「俺の山を見せてやる!」今回はヒロシが購入した山林・通称「ヒロシ山」でリモート収録。ヒロシが自ら撮影、リポートをこなしながら「ひとりキャンプ」を展開していく!
「キャンプ芸人」の盟友、バイきんぐ・西村をゲストに迎え、子ども心を忘れない、おっさんたちの友情キャンプが繰り広げられる。西村自慢の火吹き棒コレクションも披露♪
ヒロシのふっくらパンパン美味しい楽しい竹炊飯や、西村のランタン自慢、バイきんぐ結成秘話など盛り沢山!子ども心を忘れないおっさんたちの友情キャンプをご覧あれ。
友情キャンプ完結編。バイきんぐ西村は、巷で大絶賛されているキャンプ飯を披露!沖縄風豚の角煮に舌鼓♪そして、キーマンは相方の小峠?焚火会結成秘話を語る。
ウエストランド河本太をゲストに迎え、軽量化に特化したギアにこだわる”ウルトラライト”なキャンプの極意を紹介。湯切りができる自慢のクッカーで冷やし中華を披露♪
快適なキャンプは場所選びから!オバケが怖くて眠れない河本は深夜の場所変えで、トングの呪い!?ヒロシのオリジナル鉄板と溶岩プレートで骨つき肉を焼き比べる♪
うしろシティ阿諏訪がゲスト。倒木を使ったブッシュクラフトでは、快適?なチェアを制作!市販の焼き鳥を美味しく焼く裏技や、キャンプ女子におすすめのスイーツ作りも!
アンティークシルバーやクロアチアの花柄マグカップ…アウトドアブランドを避け雑貨屋などで入手した2人の最新ギアを紹介!阿諏訪の「映えるキャンプ飯」はまるでお店♪
阿諏訪がキムチ鍋に「ちょい足し」絶品キャンプ飯を披露♪ 「コク」って何?というヒロシとまゆたんの素朴な疑問に、物知り阿諏訪はそれなりに答えてくれるのであった。
売れない時代を共に過ごしてきた盟友・スパローズ大和一孝とのキャンプなのに、商品開発戦略にまで及ぶトークは罵り合いも。まゆたん曰く、控えめに言って「神回」。
ゲストはスパローズ大和一孝。ヒロシと“売れない芸人時代”を共に過ごした20年来の盟友が、特製キーマカレーを振る舞う。しかし、愛用ギアには何故か一同ドン引き!?
“盟友”スパローズ大和一孝とのキャンプ完結編。ヒロシの最新ギア紹介をはじめ、福岡よしもと時代からの上京物語、さらに「焚火会」特番の未公開シーンも一挙放送。
野外料理研究家・ベアーズ島田キャンプが、味はびみょ~な?鍋を使わない”アヒージョを披露。一方ヒロシは、キャンパーの憧れ、スウェーデントーチでまさかの?あら汁”!?
キャンプに行きたいけど行かせてもらえないお父さん必見!家族を納得させる必殺アドバイスを伝授!ひとりで楽しめるチーズ+味噌のキャンプ鍋や冬の防寒対策紹介も♪
ケンコバは20代前半に見ていたアダルトビデオのデジタルリマスター版を視聴。30年ほど前のAVの演出や女優のヘアメイクなどが現代のものとかなり異なっていたと話す。懐かしい演出の映像を見ているうちに若手時代の記憶がよみがえったケンコバ。先輩芸人が開いたコンパで味わった苦い思い出を語り出す。AIツール「ChatGPT」の話をするジュニア。街頭でChatGPTの使い方を聞いたところ、洋服選びや調べものなどに使うと回答する人々がいる中で、「主に何に使っていますか?」とスタッフの質問をスマホに向けてたずねた人がいたという。そのエピソードに2人揃って怖さを感じると口を揃える。
R-1グランプリ2025で最年少優勝をはたしたピン芸人・友田オレをスペシャルゲストに迎える。ケンコバは学生時代に友田がダウ90000蓮見の元彼女と交際していたことを暴露。友田は蓮見との同棲を解消した彼女の引っ越しも手伝ったと話す。金魚すくいですくった金魚を蓮見宅の金魚鉢に入れて帰ったことも明かし、2人を驚かせる。ジュニアは大学生の甥が友田をお笑いのカリスマと呼んでいること、友田がいろんな学生とコンビを組んでは賞レースで勝ち残っていた実績を絶賛。
ジュニアは「この顔面とボディでよくお笑いの世界でやってきたなと思う」と芸人としては不利な容姿について言及。ふくよかな体型と丸顔のケンコバを「高得点の80点」、自身を「6点」と採点する。舞台映えはするが、ロケだと威圧感があると背の高いジュニアについて話すケンコバ。ダウンタウン浜田、出川哲朗、ナインティナイン岡村やバナナマン日村、ハライチ澤部などお笑い芸人として有利なボディや顔面を持つ人物の名前を挙げていく。
ケンコバは3泊5日の日程でニューヨークに行ったことを報告。“デジタルを使わないアナログインフルエンサー”として若者に影響を与えているとのことで、アメリカに本社を置くライダースジャケットの老舗から商品プロデュースの依頼が舞い込んだという。ケンコバがデザインしたジャケットサンプルを持って工場へ。現地スタッフたちがデザインを見ながら話し合いを進める中、プロデュースした謎の日本人・ケンコバについてなかなか紹介されず、気まずい状況に。
しずるの池田一真と純をスペシャルゲストに迎える。舞台に登場するなり、純に「マジで酒癖が悪い」とケンコバ。ジュニアも「こいつの酒癖、吉本でもトップランクやな」とニヤニヤ。池田は「結構おんぶして家まで送っている」などと言い、純の酒での失態エピソードを明かす。2025年4月に池田は本名の「池田一真」に、村上は「純」に改名したと2人が報告。「頼むから足並み揃えろよ」とケンコバが呆れる。コンビ2人ともネタが作れるしずるをジュニアは「甲本ヒロトさんとマーシー」、ケンコバは「ジョン・レノン、ポール・マッカートニーやな」と例えると、「ジョンとポールってよく言うんですよ、こいつ」と池田がイラつきながら言い放つ。
ケンコバはとある地方都市を仕事で訪れた時のエピソードを披露する。夜遅くまで仕事が長引き、翌朝も早朝から稼働とので一泊することに。治安の悪化が話題になっている都市とあって、スタッフを食事に誘うも片付けなどで同行が叶わなかったという。ひとりで地元の焼き鳥店を訪れると男性3人組、全身タトゥーのカップル、男性の一人客が2組いたという。「…えらい怖い話してるな」と震えながら料理を食べていると、3人組の中でも一番危なっかしいジャージ男がケンコバのもとへやってきて!?
首元に小さなテープが20枚ほど貼られている状態で登場したケンコバ。首の寝違えが重症化し、人生で初めて鍼灸院に足を運んだと話す。ケンコバは寝違えを日頃から行っている筋トレを活用して自己流で治そうと決意。痛みがある首から背中に負荷をかける高重量トレーニングの後、筋肉をほぐしにマッサージへ。その後にサウナで体を温めたところ、翌日動けなくなってしまったという。知り合いの助言で鍼灸院を訪れ、自己流の対処方法を話すと「やってはいけない3つのタブーを犯した」と鍼灸師から注意を受けたという。
ケンコバは黒幕が誰なのかまったくわからないミステリアスな事件に遭遇したと報告。悪意がなく、親切心しかない事件だという。バイきんぐ小峠と初の2人ロケ、日帰りで行けるスポットを紹介する旅番組のオファーがあり、ケンコバは快諾。ここ1年ほどタイミングが合わず、小峠と酒を飲みに行けていなかったため楽しみにしていたと話す。ロケ直前にマネージャーを通して「日帰りロケの後、一泊してはどうか」と小峠サイドより提案が。
『にけつッ!!』広島収録の翌日、ケンコバは広島のショッピングモールで開催された武藤敬司と蝶野正洋のトークショーの司会を務めたと話す。2人のデビュー40周年を記念したもので、新旧のファンが大勢詰めかけたという。40年前から2人のプロレスを見届けてきたファンから最近バラエティ番組で知った若者や子どもたちまで幅広いファンが来場。主催者サイドから夢のあるレスラー時代の話を引き出してほしいと依頼されたと語る。トークショーが無事に終了した後、トイレに向かった武藤。ケンコバが歩き方などを再現すると「形態模写がほんまに似てる」とジュニアが絶賛する。
スペシャルゲストにマシンガンズの滝沢秀一と西堀亮を迎える。当番組初出演という2人。「夢みたいです。2年前まで仕事がなかったのにこうやって出られて感慨深い」と滝沢。ケンコバは数年前にマシンガンズと共演した時、「俺芸人辞めますわ」と滝沢が口走っていたと話すと「心の中では辞めてましたからね。ゴミ清掃員として生きて行こうと思っていた」と当時を振り返る。結成16年以上の漫才師による賞レース『THE SECOND~漫才トーナメント~2025』ファイナリスト8組に残ったマシンガンズ。ケンコバが予選で客の悪口を言って勝ち残ったと聞いたと話すと2人は否定。西堀がネタ時間6分のうちネタは4分、2分の余白・ノリの時間で、悪口を言うと客が喜ぶからサービスでやっていると明かす。
公開収録を行った広島で久々のロケを敢行。当番組のロケは、2013年東京・大田区雑色での「アポ無しふれあい旅」以来とジュニアとケンコバは当時を懐かしむ。2人を案内する広島県住みます芸人の藩飛礼・竜児は「広島のことなら竜児に聞け!」というほど、広島通で知られる芸人。今回は竜児が考えたロケプランで2人を存分にもてなす。まず、「2人をどうしても連れて行きたいスポット」として案内したのは、広島以外ではあまり見ないという「ホルモンの天ぷら」を提供する店。「食べたことがない」とジュニア。「裏広島名物やね」とケンコバも興味津々。
今週も引き続き、広島での収録の模様をお届けする。三四郎の小宮浩信と相田周二をスペシャルゲストに迎える。広島で8年目になる冠番組を持つ三四郎。広島県内にある企業の社長を訪ねて深掘りする番組だと小宮が説明する。ケンコバは「ズルいな、セコいな…縁もゆかりもないやろ!広島に」と小宮にかみつく。さらに東京出身の小宮を揺さぶるネタでたたみかけると「…なんでそれ知ってるんですか!」とひるむ小宮。そこにジュニアがさらにディープなプライベートネタで追い打ちをかけると「…すごいとこまで知ってるな」と相田が驚く。
先週に引き続き、広島での収録の模様を放送。広島のお好み焼きを堪能したと話すジュニア。広島のお好み焼き好きを告白するも、実はそば抜きがいいと好みを明かす。そば好きのケンコバは、そばとイカ天は食べたいと意見が分かれる。牡蠣風味の「柿の種」など楽屋のケータリングがすべて広島の食べ物だったとうれしそうに話すジュニア。ケンコバはケータリングの中に広島で有名なおにぎり弁当があったと興奮気味に語る。
東京を離れて広島での収録。夕方の情報番組に出演したり、お好み焼きを食べたりなど昨晩からの行動を報告するジュニア。ケンコバは以前から行きたかった広島のうどん店へ足を運んだという。広島では知られているそのうどん店の「あっさりきつねうどん」を注文すると、大阪や東京では見られない個性的な切り方の油揚げが乗っていたと話す。そこで、油揚げがどんな風に切られていたのかジュニアにクイズを出すと…。
ジュニアは苦節35年、36年目にR-1グランプリ2025のファイナリストとなったチャンスを後押しする決起集会を企画。自身のYouTubeでジュニアとチャンスに加え、同期のFUJIWARA藤本、チャンスの右腕的存在であるインタレスティングたけしを呼んで収録することにしたという。ジュニアのなじみの串カツ店を貸し切っての収録に。当日になってジュニアを激怒させる不測の事態が発生。ジュニアはブチ切れながら、当時の状況を語り尽くす。
特別ゲストにトム・ブラウンの布川ひろきとみちおを迎える。2人が登場するやいなや、「こんなこと言われたら困ると思うけど…トム・ブラウンのファンやねん。めっちゃ好き」とケンコバが告白。「照れ」から現場で顔を合わせても好きな素振りを見せなかったと明かす。布川はM-1グランプリ2024決勝後、トム・ブラウンにネタの感想を話した時のジュニアを再現。他の芸人とは異なるテンションだったと明かし、改めてうれしかったと伝える。トム・ブラウンのネタでは、M-1グランプリ2023の敗者復活戦が印象に残っていると話すケンコバ。褒めたかったが、その時も「照れ」て冷たくしてしまったことを明かす。
ケンコバは日本各地の地域性や県民性についてのリサーチが必要だと実感したエピソードを語る。北海道・札幌で仕事があり、ホテルチェックアウト後の朝10時から11時30分まで空き時間があったという。サウナや銭湯に行くには時間が足りない上に吹雪いていたため、地元の喫茶店で過ごすことに。店内には女性店主、常連の男性客と年配女性の3人。ケンコバは自分を知らなかった年配女性に本当の名前を言わず、ボケて自己紹介。すると店内は不穏な雰囲気に包まれ、改めて自己紹介をし直したという。3人を笑わせるためにボケたというケンコバに、ジュニアは「ボケとして成立していない」と真面目にダメ出しをし始める。
バッテリィズのエースと寺家をスペシャルゲストに迎える。M-1グランプリ2024で準優勝し、注目を集めたバッテリィズ。仕事が増えたことで「これだけ荒波に揉まれたら、実はもう賢くなってるやろ」とケンコバはエースを心配する。すると寺家がM-1以降、コンビでクイズライブに呼ばれるようになったことを明かし、エースが繰り出した珍回答を紹介する。「興味があることしか覚えられない。野球とか『ONE PIECE』やったら」という好きなジャンルを答えるエース。ケンコバが野球のルールの中では難解な「インフィールドフライ」の説明を求めると…。
若手8組が漫才とラップでバトルする番組のMCを担当したと話すケンコバ。若手芸人たちを見守るうちにドラマ『3年B組金八先生』で武田鉄矢が演じた坂本金八の気持ちがわかったという。そこからケンコバが大好きだという武田鉄矢が金八の前に演じた熱血教師のモノマネをすると「めちゃくちゃ似てるやん!」とジュニアは大喜び。さらに金八先生のドラマで大ブレイクした不良生徒・“腐ったミカン”こと加藤優を演じた俳優の直江喜一が吉本入りしたことに触れ、2人はハイテンションに。
相席スタートの山﨑ケイと山添寛を特別ゲストに迎える。ケイは子供が1歳半になり、母親業と仕事、山添への金貸しも引き続き行っていると近況を話す。メディアでの露出が多く、金を借りる必要性を感じない山添に「もうビジネスクズはええって。ハッキリ言う、おもしろくない」とジュニアがバッサリ。ケンコバも「もうしらける。ケイさんまでビジネス金貸し。山添はいろんな番組に出てるやん」と2人に苦言を呈する。すると「結構な額すぎて本人も言わないでくれって」とケイ。「…マジすぎるんです」と山添も深刻な表情を見せる。
ケンコバは「…うちのオヤジが想像以上におもしろい事件を起こしちゃって」と帰省した際に母親から聞いた88歳になる父親の話をする。母親が「ちょっと友治聞いて。お父さんあかん」と半泣きで父親が病院で巻き起こした騒動を報告。その隣で聞いていた父親はなぜか照れくさそうにしていたという。騒動の中で父親が自分を気遣う発言をしたことに触れると母親は少しうれしさをにじませていたと語る。
ケンコバは近所の公園で小学生の男の子がひとりでシーソー遊びをしていたのを見かけたという。小学生に友達の有無をたずねるといないとの返事が。その後も小学生のことを気にかけていたケンコバはあくる日、ひとりで遊んでいた彼に自宅にあったけん玉をプレゼント。数日後にけん玉が少し上達していたのを見て、小学生がケンコバとの出会いをきっかけにけん玉を極めていく姿を勝手に想像していたという。次に見かけた時に小学生がけん玉を持たずに友達と2人でシーソーに乗る姿を目撃。ケンコバと一瞬目が合った小学生は…。
2013年12月に始動した「シソンヌライブ」の第十二弾「douze」。2023年12月に本多劇場で行われた公演を収録。≪収録内容≫逃げた男/働き方改革/千鶴様と伴/青年とおじさんと猫/昨日見た ※本作の配信(ダウンロード・レンタル)には特典映像・音声特典は収録されておりません。
ケンコバは恒例になっているバナナマン日村との正月旅行について報告。日村とはもう15年ほど一緒に過ごしており、ここ数年は日村のとんでもない爆食ぶりを報告している。旅のメンバーは日村と元芸人の後輩、ケンコバとケンコバの還暦間近の知り合い男性の合計4人。今回旅先にタイを選んだのは、その時に行けなかったフカヒレ料理店にリベンジで行くため。旅の初日にケンコバがロケも含めて30回以上も訪れている店に来店。日村はフカヒレスープのあまりのおいしさにひと口食べるたびに「うまい!」を連発。店中で注目を集めていたという。
ダンビラムーチョの大原優一と原田フニャオをスペシャルゲストに迎える。登場するなり、「シャレんなってないじゃん!」とギャグを披露する大原に「目的はなんなん?」とジュニア。コンビに特徴があまりないため、この1年はどんな場面でも披露していると説明する。メジャーな賞レースでも披露していると話す大原に浸透するのに20年かかるのではとケンコバ。大原は大学1年生の時に原田と一緒に当番組の収録をこの会場で観覧。原田はかつて番組観覧者に配布していたステッカーのことも知っており、ふたりとも番組のファンだったことを伝える。
ケンコバが耳にした「お笑い界のミステリー」について語る。そのミステリーは「M-1グランプリ」に関するもの。これまでフットボールアワーとNONSTYLEが優勝後にエントリーし、決勝に進出して話題を集めた。オンエア時には結果が出ている「M-1グランプリ2024」では、前回優勝を決めた令和ロマンが連覇を狙い、再度エントリーしたことで注目された。「実はもう一組、2度目の優勝を狙っていたらしい」とケンコバ。2022年覇者のウエストランドからエントリー用紙が主催者に届いていたという。出場資格の「結成15年以内」を超えていたため、芸歴を所属事務所に確認するとたしかに失効。そして、ウエストランドの2人に確かめたところ、井口はエントリーのことを知らずパニックに。河本に聞くと意外な回答が…!?
ケンコバは大ファンの人気漫画「僕のヒーローアカデミア」最終巻にまつわるエピソードを披露する。ケンコバが訪れた書店の平積みコーナーでは爆豪カード入りの最終巻が売り切れ。その横で女子高生がスマホを胸に抱えて「最悪ー」とつぶやいていたという。ケンコバは売り切れている状況を見て爆豪カード入りが欲しくなり、少年コミックの棚を探すもなし。残っていた主人公カード入りをレジに持って行くとレジ横に爆豪カード入りを発見。そこで、ケンコバはショックで立ち尽くしている女子高生に爆豪情報を教えることを決意。しかし、ケンコバが話しかけた途端、逃げるように去って行ったとジュニアに報告する。
コロコロチキチキペッパーズのナダルと西野創人をスペシャルゲストに迎える。「コロチキはやりとげたな。ナダルは人気者だし、西野はボディで結果を出した」とケンコバが話すと西野がジャケットを脱いで、ノースリーブ姿に。鍛え上げた腕を見せて力こぶを作り、ポーズを決めると客席から大きな拍手が巻き起こる。その様子を見て「ナダル、どう思う?」とジュニアが振るとナダルは「…わけがわからないっす」と表情を曇らせる。ケンコバを仲間だと思っているという西野に「俺は筋肉を一切見せたりしない」とピシャリ。西野はそれに動じず、ケンコバが実は陰で鍛えていることをジュニアに報告。
ジュニアはお菓子の「グミ」について感じたことを語る。現在はガムより、グミが台頭しているというお菓子市場。コンビニなどでもガムやアメよりグミ売り場が充実しているという。しかし、ジュニアやケンコバ世代はグミを食べる習慣があまりなかったと回顧。どういうタイミングでグミを食べればいいかわからない上、グミ売り場に行ったことも、自腹で買ったこともなかったと2人が口を揃える。
ジュニアは6歳の長男としりとりをして遊んでいた際に体験した「突然大喜利」の話をする。長男が言ったワード「ロマンティック」の意味を突然たずねられ、父の威厳を保つために素早く、丁寧に説明したという。子供向けに恋愛に関する言葉を使わず行った「ロマンティック」の素敵な説明にケンコバが感激、会場からも拍手が巻き起こる。そこから、ロマンティックがタイトルに入った懐かしいヒット曲の話題で盛り上がる。
ジュニアは沖縄の離島で体験したエピソードを披露する。友人の誘いで宮古島の近くにある離島・多良間島へ向かうべく、仕事終わりに空港へ直行。多良間島からの帰り、宮古島の友人から島の奇祭「パーントゥ」見物へのお誘いが。奇祭ファンに人気が高い無病息災を祈願するその祭りはヘドロを身にまとったパーントゥと呼ばれる3人の男たちが村を練り歩いて新築の家や車、人々の顔や洋服に泥を塗りたくるというもの。見物していたジュニアに気付いた人物が「千原ジュニアがおるぞ!」と絶叫。さらにジュニアは誰かに身体を拘束されて…!?
つい先日チャンス大城と一緒に新宿・歌舞伎町のシネコンに映画を見に行ったジュニア。そこでなぜか京都の焼肉レストランの店員に話しかけられて…!?さらにジュニアは地元京都で話題だという“福知山のナイフ3兄弟”が両親とともに切り盛りしているレストランの話をする。ナイフを研ぐことが好きで料理人となった10代~20代の3兄弟が福知山の山中で採れた野菜やジビエなどを使い、1日1組限定でコース料理を提供。東京の美食家やシェフたちも注目するほどの人気店だという。
週刊少年ジャンプの看板作品『僕のヒーローアカデミア』に続き、『呪術廻戦』も終了。あの『ONE PIECE』も最終章に入っていると漫画好きなケンコバは寂し気な表情を見せる。『ヒロアカ』を「描き切って終わった」、『呪術廻戦』を「あえて余白を残し、意味深な言葉を散りばめて読者に委ねる。いろいろ考えさせてくれて見事だった」とそれぞれの作品の最終回の感想を述べる。アニメ『呪術廻戦』の第3シーズンに自分が出るので緊張している…とつぶやくと会場がザワザワ。
紅しょうがの稲田と大阪でのお笑いライブで共にMCを務めたというケンコバ。当番組にコンビでゲスト出演した際、かたくなに大雑把な住所も明かさなかった稲田。その収録後にケンコバの楽屋を訪れた稲田は、住所を明かさないノリを謝罪。住んでいる地域を伝え、タイミングがあえば食事でもという流れになったと話す。その後、稲田の近所に住む後輩芸人から住所を聞いたところ、稲田から明かされた地域と全く異なる場所で疑心暗鬼に。
アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるをスペシャルゲストに迎える。登場するやいなや、稲田は女性への不適切画像要求疑惑を否定する。騒動中にケンコバからケンコバらしい励ましのメッセージが届いた話をし、再度疑惑を否定する。今年5月に肺膿瘍で入院していた河井。風邪の菌が肺に入り、炎症を起こしたことで発症。入院に至るまでの経緯を話す。
ケンコバはゆりやんレトリィバァが主演した女子プロレスドラマ「極悪女王」の感想を語る。ドラマのためにゆりやんが行った過酷な体重増減の裏話も披露し、「男には出せない女の情念の戦い」と熱く語る。女子プロレスのドラマを見ていたら、中学1年生の頃に偶然見かけた3年生の先輩女子同士のマジゲンカがフラッシュバックしたとケンコバ。当時不良の間で流行っていた足首までのロングスカート姿の2人によるタイマンゲンカ。取っ組み合いがあまりに激しく、破れた制服から下着があらわになった光景を見てコバヤシ少年は…。
ジュニアは8年ほど前にビートたけしの粋な行動を目の当たりにしたという。楽屋として使用していたホテル内を2人で歩いていると、新郎新婦が親族に囲まれて写真撮影をしている場面に遭遇。たけしがおもむろに新婦の隣に立ってピースサインをした瞬間、親族たちが興奮しながらシャッターを切って幸せムードが増幅。そんな中、さりげなく「おめでとう」と言葉をかけ、去っていったたけしの背中を見て「かっこええ!」とジュニアはいたく感激したと語る。
レインボーのジャンボたかおと池田直人をスペシャルゲストに迎える。ジャンボの体が大きすぎて気づきにくいが、実は背が高くて胸板も厚く、肩幅も広い池田。最近吉本の美容番長の異名を持つシルクの勧めでピラティスを始めたことを明かすと「おまえネタに食い殺されてるやんけ」とケンコバがツッコむ。池田は太ったことを指摘されるのを極端に嫌がると話すジャンボ。「今がんばっているのに言われるのが嫌なんですよ」という池田の言葉に「歴代の彼女にしかいわれたことがない」とケンコバ。「完全に女性のリアクションでしたね」とジャンボも呆れる。
囲碁将棋の文田大介と根建太一をスペシャルゲストに迎える。2人が登場する直前にななまがり・森下がライブ中に発動した奇行の話をしていたジュニア。文田はちょうど大宮の劇場で開催されたそのライブに出演し、森下の奇行を目の当たりにしたと告白。言語化しづらい森下のおもしろさをなんとか観客に伝えようと尽力したと当時の状況を詳細に語る。
小学生の頃からファンだったというプロレスラー越中詩郎45周年記念大会に花束のプレゼンターとして呼ばれたケンコバ。もともとプライベートで駆け付けようとしていたが、恐縮しつつオファーを受けたとうれしそうに語る。大会には越中や藤波辰爾ほか、各団体のレスラーたちが参加。越中の必殺技・ヒップアタックを若手たちが炸裂させるなど熱い戦いが繰り広げられたという。レジェンドレスラーたちに囲まれ、緊張しながら花束贈呈のスタンバイをしていたバックステージの模様をケンコバがレポートする。
自分の器が小さいと感じた話をするケンコバ。交際中の彼女の誕生日、遅めの夏休み旅行と高額出費が重なるイベント続きで、後輩の相席スタート・山添との食事代は多少切り詰めたいと内心思っていたという。ケンコバが山添にこじんまりした店を希望すると、広すぎない落ち着いた店を案内。すると後輩と飲んでいた千鳥・大悟と偶然遭遇したという。その店の支払いはもちろん、先輩であるケンコバ持ち。大悟と利き酒勝負などもやってしまい、思いのほか支払額が高くなってしまったと話す。このエピソードをふまえてケンコバがジュニアに自分の器が小さいかどうかを確認すると…!?
コットンの西村真二ときょんをスペシャルゲストに迎える。西村は慶応義塾大学在学中に「ミスター慶応」に選ばれ、地元広島のテレビ局に入社。アナウンサーになったが、憧れていた芸人になるために退社した経歴を持つ。西村は「アナウンサーが向いていなかった」と話すも、担当していた野球実況をその場で披露。ジュニアは「芸人がモノマネするアナウンサーじゃないな」と称賛。またアナウンサーが習得する鼻濁音を意識した聞き取りやすい発音も披露する。
タクシーを止める際に、先に待っている人がいるにもかかわらず、その前に出て手を挙げることを「ぬねる」と表現するジュニア。初耳だったケンコバが「どう書くんですか?」とその言葉の書き方や成り立ちについてジュニアに説明を求める。ジュニアは150か国以上の国歌を歌える人の話をする。2002年の日本と韓国で開催されたサッカーワールドカップを見て外国の国歌に興味を持ち、調べ始めたのがきっかけ。現在は貿易関係の仕事に就いており、仕事や旅で外国を訪れた時に国歌を歌うと現地の人に喜ばれるという。
「好感度爆上がりエピソードを話していいですか」とケンコバが切り出す。仕事終わりにジュニアに教わった喫茶店でコーヒーとシフォンケーキを味わい、駅へ向かっていたという。その途中でブザーのような異音が気になったケンコバ。駅前のトイレ付近からその音が響いているが、誰もその音を気にかけていない。交番に立ち寄ると巡回に出かけていて警察官は不在。ケンコバが意を決してトイレに駆け込み、ランプが点滅していた個室のドアをノック。まもなく警察官も到着して一件落着したエピソードを披露。
ガクテンソクの奥田修二とよじょうをスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~2024」で優勝した2人。最終決戦「グランプリファイナル」でよじょうが住む東京・国分寺市をネタにした漫才を披露して話題になった。その件でガクテンソクと同期のミルクボーイ・内海が激怒しているという噂を耳にしたと話すケンコバ。その真相を確かめに奥田がミルクボーイのラジオに2人で乗り込んだと語り…。
タクシーを利用して羽田空港に向かったケンコバ。ドライバーがケンコバを気遣い、「空港までお休みください」と穏やかに声を掛けたという。しばらくしてドライバーがケンコバを起こし、「ボーっとしていて羽田空港とっくに過ぎました」とまったく焦ることなく穏やかな口調で報告。焦ったケンコバはマネジャーに緊急事態を伝え、別の飛行機を手配するように指示したという。しかし、ドライバーは「コバヤシ様、こんな時にいう話じゃありませんが…」とソフトな語り口を変えずに空気を読まない発言を連発し、ケンコバをイライラさせたという。