4周年大会からの参戦でちょうど一年、内田祥一(フリー)の真価が問われる長井満也(ドラディション)との一戦。内田よ、分厚い壁を叩き壊せ!
Bブロックはトップが5点の髙山善廣(髙山堂)。森嶋猛はこの試合を含め残り3試合の2点。一方の川田利明は残り2試合で4点。今年2月、日本武道館で初対決を行った両者がグローバル・リーグ戦で再戦。初対決では川田利明に軍配があがったが、このとき森嶋猛のモンスターパワーに手を焼いた川田利明。この大会前日には、公式戦で髙山善廣と30分フルタイムの激闘を展開。激闘の疲れが出てくるツアー終盤戦だが、全日本ではチャンピオン・カーニバルの常連として、リーグ戦の勝ち方を知る川田利明。リベンジを狙う森嶋猛のパワーをうまくかわすことができるかが勝負のカギを握るだろう。両者ともに絶対負けられない一戦。
今年2月、日本武道館で初対決を行った両者がグローバル・リーグ戦で再戦。初対決では川田利明に軍配があがったが、このとき森嶋猛のモンスターパワーに手を焼いた川田利明。この大会前日には、公式戦で髙山善廣と30分フルタイムの激闘を展開。激闘の疲れが出てくるツアー終盤戦だが、全日本ではチャンピオン・カーニバルの常連として、リーグ戦の勝ち方を知る川田利明。リベンジを狙う森嶋猛のパワーをうまくかわすことができるかが勝負のカギを握るだろう。両者ともに絶対負けられない一戦。
青木篤志“閃光十番勝負”の最終戦。ここまで1勝8敗ながら着実に力をつけている青木は最終戦の相手に指名したのは鈴木みのる。ともにサブミッションを得意とする両者。腕、足の取り合いで武道館のファンを魅了した。
GHCヘビー級選手権試合。第16代王者・杉浦貴の2度目の防衛戦。挑戦者は新日本プロレスの真壁刀義。初防衛戦の後藤洋央紀に続き対新日本2連勝を狙う!
「グローバル・タッグリーグ戦’10」優勝決定戦Aブロック代表は3戦全勝の高山善廣&佐野巧真組。Bブロック代表は2勝1分けの杉浦貴&谷口周平組。ともに負けなしで激突する優勝決定戦。佐野巧真最強説の証明なるか!?谷口周平が大ブレイクできるのか!?注目の大一番!
グローバル・タッグリーグ戦2010。開幕戦でBブロックの台風の目となる新日本プロレスの真壁刀義&本間朋晃がバイソン&キースの凶獣外国人コンビと対決。そして、仲田GMに真壁が・・・。
佐野巧真最強説は真実か!?前日には高山善廣とともに優勝宣言をした佐野巧真。その佐野巧真にいきなり立ちはだかる前GHCタッグ王者の佐々木健介&森嶋猛。Aブロック注目のカードが開幕戦で実現!
「グローバル・タッグリーグ戦’10」開幕戦。前日の会見で優勝宣言をした高山善廣&佐野巧真組が前GHCタッグ王者の佐々木健介&森嶋猛組と激突!Aブロック注目のカードが開幕戦で実現!
「NOAHful Gift in Differ ’09」クリスマス大会といえばこの男!千両役者の齋藤彰俊が今年もやりました。20世紀少年のともだちとオードリーの春日を組み合わせたキャラで登場。一方の森嶋猛はメキシコ遠征時のマスクドMで場内を沸かせた。
この年の3月に右ヒザ前十字じん帯断裂の重傷を負い長期欠場していた丸藤正道。9か月ぶりとなる復帰戦の相手に青木篤志を指名。青木篤志“閃光十番勝負”第9戦として行われた。天才児・丸藤正道が更なる進化を見せるのか、勢いのある青木篤志が大番狂わせを起こすのか!?
激動の2009年を締めくくる一戦は潮崎豪と杉浦貴のGHCヘビー級選手権。この一年、ノア内で戦い抜いた王者の潮崎豪と新日本へ出撃し更なる成長を遂げた挑戦者の杉浦貴。共に力を出し尽くす最高の戦いで、翌年の旗揚げ10周年へと向かっていく!
三沢光晴さんの追悼大会にかつて三沢光晴と激闘を繰り広げた川田利明が参戦。9年ぶりに田上明と「聖鬼軍」を結成。秋山準&KENTAを相手にどのような戦いを見せるか!?
急逝した三沢光晴さんを偲び、行われた追悼大会。三沢光晴さんにゆかりのある選手が青コーナーに集結。兄貴分の天龍源一郎、長年タッグを組んだ小川良成、そして長く付き人をつとめた鈴木鼓太郎。対するはGHCタッグ王者となった佐々木健介と森嶋猛、これに中嶋勝彦が加わり6人タッグで激突!
三沢光晴追悼大会で実現した夢のカード。田上明と武藤敬司の社長コンビと鉄人と帝王が激突!小橋建太と武藤敬司の初対決は何を生み出すか!?しびれるようなスペシャルタッグマッチ。
三沢光晴さんの追悼大会で実現した四天王と闘魂三銃士、最後の夢の対決。田上明&武藤敬司の社長コンビと鉄人&帝王が激突!小橋建太と武藤敬司の初遭遇は何を生み出すか!?
三沢光晴さん追悼大会のメインイベント。三沢さんの最後のタッグパートナー、潮崎豪が持つGHCヘビー級王座をかけ、三沢さん最後の対戦相手の齋藤彰俊と対戦。2人にしか分からないケジメの戦い。試合後には三沢さんを偲んで10カウントゴングが武道館に鳴り響いた。
第3回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦決勝トーナメントの第1試合。前回のタッグリーグ決勝戦と同一カード、Bブロック1位の金丸義信&鈴木鼓太郎組と、Aブロック2位のKENTA&石森太二組が激突!優勝決定戦に進出するのは、大会3連覇を狙うKENTA&石森太二組か、GHCジュニアタッグ王者の金丸義信&鈴木鼓太郎組か!?
「第3回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦」開幕戦のメインイベント。リーグ戦3連覇を狙うKENTA&石森太二組と、NOAHとDDTの越境タッグ、青木篤志&飯伏幸太組が対戦。この年の新日本プロレス「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に出場した青木篤志と飯伏幸太が意気投合しタッグを電撃結成。リーグ戦に新風を巻き込む!?
「第3回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦」開幕戦。2年連続優勝チーム、KENTA&石森太二組が青木篤志とDDT・飯伏幸太組と対戦。KENTA&石森太二組が3連覇へ向け白星スタートなるか、ノアとDDTの越境タッグが新風を巻き込むか!?
本来、三沢光晴さんとの対戦が予定されていた谷口周平の十番勝負。バイソン・スミスへと相手が変更されたこのカード。谷口周平が三沢光晴さんの遺影が見つめる中でどれだけの気迫溢れるファイトをできるのか!?
青木篤志“閃光十番勝負”の第8戦。相手は新日ジュニアの象徴である獣神サンダー・ライガー。この年の新日本プロレス、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場し、準決勝にまで勝ち進んだ青木篤志。レジェンドと呼ばれるライガーに対して青木篤志はどんな戦いを見せることが出来るのか!?
三沢光晴さんが亡くなる9日前の勇姿。ツアー開幕戦、GHCタッグ選手権の前哨戦となったこの試合。たくさんの感動を与えてくれた三沢光晴さんのファイトを目に焼きつけよ!
“鉄人”小橋建太と新日本の“猛牛”天山広吉が初対決!3日前に復帰したばかりの天山広吉。その天山広吉が小橋建太との対決を熱望。これを快諾した小橋建太。伊藤旭彦、岡田かずちかをパートナーにタッグマッチで激突。
前回覇者であり現GHCタッグ王者のバイソン&彰俊が開幕戦でRO&Dと対戦。去年の公式戦では直接対決でこのRO&Dに敗れているバイソン&彰俊。波乱の開幕となるか!?
4・19札幌でGHCヘビー級選手権を控える秋山準と潮崎豪が開幕戦で激突!公式戦でもあるため、優勝を狙う上でも両リーム負けられない初戦。勝ち名乗りを上げるのは!?
「グローバル・タッグリーグ戦’09」開幕戦。秋山&谷口組と三沢&潮崎組がメインイベントで激突。4.19札幌でGHCヘビー級王座をかけて戦う王者・秋山と挑戦者・潮崎の前哨対決となった。優勝を狙う上でも両リーム負けられない初戦。勝ち名乗りを上げるのは!?
GHCジュニア・ヘビー級選手権試合。王者は若干20歳、健介オフィスの中嶋勝彦。挑戦者はKENTA。18日前に行われた健介オフィス興行で奪われたベルトを取り返すべく、KENTAが背水の陣でのぞんだ。
1・4東京ドーム大会で行われた新日本とノアの対抗戦。三沢光晴のパートナーとして参戦した杉浦貴。対戦相手は中邑真輔&後藤洋央紀組。試合はノア勢が押していたものの、最後は中邑真輔の腕ひしぎ十字固めの前に、杉浦貴が無念のギブアップ。2ヶ月の時を経て、杉浦貴が雪辱を誓う!杉浦貴のパートナーは自ら参戦を直訴した潮崎豪。中邑真輔、ミラノコレクションA.T.は共にノア初参戦となる。
新日本1・4東京ドーム大会で中邑真輔(新日本プロレス)の前に沈んだ杉浦貴が雪辱を誓う。杉浦貴・潮崎豪組がノアのリングで中邑真輔・ミラノコレクションA.T.(新日本プロレス)組を迎撃。中邑真輔・ミラノコレクションA.T.はともにこれがノア初参戦。
ノアの盟主に健介オフィスの若き獅子が挑む!三沢光晴46歳、中嶋勝彦(健介オフィス)20歳、その差26。これが2度目となるシングルマッチで中嶋が三沢に何を残せるのか注目!
外敵王者・佐々木健介に齋藤彰俊が挑戦!この15年前に初シングルを行った両者。それぞれが成長を重ね、ノアの武道館大会のメインで激突。2度目の防衛か、初の王座奪取か?試合後には感動的なシーンも・・・。
第2回日テレ杯争奪ジュニアタッグリーグ戦の最終試合。得点10の金丸&鼓太郎組と得点8のKENTA&石森組、現GHCジュニアタッグ王者と前回優勝チームの対戦。リーグ戦の最後を締めくくるにふさわしい戦いとなった。金丸組のセコンド平柳が暗躍する中、KENTA組の連覇なるか?表彰式まで収録!
第2回日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦。公式戦の最終カードはGHC現王者の金丸義信&鈴木鼓太郎組と前回覇者のKENTA&石森太二組。この試合で金丸義信組が勝つか引き分ければ金丸義信組の優勝、KENTA組が勝てばこのまま同一カードによる優勝決定戦が行われる。金丸義信組のセコンド平柳玄藩が暗躍する中、KENTA組連覇なるか?表彰式の模様も収録。
日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦。第2回大会のオープニングバウトは丸藤正道&宮原健斗(健介オフィス)の越境タッグとノア若手代表コンビが激突。百戦練磨の丸藤正道が宮原健斗をどうコントロールしていくか!?
小橋建太が汐留街頭プロレスのリングにやってきた!!対戦相手に秋山準という超豪華なタッグマッチが実現。プロレスが好きな人も知らない人も集まったこの会場で小橋建太が熱いファイトで観客を魅了する。
前年に続いて2年目を迎えた汐留街頭プロレス。イケメンヒーロー・石森太二と悪童・平柳玄藩が登場。訪れた1300人超満員の観衆からは歓声とブーイングが交錯する!
小橋建太と高山善廣が小橋建太の復帰戦以来のタッグ結成!復帰戦では感動さえ与える連係をみせた二人だが、その後は常にリングの対角線に立ち、試合度外視の場外で番外戦を繰り広げるほど犬猿の仲となった両者。夢の対決実現だが、果たしてそのチームワークは?
東京ドームで激闘を繰り広げた小橋と健介がタッグで激突。パートナーのKENTAと勝彦は前日の健介オフィス大会でシングルマッチを行ったばかり。意地と意地のぶつかり合いで4人とも相譲らず、熱きバトルを展開!
GHCヘビー級選手権試合。第12代王者・森嶋猛の初防衛戦。挑戦者は自身初挑戦となる杉浦貴。長期防衛ロードを描く森嶋猛に対し、パワーではノア屈指の杉浦貴がどう挑んでいくのか?力と力の対決を制するのは?港横浜を舞台に崇高なる戦いが繰り広げられる。
王者森嶋初防衛戦。挑戦者は自身初挑戦となる杉浦。長期防衛ロードを描く森嶋に対し、パワーではノア屈指の杉浦がどう挑んでいくのか?力と力の対決を制するのは?港横浜を舞台に崇高なる戦いが繰り広げられる。
青木篤志“閃光十番勝負”の第5戦。相手は百戦錬磨の小川良成。巧さ、ずるさを兼ね備えたテクニシャン小川良成から青木篤志は何を盗むことができるのか!?
谷口周平“驀進十番勝負”。第3戦の相手はプロレス界の“帝王”高山善廣。谷口周平が気迫を前面に押し出し、帝王の牙城を崩すことが出来るか!?
グローバル・タッグリーグ戦’08。公式戦最後の試合は、勝ち点9の三沢光晴&小川良成組と勝ち点8のバイソン・スミス&齋藤彰俊組の対戦。勝った方が優勝の決まる大一番。タッグ結成10年となる熟成タッグの三沢光晴&小川良成組か?幾多の苦汁をなめた日米コンビか?
勝ち点8の森嶋組と勝ち点7の丸藤組が最終戦で激突!GHCタッグ王者でありリーグ戦提唱者の丸藤組は勝つしか優勝の道は残されていない。果たして優勝戦線に生き残るのはいずれのチームか?
「グローバル・タッグリーグ戦’08」公式戦。8点の森嶋組と7点の丸藤組が最終戦で激突!GHCタッグ王者であり提唱者の丸藤・杉浦組は勝つしか優勝の道は残されていない。果たして優勝戦線に生き残るのはいずれのチームか?
グローバル・タッグリーグ戦’08開幕戦。GHCタッグ歴代王者対決が開幕戦から実現!森嶋猛はGHCヘビー級王者としてノアでの初戦。新王者としてのファイトに注目。
GHCタッグ選手権試合。第16代王者・丸藤正道&杉浦貴組の2度目の防衛戦。挑戦者はブリスコ兄弟。前年の1月にノア初参戦でいきなり実力者チームの金丸義信&杉浦貴組を破りGHCジュニアタッグ王者に君臨したブリスコ兄弟。ヘビーのタッグベルト戴冠を狙う。次期シリーズに控えるグローバル・タッグリーグ戦。提唱者である丸藤正道&杉浦貴が王者として出場を果たすため、プレッシャーのかかる防衛戦にのぞむ。
「NOAHful Gift in Differ ’07」公開抽選会によって決められた対戦カードは運命のいたずらか?三沢光晴&秋山準の豪華タッグ、そして社長vs副社長が実現!
GHCタッグ選手権試合。第16代王者・丸藤正道&杉浦貴組の初防衛戦。挑戦者はバイソン・スミス&齋藤彰俊組。前シリーズに行われたGHCタッグ王座決定リーグ戦。バイソン・スミスが開幕戦で胸骨骨折。その後は無念の欠場となったバイソン・スミス&齋藤彰俊が雪辱を果たすべく挑戦に名乗りを挙げた。
超豪華なトリオ対決が実現!!新旧世代対決は感情むき出しの好ファイトの連続。三沢光晴と高山善廣は史上初のタッグ結成。
三沢光晴と高山善廣が初のタッグ結成。豪華すぎる6人タッグマッチが北の大地で実現!!新旧世代対決は感情むき出しの好ファイトの連続。
1週間前に行われた「GHCタッグ選手権王座決定リーグ戦」で優勝し、新王者となったばかりのディーロ・ブラウン&ブキャナン組が迎える初防衛戦。挑戦者組は丸藤正道&杉浦貴組。圧倒的な対格差で勝る王者組が初防衛を果たすか。初のジュニアコンビによるタッグ王座の誕生なるか。
GHCヘビー級王者の三沢光晴とジュニアタッグ王者の鈴木鼓太郎。現役王者がタッグを結成。一方、丸藤正道&杉浦貴はジュニアながらもヘビー級に力負けしないだけのテクニックとパワーを備えた実力者タッグチーム。1週間前の大阪大会でGHCヘビーのベルトを懸けて戦った三沢光晴と丸藤正道の対戦にも注目。
GHCヘビー級選手権試合。第11代王者・三沢光晴の5度目の防衛戦。挑戦者は前シリーズに行われた「GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定リーグ戦」を勝ち上がってきた丸藤正道。三沢のかつての付き人であり、前王者の丸藤がベルトと共に新しい時代を掴むべく王者に挑む。
王者・三沢への挑戦権をかけた戦い。秋山準を破った森嶋猛は休息なしの連戦。一方の丸藤正道は早期決着を狙う。9.29大阪へ駒を進めるのは丸藤か?森嶋か?
王者三沢光晴への挑戦権を懸けて行われた「GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定リーグ戦」。Bブロック2戦2勝で勝ち点4の秋山準と3戦1勝1敗1分で勝ち点3の杉浦貴が対戦。このブロックは優勝候補の森嶋猛もいるため、この試合を落とせば脱落となる可能性大。杉浦貴が地元で意地を見せられるか!?
汐留街頭プロレス。メーンのリングにGHC王者、三沢光晴が登場。プロレスを知らない人たちにプロレスとは何か、ノアとは何かをどれだけ伝えられるか?街頭プロレスという初の試み、東京はこの日35度を超える初の猛暑日を記録。ノアも熱かった!!