915(大正4)年6月22日に新野々市(現.新西金沢)~鶴来間で開業し、1921(大正10)年の電化、金野軌道や金名鉄道の一部区間との統合を経て1943(昭和18)年に北陸鉄道に合併、一部区間の廃止を経て2025(令和7)年に石川線は開業110周年を迎えました。浅野川線は、前身の浅野川電気鉄道が1925(大正14)年5月10日に七ツ屋~新須崎間で開業し、1929(昭和4)年までに金沢駅前(現在の北鉄金沢)~粟崎海岸(廃止)の全線が開業しました。1945(昭和20)年に北陸鉄道に合併したのを経て2025(令和7)年に浅野川線は100周年を迎えました。これらを記念し、観光客を呼び込む鉄道線沿線として愛され続けている展望映像を4Kカメラで撮影しました。
特急「いなほ」は、新潟~酒田・秋田を羽越本線経由で結ぶJR東日本の特急列車です。日本有数の米どころである庄内平野を走ることから、列車名は「稲穂」にちなんで名付けられました。特に日本海の海沿いや庄内平野などの稲作地帯を走るため、天気の良い日には素晴らしい景色が窓から楽しめます。今回は稲刈り前のシーズンに走る「特急いなほ1号」の展望映像を4K60Pカメラで撮影しました。有名な笹川流れも含む海沿いの景色の移り変わりを楽しみ下さい。
1922年、信貴生駒電気鉄道が王寺駅~山下駅(現在の信貴山下)間、鋼索線山下駅~信貴山駅間を開業しました。1964年に近鉄と合併し、生駒線・東信貴鋼索線となりました(東信貴鋼索線は1983年に廃止されました)。2004年に4両編成によるワンマン運転化。開業百周年作品として、生駒駅~王寺駅間の往復運転席展望、特典映像は西大寺車庫からの回送映像などをお届けします。
特急「さわら・かしま」は、JR東日本が運転していた臨時特急列車です。東京都の新宿駅から出発し、千葉県の佐倉駅、成田駅、佐原駅、鹿島神宮駅などを結んでいます。主に佐原・鹿島神宮方面への観光需要に対応するため、土・休日に運転されています。今回は秋の行楽シーズンに走る「さわら・かしま」の展望映像を4Kカメラで撮影しました。都心部から始まり、秋の色に染まりつつある景色の移り変わりを楽しみ下さい。
今回の展望は2023年3月に臨時列車「ストロベリートレイン」として運行された特急「新宿さざなみ1号」の新宿駅から館山駅までの展望を4K撮影しました。沿線には桜も咲き始めており、房総の春を見ながらの展望映像をお楽しみ下さい。
八高線は、東京都八王子市の八王子駅から群馬県高崎市の倉賀野駅までの全長92kmを結ぶ、JR東日本の鉄道路線です。北藤岡駅を出た直後の合流点から高崎駅の区間は高崎線に乗り入れて運行されています。今回は、2024年10月6日に全線が開通して90周年を迎える八高線の高崎駅から高麗川駅までの往復展望を収録しました。高崎から北藤岡までの高崎線乗り入れ区間と北藤岡から高麗川までの単線区間の両方の風景をお楽しみください。
西武鉄道では、現在の新宿線(東村山駅~本川越駅)及び国分寺線のルーツにあたる川越鉄道が開業130周年を迎えることを記念し、通常運行では池袋線・西武秩父線で活躍する4000系車両に乗り、川越鉄道開業時の区間を走行する臨時列車の旅を2025年4月12日に開催しました。川越鉄道は、1894年(明治27年)12月21日に国分寺~久米川仮駅(現東村山駅)間、1895年(明治28年)3月21日に久米川仮駅~川越駅(現本川越駅)間で開通しました。今年2025年3月21日に全線開通130周年を迎えます。今回は川越鉄道全線開業区間の始発駅にあたる本川越駅から出発、途中の南入曽車両基地内では洗車体験、そして東村山駅までの旅を、4000系車両で撮影しました。映像特典に本川越駅までの回送運転と東村山駅から南入曽車両基地へ戻るまでの展望映像も収録しました。特別な旅の展望映像をぜひお楽しみください。
10000系ニューレッドアロー号は、1993年に製造された西武鉄道の運行する特急車両です。西武新宿駅から本川越駅間で運転され、「小江戸」と名称されています。今回は南入曽車両基地から出発、本川越駅までの回送運転の映像と、本川越駅~西武新宿間の往復、その後、再び回送として本川越駅から南入曽車両基地へ戻るまでの展望映像を4Kカメラで撮影しました。特急の疾走感をぜひお楽しみください。