「M川D輔」の話「M川D輔とフィリピンパブ」の話「三又又三と“三又ダンス”」の話「ジュニアダンスなら“セーラー服を脱がさないで”」の話「医療学会に呼ばれた」話「スゴい発明をした医療CGプロデューサー」の話「“プロ患者”千原ジュニア」の話「NIKETSUの放送時間 知っている?」の話「今田耕司宅でNIKETSUを見られていた」の話「最近行ったイタリアンレストランで・・・」の話
小湊鐵道は千葉県の五井駅から上総中野駅まで18駅を結ぶローカル鉄道。3月から4月にかけて、小湊鐵道の沿線には菜の花で溢れ、春の訪れを告げます。菜の花の包まれるように走る気動車「キハ200」の姿を見に、観光客はもちろん、多くの鉄道ファンも訪れます。また、昔走っていた蒸気機関車を現代風に再現したクリーンディーゼルの機関車が引く里山トロッコ列車も人気があります。1925年の開業時から使われている7つのレトロな木造駅舎など、どこか懐かしい沿線の里山風景を、菜の花と合わせて紹介します。
京都府の中央部丹波高地に源を発し、亀岡から嵯峨嵐山までを流れる保津川。16キロに渡り川の両岸に山々がそびえ、変化に富んだ流れは四季を通じて様々な顔を見せます。保津川の川沿いを走る観光列車「嵯峨野トロッコ列車」に乗って嵯峨から亀岡まで沿線の風景を楽しみ、亀岡から嵐山まで「保津川下り」の遊覧船の船上から保津峡の雄大な自然を満喫します。
茨城県の大洗と北海道の苫小牧を結ぶフェリー「さんふらわあ ふらの」。新たに就航した新造船は、高速化とハイブリッド推進システムによる優れた環境性能を両立させた船。1時間15分の時間短縮により、到着時間が同じながら出発時間を遅らせることで、さらに利用しやすくなりました。船内も、海の見える開放的なプロムナードなど快適性が増し、個室客室の大幅な増加や、バリアフリーの拡充、ドッグランやペット同伴の部屋の導入など、より快適な船旅が可能となりました。海の上での非日常体験ができるフェリー旅を紹介します。
コトコトと走る、昔懐かしい味わいが魅力のローカル鉄道。子供の頃にみた列車の「あの風景」にタイムスリップ。今回は都心から一番近くでSLに乗車できることで人気の秩父鉄道の魅力を探ります。懐かしい駅舎や沿線の風景、ローカル鉄道ならではの列車、恵まれた自然など、何度訪れても飽きることのないローカル鉄道の魅力をご紹介します。
「胸クソ悪い事態から大逆転した」話「NIKETSUの新年会」の話「NIKETSUの新年会に前説芸人てつみちのマネージャーが来た」話「ジュニア 家族でラーメン店へ」の話「チャンス大城の信じられない行動」の話「ケンコバ 徳を積んでない」話「ジュニア 長男二男が楽屋で大暴れ」の話
「ケンコバ 久しぶりに鈴木奈々と共演した」話「仕事で会わなくなった芸能人」の話「柴田理恵がジュニアを心配している!?」の話「若手時代 吉本のある社員が起こした事件」の話「思い出の劇場が今夏 閉館してしまう」話【特別ゲスト「ママタルト」】「ママタルト檜原も意外と大きい」話「大鶴肥満 体重195kg」の話「大鶴肥満 移動はどうしている?」の話「大鶴肥満 1日の食事」の話「岡村隆史に言われた言葉」の話
あいの風とやま鉄道は、北陸新幹線の開業に伴い、JR北陸本線の富山県内区間を引き継いで誕生した第三セクターの鉄道会社です。2025年に開業10周年を迎えました。沿線人口が減少するなか、利用者に使いやすいダイヤ編成、新駅の整備、列車内でお寿司を職人が握る斬新な発想の観光列車『一万三千尺物語』、サイクルトレインの導入など、新しいアイディアで挑戦を続けている『あいの風とやま鉄道』。今回は521系で走る金沢駅から泊駅までの往復展望映像を4Kカメラで撮影しました。ぜひご覧ください。
「ニッポンの社長 ケツの奥さんとの食事会」の話「2人でいる時に変なオチの漫談をされた」話「オチは何でしょう?クイズ」の話「ウエディングフォトに写りに行った」話「1日で木村拓哉と萩原聖人を見かけた」話「元ヤンたちの恋愛リアリティーショー」の話
「ケンコバ 室伏広治と初対面した」話「室伏広治のオススメトレーニング」の話「室伏広治 規格外の身体能力」の話「超人は逆にオーラを感じさせない!?」話「VS井上尚弥を控えたプロボクサー中谷潤人」の話「ただならぬオーラを出すおじいさん」の話「オーラを感じさせない芸人は誰?」の話「カカロニ栗谷の壮絶な人生」の話「“残しておけばよかった”と思うモノ」の話「予約の取れない串焼き屋さんに行った」話
「ニッポンの社長 ケツ夫婦」の話【特別ゲスト「ななまがり」】「森下 給料のほとんどを服に使っている」話「森下 自宅でご飯が食べられない・・・」話「初瀬 R-1グランプリ決勝進出!」の話「森下 頭にきた時の奇行」の話「森下 オールナイトライブでの奇行」の話「頭の中のリトル森下」の話
長崎ペンギン水族館は世界一のペンギン飼育展示数を誇る人気の水族館です。9種類という世界一の数だけでなく、世界で初めて自然の海を泳ぐペンギンたちの様子を観察できるようにした他に類を見ない水族館です。館内では、温帯ペンギンゾーンや亜南極ペンギンゾーン、コガタペンギン飼育場など、生息地域に合わせて飼育展示され、食事タイムや、大きなペンギン水槽での水中飛行など、ペンギンたちの様々な行動の様子を間近に見ることができます。多くの種類のペンギンたちに触れ合える長崎ペンギン水族館の魅力を紹介します。
世界一のクラゲ展示数がギネス認定された山形県鶴岡市立加茂水族館。最大50種以上のクラゲを展示する、世界的にも珍しい水族館です。ゆったりと浮遊する姿は、まるで宇宙空間を漂っているかのうようで、見ているだけで癒されます。美しく光るクラゲから、かわいいクラゲなど、目の前に広がるクラゲの世界を堪能して下さい。
さいたま市にある世界で初めての公立の「盆栽美術館」は、盆栽村に隣接して作られました。さいたま市の伝統産業にも指定されている盆栽の文化をひろく内外に発信することを目的として盆栽の名品・優品をはじめ、盆栽用の植木鉢である盆器や、鑑賞石などを公開しています。盆栽の種類や見方など、盆栽を鑑賞するにあたってのポイントを説明しながら、世界からの注目度が増す盆栽の世界を紹介します。
明治中期から第二次世界大戦終結の間に作られ、アンティークとして今なお多くの人を魅了する「オールドノリタケ」。「ノリタケミュージアム」では、オールドノリタケや今も残る当時の貴重なデザイン画を、併設の「クラフトセンター」では、伝統の技を間近にみることができます。世界を魅了する「オールドノリタケ」を見に「ノリタケミュージアム」を訪れます。
「ちょんまげラーメン きむVSパンクブーブー 哲夫」の話「山添がお蔵入り動画の音源を入手!」の話「流出元はナダル」の話「人間洗濯機」の話「ミラブルの誕生話」「TKO木本が商品大ヒットの一端を担っている!?」話「TKO木本」の話「小学6年生の女の子からインタビューのオファーが!」の話「ジュニア 俳句を12年続けている!」話「小峠とTHE STAR CLUBのライブへ!」の話「小峠とネプチューン名倉は腕を振らないで歩く!?」の話
「ケンコバ 結婚式の予定は?」の話「ケンコバ 忘れられない結婚式」の話「せいじの結婚式」の話「芸人の結婚式」の話「結婚式といえば・・・サバンナ八木」の話「結婚式のVTRコメント」の話「結婚式のスピーチ」の話「ケンコバ 結婚式の予定は?」の話「バッファロー吾郎Aが結婚式で・・・」の話「ジュニア ファミリーフォト」の話「嗅覚が記憶を呼び起こす」話
京都市電は1978年9月、全線廃止しましたが、1981年に地下鉄線烏丸線が営業を開始し、1997年に国際会館駅まで延伸、同年に東西線が営業開始しました。さらに2004年には宇治市の六地蔵駅、2008年には太秦天神川駅へ延伸しました。今回はこの東西線の運転席展望をお届けします。
特急しらゆきは、新潟県内を走る特別急行列車です。JR東日本とえちごトキめき鉄道が運行しており、新井駅または上越妙高駅から新潟駅間を結んでいます。この列車は、2015年3月14日の北陸新幹線長野~金沢間延伸開業に合わせて運行を開始した特別急行列車で、新潟県上越地方と新潟市を結ぶ重要なアクセス列車として、上越妙高駅で北陸新幹線(主に富山・金沢方面)と接続する役割を担っています。運行区間全てが新潟県であり、複数の都道府県を跨いで走らない特急列車です。
「プロと出会った!」話「ストレッチ専門店で出会ったプロ」の話「ケンコバは“鶏油(チーユ)取りのプロ”」の話「ジュニアは“有名人しりとりのプロ”」の話【特別ゲスト「くまだまさし」】「くまだまさしの自己紹介ネタ」の話「ジュニアの息子が心酔する くまだまさし」の話「営業がめちゃくちゃスゴい くまだまさし」の話「くまだまさしの奇行」の話「くまだまさしの最終到達点」の話
「西川のりお師匠に“時代マウント”をとられた!」話「西川のりお師匠に聞いた“芸能人水泳大会”」の話「おおらかな時代の“芸能人水泳大会”」の話「スゴい時代やなぁ・・・」の話「後輩と2人で飲みに行った」話「後輩と2人で飲みに行った先で偶然てつみちと会った」話「泥酔した後輩がてつみに絡みだした・・・」話「てつみちの箸置きの使い方が違う・・・」話「泥酔した後輩への対応」の話「立ち退きの強制執行をされた人の家を片付ける仕事」の話
1800年代のイギリスを中心に、実際に現地の教会を彩ってきた伝統あるアンティーク・ステンドグラスを譲り受け、現代によみがえらせた美術館が栃木県の那須と、静岡県の伊豆高原にあります。館内の至るところに美しいステンドグラスが配され、ステンドグラスから差し込む幻想的な光の美しさが、時間を忘れる癒しのひとときを与えてくれます。宝石箱のような美術館を紹介します。
多くの人が訪れる「富山市ガラス美術館」は「ガラスの街とやま」を目指した街づくりの集大成。長年にわたり、「ガラスの街づくり」を進め、世界に向けて現代グラスアートが持つ魅力を発信し続けている富山市を訪ねます。
石川県小松市にある「日本自動車博物館」は、約500台の自動車を使用可能な状態で展示している、メーカーの垣根を超えた日本初の自動車博物館です。黎明期の車から戦中・戦後の車まで、メーカーやジャンルごとに展示され、ここでしか見ることのできない貴重な車に出会うことができます。歴史的に価値のある貴重なクルマから、昔よく見かけた懐かしのクルマまで、見ごたえのある館内の展示の中から一部を紹介します。
世界で初めて2ローター・ロータリーエンジンを搭載した量産車「コスモスポーツ」など、マツダの歴代の名車や、マツダの誇るロータリーエンジンなどの技術展示、実際の工場ラインを見学することができるミュージアムが広島のマツダ本社敷地内にあります。3輪トラックから始まるマツダのクルマづくりの歴史を、「ファミリア」や「カペラ」、「サバンナRX-7」などの懐かしの車を通して紹介します。
「ケンコバ 結婚した!」話「コンコバ 結婚した!&子ども誕生!」の話「今田耕司に結婚報告した時・・・」の話「先輩への結婚報告」の話「西川きよし師匠への結婚報告」の話「西川きよし師匠に今すぐ結婚報告しよう!」の話「ジュニアの長男と二男の違い」の話「西川きよし師匠に今すぐ結婚報告しよう!」の話「西川きよし師匠への結婚報告」の話
「若手時代のアンガールズがインドで過酷ロケ」の話「アンガ田中がインドでロケ中に急きょ病院へ」の話「正月旅行に向かう機内で・・・」の話「主役やってんなぁ」の話「電動キックボード」の話「今春から自転車の取り締まり強化」の話「ギックリ腰で出会った整体師さん」の話「正月特番のネタ収録中に・・・」の話「ハライチのお昼の番組で・・・」の話「ネタ番組でヘビメタ芸人が・・・」の話
北陸鉄道は、石川県金沢市に本社を置く鉄道事業者で、「北鉄(ほくてつ)」の愛称で親しまれています。沿線住民の足として愛され続けているローカル線で、沿線には観光スポットも多くあります。2025年に北陸鉄道の石川線が開業110周年(開業1915年)、浅野川線が開業100周年(開業1925年)を迎えました。石川線は、前身の石川鉄道が1915(大正4)年6月22日に新野々市(現.新西金沢)~鶴来間で開業し、1921(大正10)年の電化、金野軌道や金名鉄道の一部区間との統合を経て1943(昭和18)年に北陸鉄道に合併、一部区間の廃止を経て2025(令和7)年に石川線は開業110周年を迎えました。浅野川線は、前身の浅野川電気鉄道が1925(大正14)年5月10日に七ツ屋~新須崎間で開業し、1929(昭和4)年までに金沢駅前(現在の北鉄金沢)~粟崎海岸(廃止)の全線が開業しました。1945(昭和20)年に北陸鉄道に合併したのを経て2025(令和7)年に浅野川線は100周年を迎えました。これらを記念し、観光客を呼び込む鉄道線沿線として愛され続けている展望映像を4Kカメラで撮影しました。
特急「いなほ」は、新潟~酒田・秋田を羽越本線経由で結ぶJR東日本の特急列車です。日本有数の米どころである庄内平野を走ることから、列車名は「稲穂」にちなんで名付けられました。特に日本海の海沿いや庄内平野などの稲作地帯を走るため、天気の良い日には素晴らしい景色が窓から楽しめます。今回は稲刈り前のシーズンに走る「特急いなほ1号」の展望映像を4K60Pカメラで撮影しました。有名な笹川流れも含む海沿いの景色の移り変わりを楽しみ下さい。
1922年、信貴生駒電気鉄道が王寺駅~山下駅(現在の信貴山下)間、鋼索線山下駅~信貴山駅間を開業しました。1964年に近鉄と合併し、生駒線・東信貴鋼索線となりました(東信貴鋼索線は1983年に廃止されました)。2004年に4両編成によるワンマン運転化。開業百周年作品として、生駒駅~王寺駅間の往復運転席展望、特典映像は西大寺車庫からの回送映像などをお届けします。
「年末に入院していたケンコバ」の話「年末にアニサキスで入院していた」話「クリスマスイブに三又又三とラジオ」の話「三又又三が東北で出会った女性」の話「クリスマスイブに三又又三とラジオ」の話「ボクシング世界戦の予想をAIに聞いてみた」の話「正月に家族で海外旅行」の話
「お子さんにサイン書きますよ?」の話「ケンコバがXトレンド1位!」の話「ケンコバが大人気アニメ出演Xトレンド1位!」の話「舞台版『ゲゲゲの鬼太郎』を子どもと観に行ったら・・・」の話「ケンコバが大人気アニメ出演Xトレンド1位!」の話「知らないうちにマンガのモデルにされている?」話【特別ゲスト「たくろう」】「M-1 2025王者たくろう」の話「無名に近い状態からM-1王者に!」の話「ジュニアが感動した“たくろうの漫才”」の話「“たくろうの漫才”に苦情殺到!?」の話「ケンコバが警戒する きむらバンド」の話
和歌山県にある「くじらの博物館」は、紀伊半島の南端部に位置する太地町にあります。太地町は江戸時代初期から捕鯨が行われ、400年に渡り日本の捕鯨を先導してきました。その歴史・文化・伝統を後世に伝え受け継ぐことを目的に、世界一のスケールを誇る博物館での資料展示や、くじらやイルカの飼育を行っています。大人気のくじらショーやイルカショー、ふれあい桟橋での餌やりなど、「ふれあい体験」ができる博物館を紹介します。
1993年に日本で初めて世界文化遺産となった姫路城。2009年から2015年まで大天守保存修理工事(平成の修理)が行われ、白漆喰総塗籠造りの白壁が創建当時の姿に蘇りました。別名「白鷺城」の名のごとく白壁が映える姿は、四方それぞれの異なった美しい姿を見せます。5層7階の大天守を中心に、多くの建物が1609年に建てられ400年以上の時を経てなお創建当時の姿を今に残す、世界遺産でもある国宝・姫路城を訪れます。
四国屈指の名城・松山城と、「石の要塞」として知られる丸亀城を紹介します。松山市内、勝山山頂に本丸を構える松山城は、地形を活かした縄張りと高石垣によって、完璧な防御体制が整えられています。21もの重要文化材が残る城内は、まさに見所満載です。丸亀市内の小高い山に、高さ60mを超える石垣によって守られた城があります。「扇の勾配」と呼ばれる美しい石垣や、シンプルだけど見栄えにこだわった天守が魅了します。
2015年に国宝に指定された松山城。現存12天守の中では5番目の国宝指定となりました。高欄付きの廻縁のある望楼式天守は1611年に完成。歴史と風格を漂わせる趣を持ちます。桃山風の城は、狭間や石落しなど実戦本位の無骨な城郭でもあります。備中松山城は現存12天守の中で唯一の山城。最も高い標高430mにあります。二層二階の典型的な山城ですが三層に見えるようにデザインされ、囲炉裏や装束の間など、珍しいものが設けられています。国宝である松江城と、現存12天守の中で唯一の山城である備中松山城を訪れます。
「2024年に閉店した大阪“二見の豚まん”」の話「大阪なんばの“力餅食堂”も閉店した」話【特別ゲスト「メッセンジャー 黒田有」】「メッセンジャー黒田 NIKETSU初登場」の話「メッセンジャー黒田 16年前の事件」の話「ケンコバ 初めて食事した先輩芸人は黒田」の話「若手時代に黒田の家で朝まで飲んだ」話「若手時代 ジュニアのいたずらが酷かった!?」話「若手時代 せいじのいたずらも酷かった!?」話「メッセンジャー黒田 不妊治療」の話
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“宮城県”。伊達政宗や松尾芭蕉が愛した絶景の地、松島にスギちゃん登場!松島湾をクルージングで芭蕉気分!名物「カキの食べ放題」、「海鮮丼」、「アナゴ重」、全部いただきますだぜぇ~
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“宮城県”。“寿司と日本酒と神社の街”塩竃。由緒ある塩竃神社へお参り願掛け、心臓破りの202段を登りきれるのか?!辿りついた人気の酒ギャラリーでは、純米吟醸を飲みまくり。松島湾見下ろす超豪華ホテルで、またまた海鮮を食べつくすスギちゃんだぜぇ。
今回、スギちゃんがお邪魔したのは“高知県”。自然豊かな湖畔に広がる、くつろぎと癒しの空間で贅沢な温泉と里山料理を大満喫!日本三大鍾乳洞で国の天然記念物“龍河洞”を体感し、ヘトヘトのスギちゃん…さらには400年余りの歴史を有する南海の名城“高知城”で、歴史の町に心を馳せます。
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“高知県”。高知を代表する景勝地「桂浜」で幕末の志士「坂本龍馬」銅像と出会い太平洋に向かい何を思うかスギちゃん!龍馬の愛した桂浜の傍で入手困難な「幻のわらび餅」も堪能。土佐の名物皿鉢料理、藁焼き、地酒も、可杯、箸挙でよさこい踊りにベロベロスギちゃんだぜぇ!
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“静岡県賀茂郡河津町”。清流の恵み、河津川のモクズガニ漁体験!「わさび園かどや」の脳天突き抜け、名物、生わさび丼絶品体験!渓流掛け流し宿で謎の洞窟岩風呂体験!河津七滝大自然オゾン大満喫スギちゃんだぜぇ!
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“静岡県賀茂郡南伊豆町”。南伊豆妻良港をかこむジオパークで地球の地層歴史勉強!?弓ヶ浜地元居酒屋でまたしても試飲でただ酒呑み。さらに、塩アイスクリームトリプル!弓ヶ浜で出会った元気おじさんと巨大伊勢海老BBQ堪能!そして、波勝崎苑モンキービーチではお猿さんとの出会い旅だぜぇ!
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“千葉県銚子市”。全国の鉄道ファンに愛されるローカル線の【銚子電鉄】に乗り、「上り調子!!」なワイルド出会い旅。地元民が愛するローカルフードも満喫!オーシャンビューの露天風呂で癒され、日本一早い日の出を拝むことが出来るのか!?
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、千葉水郷の町“千葉県香取市佐原”。小江戸の風情を感じる古い街並みが残る佐原で、まるでタイムスリップしたようなスギちゃん街歩き。水運の要として街を支えてきた小野川沿いを巡る遊覧船で見上げる景色はまさに壮観!歴史を感じる触れ合い旅です。
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“山口県萩市”。幕末維新ゆかりの地「萩」を歴史散歩するスギちゃん。長州藩の武家屋敷と白壁の町家、ゆったりと流れる時の中で何を学ぶのか!?萩焼窯元陶芸体験や歴史散策、萩のご当地グルメで大満喫のスギちゃんでした!
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“山口県長門市”。絶景!青い海に朱色の鳥居。海外でも話題沸騰の元乃隅稲荷神社。青い海に100以上もの朱色の鳥居が並ぶ絶景スポット。仙崎の北に浮かぶ青海島は「海上アルプス」とも言われ、これまた絶景!仙崎港町で地元漁師さんと触れ合い散歩。山口の絶景を満喫するスギちゃんでした!
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“群馬県の草津”。日本を代表する名泉の一つ草津温泉で、自称「温泉ソムリエ」でもあるスギちゃんが名湯に浸リ、「迷湯分析解説」はいかに?!湯けむり三昧のスギちゃんだぜぇ!
今回、スギちゃんが最初に訪れた群馬県の嬬恋村にある【鬼押出し園】。浅間山の大噴火の際に流れ出た溶岩が固まって作られた浅間高原の名勝地です。その後、長野県の軽井沢で名物グルメを堪能。リゾート旅を大満喫のスギちゃんだぜぇ!
今回、スギちゃんがお邪魔したのは、“山梨県”。甲斐の虎と恐れられた戦国最強レジェンド!武田信玄公ゆかりの武田神社で「勝運」のご利益を頂き、小江戸情緒が息づく甲州夢小路をぶらり散策。さらに、全国観光地百選渓谷1位に選ばれた昇仙峡に圧倒され、ほったらかし温泉では、あっちの湯・こっちの湯で解放感200%!大満喫の旅だぜぇ!
「ケンコバ 日田やきそばのお店で・・・」の話「ジュニア ラブホ巡り番組をしたい」話「ケンコバ 大阪時代のラブホテルの思い出」の話「料理器具の渡し方が気になった」話「吹き矢の渡し方が気になった」話「初めての番組スタッフとの打ち上げ」の話「キンタロー。と ある男性タレント」の話「おっさんが生きづらくなっている!?」話「映画のワンシーンでアクションをした」話
特急「さわら・かしま」は、JR東日本が運転していた臨時特急列車です。東京都の新宿駅から出発し、千葉県の佐倉駅、成田駅、佐原駅、鹿島神宮駅などを結んでいます。主に佐原・鹿島神宮方面への観光需要に対応するため、土・休日に運転されています。今回は秋の行楽シーズンに走る「さわら・かしま」の展望映像を4Kカメラで撮影しました。都心部から始まり、秋の色に染まりつつある景色の移り変わりを楽しみ下さい。
「ケンコバ 謝罪したいことがある」の話「ケンコバ 愛媛の空港で後輩芸にと遭遇した」話「熟年男女コンパの会話が聞こえた」話「コンパでうまくいっていない男2人組」の話「ジュニア 中学時代の部活を聞かれた」話「ChatGPTにジュニアのことを聞いてみたら・・・」の話「AIが生成したフェイク動画」の話「フェイクニュース」の話「カメラマンもAIになる!?」の話「北九州の成人式」の話「荒れた成人式の営業に行った」話
「新人マネージャーがやらかしてしまった」話「ジュニアの元マネージャー」の話「週刊誌の記者に自宅まで突撃された」話「50代からは足腰が大事!」の話「ジュニア 二男と高熱で隔離生活」の話「フェリーの出航に関して問い合わせた」話「毎年11月下旬に解禁されるワインの正式名称」の話「カタカナでの正しい表記」の話「ややこしい癖がある友人」の話「TKO 木下」の話
「ケンコバ 東野幸治に恐怖を与えられた」話「ジュニア 東野幸治に“激励”された」話「後輩芸人を誘いづらくなっている」話「NIKETSUでの発言を気をつけた方が良い」の話「Tシャツに書いてあることにも要注意」の話「外国人が入れる漢字のタトゥー」の話「ケンコバ“小林”にしっくりきていない」の話「小藪千豊の“小藪”はカッコいい!」の話「“職”」の話「名前には親の想いがこもっている」の話「“芸人(げいと)”という名前は存在する?」の話
「男女のマッチングサービス」の話「ジュニア 海辺の不動産を紹介された」話「ブラマヨ小杉が気付いた」話【特別ゲスト「エバース」】「ケンコバ エバースの闇を見た」話「エバースのネタ作りは100%佐々木」の話「町田への不満を吐き出そう」の話「町田 佐々木の不満に反論」の話「エバース 今年こそM-1優勝したい!」の話「劇場の楽屋の空気感は昔と違う?」の話「町田は先輩芸人とよく揉めている!?」話
暑い日が続く中、安田のためにあるものを用意したシナモンだったが…?
本日のお料理は「たこ焼き」。さまざまな具を用意した安田だったが…?
「たこ焼き機」ブーム真っ只中のシナモンと安田が、おすすめレシピをご紹介。
旅に思いを馳せるシナモンのために、安田が用意したお料理は…?