GHCヘビー級選手権試合。第9代王者・秋山準、3度目の防衛戦。挑戦者はジュニアの天才、丸藤正道。丸藤にとってはGHCヘビー級ベルトへの初挑戦。ベルトを奪取すれば、GHC5タイトル完全制覇に!新時代到来か!?
スノーボード・ハーフパイプハウツー決定版、オリンピック人気種目ハーフパイプのトリックガイドにもなる!
GHCヘビー級選手権試合。第12代王者・森嶋猛の初防衛戦。挑戦者は自身初挑戦となる杉浦貴。長期防衛ロードを描く森嶋猛に対し、パワーではノア屈指の杉浦貴がどう挑んでいくのか?力と力の対決を制するのは?港横浜を舞台に崇高なる戦いが繰り広げられる。
名タッグ・チームタコを結成する池田大輔選手(風天)と小野武志選手(風天)。対するは、真霜拳號選手(KAIENTAI DOJO)と初参戦の佐藤光留(パンクラスmission)のチーム。これまた子供の喧嘩ような大人気ないバチバチがまたまたあなたを魅了する!!底抜けに明るく、激しいバチバチらしい闘い。命を掛けてリングで闘う男達は最高だ!
NOAH初の東京ドーム大会、「DEPARTURE2004」。メインは小橋建太と秋山準のGHCヘビー級王座戦。NOAHになってからの両者の対決は1勝1敗。絶対王者・小橋建太9度目の防衛戦は3年7ヶ月ぶりの秋山準とのシングル対決。予想を裏切らない、想像を絶する戦いとなった!!
8チーム参加により行われた初代GHCジュニアタッグ王者決定トーナメント。決勝に駒を進めたのはNOAHの丸藤正道&KENTA組と大阪プロレスタッグ王者の獣神サンダー・ライガー&村浜武洋組。20分を超える死闘で丸藤正道&KENTAがNOAH最強を証明した!!
最終試合 石川雄規VS池田大輔 バチバチ・ルール30分1本勝負。共に“バチバチ”という格闘スタイルを生みだし、進化させ続けてきた池田大輔選手(風天)と石川雄規選手(BATTLARTS)がメインのリングで対峙。会場に響きわたる打撃音と激しすぎるど突き合い、しつこいほどのグラウンドの応酬…。常に鎬を削り合ってきたバチバチレジェンドの二人にしかできない激しすぎる攻防が観る者全ての言葉を失わせる。試合前、『バチバチを最後にプロレスラーを辞めるつもりでいた』という池田の心に再び火を点け、新たな船出となった“バチバチの原点の一戦”。時が流れてもなお進化しつづけているこの二人の闘いが、あなたを釘付けにする!
第7代GHCヘビー級王者の力皇猛と前王者の小橋建太がタッグマッチで対戦。前年の11月、同地においてタッグマッチながらも、小橋建太から初勝利を挙げた力皇猛。思い出の地で再び、力皇猛が小橋建太に対して牙を剥く。
バチバチ両派、最後の決戦!元祖・バチバチの池田大輔選手(風天)石川雄規選手(バトラーツ)。バチバチ二派がようやくここで最終決戦。この後、バトラーツという歴史に終止符がうたれるという意味でもこの闘いは歴史的である。歴史的ではあるが、それでも当たり前にバカ馬鹿しく殴り、蹴る。とても大人とは思えないバカ馬鹿しいケンカ格闘プロレス。引退直前の澤宗紀選手(バトラーツ)とスルガマナブ選手(風天)の新世代を従えてバチバチがまたあなたを魅了する!!
本来、三沢光晴さんとの対戦が予定されていた谷口周平の十番勝負。バイソン・スミスへと相手が変更されたこのカード。谷口周平が三沢光晴さんの遺影が見つめる中でどれだけの気迫溢れるファイトをできるのか!?
バチバチでは初タッグを結成する元祖・バチバチの池田大輔選手(風天)、石川雄規選手(バトラーツ)。対するは、バチバチの波に乗り始めた二人、真霜拳號選手(KAIENTAI DOJO)と橋誠選手(フリー)のチーム。もう中年になった男たちの子供の喧嘩ような大人気ないバチバチがまたまたあなたを魅了する!!底抜けに明るく、激しいバチバチらしい闘い。命を掛けてリングで闘う男達は最高だ!この素晴らしき闘いをマガイモノ達と一緒にされたくない。
潮崎豪が挑んだ「外敵3番勝負」。7月10日・有明コロシアム大会では新日本プロレスの棚橋弘至を破り、7月24日・大阪大会では佐々木健介との30分を超える死闘、結果は敗れたものの、その存在感を示した。そしてこの日、新日本プロレスの中邑真輔を迎え撃つ。潮崎豪と中邑真輔は新日本・G1クライマックス公式戦で初シングルを戦い、30分フルタイムドローで決着つかず。今回は時間無制限1本勝負の完全決着戦となった。
2007年7月16日(月・祝)東京・北沢タウンホールにてバチバチ6以来3年5ヶ月ぶりの元バトラーツ同門対決!池田大輔(風天)&臼田勝美(フリー)のチームふたたび(タッグチーム)対小野武志(風天)&石川雄規(バトラーツ)のチーム社長と秘書。語り草になったあのときのバチバチが甦るか。もう中年になった男たちの子供の喧嘩ような大人気ないバチバチがあなたを魅了する!!
若き世代の真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)の存在感は“安定”。ここからの一歩が出せるかが勝負時。対する橋 誠(フリー)はNOAHを退団し、フリーとなって勇気あるプロレスラーの道を歩き続ける。その二人の“あした”がつまった一戦を見逃すな!
バラモンシュウ・ケイ(フリー)の兄弟側についた池田大輔(風天)は、バラモンダイ(フリー)と名乗り、左腕が折れたままあえてバカバカしく散る覚悟だ。対するはバチバチを糧にフーテンに集いし者たち、小野武志(風天)スルガマナブ(風天)ホワイト森山(風天)が、これからを担い奮闘する。そして大場貴弘(風天)も。5周年記念大会という“祭りごと”ではあるが、一期一会の闘いの花が咲く!
バチバチのこれからを担う真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)橋誠(フリー)そして大場貴弘(風天)。タッグマッチではあるが、そもそもは個人闘争。この三人はバチバチの原型・池田大輔(風天)を越えられるのか!?頭突き合いは必見!
池田大輔(風天)と小野武志(風天)、バチバチ開祖の闘いは迷える若きファイター達へ贈る強烈なアンチテーゼ!思いは伝わるのか!?
ノアの最強リーグ戦もいよいよ優勝決定戦を迎える。Aブロック代表は、杉浦貴を破り代表の座をつかんだ秋山準。また、Bブロック代表には、森嶋猛を下し勝ち上がった髙山善廣。ノアでは初のシングルマッチとなる秋山準と髙山善廣の一騎打ち。ともに2000年のノア旗揚げ時には、三沢、小橋から新しい時代をつかもうと共闘した同志。その二人が10年の歳月を経てついに激突!今しかない、今しかできない、だからこその両者による全力ファイトは心に残る名勝負を生み出した!
バチバチ初、純血フーテンメンバー、池田大輔(風天)、小野武志(風天)VSスルガマナブ(風天)、大場貴弘(風天)のタッグマッチ。志願のフーテン入りから迎えたスルガマナブ初戦。池田大輔、小野武志のチーム・タコは若きファイター達をいかに迎え撃つ!?
満を持してのベテラン対決は大波乱の展開に。歴戦の雄・長井満也(ドラディション)の容赦なき猛攻が小野武志(風天)の闘争本能を呼び覚ます!
前回大会の熱をそのままに早くも一騎討ちが実現!難攻不落の真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)を相手にバチバチゴリラこと大場貴弘(風天)は勝機は見出せるのか!?
ライバル、スルガマナブ(風天)をパートナーに真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)が大場警察(小野武志(風天)、大場貴弘(風天))と初遭遇。大場貴弘(風天)と真霜拳號。新たなバチバチ化学反応が生まれる予感...。
スタートホールでイーグルだった西軍が1upリードで後半へ。東軍はその勢いを止めることができるのか!?キーとなったのは、パッティングだった!?優勝賞金200万円の行方を占う第六試合が決着する!
稲葉・篠崎ペアVS八巻・前田ペアの決戦が始まる!スーパーショット炸裂!強かわ女子たちの熱き戦い。
第4代王者、杉浦、金丸組の初防衛戦。挑戦者は外敵の東京愚連隊。海外で数々のタイトルを獲得している実力者チームがノアに照準をあわせた。欧州遠征を経てパワーアップした王者組の結束力で防衛し年を越せるか!?
NOAH新春大会は2大GHC戦で幕を開ける!まずはGHCタッグ王者の弾丸ヤンキース5度目の防衛戦。これに挑むはTMDKの二人。杉浦貴&田中将斗は、去年5月に同王座を奪うと、ここから破竹の快進撃。ZERO1で奪ったNWAインターコンチネンタルタッグ王座とあわせ二冠王のまま、年を越し2014年プロレス大賞ベストタッグ賞に輝いた。一方、2013年ベストタッグのTMDKにとってはこれが同じ王者への3度目の挑戦、背水の陣でのぞむ決意をみせた!
全大会優勝チーム、KENTA&石森太二組が開幕戦でROHの実力者コンビ、ブライアン・ダニエルソン、デイビー・リチャーズ組と対戦。連覇を狙う前回王者組がいきなり難敵を迎えた。
丸藤デビュー15周年興行でタッグを結成した丸藤と中邑がスペシャルタッグマッチで激突。IWGPインターコンチネンタル王座戦の前哨戦となった。中邑が緑のマットを真輔色に染めるのか、丸藤がホームの意地を見せるか。
こちらもセミファイナルに続き、同門対決となったメインイベント。開会式では、全勝での優勝宣言を高らかに宣言したGHCヘビー級王者の丸藤正道。その対戦相手は同じBRAVE所属の中嶋勝彦(DIAMOND RING)。7月には博多大会でGHCヘビー級王座をかけて戦ったばかりの両者。ここまでその実力は評価されながらもなかなか形にならない中嶋。そろそろノアシングルでの勲章を手にしたいところ。GHC王者の丸藤を下せば、優勝候補に名乗りを挙げるだけでなく、その先には再びGHCヘビー級王座への挑戦も視界に入るだけに気合いの入る一戦だ。一方、全勝するためにも丸藤は油断できない戦いの連続となるが…。
現役ジュ二アタッグ王者がヘビー級のタッグ王者に挑戦のGHCタッグ選手権試合。ことの発端は同年3月の武道館大会、池田大輔、モハメドヨネ組を下し防衛に成功した三沢光晴、小川良成組に丸藤正道、KENTAが歩み寄り、ヘビー級タッグ王座への挑戦を表明、それから1週間後、KENTAと小川がシングルで対決。KENTAを下した小川が今度は鼓太郎をパートナーにジュ二アタッグ王座への挑戦を表明。今ツアー開幕戦で実現したこのジュ二アタッグ戦で丸藤が小川からピンフォールを奪ったことで三沢もゴーサインを出し今回の対戦が決定!史上初のGHCタッグ二階級制覇なるか!?
クリスマス大会で見事至宝を取り戻すことに成功したノアの丸藤正道&青木篤志。その初防衛戦が早くも大阪で実現。王者となった2日後、大阪プロレスの参戦した青木に対し、小峠篤司(大阪プロレス)が挑戦を直訴し実現をみた。その挑戦者組は大阪プロレスの小峠&原田大輔。“桃の青春タッグ”と呼ばれるこのチームは去年の日テレ杯ジュニアタッグリーグに参戦。優勝はできなかったものの、金丸義信&平柳玄藩を破った実績もあり、あなどれない相手。しかも会場が地元大阪とあって、決してアウェイではない雰囲気の中、小峠が丸藤に対し、なんと掟破りのあの技で追い詰めた!
GHCヘビー級選手権試合。第10代王者・丸藤正道、2度目の防衛戦。挑戦者はヘビー級タイトル初挑戦となるKENTA。史上初のジュニア同士によるGHCヘビー級選手権。試合後の勝利者インタビューも収録。
ノア10周年イヤー最後のビッグマッチメインイベントを締めるのはこのカード。第16代王者・杉浦貴、7度目の防衛戦。挑戦者は11・23後楽園大会で復帰したばかりの森嶋猛。去年12月、潮﨑を下し王者となった杉浦貴は、2010年を精力的に活動。新日本の後藤、真壁から連続防衛すると、10周年記念大会では高山善廣、秋山準といったビッグネームも撃破。さらには潮﨑を返り討ち、そしてメキシコ遠征ではAAAのチェスマンも下し、ここまで6度の防衛に成功。一方、森嶋猛は7月ころから始めたという減量に成功し、現在130kg。モンスターパワーを維持しつつもスピードアップした新生ジャパニーズモンスターが王者に襲い掛かる。2010年を締めくくるにふさわしいタイトルマッチ。今のノアがここにある!
絶対王者・小橋建太10度目の防衛戦。ベルトを持ち続けて1年半、対戦者はプロレス同期入団の田上明。一度噴火したら手に負えない田上火山。挑戦者はこの日のために2つの新技を用意して大一番に臨んだ。並々ならぬ決意で襲いかかる田上明に小橋建太も究極技で対抗した!!
東京ドームで激闘を繰り広げた小橋と健介がタッグで激突。パートナーのKENTAと勝彦は前日の健介オフィス大会でシングルマッチを行ったばかり。意地と意地のぶつかり合いで4人とも相譲らず、熱きバトルを展開!
第11代王者・森嶋猛&モハメドヨネ組の3度目の防衛戦。挑戦者組は第6代王者の小橋建太&本田多聞組。小橋建太&本田多聞組にとって札幌は新日本プロレスにベルトを流出させてしまった因縁の場所。本田多聞はこの一戦に秘めたる思いで挑んだ。
GHCタッグ選手権試合。第20代王者・バイソン・スミス&キース・ウォーカー組の初防衛戦。挑戦者組は杉浦貴&谷口周平の自衛隊出身の師弟コンビ。鬼門といわれる初防衛戦。スーパーパワーの外国人コンビが無事乗り切ることができるのか。谷口周平はGHC初戴冠を、そして杉浦貴はGHCヘビー級王者として2冠獲りを狙う。
残り3試合!あとがない東軍の逆襲始まる。男顔負けの豪快ドライバー八巻と安定感抜群の佐久間が、西軍・稲葉&江口に迫る。一打のミスも許されない試合展開に、進藤・フジモンティ、両軍キャプテンもヒートアップ!スーパーショットの応酬を見逃すな。
準決勝第一試合 1番ホール~4番ホール。決勝進出をかけた熱き戦いが始まる!
1ヶ月の欧州遠征を終えた王者組3度目の防衛戦。挑戦するのは第6代王者組の小橋建太と本田多聞。2人にとって札幌は新日本へベルトを流出させてしまった因縁の場所。本田はこの一戦に秘めたる思いで挑んだ。
13番。佐久間のスーパーショットでオールスクエアにした東軍。しかし、西軍がプライドと意地を見せる。ダブルス最終戦。土壇場で放たれた、執念の一打!西軍が賞金200万円に王手をかけるか?それとも、東軍が大逆転優勝へ望みをつなぐか!?
準決勝第一試合 5番ホール~最終ホール。果たして決勝に勝ち進むのはどのペアなのか!?
流出したGHCジュニア王座。高岩竜一3度目の防衛戦で名乗りをあげたのは甲虫王者ムシキング・テリー!子供たちの声援を背に、さらにはノアの代表としてパワー王者に挑む!テリーGHC初戴冠なるか!?
いよいよ終盤へ。あとはシングルス戦の2試合を残すのみ。まずは、東軍・越雲vs西軍・植手。ショットメーカーの2人が繰り出す、スーパーショートの連続。先に優位に立つのは果たして!?
準決勝第二試合 1番ホール~5番ホール。決勝進出をかけた熱き戦いが始まる!
無敵の王者組丸藤正道&KENTA7度目の防衛戦。挑戦者組は杉浦貴&ケンドー・カシン。二人はこの試合が初のタッグ結成。ノア初参戦となるカシンは曲者。この試合、NOAHヘルスクラブのメンバーをセコンドに従え、イケメンタッグに挑む!
シングルス戦最終組。東軍・篠崎vs西軍・山下。チーム全員の期待を背負って、両軍の実力NO.1プレイヤーが激突!互いに譲らぬ展開。技ありショットの連発。もう後がない東軍が食らいつくか?それとも、西軍がさらに差を広げるか?強かわゴルファー18名の戦いも、いよいよクライマックス!
準決勝第二試合 6番ホール~最終ホール。果たして決勝に勝ち進むのはどのペアなのか!?
GHCヘビー級選手権試合。王者・小橋建太11度目の防衛戦。挑戦者はGHCヘビー初挑戦となるダークエージェントの総帥・齋藤彰俊。シリーズを通して、執拗に小橋に揺さぶりをかけてきた彰俊。怒りを爆発させた絶対王者が死神に天誅を下す。
第八試合と第九試合を同時進行でお届け!優勝賞金200万円を目指した戦いにキャプテンたちも本気で参戦。大接戦!互いに後がない状況で、強かわ女子ゴルファーが本領を発揮する。勝負の女神はどちらに微笑むのか!?
決勝戦 1番ホール~3番ホール。優勝賞金100万円をかけた決勝戦がついに始まる!
ついに決着!西軍が逃げ切るか?それとも、東軍が大逆転か?最後の最後までわからない勝負の行方。優勝賞金200万円はどちらの手に舞い込むか。緊迫の展開に終止符が打たれる!
決勝戦 4番ホール~6番ホール。シーソーゲームの超ハイレベルな争いは、中盤戦に突入!
決勝戦 7番ホール~最終ホール。白熱の決勝戦がついに決着!果たして初代女王の座に輝くのはどの強かわ女子なのか!?涙の結末が!
男子バレーボール・髙橋藍、初の冠バラエティが誕生!シーズンを終えた髙橋選手が地元・京都を散策しながら「休日風ロケ企画」にチャレンジ。秘話満載のトークあり、スペシャルゲストの兄・髙橋塁とのガチンコ勝負あり――。大好きな人や物に囲まれ、のんびりまったり癒やしのオフを満喫する彼に一日密着。プレー中とはひと味違う!?貴重な素顔があふれ出す「藍的・オフの過ごし方」を大公開!
全日本空道連盟は 2019年11月9日(日)愛知県立体育館(愛知県名古屋市)において「22019北斗旗 全日本空道無差別選手権大会」「2019全日本空道ジュニア選抜選手権大会」の2大会を行いました。熱戦の模様を収録!これが総合格闘技の最高峰の戦いだ!
女子空手家・菊川結衣。空手でも直接打撃制によるフルコンタクト空手の試合で、圧倒的なスタミナとテクニックで相手を圧倒して、見る者を魅了する。7歳から空手を始めて世界的な空手選手になるまでの秘密に迫る。
●動禅腹式呼吸法(蓮華呼吸法)●剣行●正座行1.蓮華呼吸法2.十字呼吸法3.腕立て呼吸法4.手刀5.結跏趺坐6.寝行7.開脚呼吸法●動禅瞑想法●気書
「格闘空手道」の進化形、着衣総合格闘技「空道」は世界で大きな躍進を遂げ、格闘技・武道の一大潮流となってる。様々な格闘技、武道、武術の要素を含有するこの革新的な総合格闘技に青春を燃やす世界の若者たちの熱戦を堪能してください!