いつものように番組を進行しようとする安田だが、シナモンは安田にききたいことがあるようで…
本日のお料理は、番組宛にとどいたリクエストを紹介!安田とシナモンははたしてリクエストに応えることができるのか…?
本日のお料理はシナモンのリクエストで「ロールキャベツ」。だが安田はある心配をしているようで…
本日のお料理も「ロールキャベツ」。はたして安田が作るロールキャベツはいかほど…?
今日も楽しくお料理をはじめようとするが、だれかのスマホの着信音が鳴ってしまい…
シナモンのスタンプを大変気に入った安田だが、シナモンは少し浮かない顔をしており…
本日のお料理は「焼きバナナ」。
今回は引退した485系お座敷列車「華」の展望映像をお送りします。ちょうど桃の花の見ごろにあわせた4月の青空の下を走りました。快速「お座敷桃源郷パノラマ号」にて小淵沢駅から出発、夕暮れの首都圏を走り、夜の千葉駅までを収録しました。ぜひお楽しみください。
今回は引退した485系お座敷列車「華」の展望映像をお送りします。ちょうど桃の花の見ごろにあわせた4月の青空の下を走りました。快速「お座敷桃源郷パノラマ号」にて千葉駅から出発し、首都圏を走り抜け、山梨県の小淵沢駅までを収録しました。桃の花はもちろんのこと、勝沼ぶどう郷駅では見事な満開の桜もご覧いただけます。ぜひお楽しみください。
今回の展望映像は東武鉄道の東武東上線、TJライナーと川越特急という異なる特急列車を楽しめる作品となっております。TJライナーは森林公園駅から池袋駅、川越特急は池袋駅から小川町駅まで、そして普通列車で小川町駅から森林公園駅までの運行となっております。また、TJライナーは森林公園駅引上線から、川越特急は下板橋電留線からの出発を撮影しています。映像特典は川越特急で下板橋電留線から出発して池袋駅までの回送運転での後方展望と、池袋駅から小川町駅までの後方展望です。
コロコロチキチキペッパーズのナダルと西野創人をスペシャルゲストに迎える。「コロチキはやりとげたな。ナダルは人気者だし、西野はボディで結果を出した」とケンコバが話すと西野がジャケットを脱いで、ノースリーブ姿に。鍛え上げた腕を見せて力こぶを作り、ポーズを決めると客席から大きな拍手が巻き起こる。その様子を見て「ナダル、どう思う?」とジュニアが振るとナダルは「…わけがわからないっす」と表情を曇らせる。ケンコバを仲間だと思っているという西野に「俺は筋肉を一切見せたりしない」とピシャリ。西野はそれに動じず、ケンコバが実は陰で鍛えていることをジュニアに報告。
ジュニアはお菓子の「グミ」について感じたことを語る。現在はガムより、グミが台頭しているというお菓子市場。コンビニなどでもガムやアメよりグミ売り場が充実しているという。しかし、ジュニアやケンコバ世代はグミを食べる習慣があまりなかったと回顧。どういうタイミングでグミを食べればいいかわからない上、グミ売り場に行ったことも、自腹で買ったこともなかったと2人が口を揃える。
ジュニアは6歳の長男としりとりをして遊んでいた際に体験した「突然大喜利」の話をする。長男が言ったワード「ロマンティック」の意味を突然たずねられ、父の威厳を保つために素早く、丁寧に説明したという。子供向けに恋愛に関する言葉を使わず行った「ロマンティック」の素敵な説明にケンコバが感激、会場からも拍手が巻き起こる。そこから、ロマンティックがタイトルに入った懐かしいヒット曲の話題で盛り上がる。
本日のお料理はおいしいトースト。シナモンがリクエストしたのにはある理由があるようで…
本日のお料理は焼きマシュマロ。シナモンのリクエストに応え、安田は張り切ってクッキングをはじめるが…
本日のお料理はオムライス。最近”カッコイイ”にはまっているシナモンのリクエストに応え、安田はかっこよくクッキングをはじめる。
最近新しい言葉を覚えたシナモン。安田は丁寧にシナモンに説明をするが…
本日のお料理はスモアトースト。いつもどおりクッキングをするはずが安田にある異変が…
前回に引き続き様子がおかしい安田はシナモンにある提案をする…
本日のお料理はスモアトースト。「安田さんとがんちゃんのゆるドキ☆クッキング」として改めて番組を進行する安田だが…
「シナモンと安田顕のゆるドキ☆クッキング」として改めて番組を進行する安田だが…
気を取り直して料理を始めようとする安田に対しシナモンはとある提案をする。
クッキングをはじめる前に、シナモンは安田に見せたいものがあるようで…
ジュニアは沖縄の離島で体験したエピソードを披露する。友人の誘いで宮古島の近くにある離島・多良間島へ向かうべく、仕事終わりに空港へ直行。多良間島からの帰り、宮古島の友人から島の奇祭「パーントゥ」見物へのお誘いが。奇祭ファンに人気が高い無病息災を祈願するその祭りはヘドロを身にまとったパーントゥと呼ばれる3人の男たちが村を練り歩いて新築の家や車、人々の顔や洋服に泥を塗りたくるというもの。見物していたジュニアに気付いた人物が「千原ジュニアがおるぞ!」と絶叫。さらにジュニアは誰かに身体を拘束されて…!?
「001系Laview」は「いままでに見たことのない新しい車両」を目指し、西武鉄道の次世代のフラッグシップトレインとして2019年3月にデビューした特急車両です。2020年6月には、1970年に受賞した初代特急車両「5000系レッドアロー」以来、西武鉄道の車両として50年ぶり2度目となりますブルーリボン賞を受賞しました。今回の運転席展望は、西武秩父駅から池袋駅までの往復展望映像を4Kカメラで撮影しました。自然に囲まれた西武秩父駅から、高層ビルが建ち並ぶ池袋駅まで、移りゆく景色が楽しめる展望映像をご覧ください。
辰野線は、岡谷駅から辰野駅を経由して塩尻駅を結ぶ路線です。この辰野線は愛称で、本来の名称は中央本線となります。篠ノ井線は塩尻駅を起点とし、松本駅を経由して篠ノ井駅に至るJR東日本の路線です。旅客列車だけでなく貨物列車も数多く運行されています。今回は松本車両センターを出区、松本駅から辰野駅、辰野駅から岡谷駅までと、岡谷駅から松本駅までの往復映像を4Kカメラで撮影しました。
つい先日チャンス大城と一緒に新宿・歌舞伎町のシネコンに映画を見に行ったジュニア。そこでなぜか京都の焼肉レストランの店員に話しかけられて…!?さらにジュニアは地元京都で話題だという“福知山のナイフ3兄弟”が両親とともに切り盛りしているレストランの話をする。ナイフを研ぐことが好きで料理人となった10代~20代の3兄弟が福知山の山中で採れた野菜やジビエなどを使い、1日1組限定でコース料理を提供。東京の美食家やシェフたちも注目するほどの人気店だという。
週刊少年ジャンプの看板作品『僕のヒーローアカデミア』に続き、『呪術廻戦』も終了。あの『ONE PIECE』も最終章に入っていると漫画好きなケンコバは寂し気な表情を見せる。『ヒロアカ』を「描き切って終わった」、『呪術廻戦』を「あえて余白を残し、意味深な言葉を散りばめて読者に委ねる。いろいろ考えさせてくれて見事だった」とそれぞれの作品の最終回の感想を述べる。アニメ『呪術廻戦』の第3シーズンに自分が出るので緊張している…とつぶやくと会場がザワザワ。
大糸線は、松本~糸魚川の路線です。松本~南小谷間はJR東日本、南小谷~糸魚川間はJR西日本の営業区間です。もともと私鉄の信濃鉄道として松本~信濃大町間が開通しました。その後順次延長され、1957年8月に大糸線は全通開通しました。1987年の国鉄分割民営化により、大糸線は南小谷駅を境界駅としてJR東日本とJR西日本の二社に分割されました。今回は南小谷駅から出発し、松本駅までの運転席展望を4Kカメラで撮影しました。
大糸線は、松本~糸魚川の路線です。松本~南小谷間はJR東日本、南小谷~糸魚川間はJR西日本の営業区間です。もともと私鉄の信濃鉄道として松本~信濃大町間が開通しました。その後順次延長され、1957年8月に大糸線は全通開通しました。1987年の国鉄分割民営化により、大糸線は南小谷駅を境界駅としてJR東日本とJR西日本の二社に分割されました。今回は松本駅から出発し、南小谷駅までの運転席展望を4Kカメラで撮影しました。
紅しょうがの稲田と大阪でのお笑いライブで共にMCを務めたというケンコバ。当番組にコンビでゲスト出演した際、かたくなに大雑把な住所も明かさなかった稲田。その収録後にケンコバの楽屋を訪れた稲田は、住所を明かさないノリを謝罪。住んでいる地域を伝え、タイミングがあえば食事でもという流れになったと話す。その後、稲田の近所に住む後輩芸人から住所を聞いたところ、稲田から明かされた地域と全く異なる場所で疑心暗鬼に。
記念すべき第1回目のお料理は「ロールキャベツ」。さっそくクッキングしはじめる安田に対し、シナモンはなにか引っかかるようで…
本日のお料理も「ロールキャベツ」。前回の反省を生かしてテキパキ頑張ろうとする安田だが…
本日の料理も「ロールキャベツ」。前回テキパキの大事さを学んだシナモンだったが安田の異変に気づいてしまい…
本日のお料理も「ロールキャベツ」。順調に手順を説明する安田顕に、シナモンがとある提案をして…
本日のお料理も「ロールキャベツ」。ロールキャベツを作る前にシナモンは見てほしいものがあるようで…
本日のお料理も「ロールキャベツ」。第6回目にもかかわらずロールキャベツが完成できずに焦る安田だが、シナモンにはあるアイデアがあるようで…
本日のお料理も「ロールキャベツ」。順調に料理を進行する安田だが、それをみたシナモンにとある疑問が浮かぶ。
今日のお料理も「ロールキャベツ」。ロールキャベツを完成させるべく、やる気に満ち溢れた様子で登場したシナモンだが…
本日の料理もロールキャベツ。めずらしく元気のないシナモンに安田がとった行動は…?
涙をポーイしたシナモン。気持ちを改めロールキャベツに取り掛かろうとするシナモンに対し安田は…
アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるをスペシャルゲストに迎える。登場するやいなや、稲田は女性への不適切画像要求疑惑を否定する。騒動中にケンコバからケンコバらしい励ましのメッセージが届いた話をし、再度疑惑を否定する。今年5月に肺膿瘍で入院していた河井。風邪の菌が肺に入り、炎症を起こしたことで発症。入院に至るまでの経緯を話す。
ケンコバはゆりやんレトリィバァが主演した女子プロレスドラマ「極悪女王」の感想を語る。ドラマのためにゆりやんが行った過酷な体重増減の裏話も披露し、「男には出せない女の情念の戦い」と熱く語る。女子プロレスのドラマを見ていたら、中学1年生の頃に偶然見かけた3年生の先輩女子同士のマジゲンカがフラッシュバックしたとケンコバ。当時不良の間で流行っていた足首までのロングスカート姿の2人によるタイマンゲンカ。取っ組み合いがあまりに激しく、破れた制服から下着があらわになった光景を見てコバヤシ少年は…。
ジュニアは8年ほど前にビートたけしの粋な行動を目の当たりにしたという。楽屋として使用していたホテル内を2人で歩いていると、新郎新婦が親族に囲まれて写真撮影をしている場面に遭遇。たけしがおもむろに新婦の隣に立ってピースサインをした瞬間、親族たちが興奮しながらシャッターを切って幸せムードが増幅。そんな中、さりげなく「おめでとう」と言葉をかけ、去っていったたけしの背中を見て「かっこええ!」とジュニアはいたく感激したと語る。
レインボーのジャンボたかおと池田直人をスペシャルゲストに迎える。ジャンボの体が大きすぎて気づきにくいが、実は背が高くて胸板も厚く、肩幅も広い池田。最近吉本の美容番長の異名を持つシルクの勧めでピラティスを始めたことを明かすと「おまえネタに食い殺されてるやんけ」とケンコバがツッコむ。池田は太ったことを指摘されるのを極端に嫌がると話すジャンボ。「今がんばっているのに言われるのが嫌なんですよ」という池田の言葉に「歴代の彼女にしかいわれたことがない」とケンコバ。「完全に女性のリアクションでしたね」とジャンボも呆れる。
囲碁将棋の文田大介と根建太一をスペシャルゲストに迎える。2人が登場する直前にななまがり・森下がライブ中に発動した奇行の話をしていたジュニア。文田はちょうど大宮の劇場で開催されたそのライブに出演し、森下の奇行を目の当たりにしたと告白。言語化しづらい森下のおもしろさをなんとか観客に伝えようと尽力したと当時の状況を詳細に語る。
小学生の頃からファンだったというプロレスラー越中詩郎45周年記念大会に花束のプレゼンターとして呼ばれたケンコバ。もともとプライベートで駆け付けようとしていたが、恐縮しつつオファーを受けたとうれしそうに語る。大会には越中や藤波辰爾ほか、各団体のレスラーたちが参加。越中の必殺技・ヒップアタックを若手たちが炸裂させるなど熱い戦いが繰り広げられたという。レジェンドレスラーたちに囲まれ、緊張しながら花束贈呈のスタンバイをしていたバックステージの模様をケンコバがレポートする。
E353系はJR東日本の車両です。あずさは主に東京都新宿駅から長野県松本駅間を中央本線・篠ノ井線経由で運行する特別急行列車です。今回は松本車両センターを出庫、松本駅を出発し、北アルプスを抜けて首都圏の新宿駅までの展望映像を4Kカメラで撮影しました。緑あふれる北アルプスの山々のトンネルを通る順光でのE353系あずさ展望をご堪能下さい。
湘南新宿ラインは、池袋~新宿~渋谷駅など各副都心エリアを経由し、宇都宮・高崎線と東海道・横須賀線を直通運転させる運転系統として、2001年のダイヤ改正から運行開始しました。現在は上野駅・東京駅を経由する上野東京ラインと並ぶ北関東と神奈川県を結ぶ路線系統です。今回は高崎線の前橋駅から出発し、池袋~新宿~渋谷を経由、東海道線の国府津駅までを直通で結ぶ展望を4Kカメラで撮影しました。出発から到着までの他路線との並走・分岐・交差など見どころ多数な展望をお楽しみ下さい。
「拝島ライナー」は、2018年から新宿線・拝島線にて平日・土休日の夕夜間に下りのみ運行している有料座席指定列車でした。今回の作品は、朝の通勤・通学時間帯にも利用したいという多くのお客さまの声にお応えして、2023年3月18日のダイヤ改正により新設された「拝島ライナー2号」の運転席展望となっております。停車駅は、多くのお客さまにご利用いただけるよう、拝島線内の全駅に停車して利便性を高め、小平~高田馬場間はノンストップで運行し速達性を確保しています。「拝島ライナー」初の上り運行の展望をお楽しみ下さい。
自分の器が小さいと感じた話をするケンコバ。交際中の彼女の誕生日、遅めの夏休み旅行と高額出費が重なるイベント続きで、後輩の相席スタート・山添との食事代は多少切り詰めたいと内心思っていたという。ケンコバが山添にこじんまりした店を希望すると、広すぎない落ち着いた店を案内。すると後輩と飲んでいた千鳥・大悟と偶然遭遇したという。その店の支払いはもちろん、先輩であるケンコバ持ち。大悟と利き酒勝負などもやってしまい、思いのほか支払額が高くなってしまったと話す。このエピソードをふまえてケンコバがジュニアに自分の器が小さいかどうかを確認すると…!?
今回の運転席展望は、夏の海水浴シーズンに合わせた外房方面の臨時列車「特急マリンアロー外房」を4Kカメラで撮影しました。外房線の安房鴨川駅を出発し、京葉線・武蔵野線を経て埼玉県の大宮駅までの直通運転となります。限定運行された安房鴨川~大宮間を結ぶ特急列車の真夏の房総エリアの旅をご満喫ください。
篠ノ井線(しののいせん)は、長野県塩尻市の塩尻駅から松本駅を経由して、長野県長野市の篠ノ井駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。現在全ての列車が長野駅まで乗り入れを行っていて、ここから北陸新幹線と接続する事ができます。また篠ノ井線は途中、急峻な山間部を走るため、姨捨駅でスイッチバックを行います。今回は長野駅を出発し、姨捨駅にてスイッチバックを行い、松本駅までの展望を4Kカメラで撮影しました。快晴の空のもと、紅葉の山中を走るE127系の力強い走行をお楽しみください。
篠ノ井線(しののいせん)は、長野県塩尻市の塩尻駅から松本駅を経由して、長野県長野市の篠ノ井駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。現在全ての列車が長野駅まで乗り入れを行っていて、ここから北陸新幹線と接続する事ができます。また篠ノ井線は途中、急峻な山間部を走るため、姨捨駅でスイッチバックを行います。今回は車両センターのある松本車両センターから出発し、姨捨駅でスイッチバックを行い、新幹線の高架橋の横を通り、長野駅までの展望を4Kカメラで撮影しました。快晴の空のもと、紅葉の山中を走るE127系の力強い走行をお楽しみください。
コットンの西村真二ときょんをスペシャルゲストに迎える。西村は慶応義塾大学在学中に「ミスター慶応」に選ばれ、地元広島のテレビ局に入社。アナウンサーになったが、憧れていた芸人になるために退社した経歴を持つ。西村は「アナウンサーが向いていなかった」と話すも、担当していた野球実況をその場で披露。ジュニアは「芸人がモノマネするアナウンサーじゃないな」と称賛。またアナウンサーが習得する鼻濁音を意識した聞き取りやすい発音も披露する。
タクシーを止める際に、先に待っている人がいるにもかかわらず、その前に出て手を挙げることを「ぬねる」と表現するジュニア。初耳だったケンコバが「どう書くんですか?」とその言葉の書き方や成り立ちについてジュニアに説明を求める。ジュニアは150か国以上の国歌を歌える人の話をする。2002年の日本と韓国で開催されたサッカーワールドカップを見て外国の国歌に興味を持ち、調べ始めたのがきっかけ。現在は貿易関係の仕事に就いており、仕事や旅で外国を訪れた時に国歌を歌うと現地の人に喜ばれるという。
「好感度爆上がりエピソードを話していいですか」とケンコバが切り出す。仕事終わりにジュニアに教わった喫茶店でコーヒーとシフォンケーキを味わい、駅へ向かっていたという。その途中でブザーのような異音が気になったケンコバ。駅前のトイレ付近からその音が響いているが、誰もその音を気にかけていない。交番に立ち寄ると巡回に出かけていて警察官は不在。ケンコバが意を決してトイレに駆け込み、ランプが点滅していた個室のドアをノック。まもなく警察官も到着して一件落着したエピソードを披露。
ガクテンソクの奥田修二とよじょうをスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~2024」で優勝した2人。最終決戦「グランプリファイナル」でよじょうが住む東京・国分寺市をネタにした漫才を披露して話題になった。その件でガクテンソクと同期のミルクボーイ・内海が激怒しているという噂を耳にしたと話すケンコバ。その真相を確かめに奥田がミルクボーイのラジオに2人で乗り込んだと語り…。
タクシーを利用して羽田空港に向かったケンコバ。ドライバーがケンコバを気遣い、「空港までお休みください」と穏やかに声を掛けたという。しばらくしてドライバーがケンコバを起こし、「ボーっとしていて羽田空港とっくに過ぎました」とまったく焦ることなく穏やかな口調で報告。焦ったケンコバはマネジャーに緊急事態を伝え、別の飛行機を手配するように指示したという。しかし、ドライバーは「コバヤシ様、こんな時にいう話じゃありませんが…」とソフトな語り口を変えずに空気を読まない発言を連発し、ケンコバをイライラさせたという。
連日離島での仕事が続き、梅雨明けした東京の暑さがあまりわからないと話すジュニア。まず、愛知県の三河湾の離島・篠島で観光大使に就任し、任命式に参加したという。その篠島で毎年1月3日に行われるユニークな奇祭の話をする。篠島から沖縄・那覇に飛んで数日仕事をしたあとに、人生初の石垣島へ。長い間通っている宮古島とライバル関係にある石垣島にはなかなか行く機会がなかったという。ボクシング好きのジュニアは元プロボクサーの具志堅用高記念館を来訪。地元の人々が具志堅の偉業についてあまり知らないことに愕然。