汐留街頭プロレス。オールスタンディングの大会、ゆりかもめも近隣を通る汐留地区。電車に乗る人まで足を止め、階段途中から見るという光景も街頭プロレスならでは。当日32度の中、暑さとも戦う選手たち。湿度60%にKENTAも思わず「あつい!!」
GHCヘビー級選手権試合。第11代王者・三沢光晴の4度目の防衛戦。挑戦者は田上明。勝てば2度目の戴冠となる田上明。大噴火が見られるか!?
日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦公式戦。全15試合の最終カード。GHCジュニアタッグ王者の鈴木鼓太郎&リッキー・マルビン組とROH世界タッグ王者のジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ兄弟組が激突。ともに勝ち点5で、勝てばKENTA組との優勝決定戦へ進出。果たして優勝カップを手にするのは?表彰式の模様も収録。
ノア初のリーグ戦となる日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦。記念すべき初戦はROH代表コンビとキューバ出身・ロッキー・ロメロと青木篤志の対戦。デビュー2年目、欧州帰りの青木篤志の活躍に期待が集まる。
2007年に行われた日テレ杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦の第1回大会。ノアでは史上初となる総当たりリーグ戦。記念すべき初戦はROH代表コンビ対ロッキー・ロメロ&青木篤志のコンビ。デビュー2年目、欧州遠征帰りの青木篤志の活躍に期待。
GHCタッグ選手権試合。前年末に行われた王座決定トーナメントの決勝戦で髙山善廣&佐野巧真組を破り、第13代王者に輝いた森嶋猛&モハメドヨネ組が迎える初防衛戦。挑戦者は共にGHCヘビー級のシングルとタッグの歴代王者である秋山準&力皇猛の超強力タッグチーム。前回の3.4武道館大会、シングルマッチで激突した秋山準とモハメドヨネ。その試合でキラーぶりを発揮した秋山準がモハメドヨネを粉砕。試合時間は5分足らずと短期決着となったが密度満点の一戦となった。そして、かつてはGHCタッグ王者のパートナーであった森嶋猛と力皇猛がド迫力の超ヘビー級戦士同士のぶつかり合いに後楽園ホールがどよめく。
5大シングルマッチと銘打たれたこの大会。大会前にファンの投票によってその試合順が決められた。そしてファンが選んだメインイベントは森嶋猛とKENTAの一騎打ち!前年のSEMで行われた一戦では20分フルタイムドロー。森嶋猛の持つROHのベルトを賭けて決着戦が実現!
5大シングルマッチと銘打たれた武道館大会。大会前にファンの投票によってその試合順が決められ、ファン投票第2位に選ばれたのが三沢光晴と杉浦貴の一騎打ち。ジュニアからヘビーに転向した二人によるシングルマッチはゴツゴツとした試合に。鬼と化した三沢光晴が杉浦貴に100発近くものエルボーを叩き込む!
第11代GHCヘビー級王者の三沢光晴とヘビー級へ本格転向した杉浦貴がノンタイトルでシングル対決。「いくつエルボーを受けても立ち上がる。」と試合前に語った杉浦貴に対し、鬼と化した三沢光晴が容赦なくエルボーを叩き込む。
GHCヘビー王者の三沢光晴とヘビー級本格転向を目指す杉浦貴がノンタイトルで対戦!すでに超ヘビーなパワーを持つ杉浦貴に対し三沢光晴が鬼と化す。
GHCヘビー級選手権試合。第11代王者・三沢光晴の初防衛戦。挑戦者は森嶋猛。3度の前哨戦では森嶋猛優位。モンスターパワーでGHCヘビー初奪取なるか!?
第4代王者・金丸義信&杉浦貴組の2度目の防衛戦。挑戦者はこれがノア初参戦となるROHの実力者チーム、ブリスコ兄弟。愛のタッグに対抗するのは兄弟愛か!?新春早々、衝撃の結末が・・・。
今年もクリスマスの主役はあの人だった!彰俊扮するデス・リューク・更家なる選手。デスノートネタからデューク更家に移行。そしてもう1人は○○○○。抽選時は「はすまこと」という選手名だったが謎のマスクマンが登場!地上波デジタル放送をアピールした!
秋山準率いるスターネスが外敵を迎え撃つ!相手はZERO01-MAXの大谷晋二郎、高岩竜一(ZERO01-MAX)と“平成のテロリスト”村上和成(BML)。団体対抗戦特有の熱気に包まれる中、いきなり秋山準と村上和成が先発。互いに顔面を踏みつけ合うケンカファイトを展開した!
GHCヘビー級選手権試合。第10代王者・丸藤正道、2度目の防衛戦。挑戦者はヘビー級タイトル初挑戦となるKENTA。史上初のジュニア同士によるGHCヘビー級選手権。試合後の勝利者インタビューも収録。
GHCヘビー級選手権試合。第9代王者・秋山準、3度目の防衛戦。挑戦者はジュニアの天才、丸藤正道。丸藤にとってはGHCヘビー級ベルトへの初挑戦。ベルトを奪取すれば、GHC5タイトル完全制覇に!新時代到来か!?
GHCヘビー級選手権試合。第9代王者・秋山準の3度目の防衛戦。挑戦者は初挑戦となるジュニアの天才・丸藤正道。丸藤正道がベルト奪取となれば、GHC5タイトル完全制覇に!!新時代到来なるか!?
脳梗塞を乗り越えてプロレス界の帝王が2年ぶりに帰ってきた!超豪華タッグで迎えられた試合はお祝いムード一転、壮絶な復帰戦となった。
第11代王者・森嶋猛&モハメドヨネ組の3度目の防衛戦。挑戦者組は第6代王者の小橋建太&本田多聞組。小橋建太&本田多聞組にとって札幌は新日本プロレスにベルトを流出させてしまった因縁の場所。本田多聞はこの一戦に秘めたる思いで挑んだ。
GHCジュニアヘビー級選手権試合。第10代王者・KENTAの7度目の防衛戦。挑戦者は前日に行なわれたバトルロイヤルを勝ち抜いた杉浦貴。KENTAにっとては鬼門の札幌。一方、杉浦貴にとっては大好きな街での王座挑戦となった。
第10代王者・KENTAの6度目の防衛戦。挑戦者はノア初参戦の石森太二。メキシコ遠征でタッグを組んだ2人が対決。この一戦を防衛すればKENTAはジュニア王座最多防衛記録となる。
GHCヘビー級選手権試合。第9代王者・秋山準の初防衛戦。挑戦者はシングル初対戦となる鈴木みのる。レフェリーストップなし、時間無制限1本勝負の完全決着戦。前哨戦は挑戦者の3戦3勝。王者はワキ腹骨折というハンディの中、大一番にのぞむ!
ノアが誇るジュニアの雄が“崇高なる王位”を賭け激突!!王者・KENTA、5度目の防衛戦。挑戦者は元タッグパートナー、丸藤正道。階級をも超えるベストバウトに超満員16800人の観衆も酔った!
究極のミスマッチが実現。小橋建太VS永源遙!!逆水平チョップとツバ攻撃。果たしてどちらが強い!?さらに、一足早いデビューの平柳も豪腕・小橋に挑んで行く。
第8代王者・田上明の初防衛戦。かつての付き人である森嶋猛からの挑戦を受けた田上明。森嶋猛にとって、これがGHCヘビー初挑戦となる。それぞれ、新技投入を予告している両者。放送席には次期王座挑戦を表明した秋山準の姿が!リングサイドから熱い視線を送った!!
ヘビーとジュニアの階級を超えた戦いが、札幌で実現!GHC王者・田上明を中心に三沢光晴、小橋建太のヘビー級トップクラス3人と、ジュニアの雄3人が階級を超えて、さらに世代交代を賭けて激突!
力皇4度目の防衛戦。挑戦者には田上明を指名。ここまで3度、王座にチャレンジをするも、一度なりともモノにする事が出来なかった田上明。この日、会場は試合前から大田上コールの嵐。ファンに後押しされた田上明が、大一番で火山噴火となるのか?試合後のインタビューも収録!
18年ぶりのシングル対決は感情剥き出しの壮絶試合となった。素顔の三沢が天龍に怒りのエルボーを放つ!天龍の顔面蹴りで、ついに三沢がキレる。
小橋建太と佐々木健介が7・18東京ドーム大会以来の対戦。今回は互いの愛弟子、潮崎豪、中嶋勝彦パートナーに率いてタッグで対決。壮絶なチョップ対決を制すのは、小橋建太か佐々木健介か!?
天龍源一郎とKENTAのシングル初対決。天龍源一郎55歳に対し、KENTAは弱冠24歳。年の差31と親子ほどもある二人の戦いの中から、果たして何が生まれるのか!?
同年4月の武道館大会において、小橋建太のチョップで天龍源一郎の胸板が切り裂けるというアクシデントが発生。この一月前の駿河大会でもチョップ合戦を繰り広げた両者。小橋建太、天龍源一郎のチョップ対決が注目された一戦だったが、大爆発したのは“ダイナミックT”田上明だった!!
同年4月の武道館大会において、小橋のチョップで天龍の胸板が切り裂けるというアクシデントが発生。この一月前の駿河大会でもチョップ合戦を繰り広げた両者。小橋、天龍のチョップ対決が注目された一戦だったが、大爆発したのは“ダイナミックT”田上だった!!
GHCタッグ選手権試合。第10代王者組・鈴木みのる&丸藤正道の2度目の防衛戦。挑戦者は地元コンビの斎藤彰俊&杉浦貴。地元ファンの声援を後押しに、挑戦者が故郷に錦を飾るのか?王者・鈴木みのるからは“10秒で終わらせる”という秒殺宣言が出た。
天龍源一郎が革命を起こし、プロレス界を席巻していた頃、その傍らには付き人の小川良成がいた。その後、袂を分けた両者が今年6月、15年ぶりに再会。しかし、両者には懐かしさよりも憎しみあう感情が芽生えていた。
欧州からベルトを日本に持ち帰った新王者組、鈴木みのる&丸藤正道の初防衛戦。しかし、対戦相手に指名した秋山準のパートナー、橋誠が実力不足であると指摘。一時は調印書へのサインを拒んだことも。背水の陣で橋誠が王者に喰らいつく!
天龍源一郎が革命を起こし、プロレス界を席巻していた頃、その傍らには付き人の小川良成がいた。その後、袂を分けた両者が15年ぶりに再会。しかし、両者には懐かしさよりも憎しみあう感情が芽生えていた・・・。
GHCジュニア・ヘビー級選手権試合。ジュニア2冠王者・金丸義信の6度目の防衛戦。挑戦者はKENTA。これが4度目の挑戦となるKENTA。悲願のシングル初戴冠なるか!?
プロレスリング・ノアの創立5周年記念興行、東京ドーム大会「DESTINY 2005」にて行われたGHCヘビー級選手権試合。絶対王者・小橋建太を破り、第7代王者に輝いた力皇猛が新日本プロレスの棚橋弘至(新日本プロレス)を挑戦者に迎えた2度目の防衛戦。初防衛を果たした齋藤彰俊戦では試合内容に不満を抱いたファンからブーイングを浴びせられた力皇猛。結果だけでなく内容も求められる王者となった力皇猛が両団体の若きエース対決を制することが出来るか!?
プロレスリング・ノア創立5周年記念興行の東京ドーム大会「DESTINIY2005」。セミファイナルで行われた小橋建太と佐々木健介の初対決。健介はこれがノアマット初登場となる。剛腕対決の名の通り、両者相譲らぬ逆水平合戦は歴史に残る名シーンとなった。
新日本・永田裕志と田上明のシングルマッチ。三沢光晴、小橋建太、秋山準らとの闘いをその先に見据える永田裕志。一方、田上明は大一番になると燃える男。永田の挑発に田上火山が爆発!会場からは永田裕志へのブーイングと大タウエコールが響き渡る凄絶な一戦となった。
第7代GHCヘビー級王者の力皇猛と前王者の小橋建太がタッグマッチで対戦。前年の11月、同地においてタッグマッチながらも、小橋建太から初勝利を挙げた力皇猛。思い出の地で再び、力皇猛が小橋建太に対して牙を剥く。
ノアの新世代軍が秋山準&天龍源一郎に挑む!黒と白の両GHC王者と“ノア一の負けず嫌い”のKENTAが、潮﨑豪を加えたベテランチームと対戦。天龍源一郎とKENTAの壮絶なしばき合いは必見!!
最終試合 石川雄規VS池田大輔 バチバチ・ルール30分1本勝負。共に“バチバチ”という格闘スタイルを生みだし、進化させ続けてきた池田大輔選手(風天)と石川雄規選手(BATTLARTS)がメインのリングで対峙。会場に響きわたる打撃音と激しすぎるど突き合い、しつこいほどのグラウンドの応酬…。常に鎬を削り合ってきたバチバチレジェンドの二人にしかできない激しすぎる攻防が観る者全ての言葉を失わせる。試合前、『バチバチを最後にプロレスラーを辞めるつもりでいた』という池田の心に再び火を点け、新たな船出となった“バチバチの原点の一戦”。時が流れてもなお進化しつづけているこの二人の闘いが、あなたを釘付けにする!
これまで総合格闘技を主戦場に闘っていた伊藤博之選手(Team Alliance)とバトラーツの若き精鋭・原学選手(現・風天/スルガマナブ)がセミファイナルで激突!互いのプライドを賭け、一進一退の攻防を繰り広げた若い二人の激しいシバキ合いの結果はいかに!?
小橋建太と天龍源一郎が15年ぶりにタッグで対決。小橋建太はデビュー9ヶ月の新人・潮崎豪をパートナーに。天龍源一郎は秋山準と“レボリューション2005”を結成!逆水平対決は一見の価値あり!
鈴木みのる&丸藤正道が三沢光晴と激突!エルボーの達人・三沢に対し、何とエルボーでの戦いをあえて挑むとアピールしたみのる。エルボー合戦は果たしてどちらに軍配が上がったのか!?
NWAインターナショナルライトタッグのベルトを従え、日高郁人選手(フリー/現・ZERO01)が藤田穣選手(フリー)と共に登場。対するはこれがバチバチ初体験となる佐々木恭介選手と森山大選手のU-File Campフレッシュコンビ。池田大輔のバトラーツ時代の後輩・日高郁人とその相方・藤田穣のチャンピオンチームに対し、Uの遺伝子を引き継ぐ若い二人は、その勢いとスピードで、百選練磨のタッグチームを追い込むことができるか!?攻防・展開未知数、バチバチ・ルールによる初のタッグマッチ、開戦!
小橋建太と天龍源一郎が15年ぶりにタッグで対戦!小橋建太は新人・潮﨑豪をパートナーに。天龍源一郎は初タッグとなる秋山準と“レボリューション2005”を結成!小橋建太と天龍源一郎の逆水平チョップの応酬は一見の価値あり。
かつてプロフェッショナルレスリング藤原組に所属していた小坪弘良選手(フリー)と小野武志選手(フリー/現・風天)の一騎打ちが実現。持ち前のテクニックと独特の試合運びで勝機を見出す小坪弘良、多彩で的確な技術と殺気で追い詰める小野武志。互いの力を知り尽くした二人の闘いを制したのは…どっちだ!?
三沢光晴と鈴木みのるがタッグマッチで初対決。三沢光晴は若手の鈴木鼓太郎をパートナーに、鈴木みのるはノアの丸藤正道と越境タッグを結成。試合前に鈴木みのるは三沢光晴に対してエルボー合戦を要求。鈴木みのるの挑発に三沢光晴はどう出るのか!?
小橋建太と天龍源一郎が15年ぶりにタッグで対決。小橋建太はデビュー9ヶ月の新人・潮崎豪をパートナーに。天龍源一郎は秋山準と‘レボリューション2005’を結成!逆水平対決は一見の価値あり!
旗揚げ戦の記念すべきオープニングマッチを飾ったのは“燻し銀”臼田勝美選手(フリー)と“超新星”飯伏幸太選手(DDT)。ムチのように撓る強烈な打撃と若さで立ち向かう飯伏幸太と、持ち前のテクニックで翻弄する臼田勝美が、初のバチバチ・ルールで相まみれる!飯伏幸太の新たな魅力が開花した、ファン必見の一戦!
天龍源一郎、田上明、ともに大相撲出身の2人が大阪のリングで激突!しかしこの試合、ミスタープロレス・天龍源一郎の怒りの炎に火を点けたのは田上明ではなく、KENTAだった。執拗に天龍へと突っかかるKENTA。怒りの55歳がとった行動とは・・・!?
GHCヘビー級選手権試合。絶対王者・小橋建太の14度目の防衛戦。挑戦者は前年の11月、タッグマッチながらも小橋建太から無双でピンフォールを奪った力皇猛。1年前、同じ武道館で敗れている力皇猛が、大観衆の応援を背に大仕事をやってのけた!
秋山準が遂に天龍源一郎と初対決!!そして、鈴木みのるへのリベンジなるか?秋山のパートナーに名乗りを上げた森嶋猛は、故・ジャンボ鶴田を意識したファイト。これに、かつて鶴田との名勝負を繰り広げた天龍も激怒!さらに、両陣営のセコンドには鬼嫁・北斗晶、Mr.女子プロレス・神取忍も付き、話題満載のセミファイナルとなった。
ゼロワンMAXの大谷晋二郎&高岩竜一がノアに参戦。三沢光晴がそれを迎え撃つ!両団体の代表がノアのリングで対決!大谷晋二郎のパートナーはGHCジュニアの元王者である高岩竜一。そして三沢光晴は鈴木鼓太郎をパートナーに指名。鈴木鼓太郎が期待に応えられるか!?
GHCタッグ選手権試合。第8代王者・三沢光晴&小川良成組8度目の防衛戦。挑戦者組はスコーピオ&ダグ・ウイリアムス組。前年の1月に新日本プロレスの永田裕志&棚橋弘至組から奪回した王座を1年間保持した王者組。テクニシャンの外国人コンビを退け、ベルトの海外流出を阻むか。