Aブロック公式最終戦はGHCヘビー級王者の杉浦貴と秋山準の戦い。すでに7点で公式戦を終えている佐々木健介が熱視線を送る中で両者が激突。このリーグ戦、どこの会場でも誰より熱い声援をファンから送られている秋山準。新世代からは、秋山準をこのリーグ戦で終わらせるというコメントが飛び交う中、最後の高き壁となるべく秋山準が最後の意地を見せられるのか?また、すでに優勝決定戦へ駒を進めた髙山善廣からのラブコールは秋山準に届いているのか?
Bブロックはトップが5点の髙山善廣(髙山堂)。森嶋猛はこの試合を含め残り3試合の2点。一方の川田利明は残り2試合で4点。今年2月、日本武道館で初対決を行った両者がグローバル・リーグ戦で再戦。初対決では川田利明に軍配があがったが、このとき森嶋猛のモンスターパワーに手を焼いた川田利明。この大会前日には、公式戦で髙山善廣と30分フルタイムの激闘を展開。激闘の疲れが出てくるツアー終盤戦だが、全日本ではチャンピオン・カーニバルの常連として、リーグ戦の勝ち方を知る川田利明。リベンジを狙う森嶋猛のパワーをうまくかわすことができるかが勝負のカギを握るだろう。両者ともに絶対負けられない一戦。
リーグ戦ならではの豪華対決が後楽園で実現。秋山準と佐々木健介の一騎打ちといえば去年の3月、GHCヘビー級王座をかけて闘ったあの対戦以来2度目。武道館クラスのカードが続々実現するのが、このリーグ戦の凄いところ。その象徴的なカードが今回の一戦ともいえる。ともにブロック代表を目指す上で、負けられない試合ではあるが、この日のファンは圧倒的に秋山準を支持。もちろんその声援に秋山準が燃えないわけもなく、入場からその表情には鬼気迫るものがあった。
ノアの最強リーグ戦もいよいよ優勝決定戦を迎える。Aブロック代表は、杉浦貴を破り代表の座をつかんだ秋山準。また、Bブロック代表には、森嶋猛を下し勝ち上がった髙山善廣。ノアでは初のシングルマッチとなる秋山準と髙山善廣の一騎打ち。ともに2000年のノア旗揚げ時には、三沢、小橋から新しい時代をつかもうと共闘した同志。その二人が10年の歳月を経てついに激突!今しかない、今しかできない、だからこその両者による全力ファイトは心に残る名勝負を生み出した!
初参戦、内田祥一(フリー)に対するはベテラン・TAKAみちのく(KAIENTAI-DOJO)。いわゆる純プロレスが主戦場の両者がバチバチマットで新たな闘いを見せる!
時を経てバチバチで再会した両者。このリングに過去は関係ない。ここから2人、スルガマナブ(風天)、大久保一樹(頑固プロレス)の新たな闘いの幕が上がる!
ホワイト森山(風天)、結婚の餞に贈る池田大輔(風天)とのバチバチ師弟対決。そこには壮絶な結末が待ち受けていた...。
内田祥一(フリー)が初参戦の大久保一樹(頑固プロレス)を迎え撃つ。内田祥一はこの一年で得たバチバチの厳しさを大久保一樹に植え付けることができるのか!?
バチバチマットで互いに積み上げてきたものの重さは相譲らず。真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)と野橋真実(みちのくプロレス)が織りなす進化系バチバチに期待!
謎の覆面戦士・ピース・マン。その闘いこのリングに何を刻んでいくのか?未知の戦士相手に野橋太郎(みちのくプロレス)が体でバチバチを叩き込む!
バチバチ2戦目の大久保一樹(頑固プロレス)に、誰もが通る木村浩一郎(フリー)のバチバチ登竜門。大久保一樹を臆することなく立ち向かっていけ!
みちのくの若き新鋭・日向寺塁(みちのくプロレス)が殴る、吠える!受けて立つ橋誠(フリー)との武骨なまでのぶつかりあいに会場が固唾を呑む。
悪名高き双子・バラモンシュウ(フリー)、バラモンケイ(フリー)のバラモン兄弟がまさかの登場!長井満也(ドラディション)とホワイト森山(風天)の”バチバチ愛”で”バラモンの裁き”からこのマットを守り抜け!!
橋誠(フリー)、志願のリベンジマッチ。鬼の猛攻を耐え切り、橋誠は木村浩一郎(フリー)リベンジに成功することができるのか!?
バラモンシュウ(フリー)、バラモンケイ(フリー)のバラモン兄弟の勢いが小野武志(風天)の牙城に迫りくる!試合巧者に囲まれる中、若い関根龍一(KAIENTAI-DOJO)はバチバチ潜在能力を開花するか!?
ホワイト森山(風天)、通算4度目の対バラモンシュウ(フリー)、バラモンケイ(フリー)。強大なパートナー・本田多聞(フリー)を迎えて今回こそ起死回生なるか!?負けるなホワイト森山!
今宵も唸る木村浩一郎(フリー)の熱血バチバチ指導に、今や飛ぶ鳥を落とす勢いのフジタ“Jr”ハヤト(みちのくプロレス)が挑む!一撃必殺の両者の対決は瞬く間も許されない!
ホワイト不在のホワイト家族始動。本田多聞(フリー)真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)関根龍一(KAIENTAI-DOJO)対大場貴弘(風天)を擁するバラモンシュウ(フリー)バラモンケイ(フリー)ら”オオバラモン”との激突はいかに…。狂乱の6人タッグ開戦!
一歩一歩、茨のバチバチロードを進む橋誠(フリー)。そして一つでも結果の欲しいスルガマナブ(風天)。両者のプライドが音を立てて激しくぶつかり合う!
身長差は実に30cm強、もはや長井満也(ドラディション)は山の如し。”元祖”日本最小プロレスラー・野橋太郎(みちのくプロレス)が全身全霊をかけて脅威の体格差超えに挑む!
バチバチ初、純血フーテンメンバー、池田大輔(風天)、小野武志(風天)VSスルガマナブ(風天)、大場貴弘(風天)のタッグマッチ。志願のフーテン入りから迎えたスルガマナブ初戦。池田大輔、小野武志のチーム・タコは若きファイター達をいかに迎え撃つ!?
満を持してのベテラン対決は大波乱の展開に。歴戦の雄・長井満也(ドラディション)の容赦なき猛攻が小野武志(風天)の闘争本能を呼び覚ます!
前回大会の熱をそのままに早くも一騎討ちが実現!難攻不落の真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)を相手にバチバチゴリラこと大場貴弘(風天)は勝機は見出せるのか!?
ライバル、スルガマナブ(風天)をパートナーに真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)が大場警察(小野武志(風天)、大場貴弘(風天))と初遭遇。大場貴弘(風天)と真霜拳號。新たなバチバチ化学反応が生まれる予感...。
プロサーファー関谷利博が監修・出演したサーフィン・アート・ドキュメンタリー。サーファーにとってホーム・ポイントはとても大切なもの。 それと同時に新しい波を求めて旅をすることも最高に刺激的なことだ。ホームの鴨川に突然現れたスーパー・チューブから、北海道の秘密のマシン・ウエーブまで、トッコこと関谷利博が、仲間のトップ・プロサーファーとともに各地の最高の波を求めてトリップした1年間の記録。ここから、どこかへ・・・ 貴方を旅へ誘う映像集。
プロサーファー関谷利博が監修・撮影したサーフィン映像を、ヴィジュアル・アーティストBOND BOY HIDEがアーティスティックに調理。ライダーは全て日本のトップ・プロ・サーファー。ロケ地は全て日本国内。音楽は全て日本の新進気鋭のミュージシャンたち。サーファーにしか知りえない、最高の瞬間を封じ込めた、日本発の新しいサーフィン・アート・フィルムが誕生!
空を舞うプロボーダー。フリースタイルライディング、コークスクリュー、ミスティ、バックフリップなど華麗なテクニックを君に!JSBA(日本スノーボード協会)推薦ビデオ。
できる技を見せたい技にグレードアップ!オーリー、エアー、スピン、トップターンなど技を解説。JSBA(日本スノーボード協会)推薦ビデオ。
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